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マガジン一覧

#私の回復じかん

ハッシュタグキャンペーン「#私の回復じかん」のコラムを集めました。

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買い出しのジレンマ(え゛)

ヘトヘトで自炊は 一日一回が限界ぽい& すぐ食える食材が 尽きてきた(特にリンゴとトマト)& アイス食いたい欲求 が、限界までキタ ので 仕方なく買い出し …で、どこに行くか 【アイスの品揃えは自分にとって イマイチだけど それ以外は、多分それなりに揃うA店】 【アイスの品揃えはこの近辺では 自分好みだけど、今欲しいそれ以外の 商品は、多分高いB店】 で、迷いに迷う 元気な時なら 運動がてら 両方に行くが それはさすがに無理 なのだ…が…… ここは 目先の快

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#私の回復じかん

最近何してる?の質問にあなたは答えられますか?ー 最近SHE isや好書好日とかと同じく気になって記事を読んでるWEBメディアの「soar/ソアー」がこんなキャンペーンをやっていたので私もシェアしてみます。 キーワードは「世界観」。私は暇があれば外へ出かけていた人間なので、家で何をやるにしても1から作っていく必要があって。そうじゃないと集中できないし、 飽きちゃう。ただ唯一、外の世界でシェアしてもらった情報が溜まっていたので、 それをもとに、自分の世界を作っていってる途中

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お揃いのカップを手に取って

「今日、何のお茶にする?」 妹の部屋の方に向かって、声を掛ける。 程なくして、壁の向こうから「紅茶がいいー」と、声が返ってくる。 たまに「緑茶ー」なときもある。 台所に向かって、10種類近く茶葉が入ったカゴを取り出し、どの紅茶にしようか考える。 妹は紅茶なら何でも良いらしいが、私はお茶には少しうるさい。 今日は、友人から貰ったアッサムティーにした。 お湯を沸かしている間に、ラップにくるんであったパウンドケーキを取り出し、少し薄めに4切れ、スライスする。 おととい作って

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必要なモノやコトに囲まれて暮らす、循環の仕組み

もともとモノ持ちはよくない。 必要最小限しか買い物もしないけれど、不要かなと思ったらすぐに手放す。例えば1シーズン着なかった洋服は手放す。躊躇なく。 一方で想いや気持ち、責任や経験といったモノではないコトは長い間、なかなか手放せないでいた。 手放せず、執着し、ときにはしがみついたり醜くぶら下がったり。 そのおかげで人生さまざまなコトが起き、素晴らしい人生を送れていると思っているので、全く後悔はしていないのだけれど。 コーチングを学ぶプロセスの中で自己理解がすすみ、いま

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「人生の立ち止まった瞬間、そこで見えてきたもの」 #soar

soarでは、1月27日から「soarのコミュニティアーカイブ実践講座ーともにライフストーリーを『聴く、書く、記録する』」というオンライン講座を開催します。 こちらは、参加者の皆さんに、インタビューを行い、制作していただいた記事です。 インタビューテーマは、「人生の立ち止まった瞬間、そこで見えてきたもの」。

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「『休むの大事』っていう考え方で生きてるんです」 / soarのコミュニティアーカイブ講座

書き手:工藤瑞穂 ーーではここから15分インタビューします。聞きたいことは「人生の立ち止まった瞬間、そこで見えてきたもの」です。人生を振り返った時に立ち止まったことがある経験と、その時のエピソードだったりとか、どんなことを思ったかっていうのを聞かせてもらいます。 人生の立ち止まった瞬間というところで思い出すことってどういうものがありますか? 大きく立ち止まったっていうよりは、ちょっと立ち止まった経験がたくさんあるなっていうような話になるんですけど、風邪を引いて日常生活が

