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マガジン一覧

おしらせ

wofaからのお知らせ、NEWSをお届けします!

完熟さつまいもの、干し芋はまるでスイーツ…!【4/8~14 上野松坂屋POPUP】

こんにちは!スタッフ・なつです。 いよいよ本日より大丸松坂屋 上野店でのPOPUPが始まりました! そして干し芋加工もラストスパートに入っています! 温度管理をされたさつまいもたちはすっかり熟して、加工されるのを待っている状態です🍠 今回ポップアップにお持ちするのはそんな 完熟さつまいもシーズンの干し芋 蒸しただけでも旨みも甘味もたっぷりの 紅はるかを丁寧に加工、干し上げたお芋は 旨み甘みが凝縮されています🍠✨ 今年は平干し芋も、甘みのノリもよく ねっとり甘いスイー

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【発送スケジュールお知らせ】4/7~12ご注文分は4/13より順次発送となります

いつもwofaオンラインストアをご利用いただき、ありがとうございます。 このたび、大丸松坂屋 上野店でのPOPUP出店に伴い、 4/7(火)〜4/12(日)のオンラインストアご注文分につきましては、 4/13(月)より順次発送とさせていただきます。 通常より少しお時間をいただきますが、 ひとつひとつ心を込めてお届けいたしますので、 ご理解いただけましたら幸いです。 また、POPUP期間中もオンラインストアでのご注文は通常通り承っております。お待たせしてしまい恐縮ですが、

【4月8日~14日】上野松坂屋POPUPストア開催!

こんにちは! すっかり桜の綺麗な季節になりましたね。 そんな春の行楽シーズン、  2026年4月8日(水)〜14日(火) の7日間、 大丸松坂屋上野店 1F 和洋菓子イベントスペースにて、 women farmers japanのPOPUPストア を開催いたします! 販売予定の商品 雪の日の干し芋:黄金色に輝く、やわらか食感。スライスした干し芋として定番品であり、自然の甘さと上品な味を楽しめます! ちょうどよいサイズ感なので、手土産やお配りにも最適です。 雪の日の丸

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3月人気商品ランキング / 創業祭お得な商品もりだくさんの3月は…?!

本日送料無料、最終日! 3月のwofa創業祭も本日最終日🍠 3月限定商品などお届けし、 また4,000円以上のお買い物で送料無料もさせていただきました! この期間にお買い物してくださった皆様、 本当にありがとうございました!✨🙇 この期間、どんな商品が人気だったか ランキングを公開します🍠 丸干しカット1kgはやはりとても人気で オンラインストアだけでなく、 wofaスタッフ内の社販でも(笑)、人気でした! 本日中のお買い物は、送料無料対象です。 ぜひごゆっくりご覧く

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法人のみなさまへ | 仕入れ、OEM、委託加工のご案内

小売店・飲食店・企業など法人のみなさまへ、私たちの商品を仕入れてみませんか?また委託加工・OEMも受け付けております。こちらのマガジンで、法人のみなさまへ向けたあれこれをお届けします。

あなたのお店で「wofa」の商品を仕入れませんか

わたしたちについて women farmers japanは、栽培期間中に農薬を使わずにさつまいも(べにはるか)を栽培し、自分たちの手で干し芋やスイーツ加工まで行っております。全国のこだわりの小売店さま、宿泊施設等、様々な法人のお客様にもお届けしております。 豪雪地で育ち、雪の力で登熟させたさつまいもは、素材そのものの味が濃いため「本当の芋の味がする」「自然な甘さ」「丸干し干し芋は、干し芋の概念が変わった」などのお声をいただいております。 またお子様からご高齢のお客様まで、

【OEM・製造委託】承っております!

wofaでは、小ロットからの加工品委託製造やOEMをお受けしています。 少量多品種生産の中小規模農業者様から大手企業様まで、農産加工・6次産業化についてのご相談に丁寧にお答えし、ご希望の製品をおつくりいたします。 弊社が保有する食品製造業許可の範囲内でできることを最大限努力し、ご要望にお応えしております。 また、商品の形態(干し芋、スイーツ、ペースト等)や原料の歩留り等によって最少ロットも様々ですので、ご要望をお聞きし、より良い提案ができる場合はその内容をお答えさせてい

