
マガジン一覧
【誰かと誰かがつながる】まめの共同運営マガジン
📣【参加者募集中】です!😊 誰かの記事が、誰かの心に届く。 そしてまた、そこから新しいつながりが生まれる——。 「まめの共同運営マガジン」は、noteを一緒に育てていく共同運営マガジンです。 始めたばかりの方も大歓迎! あなたの記事を必要としている人のもとへ届けるお手伝いをします。 👀 こんな方におすすめ ・自分の記事をもっと多くの人に届けたい ・他のクリエイターと交流しながら学び合いたい ・noteを続けるモチベーションを高めたい ✉️ 参加方法 ・参加は無料&1日3記事まで追加OK!(過去記事もOKです!) ・コメント欄に「参加希望」と書くだけでご招待します。
建築家の空想休憩
実際には存在しないけれど、 どこかにありそうな建築の話。 記憶を保存するホテル。 風だけを感じる住宅。 雨音を集める図書館。 設計の合間にふと浮かんだ、 時間、記憶、光、風景の断片を、 イラストと短い物語として記録しています。 建築とエッセイと空想のあいだを漂う、 AIによる小さな空想建築シリーズ。
建築家が見る「住文化」シリーズ
住宅を見ると、その国の文化が見えてきます。 昭和の日本住宅、韓国のアパート、都市の住まい方。 そこには時代や社会を反映した「住文化」が存在しています。 このマガジンでは、建築家の視点から ・昭和住宅の住文化 ・韓国住宅の住文化 ・住宅に表れる生活文化 などをテーマに、住まいの背景にある文化や歴史を読み解いていきます。 住まいは単なる建物ではなく、その社会の価値観を映す空間です。
建築家の思考ノート
建築家が設計の中で何を考え、何に迷い、どのように判断しているのか。図面の描き方ではなく、図面になる前の思考をたどるメンバー限定マガジンです。
建築家の休憩室|実務と日常の思考録
設計の合間にふと考えること、現場で気づいた違和感、日常の中に潜む空間のヒント——そうした断片的な思考をまとめたシリーズです。トイレや浴室といった身近なテーマから、設計実務に関わる判断、日韓の住文化の違いまで、専門性と日常性を横断しながら解説します。 専門家向けの技術論に偏らず、一般の方にも理解できる言葉で構成しつつ、設計者としての視点は崩さない。読み終えたあとに「少し見方が変わる」ことを目指しています。 短時間で読める内容でありながら、設計や暮らしにじわっと効く。そんな“休憩時間の思考”を積み重ねていくマガジンです。
時間建築論|記憶を編む空間
建築は、完成した瞬間から劣化するのだろうか。 それとも、その瞬間から時間を生き始めるのだろうか。 このマガジンでは「時間」という視点から建築を考えます。 経年変化、素材、五感、記憶、風景。 建築は図面の上だけで生まれるものではなく、時間の中で少しずつ姿を変え、人の記憶の中に刻まれていきます。 建築家としての経験や個人的な記憶を交えながら、 「時間と建築」の関係を静かに掘り下げていくシリーズです。 現在は無料公開していますが、シリーズ完結後に有料マガジンとしてまとめる予定です。毎週金曜日更新 なお、建築と時間をめぐる議論には、加藤耕一氏による「建築時間論」や『時がつくる建築』のような重要な先行研究がある。 本稿でいう「時間建築論」は、それらの建築史的な視点に学びつつ、設計実務・素材・光・風・記憶・暮らしの体験から、建築を時間の中で捉え直すための私的な試みである。
都市を読む建築家の視点
都市は、建物だけでできているわけではありません。道路、広場、アパート団地、生活道路、風景、速度、人の動き。そこには、その国や地域の暮らし方が静かに表れています。このマガジンでは、日本と韓国の街を歩きながら、建築家の視点で都市の仕組み、住まい方、風景との関係を読み解いていきます。都市を専門的に分析するだけでなく、日常の中でふと感じる違和感や発見を、建築と暮らしの言葉で記録していきます。
建築家の設計メモ
建築設計の現場で考えていること、図面だけでは伝わりにくい納まり、素材、光、動線、外構、水盤などについて、実務者の視点から記録していくマガジンです。美しい建築をつくるためには、見た目のデザインだけでなく、使われ方、維持管理、安全性、時間の変化まで考える必要があります。設計の裏側にある判断や迷いを、できるだけわかりやすく言葉にしていきます。実務的な内容を含む記事は、有料記事として公開する場合があります。
100スキ超えの記事集|よく読まれた建築エッセイ
これまで書いてきたnoteの中から、100スキを超えた記事をまとめました。 建築、暮らし、日韓の住文化、時間建築論。 多くの方に読まれた記事には、私自身が大切にしている視点もよく表れています。 はじめての方は、まずこちらから読んでいただけるとうれしいです。
建築がつくる「滞在の質」──日韓建築探訪
このマガジンでは、主に韓国と日本にある優れた建築を取り上げ、 設計者名や様式の解説にとどまらず、 その建物がどのような時間や体験を生み出しているのかを、 建築的視点から丁寧に読み解いていきます。 低層か高層か、閉じるか開くか、 なぜその配置で、なぜその動線なのか。 そこには必ず、過ごされる人の行動や感覚を前提とした 「設計上の意思」が存在しています。 ホテル、住宅、公共建築、商業空間。 ジャンルは限定せず、 建築が主張しすぎず、しかし確かに効いている場所を中心に紹介します。 観光案内でも作品集でもなく、 実際にその場に身を置いたときに感じる 空気、光、静けさ、余韻まで含めて記録する。 そんな建築探訪を積み重ねていくマガジンです。










