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soarからのお知らせ

イベントの登壇情報やオンラインでのLive配信など、soarからみなさんへのお知らせをまとめていきます。 http://soar-world.com/

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soarがメディアオープン10周年!「バースデードネーション」をお願いします

soarは、2025年12月22日にメディアオープンから10周年を迎えました! 2015年12月、「人の可能性が広がる瞬間を捉えるメディアをつくりたい」という思いから始まったsoarは、これまで多様な人々のストーリーや人がウェルビーイングに生きるためのサポートをする活動、その中に息づく生きる知恵をお届けしてきました。 10年という時間を歩んでこられたのは、記事を読んでくださる方、取材を受けてくださった方、イベント等に登壇してくださった方、共にプロジェクトをつくってくださっ

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soar conference 2025〜つながりの修復 ゲスト:向谷地生良、ドミニク・チェン

私たちは、絶えず何かと関わりあい、つながりながら存在しています。 自己との内なる対話、他者とのコミュニケーション、社会との関わり—そうしたつながりのなかで、私たちの日々は織り上げられていきます。 つながりは、ときに支えとなり、私たちを生かす力を与えると同時に、摩擦を生み、誤解や分断をもたらすこともあります。人との関わりは、喜びの源であると同時に、痛みのきっかけにもなるのです。 孤立していると感じるとき、私たちは生きる力を失い、迷いに陥ることがあります。たとえ他者と近づい

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【8月19日(火曜日)まで】soarのコーポレート部門/キャンパス事業のスタッフを募集!

この度soarでは、8月19日(火曜日)まで、広報、ファンドレイジング、NPO法人運営業務を担当するコーポレート部門のスタッフ、オンラインや対面で開催するイベントや連続講座の企画運営を行うキャンパス事業のスタッフをそれぞれ募集します。 NPO法人soarについてNPO法人soarは、「人の持つ可能性が広がる瞬間を捉え、伝えていく」をコンセプトに掲げ、2015年12月にウェブメディア「soar」をオープンしました。これまで約9年の活動を通じて、 メディアには約500本の記事を

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4月11日(金曜日)まで!取材音源の文字起こしや講座運営を行うボランティアスタッフを募集します

この度soarでは、取材音源の文字起こしや、講座運営にご協力してくださるボランティアスタッフを募集します。 ボランティアスタッフの方は、定期的な活動への参加が必須ではなく、ご自身のご都合の良い時に参加いただくことができます。soarの活動に関心があるけれど、学校やお仕事ご都合で定期的に時間を確保することが難しいという方や、まずは少しだけ活動に参加したいという方も、ぜひご検討ください。 NPO法人soarについて私たちは「誰もが自分の可能性を活かして生きる未来をつくる」とい

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soar conference 2025〜つながりの修復 ゲスト:向谷地生良、ドミニク・チェン

私たちは、絶えず何かと関わりあい、つながりながら存在しています。 自己との内なる対話、他者とのコミュニケーション、社会との関わり—そうしたつながりのなかで、私たちの日々は織り上げられていきます。 つながりは、ときに支えとなり、私たちを生かす力を与えると同時に、摩擦を生み、誤解や分断をもたらすこともあります。人との関わりは、喜びの源であると同時に、痛みのきっかけにもなるのです。 孤立していると感じるとき、私たちは生きる力を失い、迷いに陥ることがあります。たとえ他者と近づい

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関わりの中にある可能性を探る。「soar conference 2020〜関わり」を開催しました!

2020年10月17日(土)、10月18日(日曜日)に「soar conference 2020」を開催しました!今年のテーマは「関わり」。 soarでは、ウェブメディアやイベントを通して、「誰もが自分の可能性を活かしていきる未来をつくる」ことをビジョンに、さまざまな困難のある人たちの回復の物語を届けてきました。 たくさんの人たちのお話を聴くなかで共通していたのは、困難からの回復や、自分の中に眠る可能性に気づき広げていくプロセスにおいて、他者との”関わり”が非常に大きな意

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8月5日(水曜日)「私たちがsoarで働く理由」~soarオンライン活動説明会

