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人材業界ニュースつぶやきまとめ

月4件人材業界ニュースを取り上げてつぶやいていきます

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採用動画の活用は既に一般化しており、求職者の約7割が視聴経験あり、約75%が…

採用動画の活用は既に一般化しており、求職者の約7割が視聴経験あり、約75%が「企業選びに役立つ」と回答。さらに、実際に働いてからの印象も「イメージ通り」または「良いギャップ」との声が7割を超える。リアルな職場の様子や社員の声を伝える動画は、企業理解を深め、ミスマッチ防止にも有効。

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採用活動の早期化が進み、大学3年の夏インターンで志望企業を絞る学生が増加。一…

採用活動の早期化が進み、大学3年の夏インターンで志望企業を絞る学生が増加。一方で、学生の企業選びの軸は多様化し、「自社らしさ」を明確に伝える体験設計が重要。企業は数を追うだけでなく、ターゲットに刺さるコミュニケーションを設計し、一人ひとりとのマッチングの質を高める必要がある。

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HRBrainは360度評価機能に、OpenAIのAPIを活用した新機能「A…

HRBrainは360度評価機能に、OpenAIのAPIを活用した新機能「AIフィードバック(β)」を追加。評価スコアを基にAIが強み・改善点・推奨アクションを自動生成し、フィードバック作成の負荷を軽減。フィードバックの質と一貫性を高め、従業員の成長支援に貢献する。

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レバレジーズが提供するHR SaaS「NALYSYS」に、新機能「相性マッチ…

レバレジーズが提供するHR SaaS「NALYSYS」に、新機能「相性マッチング」が追加。独自の性格診断データを活用し、上司と部下の相性を自動分析、最適な配属・配置案を提示するもの。人事配属の課題を解消し、配属判断の根拠となる相性の度合いや理由も明示されるため、再現性が高い。

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個人的な推しサイト/ツール紹介

デザイン関連のサイトやツールを紹介している役立ちそうなnoteまとめです。

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気になるフォントを検索できる推しサイト!

こんにちは、塩です。今回は画像検索で身の回りのフォントを観察してみるデザトレを行いました! 今回使用したサイトは、1月にモリサワからリリースされた「画像でフォント検索」「コンシェルジュ機能」と、Adobeの「画像検索」、chatGPTになります。それぞれを比較してみたので合わせてご紹介します! 画像でフォント検索とは?あまりにも解像度が低い画像や写真を取り込んでしまうと、文字と認識できないようでした。 モリサワの方は、JPEG画像とPNG画像に加えてWebP画像も対応して

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印象がガラッと変わる!フォントの選び方

はじめにこんにちは、塩です。 最近リリースされて、「18TRIP」というソーシャルゲームに使用されているフォントが専用タイプフェイスだと話題になっていましたが、フォントにこだわっているものはこの世にたくさんあっても、フォントを新規開発するコンテンツは珍しいと感じました。 フォントへのこだわりそもそも、フォントをこだわるのは一体なぜでしょうか? かの有名なエヴァからフォントの選び方について考察してみましょう。 エヴァで使用された『マティス-EB』の特徴 選定の理由は、

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参考になる!推しデザインサイト

こんにちは、塩です。 今回は私がよく見ている参考サイトを一部紹介しようと思います。 これは余談になりますが、紹介する前に、1つのページから複数ページの情報を更新順にまとめて簡単にチェックできるFeedlyというRSSリーダーツールを共有させてください!リサーチなどに大変便利です。 オウンドメディア系Goodpatch Blog こちらのサイトはGoodpatchが運営されているブログです。 個人的にオススメなのは、月間おすすめのアプリ・webサービスまとめです。あまり知ら

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インフォグラフィックを作成するのに役立つサイト6選

こんにちは、塩です。 今回はインフォグラフィックを作成する際に私が実際に活用したサイトを紹介します。 イラスト素材情報に添えるグラフィックを探す こちらのサイトでは人物、ビジネス、金融など色んなモチーフのグラフィックが豊富にあります。カラーバリエーションの変更や背景透過もできるのでとても便利です! アイデア出しインフォグラフィックについて知る グラフの形を関連するモチーフに変えるなど、参考になるインフォグラフィックの表現方法についてまとめられています! デザイン参考

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最近の学び

UUXデザイン関連の学びを執筆したnoteまとめです。

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読書ログ#4 自分の生き方と向き合うコツ

こんにちは、塩です。今回は採用企画でコンテンツを作るにあたり、就活生が抱く感情について考えながら、仕事について向き合ってみるという目的で、ネットサーフィンしていたところ「手紙屋」という書籍が面白そうだったので試しに購入してみました。 個人的に、筆者がとある人物に届くように執筆した本は主題性がはっきりしていて納得感があります。こちらも就活というテーマから生まれた小説ですが、自分の生き方と向き合うための方法を教えてくれる内容だったので、会社の〇〇さんが仰ってたな〜とか、そういう

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UIに必要な錯視について理解する②

こんにちは、塩です。今回も引き続き、デザイナーが意識している錯視についてお話ししていこうと思います。前回の記事はこちら。 錯視とは?前回のおさらいにはなりますが、錯視とは、目から入った情報に対して脳が補正をかけることで、実際とは異なる知覚を得ることを言います。「ミュラー・リヤー錯視」は、視覚に関する有名な錯覚の一つで、同じ長さの線分が矢羽の向きによって異なる長さに見える現象です。外向きの矢羽を持つ線分は長く、内向きの矢羽を持つ線分は短く見えますが、どちらも実際は同じ長さです

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UIに必要な錯視について理解する①

こんにちは、塩です。今回は、以前別のブログ用に執筆した文章の要点だけを切り取って、より簡易にまとめたnoteになります。 この記事を読んでいる方は、開発メンバーへデザインの意図を伝えるときに、コミュニケーションの仕方で認識の齟齬が起こってしまった経験はありますか?筆者は、上手く伝えられずに困ったことが何度かあります。 そこで、デザイナーが意識している点を、しっかり言語化して相手に伝えてみよう!というお話です。 錯視と視覚調整について錯視や視覚調整という単語をご存知でしょうか

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デザイン読書ログ#3 「デザインのデザイン」 | 塩 | note

こんにちは、塩です。今回は、デザイン系の書籍を読んで得た知見を抜粋してまとめつつ、個人的な見解を綴っていこうと思います。 「デザインのデザイン」より抜粋①情報を享受する人間は、感覚器官の束である デザインシステムという単語をご存知でしょうか。簡潔にいうとデザイン周りのガイドラインなどの情報を明確にし、構造化したものです。デザインと情報は密接に関わりを持っています。そのため、デザイナーも情報の建築をしなければなりません。その際に、人間が持つ感覚から得られる情報が役立つと「デ

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