39歳ワーママの日々。仕事に家事に子育てに。奮闘しながらあっという間に過ぎ去る日々の記録にトライ。
昨日から3日間、この三連休はORSCのシステムコーチングの学びに参加している。応用コースの1回目。この2日間はしゆうを旦那に託し、10時~18時まで、みっちり学びに飛び込んでいる。 今日は学びを実践する宿題があり、知り合いのお二人にオンラインでシステムコーチとして関わらせてもらった。1時間15分のセッションを終えた後、今日誕生日の義母にLINEをした。すると「ちょうど今、母に頼まれて(しゆうから見たらひいおばあちゃん)しゆうの生まれた頃からの写真を年齢別に整理し直していたと
2025年6月13日(金)~15日(日) 滞りはじめて、ついに3日間をまとめて書くぞ。 13日(金) 午前中はmtgなどこなし、11時過ぎから旦那と外出。月に1度の夫婦ランチの日。今回で3回目だ。順番に店選びを担当しており、今回は旦那ターン。 神田のひつまぶしのお店を予約してくれていた。暑くなってきたこの季節に鰻はいいね。パリッと焼かれていておいしくいただきました。特に山椒がピリッとしていて美味しかった。二人で家を出て電車に乗り、ランチして帰る。2時間くらいの、金曜日のラン
2025年6月12日(木) 木曜はバレーの日。 今週は火曜の練習が体育館の関係で利用できずお休みだったため1週間ぶりのバレーだった。 いつもの通り学校までしゆうを送り、そのままスポセンへ移動してPC作業。なぜかWiFiがほぼ動かず、仕事にならなかったので早めに体育館に入りネットを張り、壁打ちをした。 練習したのは ・2人ペアの二段トス ・ブロックのフォロー(ネット際のプレー) ・スパイク ・サーブ・スパイクからスタートする守備錬 ・ゲーム 湿度の影響か、めちゃくちゃ汗をか
2025年6月11日(水) 日記が滞り始める、が、書けるだけ書いていこう。自分を追い詰めるのはよくない。 午前 コーチングバイブル読書会、3回目。 第3章のテーマは「傾聴」 全体の構成のうち、前半は傾聴とはどういうことかについて、後半は傾聴のスキルについて。 参加者との対話を通じて傾聴というものを捉え直す機会となった。 ・聞くと聴く、聴くの方が難しそうに捉えられるけれど、聞くことの方が案外奥深いのかも ・傾聴とはawareness and impact。 ・hard f
<コーチングのクライアントさんを募集します> 昨年11月よりCITジャパンにて、CO-ACTIVEコーチングを学んできました。そしてこのたび、9月より米国CTI認定プロフェッショナル・コーアクティブ・コーチCPCC(Certified Professional Co-Active Coach)の資格取得を目指し、上級コースへと参加することが決まっています。 上級コースへ進むにあたり、コーチングのスキルを磨くため、新たなクライアントさんを募集します。9月~2月は特にコーチン
Podcast更新しました! 5回目のゲストはスイミングスクールや塾が同じだった幼馴染みのはやし。 はやしとはお互い同じタイミングで東京に出て、大学時代も実は同じキャンパスで過ごし、就職後も定期的にごはんを食べに行き近況報告しあう仲だった。私の父とはやしのお母さまが高校の同級生で二人とも中学校の国語教師をしているという共通点まであるし、はやしが娘さんを産んだほぼ1年後に私も出産した。地元でやった結婚式の式場担当者も同じ人。そんな、共通点だらけの彼女と、社会人生活について振
ポッドキャストを更新しました! https://anchor.fm/-aomorijoshi/episodes/episode6-et1g0o 今回のゲストは高校時代の同級生で、ライター兼エディターとして活躍している栗本千尋さん。 最近、八戸中心商店街発信サイト「はちまち」を立ち上げて、編集長として活動しています。はちまち、ぜひご覧ください! https://8machi.com/ 印象に残っているのは、「ライターのやりがいって?」という問いに対して、「インタビューしてい
母の五十肩がここ2ヶ月くらい続いている。整形外科に行ったり、カイロプラティックに行ったりしても、なかなか回復の兆しがない。家族の体調不良はやっぱり一緒に過ごすこちらも辛い。人は歳を重ねると身体が着実に劣化していくんだなと母と過ごしながら感じる。自分史上1番若い今を、大切にしよう。
今日かなり久々に母の通院に同行した。 実は秋頃から度々首が痒いと話していた母。その都度薬を塗ったりクリームを塗ったりしながらごまかしごまかし。 タートルネックや巻物をすると痒くなり、薬を塗ると落ち着いていたので、皮膚の表面の話だろう。と思っていた。一方で、手術前母はリンパ節転移をしており、鎖骨に腫瘍が出来ていた。その時も首が痒いと話していて、その時と重なりずっと気になっていた。(腫瘍は抗がん剤と放射線治療で目に見えるレベルではなくなっている) ここ数ヶ月自分の仕事も忙し
2020年がスタートした。昨日から仕事はじめ?活動はじめ?として、年末に追い込まれ過ぎて放置していたタスク(子どもの医療申請で役場に行くことや書類提出、もろもろも振り込み、などなど)を一気に片づけて、午後からはオンラインmtg。 明日以降は予定が入っているものの、今日は外部とのmtgも連携もない1日を過ごすことになり、「そうだ、1年の振り返りと今年の目標でも考えてみようか」とnoteと向き合っている。 <今年やりたいこと・こんな1年にしたいと思っていること> その1:第
(下書きに保存したままになっていたものを更新するので、少し時系列がおかしい) 昨日でちょうど母の手術から1年が経った。 1年おめでとう、でもないし、やっと1年だね、という感じでもない。 よく言われる生存率は手術の日からカウントされると聞いたんだけれど、その日、だということは、母も気付いているだろうし、父はどう思っているのか分からないし気にしていないと思うが、私は気にしていた。 でも、だからなに?とも思う。 だから、1年だね、なんてことは会話もしていない。 母が病気