“誰もが自分の持つ可能性を活かして生きていける未来”の実現を目指し、ウェブメディア「soar」をはじめとした、幅広い活動を展開しているsoar。 わたしたちは「soarの多様な活動内容やこれから目指していきたい未来を多くの方に知っていただきたい」という思いから、活動説明会を開催しています。 今回の活動説明会は、オンラインで開催します!遠方にお住まいの方やこれまで活動説明会に参加できていなかった方、ご自宅でゆっくり話を聞きたい、語り合いたいという思いをお持ちの方も、ぜひこの

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5月9日(土曜日)「代表工藤が語る、soarの創業ストーリー」~soarオンライン活動説明会

“誰もが自分の持つ可能性を活かして生きていける未来”の実現を目指し、ウェブメディア「soar」をはじめとして多様な活動を展開しているsoar。 わたしたちは「soarの多様な活動内容やこれから目指していきたい未来を多くの方に知っていただきたい」という思いから、活動説明会を開催しています。 今回の活動説明会は、オンラインで土曜日に開催します!遠方にお住まいの方やこれまで活動説明会に参加できていなかった方、ご自宅でゆっくり話を聞きたい、語り合いたいという思いをお持ちの方も、ぜ

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soar応援の声

soarメンバーやsoarを応援してくれているみなさんが、soarに対しての思いを綴ったコラムをまとめています。

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「soarの活動を目にする中で耕された価値観や視点がたくさんあった」小山和之さん/ #soar応援 コメント

①名前 小山和之 ②所属 編集者・株式会社インクワイア ③soarを知ったきっかけや、soarに感じている意義や魅力 soarの掲げる「生きる智慧」という言葉が好きです。個人的な解釈ですが、情報のように「すぐ持ち帰れるもの」のではなく、「耕し育んでいくもの」を届けるという意思なのではと思っています。振り返ってみると、私自身soarの活動を目にする中で耕された価値観や視点がたくさんありました。そんな変化がより広がり深まっていくことを願っています。 寄付のお願い soar

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「soarを支えるのは圧倒的な『人の可能性』への信念」太田圭哉さん/ #soar応援 コメント

①名前 太田圭哉 ②所属 株式会社Ridilover / 株式会社UNERI ③soarを知ったきっかけや、soarに感じている意義や魅力 社会を伝えるメディアのあり方について模索している時、検索して行き着いたのがsoarの記事でした。soarを支えるのは圧倒的な「人の可能性」への信念であり、記事を媒介に生まれるポジティブな眼差しの循環こそが「soar」なのだと捉えています。これからもたくさんの希望を届けてください! 寄付のお願い soarの運営は、サポーター会員のみ

「自分自身が体調を崩した時、唯一読める活字のメディアがsoarでした」mom0tomoさん/ #soar応援

①名前 mom0tomo ②所属 株式会社リブセンス ③soarを知ったきっかけや、soarに感じている意義や魅力 社内の勉強会を開催する際にsoarのみなさんにご協力いただいたことをきっかけにメディアを知りました。自分自身体調を崩した時期があったのですが、そんなときに唯一読める活字のメディアがsoarでした。取材を重ねたであろう丁寧な記事を読み、いつも学び励まされています。これからも応援しています! 寄付のお願い soarの運営は、サポーター会員のみなさんのご寄付で

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「soarは私の知らない世界を見せてくれる場です」笹野裕子さん/ #soar応援 コメント

①名前 笹野裕子 ②所属 soarお手伝いスタッフ ③soarを知ったきっかけや、soarに感じている意義や魅力 スタッフとして働いている友人がいたので、記事を読んだり、寄付をしたりしていました。 オンラインのイベントに参加したり、2022年からは、少しお手伝いをするようになり、関わりが増えました。 soarは私の知らない世界を見せてくれる場です。 世の中には様々な事情の人が、それぞれの想いと折り合いをつけながら暮らしているんだなぁ、と思いながら、いつも記事を読んで

