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無意識を意識する 4

意識や無意識の不思議に迫ります。意識の哲学的意味や生理的働きにも素人ながら分析したものです。素人だから目に鱗的なものがあると思います。

無意識を意識する 4

人は夫々がそれぞれの世界で生きてきたため、一人一人の過去の行いが異なり、行いの結果である「異なる業」と共に自分の世界に生きていると考えます。 仏教では心は八つあるとします。いわゆる「八識」です。眼識、耳識.鼻識、舌識、身識、意識、末那識、阿頼耶識となります。「眼識」とは、色や形を見分ける心です。「耳識」とは、音を聞き分ける心です。「鼻識」とは、匂いをかぎ分ける心です。 「舌識」とは、味を見分ける心です。「身識」とは、寒いとか暖かい、痛いたとか心地よいなどを感ずる心です。こ

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¥200

歴史の見方

機械技師から自営業に転身後京大教授だった久松真一先生の創設した京都FAS協会に参加、宗教学や近代哲学、仏教哲学を学ぶ。機関紙『風信』へ宗教哲学や歴史雑感等多数投稿。Amazonnにて印刷本、Kindleを数冊出版。

15 本
¥300

『効率の良い脂肪燃焼と運動量』

今、平成30年11月15日、この文章を書き上げました。私が急性心筋梗塞を発病したのは3年前の11月でしたから既に3年過ぎたことになります。詳しい日時は忘れましたが平成27年12月初旬の伊豆踊子街道トレッキングを予定していた時ですから11月中旬だったのでしょう。その頃は仕事を離れ、地区の役員を受けた7か月目のことでした。いつものように朝食後ソファーに深々寝そべるようにしてテレビを見ていました。午前10時30分頃でしょうか、突然胸の中央部が痛くなりました。私は生まれつき胃弱で神経

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¥300

無意識を意識する、1

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無意識を意識する、2

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無意識を意識する、3

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