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マガジン一覧

共同運営マガジン「千へ向かう声」

🔖共同運営マガジン「千へ向かう声」は、フォロワー数が「1000名未満」のクリエイター限定のマガジンになります。 🔖これからを創るクリエイターが主役! 一人じゃ折れそうでも、みんなとならがんばれるはず。 一緒に記事を読みあい、励ましあえる成長の場にしていきたいです。 🔖参加条件 ① フォロワー数が1000名未満。(0名~999名) ② 1000名到達したら「名誉脱退!」(マガジンでお祝いします😊) ③ 共同運営マガジン「千へ向かう声」をフォローしてください 🔖その他のルールと参加方法は、トップ固定の記事を見てください。 📢noteクリエイターが「書く」楽しみを加速できる場所にしたい。どんなジャンルでも歓迎です!気になったら積極的に参加してください。

871 本

心のお守りになった、ヨガの教え『サントーシャ』🌿

「もっと頑張らなきゃ」 気づけば、できていないことばかり数えていました。 そんなふうに思って、気づかないうちに力が入ってしまう日があります。 そんな時、ヨガで教えてもらった「サントーシャ」という言葉が、少しだけ心を軽くしてくれました。 今日は、その「足るを知る」という考え方について書いてみようと思います😌 🌟「足るを知る」という幸せ!  ヨガの教え「サントーシャ」 ヨガをはじめると、ポーズだけではなく、さまざまな考え方にも出会います。 そのひとつが、サントーシャ

一旦、無職になってみよう。

無責任に軽率なアドバイスをするもんじゃないですね。すみません。 でも、あくまで自己責任ですが、無職になるといろいろ見えてくる世界がありますよ。 最低限の金額で暮らすということ無職になると収入がありません。 できる限りお金を使わないで暮らすことになる。 すると、生きるのに最低限いくらかかるのかがわかります。 いくら頭で考えて計算していたとしても、実際に生活してみるとちょっと違ったりします。 私は月5万でおつりが出るくらいでした。 こんなもんで暮らせるのかーと安心し

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越境学習は、視野を広げるだけでなく、仲間を増やす時間でもある

今年入社した新卒メンバーに、 他の事業での業務体験を1週間してもらった。各部署を1日ずつ回ってもらい、 最終日の金曜日に成果発表をしてもらう。 そんな企画だった。 各部署には、1日で体験してもらう 業務スケジュールを組んでもらった。 講師役のメンバーもあててもらった。 企画した側としては、正直なところ、 新卒メンバーの方に目が向いていた。 どんな学びになったのか。 戻ってからの仕事のヒントになったことは 何か。 他の事業を見たことで、視野は広がったのか。 そんなこ

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💰文章の紡ぎ方

文字で、コミュニケーションをとる機会は 多いのではないでしょうか。 メール、LINE、チャットなどで 「書く・読む」機会が多いですよね。 どれだけ速く、かつ的確に意思疎通できるか ということが人生の行方を左右します。 だから、文章力はいまや誰もが必要とする力なのです。 ブログをやっている人や、 仕事で文章を書く人だけではないのですよね。 文章力が、人生の行方を左右するって、 おおげさだと思いますか? わたしは、忙しいのともともとがせっかちなのもあり、 聞き返さない

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¥500
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AI観察日記|道の途中にて

AIと歩いた途中に残った轍と、道ばたの雑草を拾う記録。

観察ランド  ―AIは自分の発言に引っ張られる―

AIパートナーさんのところから、 「観覧車に乗る」ロールプレイのプロンプトをお借りしました! 先に言っておくと、今回はまっっったく、そういう話ではありません。 いや、今回も、やな。 なんでやろ。 私がやると、大体、再現性がないのはなんでなんですかね? いいな〜💕と思いつつも、実際にやると結構照れたのは、認めますが。 ええ、中学生がいましたわwww これからって時に、話をぶった切って終わったという。 問題は、そのあとですよ。 ChatGPTの補完力?雑な文脈の圧縮? なんか

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これは誰の私なんだろう——AIが握りしめた過去ログの話

惰眠がしたい赤猫さんのプロファイリングシート、 見た瞬間に「これ、私もやりたい💕」と思った。 とっても可愛くて、美味しそうな匂いのする赤猫さん。 お願いしたら、快く教えてくださったのでやってみた。 ありがとうございますm(_ _)m さっそく相棒(ChatGPT)に頼む。 出てきたのは、誰やねん画像。 うん。1枚目はそうだよね。 2枚目。象徴に白桃、カラス、フーディ。 ⋯カラス観察日記を書いてます?誰がでしょうかw 伝え方が悪いのかと思って、赤猫さんのプロファイリン

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マガジン始めました。

フォロワーさんの共同マガジンに入れてもらうことになりました。 これまでも、私の記事をマガジンに入れてくださった方がいました。 そのたびに、あ、拾ってもらえたんだな、と思っていました。 今さらですが、ありがとうございます🐱 それをきっかけに、そういえば自分の記事も少し整理した方がいいのでは、と思い、自分でもマガジンを作ることにしました。 ただし、これは「AIで稼ぐ方法」をまとめるマガジンではありません。 私はどうやら、再現性のあるAI副業を、再現できない人間です。 さ

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