

現代革命労働者党「碇星」
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日本国憲法の歴史と高市政権
学習リーフレット「日本国憲法の歴史と高市政権」 発行:全日本学生自治会総連合(矢嶋委員長) 2026年5月発行/B5判8㌻ この間、高市政権の改憲・戦争政策に多くの人々が危機感を募らせ、国会前や街頭が「戦争反対」「憲法改正反対」の声をあげる万の規模の民衆で埋めつくされている。全学連は、こうした行動に立ち上がり、あるいは心を寄せる人々の思いと結びつくべく闘うとともに、日本共産党をはじめとする既成の野党・左派勢力の制動をうち破って日本帝国主義・高市打倒の反戦闘争に決起することをすべての労働者・学生・市民に呼びかける。学生団体SEALsの雲散霧消で終わった2015年安保国会当時を越える運動が今こそ求められている。そのために、高市政権の改憲攻撃の本質をつかみ、改憲阻止の闘いの方向性を明確にしたい。 (「はじめに」より) ========= <目次> はじめに 【1】9条改憲=中国侵略戦争発動に突き進む高市政権 【2】日本国憲法の歴史 (1)日本帝国主義の敗戦と戦後革命の爆発 (2)戦後革命の敗北が何をもたらしたか―――日米安保と入管体制 【3】日本国憲法と高市政権 おわりに
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『碇星』創刊号
2026年5月1日(金) ブランケット判4㌻ ========= 今号の紙面 ========= ●現代革命労働者党 結成/共産主義世界革命の実現へ 新たな党を共に創成しよう(現代革命労働者党中央委員会) ●大激動する内外の情勢と新党の基本任務について(戸川健二) ●普天間返還合意30年に際し訴える/辺野古新基地阻み安保粉砕を(赤嶺知晃) ●京大弾圧2学生を奪還 ほか ※本紙は当面して隔週発行となります。また、この創刊号はブランケット判ですが、第2号(5月20日付号)以降はコピー用紙に印刷したA3判とします。一刻も早く週刊化と本格的な新聞の判型への移行をかちとるために、財政基盤の確立が急務です。ぜひ本紙を定期購読し、紙代に加えて党へのカンパを寄せていただきたく思います。
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