視察・講演のご案内

wofaの視察、講演のご案内を掲載しています

視察、講演のご案内

この度、women farmers japan(株)への視察、講演につきまして、近年非常に多くのご要望を頂戴しておりますこと、心より感謝申し上げます。 弊社取組の視察をご検討いただきまして、ありがとうございます。 視察希望の増加に伴い、通常業務の中での対応をより円滑で公平な運営を図るため、以下の通り有料にて対応いたしております。 お問い合わせ、お申し込みはお問い合わせフォームよりご連絡をお願いいたします。視察をご希望の場合は、事前に視察の目的や特にお伺いしたい事項などご連絡

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レンタルキッチン・起業支援

wofaの食品加工所では、一部の加工室をレンタル加工所として貸し出しております。自分の手で食の「ものづくり」に挑戦する人を応援! 農家さんはもちろん、飲食店の方、主婦の方、副業を始めたい方、いつか自分のお店を持ちたい方など、どなたでもご利用いただけます。 レンタル加工所にまつわるあれこれをお届けします。

チャレンジ加工室のご利用について【自分の商品を作ってみたいあなたへ】

「つくってみたい」を、今すぐカタチに。 ウーファキッチンのチャレンジ加工室は、自分の手で食の「ものづくり」に挑戦する人を応援する、レンタル食品加工所です。 農家さんはもちろん、飲食店の方、主婦の方、副業を始めたい方、いつか自分のお店を持ちたい方など、どなたでもご利用いただけます。 「自分のレシピを商品化したい」 「試作したいけど、設備投資がまだできない‥」 「お菓子をマルシェで販売してみたい」 「地元の素材を使って試作したい」 そんな方へ、思いを気軽に実現できる場所

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ウーファの風景

ウーファ(women farmers japan)のひとや、環境、風景、文化などについてお届けします。「今月のウーファ」も月刊でお届けします。

「コーヒーとお芋のいいじかん」ありがとうございました!

11月2日、1日限定カフェ「コーヒーとお芋のいいじかん」が無事に終了しました。 お越しくださった皆さま、本当にありがとうございました!注文数から、当日はおそらく100名近くの方がお越しくださったのでは、と思います。 前日、そして翌日は冷たい雨が降ったのですが、三連休のこの日だけは暖かい日差しが…! きっと地域の皆さま、あるいはスタッフの中に強烈な晴れ女か晴れ男がいたのでしょう…秋色に染まった美しい山々と、ゆっくり落ちる葉っぱ、そして柔らかく差し込む日差しに心もほどかれ、心

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新米がやってくる!今こそ知りたい、お米とくらし

皆さんのお手元に新米が届くあいだ、雪の日手帖では「お米」にまつわるあんなこと、こんなことを皆さんと一緒に考えていきたいと思います。「お米」をさまざまな視点から捉えなおしてみると、新米の味わい方も一味もふた味も違ってくるかもしれませんよ。

第6話 子どもと食べたい、ごはんのおとも

さて、さまざまな角度から「お米」について考えてきたこの特集、おいしいごはんの炊き方も覚え、いざ新米を召し上がれ! と言いたいところですが、 最後にもうひとつ、お米を味わう日々をより彩るヒントをお届けしたいと思います。 もちろん新米はおかずいらずで、そのまま食べるのがなによりおいしいです。ただ、まっしろなごはんがなかなか進まないお子さんも多いのではないでしょうか?そこで特集の締めくくりには、私たちのおすすめする「ごはんのおとも」を紹介したいと思います。 世の中にはたくさ

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第5話 大切なことは、お米を炊くことが教えてくれる。今日の私に合う『美味しい』と出逢う~新潟市コメタク×雪の日舎

第4話〔前編〕では、「お米をおいしく炊く研究会」を開催し、お米のおいしい炊き方を紹介しました。 〔後編〕では、お米が炊けるあいだの座談会で出た、お米にまつわる話を紹介します。 この記事は〔前編〕に引き続き、新潟市内野町を中心に活動されている「コメタク」とコラボ企画です。 今回の研究員は前回に引き続きこちらの5人。コメタクの吉野さくらさんとインターン生の高矢さんの2名と、雪の日舎からはお米をつくっている佐藤可奈子、美味しいお米を炊きたい諸岡江美子、本日のコーディネーター水