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#soar_event

#soar_event や #soar のハッシュタグをつけて、soarのeventについて書いていただいたコラムをまとめています。

24 本

10/17(木)soar編集部スタッフ採用説明会を初めて開催します!@池尻大橋soarオフィス

ウェブメディア「soar」の運営を軸に活動している、NPO法人soar。私たちは2017年1月にNPO法人格を取得して以降、「誰もが自分の可能性を活かして生きることができる未来」を目指し、様々な活動を展開しています。 この一年を振り返ると、メディアでの発信はもちろんのこと、soarを「情報のセーフティネット」に生まれ変わらせるためのクラウドファンディングや、ブレンドハーブティー「soar tea」のリリース。また行政が実施するプロジェクトへの協力や小学校〜大学での特別授業な

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soarのクラファンイベントで体温が上がった話

前に進むために必要なのは、小さな「いいね」や「わかるよ」や「すきだよ」なんだろうな。そして、自分の「いいよね」「すきだな」は、やっぱり大きな推進力だ。そんなことを思った2時間だった。 ◇ クラウドファンディングで、目標額の800万円を達成し、ネクストゴールの1000万円をも突破したsoar。わたしも微力ながらはじめて支援をした。今日は、そのクラウドファンディングの支援者のためのトークイベントだった。 ゲストはヘラルボニーの松田さんと、やる気あり美の太田さん。ヘラルボニー

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soar活動報告会に参加してみた!

今回soarさんの活動報告会に初めて参加しました。 ただ途中参加でしたので、聞けた範囲で書きます。​ soarについて「soar(ソアー)」は、 人の持つ可能性が広がる瞬間を捉え、伝えていく活動です。 本来、人は誰でも自分の内側に高いエネルギーを持ち、可能性に満ちています。 ですが、世の中には様々な要因から、その可能性にふたをされてきた人たちがいます。 一方で、世の中にはこうしたふたを開けようと、 デザインやビジネス、アート、テクノロジーなど、 様々な手法を用いて活動してい

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ヒトの世界もイヌの世界も分断されていないしするべきではない。

前回の記事から見てもらえるヒトはわかってくれていると思うのだけれどぼくの「推し」ことsoarさんの活動説明会に参加させていただきました。(ワーイ) ↓前回記事参照↓ 最近ぼくのTwitterのTLに現れる頻度が上がったsoarさん。以前からぼくのことをフォローしていただいている方には少し不思議に映っているかもしれないね。 イヌのシャンプーのことやトレーニングのこと、まあ少しはヒト寄りのことをつぶやいていたりしていたけれど、社会的マイノリティに属することなどほとんど発信し

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¥800
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#やさしさってなんだろう

2018年10月から行なったハッシュタグキャンペーン「#やさしさってなんだろう」のコラムを集めました。

37 本

言葉を心に浸み込ませるのには時間がかかる

心というのは複雑なもので、表面上見えているものを吸収しようとしない。それがどんなに、いい言葉だとしても。 その言葉がどんなに美しくても、その言葉を発した相手の反応をよく見てその言葉を受け取るし、本に書かれた情報だってその言葉が真実なのかどうかの精査が必要だ。もちろん、それをそのまま受け取る人だっている。だが私は、言葉をそのまま受け取れない側の人間だ。 * * * 「やさしい」という言葉には随分と悩まされてきた。 「やさしい」って言葉は本当に難しいのだ。受け取るにしても、送

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「やさしくなりたい」と思うやさしさ

やさしくできる人になりたい。 真にやさしい行動や発言を、常にしていける人でありたい。 そう思うのは簡単でも、実際にそれを実行するのはかなり難しい。 むしろそれがすべてでいる人がいたら、神様か天使かなにかかもしれない。 以前、私は少しも優しくないと書いた。 その時に、本心でなくとも相手から見てやさしいと思われる行動ができることはやさしさと認識してもいいのではないかと言ってもらった。 突き詰め続けていくとそれは、もう人である上での感情をないがしろにした何かになってしまうようだっ

