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マガジン一覧

SIGNAL_social issue gallery

Social Designing Company・SIGNINGが展開するギャラリー、SIGNAL。 人や文化が交差する虎ノ門の地に、アーティスト達の未来への問いかけから生まれた作品が積み重なっていきます。アート鑑賞・体験を通じ、"複数形の未来"について考えるきっかけを提供する "Futures gallery"をご体験ください。

虎ノ門「SIGNAL」にて江頭誠『五月待つ花橘の香を嗅げば』展が4月14日から開催

心の奥底に眠る「記憶の残り香」を呼び覚まし、可視化する現代アート展。株式会社SIGNING(サイニング、本社:東京都港区、代表取締役社長:牧 貴洋、以下SIGNING)企画・プロデュースによるソーシャルイシューギャラリ ー「SIGNAL」では、Signature Exhibition vol.17として、 2026年04月14日(火)より、江頭誠『五月待つ花橘の香を嗅げば』展を開催いたします。 ■『五月待つ花橘の香を嗅げば』展について 戦後の日本家庭の象徴である「バラ柄の

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現代華道家 大薗彩芳によるいけばな作品展『ぼくはコンビニのチョコが好き。』11/14よりSIGNAL開催

こんにちは!SIGNING広報チームです。 2025年11月14日(金)から、虎ノ門のソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」で、現代華道家 大薗彩芳による『ぼくはコンビニのチョコが好き。』展が始まります。 『ぼくはコンビニのチョコが好き。』展について本展示では、日常に深く根ざした存在であるコンビニと、日本の伝統文化・いけばなを掛け合わせることで、現代における新たな表現のかたちを探ります。 大薗彩芳は、伝統と現代の交わるところに生まれる作品を通じて、私たちの中に息づく

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ことばが山に還り、花火になる――たかくらかずき×清水淳子×天野真『インドラネット』展、10/7よりSIGNALで開催

こんにちは!SIGNING広報チームです。 2025年10月7日(火)から、虎ノ門のソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」で、たかくらかずきによる実験的SNS『インドラネット』を体験できる企画展が始まります。 円環状にめぐることばが、山に還り、やがて花火となって舞い上がる―― タイムラインを超えた、新しいコミュニケーション体験がここに。 インドラネットとは?「タイムラインのないSNS」 この作品の舞台は、直線的な時間軸を持たないSNS。各ユーザーの投稿は円形に表示

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50年前に描かれた移民問題が、なぜ今こそ読まれるべきなのか

こんにちは、SIGNING広報チームです。 虎ノ門のソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」で開催している「新しい豊かさとは?を考える教室」。その第5回読書会のテーマ書籍が、ジョン・バージャーの名著『第七の男』に決定しました。 1975年に発表されたこの作品は、欧州の移民労働者の現実を、文章と写真を組み合わせた独自の手法で描き出した革新的なノンフィクション。半世紀を経た今、私たちが直面している社会課題と深く共鳴する内容として、改めて注目を集めています。 バージャーが

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