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第4話 お米を美味しく炊く研究会〔前編〕3ステップで水を使い分ける!まずは美味しいお米の炊き方を教えてください!~新潟市コメタク×雪の日舎

新米の季節がやってきました。 皆さんはもう新米を召し上がりましたか? 雪の日舎では新米販売に先立ち、「お米をおいしく炊く研究会」を開催しました。 今回は、新潟市内野町を中心に活動されている「コメタク」とコラボ企画です。 「コメタク」とは? 「米を炊く」行為そのもののこと。 「米を炊く」人たちの発信をしていくこと。 「米を炊く」を始めたい人のために米を売ること。 「私たちの豊かさは何か」という問いに対して、「米を炊くこと」という仮説を立てて、米を炊いています。

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第3話 米作りがはぐくんできた地域らしさとは?

眩しい夏と違い、ミルクを流し込んだような水色の空に、星屑をばらまいたようにきらめくものがいる。 トンボでした。 トンボの羽に光が当たり、ダイヤモンドダストのように空に舞う。その姿は、夏の夜に見た蛍を思わせました。 佐藤可奈子です。 9月下旬、稲刈りが始まりました。 米作りも7年目、娘は2歳になり、つまり娘の成長とともに歩む米作りも2年目となりました。 本の通りにやるよりも、ただ目の前のものを観察して、変化に応じてこちらも反応してゆく点で、 子育てと農業もとっても似て

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くらす、働く、子育てする、里山の女性たち

私たちは2019年3月、トヨタ財団様ご支援のもと、「農ある暮らしと、子育て白書」を作成いたしました。農村で働き、子育てする女性たちの葛藤や工夫、息遣いをお伝えするとともに、今を生きる私たちのヒントをお届けできればと思います。

第12話 共感、変化、小さな一歩……農業女子たちのインタビューを終えて、雪の日舎女子のつぶやき

たくさんの農家女性にお話を聞いてきたこの特集。 私たちもたくさんの気づきと問いをいただきました。 特集の最後は、みなさんのお話を踏まえて、わたしたちの感じたこと、これからのことについて、佐藤と諸岡がざっくばらんにつぶやきます。 ぜひお茶を飲みながら読んでいただき、みなさんからもご感想をいただけたらうれしいです^^ 「そうそう、わかる!」共感できる場の必要性 諸岡 農家女性たちへのインタビューを通して得た気づき、自分自身の今後に向けての心境の変化はありましたか。 佐

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第11話「嫁いだら、アイデンティティ喪失。自分らしさを取り戻すためには」新海智子さん/長野県川上村

世代を超えて見えてきた、視点 「どうしたら、子育てしながら自分らしく働き続けることができるのだろうか」 そんな私たちの悩みからスタートしたこの特集。 第1話では雪の日舎の女性メンバーの座談会をお届けしました。その中でも、佐藤が小さな子どもを育てながら農業を続けていくにあたり、さまざまな壁や悩みにぶち当たったこと、いまもあり方を模索しながら働いていることをお話しました。 第2話からは、農業に携わる女性たちがどんな思いで、どんな工夫を凝らしながら、この雪国で農と子育てを両立

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第10話 農家だからできる子育ての可能性〜髙橋真梨子さん/新潟県十日町市

世代を超えて見えてきた、視点「どうしたら、子育てしながら自分らしく働き続けることができるのだろうか」 そんな私たちの悩みからスタートしたこの特集。 第1話では雪の日舎の女性メンバーの座談会をお届けしました。その中でも、佐藤が小さな子どもを育てながら農業を続けていくにあたり、さまざまな壁や悩みにぶち当たったこと、いまもあり方を模索しながら働いていることをお話しました。 第2話からは、農業に携わる女性たちがどんな思いで、どんな工夫を凝らしながら、この雪国で農と子育てを両立し

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第9話 田んぼでファミサポできますか?農ある暮らしのそばで子育てしたい〜佐藤佑美さん/新潟県長岡市

