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おしらせ
wofaからのお知らせ、NEWSをお届けします!
法人のみなさまへ | 仕入れ、OEM、委託加工のご案内
小売店・飲食店・企業など法人のみなさまへ、私たちの商品を仕入れてみませんか?また委託加工・OEMも受け付けております。こちらのマガジンで、法人のみなさまへ向けたあれこれをお届けします。
視察・講演のご案内
wofaの視察、講演のご案内を掲載しています
レンタルキッチン・起業支援
wofaの食品加工所では、一部の加工室をレンタル加工所として貸し出しております。自分の手で食の「ものづくり」に挑戦する人を応援! 農家さんはもちろん、飲食店の方、主婦の方、副業を始めたい方、いつか自分のお店を持ちたい方など、どなたでもご利用いただけます。 レンタル加工所にまつわるあれこれをお届けします。
ウーファの風景
ウーファ(women farmers japan)のひとや、環境、風景、文化などについてお届けします。「今月のウーファ」も月刊でお届けします。
新米がやってくる!今こそ知りたい、お米とくらし
皆さんのお手元に新米が届くあいだ、雪の日手帖では「お米」にまつわるあんなこと、こんなことを皆さんと一緒に考えていきたいと思います。「お米」をさまざまな視点から捉えなおしてみると、新米の味わい方も一味もふた味も違ってくるかもしれませんよ。

第4話 お米を美味しく炊く研究会〔前編〕3ステップで水を使い分ける!まずは美味しいお米の炊き方を教えてください!~新潟市コメタク×雪の日舎
新米の季節がやってきました。 皆さんはもう新米を召し上がりましたか? 雪の日舎では新米販売に先立ち、「お米をおいしく炊く研究会」を開催しました。 今回は、新潟市内野町を中心に活動されている「コメタク」とコラボ企画です。 「コメタク」とは? 「米を炊く」行為そのもののこと。 「米を炊く」人たちの発信をしていくこと。 「米を炊く」を始めたい人のために米を売ること。 「私たちの豊かさは何か」という問いに対して、「米を炊くこと」という仮説を立てて、米を炊いています。
くらす、働く、子育てする、里山の女性たち
私たちは2019年3月、トヨタ財団様ご支援のもと、「農ある暮らしと、子育て白書」を作成いたしました。農村で働き、子育てする女性たちの葛藤や工夫、息遣いをお伝えするとともに、今を生きる私たちのヒントをお届けできればと思います。
こども鍬、使ってみました!/お客様の声
新潟県三条市の近藤製作所さまと一緒につくった「こども鍬」 普段から農に触れている雪の日舎メンバーの子どもたちは喜んで使っているけれど、実際はどうなのかな? 初心者には使うのにコツがいるかな? サイズはどのくらいがちょうどいいのかな? 「こども鍬」に興味があるという親御さんからも、「興味はあるけど、うちの子でも使えるかなぁ?」「親は使わせたいけど、子どもにとってはどうなのかなぁ?」という声を聞いていました。 そこで、まずはモニターとしてこども鍬を使っていただくことで、サイズや使い勝手のご意見をいただいたり、実際に親子で使ってみることで見えてくる子どもの姿をみんなで共有したいと思いました。 「こども鍬」に興味がある方は、ぜひこのモニター結果を参考にしてみてください^^
























