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マガジン一覧

ゲームクリエイター向け-共同マガジン!

ゲームを制作してる人。 これから作りたい人などのコミュニティ的な感じです。 ⭐️参加希望の方、詳しい説明などはマガジンの1番上の固定記事に書いてあります。 ⭐️この共同マガジンのコンセプト まぁゲーム制作者同士で、色々苦労した話とか オススメのコード、作ったゲームの紹介、 個人ゲーム開発の日記、進捗報告 などをお互いに共有しようぜ!って感じのコンセプト ⭐️ルール ✅1日にマガジンに追加する記事は100個まで! ✅追加する記事は、いつ作成されたものでもok! ✅カバー画像と説明文は変更はしないでね(管理者以外) ⭐️記事のジャンル マジでゲーム制作系なら、なんでも良いです! 例(この例に無くてもゲーム制作系なら👍) Unity1週間ゲームジャムに参加! ゲーム制作の進捗報告! こんなゲーム作りました。 ゲーム作り始めました。

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【ゲーム開発進捗】販売予告画面公開しました!(完成しました!)

完成しました! いや、させました! どっかで区切りつけないといけないからね! というわけでこんにちは、ブルーム優君通信です。 人狼を通じて関係性を読み取るゲームを作っていたら、ヘイト管理と誘導に焦点を当てたシンプルな一人用人狼が出来上がっていたぜ…。 完成したものがこちら! 人狼好きなんですけど、推理で躓いている、あるいは二の足を踏んでる人多いと思うんですよね。 そんな人に届けばいいなーとこのゲームを作りました。 推理要素0です!!! なんと(プレイヤー視点)役職全公

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KD3開発日記-2(2026・6・26)

これをお読みの皆さんは、きっと読んでも、わからなくて通り過ぎると思います。 この記事は、自分のしていることを書くとともに、 など、わからなくても、好奇心で見ていただくて書いています。ゲームをすることはあっても、ゲームを創ることはしないと思います。 そんな稀にしか会えないクリエイターさんは、少ししかいません。皆さんは自分を文章で表現したり、 お気に入りのnoterさんの記事を読むことで忙しいと思いますが、ぼくらゲーム開発者が、それぞれの思いを頑張って出して、 自分のして

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KD3開発日記-1(2026・6・25)

6月22日。久しぶりに、noteを書くけど、本業のゲーム屋としてのものです。どういうわけか、ゲームよりも作家的な自分を見出して、 文章を書く鍛錬を自然にしていました。しかし、すべてはゲーム開発のためであり、56歳のオジサンなので、形式ばりますね😢 注記:上の絵は、撮影バージョンで、KD2のキャラです。KD3はもっとかっこよくなるか、わるくなるか笑。気長にお待ちくださいね。 KD3と何度も連呼しています。ぼくは、制作よりも営業を頑張る開発者です。父の会社の仕事で営業マンシッ

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【ネイト育成計画】次なる舞台は「全天」!エンドコンテンツ『スターネイト』の構想&「全天21のアルカステラ」解禁

こんにちは、まる。です! いよいよ正式リリース(Ver.1.0)に向けて、 満を持してエンドコンテンツ『スターネイト』の情報を解禁します!😎 現在検討中のシステム構想やストーリーに加え、なんと……今回は物語の鍵を握る伝説の存在「全天21のアルカステラ」を一挙大公開!!!✨ 彼女たちの強大な力と世界観に思いを馳せながら、どうか最後までワクワクしてお読みください😆 ■質問箱 ■マシュマロ 📣 現在募集中のアイディア! 📣皆さんの声でネイトの冒険や企画が広がります! ぜひ

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ゲーム開発

自身のゲーム開発体験記録、会得したゲーム開発のノウハウなどを発信していきます

『バベルの塔』はなぜ面白いのか? ヴァンサバとハクスラをつなぐ設計を考える

はじめに面白いゲームをプレイしたとき、「なぜ面白いのか」を自分の言葉で説明できますか。 私はこれまで、どのような切り口で面白さを分析すればよいかわからず、手が止まっていました。 面白さの言語化は、企画書作成やマーケティングでも役立つ、ゲーム開発者にとって重要なスキルのひとつです。 そこで本記事では、最近プレイした「バベルの塔: 混沌の生存者たち」を題材に、ゲームの面白さを設計の視点で言語化することに挑戦します。 バベルの塔とは「バベルの塔: 混沌の生存者たち」は、ハ

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ゲーム開発の収益モデル考察 ─ 私がSteam買い切りを選んだ理由

作りたいゲームはある。でも、収益化の検討をつい後回しにしていないでしょうか。 収益化の選択は、「どのプラットフォームで作るか」「どんなゲームを作るか」という方向性に大きく影響します。 後から考えようとすると、ゲーム設計を根本から見直すことになりかねません。 企画段階から収益化を決めておく——それだけで、大きな手戻りを防ぐことができると思います。 本記事では、Web業界で働きながらプライベートでゲーム開発をしている私が収益化手法について検討した内容をまとめたいと思います。

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AI活用

AIツールの解説やAIツールを活用した開発について記事を投稿していきます。

AIに渡す情報を設計する「コンテキストエンジニアリング」とは

はじめに「指示を細かく書いても、シンプルにまとめても、なぜか思った通りに動いてくれない」 この問題を「指示の書き方(プロンプト)が悪い」ことが原因と考え、さらに細かく書いてみたり、逆にシンプルにまとめ直してみたりした人も多いのではないでしょうか。 でも、原因はプロンプトではなく、AIに渡す「情報全体の設計」にあります。 そのための考え方が「コンテキストエンジニアリング」です。 AIに適切な情報を与えなければ、指示をどれだけ工夫しても適切な回答は得られません。 プロン

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Claude Codeは「仕事の頼み方」で決まる|非エンジニア向けベストプラクティス

はじめにClaude Codeを使っていて「毎回同じことを説明し直している気がする」「指示したのに、思った通りの回答が返ってこない」——こんなこと、ありませんか。 AnthropicはClaude Codeを最大限活用するためのベストプラクティスを公開しています。 ただ、文量が多く専門用語も並ぶため、読む気になれなかった、という方もいるのではないでしょうか。 この記事では、そのベストプラクティスの内容を、技術用語を使わずに解説します。 特に、コードや開発環境の知識がなく

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今さら聞けないClaude Code拡張機能まとめ|CLAUDE.md・Skills・MCP・Subagents・Hooks

はじめに先日、Claude Codeの基本機能について記事を書きました。 この記事では、AgenticループやセッションといったClaude Codeの基本的な仕組みについて解説しました。 今回はその続編として、Claude Codeをさらに便利に使うための拡張機能を取り上げます。 これらを使いこなせば、外部ツールと連携させたり、決まった操作を自動化したりと、Claude Codeの動作を自分の用途に合わせて調整できます。 基本操作には慣れてきたけれど、もう一歩踏み込

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今さら聞けないClaude Codeの基本

はじめにClaude Codeを触ってはいるものの、「なんとなく使っているだけで、仕組みや機能を深く理解できていない」と感じている方もいるかもしれません。 本記事では、Claude Codeの基本的な仕組み(Agenticループ・セッション・権限制御)について、「今さら聞けない」ポイントをまとめて解説します。 AgenticループClaude Codeは「Agenticループ」と呼ばれる仕組みで動いています。 Agenticループは、「コンテキストの収集 → アクショ

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