世代を超えて見えてきた、視点 「どうしたら、子育てしながら自分らしく働き続けることができるのだろうか」 そんな私たちの悩みからスタートしたこの特集。 第1話では雪の日舎の女性メンバーの座談会をお届けしました。その中でも、佐藤が小さな子どもを育てながら農業を続けていくにあたり、さまざまな壁や悩みにぶち当たったこと、いまもあり方を模索しながら働いていることをお話しました。 第2話からは、農業に携わる女性たちがどんな思いで、どんな工夫を凝らしながら、この雪国で農と子育てを両立

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こども鍬、使ってみました!/お客様の声

新潟県三条市の近藤製作所さまと一緒につくった「こども鍬」 普段から農に触れている雪の日舎メンバーの子どもたちは喜んで使っているけれど、実際はどうなのかな? 初心者には使うのにコツがいるかな? サイズはどのくらいがちょうどいいのかな? 「こども鍬」に興味があるという親御さんからも、「興味はあるけど、うちの子でも使えるかなぁ?」「親は使わせたいけど、子どもにとってはどうなのかなぁ?」という声を聞いていました。 そこで、まずはモニターとしてこども鍬を使っていただくことで、サイズや使い勝手のご意見をいただいたり、実際に親子で使ってみることで見えてくる子どもの姿をみんなで共有したいと思いました。 「こども鍬」に興味がある方は、ぜひこのモニター結果を参考にしてみてください^^

モニターNo.9 「大人の真似をしたい!を叶えてくれる」〜ちょこっと家庭菜園・渡邊泰成さん

新潟県三条市の近藤製作所さまと一緒につくった「こども鍬」 普段から農に触れている雪の日舎メンバーの子どもたちは喜んで使っているけれど、実際はどうなのかな? 初心者には使うのにコツがいるかな? サイズはどのくらいがちょうどいいのかな? 「こども鍬」に興味があるという親御さんからも、 「興味はあるけど、うちの子でも使えるかなぁ?」 「親は使わせたいけど、子どもにとってはどうなのかなぁ?」 という声を聞いていました。 そこで、まずはモニターとしてこども鍬を使っていた

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モニターNo.7 「長く一緒に楽しめたらいいな」〜移住専業農家・がんも農場 黒田祐樹さん・紗貴子さん

新潟県三条市の近藤製作所さまと一緒につくった「こども鍬」 普段から農に触れている雪の日舎メンバーの子どもたちは喜んで使っているけれど、実際はどうなのかな? 初心者には使うのにコツがいるかな? サイズはどのくらいがちょうどいいのかな? 「こども鍬」に興味があるという親御さんからも、 「興味はあるけど、うちの子でも使えるかなぁ?」 「親は使わせたいけど、子どもにとってはどうなのかなぁ?」 という声を聞いていました。 そこで、まずはモニターとしてこども鍬を使っていた

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モニターNo.6 「子どもと一緒に作業できてうれしい!」〜親子で土に根ざした生活がしたい・関谷由紀さん

新潟県三条市の近藤製作所さまと一緒につくった「こども鍬」 普段から農に触れている雪の日舎メンバーの子どもたちは喜んで使っているけれど、実際はどうなのかな? 初心者には使うのにコツがいるかな? サイズはどのくらいがちょうどいいのかな? 「こども鍬」に興味があるという親御さんからも、 「興味はあるけど、うちの子でも使えるかなぁ?」 「親は使わせたいけど、子どもにとってはどうなのかなぁ?」 という声を聞いていました。 そこで、まずはモニターとしてこども鍬を使っていた

モニターNo.5 「大人の姿に憧れ、一緒にできるよろこび」〜家族で農業を楽しんでいます・河﨑千夏さん

新潟県三条市の近藤製作所さまと一緒につくった「こども鍬」 普段から農に触れている雪の日舎メンバーの子どもたちは喜んで使っているけれど、実際はどうなのかな? 初心者には使うのにコツがいるかな? サイズはどのくらいがちょうどいいのかな? 「こども鍬」に興味があるという親御さんからも、 「興味はあるけど、うちの子でも使えるかなぁ?」 「親は使わせたいけど、子どもにとってはどうなのかなぁ?」 という声を聞いていました。 そこで、まずはモニターとしてこども鍬を使っていた

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