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#やさしさってなんだろう

あの時自分は本当にくそだった。どうしても辞めるって言い出せなかったバイト先で、伸ばしに伸ばして結局最後は電話で言った。ずーっと心に残ってて、店長が異動になることを知ったときにやっと、今会いに行かなかったらもう一生会えないと思って、勇気を振り絞って会いに行った。 そしたら、びっくりしたあと、「会いに来てくれたん。やさしいなあ~」って1年ぶりの変わらない笑顔で、迎えてくれた。店長がどう思ってたかは知らないけど、私はその瞬間、店長のやさしさに、ゆるされた。 そのやさしさに対して

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私は少しも優しくない

良いところについて話しているとき、人に優しいと言ってもらえることがある。 色紙や寄せ書きなど、書くことがないからありあわせで埋めようとする際に"優しい"という言葉をいれるときだけではなく、自信が持てる点について挙げようとした時に友人からはじめに挙げられる項目がそれだったりもする。 だけど、私はちっとも優しい人ではない。 私の優しさに見える部分は見せかけで、"こうしたら人から優しい人と思ってもらえるだろうから本当は嫌だけど我慢してこうしなきゃ"が本心だ。 その証拠に、そういう例

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soarサポーターからの応援の声

soarサポーターのみなさんからいただいた応援の声をまとめています。 soarサポーターの詳細についてはこちら👇 http://donate.soar-world.com/

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「あるべき未来を描いてくれるのがsoarというウェブマガジン」植原正太郎さん/soar応援コメント

①名前 植原正太郎 ②所属 NPO法人グリーンズ COO ③なぜサポーターをしているのか 普段は「greenz.jp」を運営しています。社会課題に対峙する非営利メディア事業を行うことの難しさについてはよく理解しています(笑) そして「応援する」ことの意義についても同時に。収益を求めるのではなく、公共的な価値を追求するメディアこそ、一人ひとりが寄付で支える意味があると思ってサポーターをさせてもらっています◎ ④好きなsoarの記事 「夫がくれた腎臓が、今の私を笑顔で生か

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「soarを通して幸せだと感じる瞬間が増えますように」宮田サラさん/soar応援コメント

①名前 宮田サラ ②所属 株式会社まめくらし 株式会社nest ③なぜサポーターをしているのか soarは立ち上がりから知っていて、「人の持つ可能性が広がる瞬間を捉え、伝えていく」という想いにも共感していました。 サポーターになったのは、共感に加えて身近な人が病気になり、自分も周りの人たちも当事者になり得るんだなと、実感したことがきっかけです。 当事者になるタイミングは、生まれつきの方もいれば、ある日突然という方もいる。もしもの時に、何も知らないのではなく、同じような状

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「素敵だなと思う人や活動はsoarで取り上げられている」佐藤古都さん/soar応援コメント

①名前 佐藤古都 ②所属 株式会社ゼネラルパートナーズ ③なぜサポーターをしているのか soarの記事で描かれている「人の持つ可能性が広がる瞬間」に心が踊ります。ソーシャルビジネスに関わり始めた頃、素敵だなと思う人や活動はsoarで取り上げられていることが多く、高いデザイン性と暖かい雰囲気にすぐにファンになってしまいました。これからもっと多くの人に届けられるよう、「デザイン性」と「アクセシビリティ」の融合という今までほとんどのウェブメディアやサイトが両立できていなかった難

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「soarとは社会をよりよくする仲間でありたい」秋本可愛さん/soar応援コメント

①名前 秋本可愛 ②所属 株式会社Join for Kaigo 代表取締役 / KAIGO LEADERS 発起人 ③なぜサポーターをしているのか soarの発信はいつも丁寧で、優しくて、心地よくて。そんなブレない団体運営が素晴らしいなと思い、もっと近くで触れて学び自分たちの活動に活かしたいという思いでサポーターになりました。なので、サポートしているという感覚はないかもしれません。 ④好きなsoarの記事 「結婚せずに、産み育てる」親からの虐待を経験した田村真菜さんが選

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soarスタッフインタビュー

soarで働くスタッフたちへのインタビューをまとめています。soarでの働き方について聞いてみました!

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「チームで弱さを共有したら、個性を生かしあう“余白”が生まれた」soar事務局スタッフ・河野奈保子

「人の持つ可能性が広がる瞬間を捉え、伝えていく」をコンセプトに活動するNPO法人soar。ウェブメディアを通して、様々な人たちの経験や活動を紹介してきました。 そっと誰かの心に寄り添う。そんなメディアのイメージがあるsoarですが、その印象と重なるのが、事務局スタッフとして働く河野奈保子さんです。 みんなから「Qちゃん」の愛称で親しまれる彼女。 何を隠そう私は、Qちゃんと以前の職場で一緒に働く同僚でした。さらに、「Qちゃん」の愛称の由来ともなっている彼女の旧姓での名前と

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「自分の心が動く瞬間を大切に、働いていきたい」soar編集部スタッフ・松本綾香

「人々が持つ可能性が広がる瞬間を伝える」というコンセプトのもと、soarではたくさんの人たちの活動や、そこに込められている思いを紹介してきました。 それはどれも、本当に素晴らしいものばかりで、私たちは日々心を揺り動かされながら、soarの取り組みに携わっています。 けれども、その一方で… 「soarに関わっているメンバーも、みんな、すごく素敵なんです!!」(代表談) 今まで、代表や理事以外のsoarのメンバーにスポットライトが当たる機会は、そこまで多くありませんでした

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#やってみよう当事者研究

「#やってみよう当事者研究」のハッシュタグをつけて、当事者研究について発信している記事を集めました。

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12月3日(木曜日)「#やってみよう当事者研究」第6回オンライン当事者研究会開催!

soarでは2020年5月、一人ひとりの困りごとや、その対処法を仲間とともに語り・考える「当事者研究」を広めていくプロジェクト「#やってみよう当事者研究」をスタートしました。 プロジェクトを通して、soar式当事者研究の探求、当事者研究にまつわる情報発信としての記事制作やイベント開催、実際に当事者研究を体験できる場づくり、実践する人たちがつながる仕組みづくりなどに取り組んでいきます。 毎月開催しているオンライン当事者研究会で、様々な困りごとを参加者のみなさんと共に考えてい

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#やってみよう当事者研究 9月の活動報告です!

soarの新プロジェクト「#やってみよう当事者研究」は、読者のみなさんとのオンライン当事者研究やsoar内部での組織の当事者研究など、さまざまな実践を試みています。 このnoteでは、毎月1回活動報告を行い、より多くの方に当事者研究の魅力を伝えたいと考えています。今回は9月分の活動報告です! #やってみよう当事者研究の目的 このプロジェクトでsoarが実現したいのは、この当事者研究を「やってみたい!」と思う人が誰でもチャレンジできるようになること。そして、誰かの力を借りな

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#やってみよう当事者研究 8月の活動報告です!

2020年、soarの新プロジェクト「#やってみよう当事者研究」は、読者のみなさんとのオンライン当事者研究やsoar内部での組織の当事者研究など、さまざまな実践を試みています。 このnoteでは、毎月1回活動報告を行い、より多くの方に当事者研究の魅力を伝えたいと考えています。今回は8月分の活動報告です! #やってみよう当事者研究の目的 このプロジェクトでsoarが実現したいのは、この当事者研究を「やってみたい!」と思う人が誰でもチャレンジできるようになること。そして、誰か

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8月25日(火曜日)「#やってみよう当事者研究」第4回オンライン当事者研究会開催!

soarでは2020年5月、一人ひとりの困りごとや、その対処法を仲間とともに語り・考える「当事者研究」を広めていくプロジェクト「#やってみよう当事者研究」をスタートしました。 プロジェクトを通して、soar式当事者研究の探求、当事者研究にまつわる情報発信としての記事制作やイベント開催、実際に当事者研究を体験できる場づくり、実践する人たちがつながる仕組みづくりなどに取り組んでいきます。 8月25日(火曜日)、第4回目のオンライン当事者研究会開催が決定しました! そもそも「

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