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マガジン一覧

北欧旅ZINEづくり

2026年フィンランドに行くので旅本を作ります。裏テーマは「完璧主義をゆるめる」。ZINEづくりを通して、創作のハードルを下げたいと願う制作記録です。

6 本

全く進まないZINE執筆と日の丸のような仕事|日記

5月にフィンランド旅行を終えて、ZINEを書くぞ!と意気込んでいた。それなのに、全く進んでいない。全て仕事のせいである。 上司から新しい案件をお願いされ、それが想像以上に工数がかかってしまいZINEの執筆はおろか写真整理すらできていない。残業はできないと上司に伝えているけれど、すでに残業時間は2桁。執筆する気力が湧かない。 旅行中に細かく書き留めておいたフィンランドのおいしい情報や感動した出来事が載っているノートがあるので安心する気持ちと、時間が経てば経つほど、純度が減ら

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フィンランドまでのカウントダウンと旅準備

今月からフィンランド旅に向けて、本格的に準備をしている。現地で料理教室を受けたいな〜と思いながらも、のんびりしていたら空いている教室がない。今日まで決まっておらず、少し焦る。 あたってみたけど、難しかった先を記録しておこうと思う。 Martat(マルタット):フィンランドで100年以上の歴史がある伝統的な家政・生活支援団体が行なっている講座 フィンランドの市民大学 Työväenopisto(テュオヴェーン・オピスト)の市民講座 魅力的な料理レッスンがあるけれど、満席

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創作スケジュール、Notionで一元管理はじめました

数ヶ月単位での執筆スケジュールどうしよう…。 北欧旅ZINEの制作をはじめたのですが、長期的なタスク管理ツールをいろいろと検討して、Notionで一元管理することにしました。 Notionはカスタマイズ性が高い タスクやスケジュール管理をするとき、ツールがたくさんあると管理が煩雑になります。スケジュール管理そのものが目的になるのを防ぎたい…。わたしは複数のツール管理が苦手です。 今回は以下をひとつにまとめたい気持ちがあり、全て集約できるNotionにしました。 創作

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ZINE制作で悩んだときの処方箋と今の構想

「ZINEがゼロから形になるまで」をテーマにしたライター・作家の田中青紗さんのトークイベント。今年は北欧旅ZINEづくりに挑戦するため、昨夜、MacBookから前のめりで参加した。 目次はどうしよう、主軸はどんなテーマにするか、写真と文章の割合は?旅情報どこまで載せる?とぐるぐると悩んでいたので、田中さんの話す内容がとてもとても参考になり、声のトーンやお話しされる雰囲気に癒された時間にもなった。 好きなものを作るのだから、自由なZINEでいこう。と、考えていたけれど、読者

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広報・取材ライターの月報

2023年から複業でライターをはじめました。 学びや仕事の振り返りをまとめています。

27 本

月報|北欧がぎゅぎゅっとつまった5月

フィンランド旅行をしたり、北欧旅ZINEの制作を始めたりと北欧に全振りした初夏を振り返ります。 Le vent KOINOBORIの商品撮影淡いカラーのリネンで作られた、鯉のぼり。Le vent KOINOBORIの商品を撮影しました。我が家は北欧暮らしのインテリアと合わせた1枚としてHPに写真を使っていただいています。 “かけるか”吊るす”だけで、部屋がふんわりと明るくなるので、何かと忙しいGWでも助かる季節のインテリアグッズ。部屋がふんわりと明るくなり、アクセントにな

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2026年春の月報とnote週1チャレンジ宣言

新年度がはじまり、わたしの会社にも新入社員が入社されました〜。ぱちぱち。新社会人や新生活が始まる方々、おめでとうございます!今日は終日、在宅の予定でしたが、心機一転したくて、午前中は本を読むために朝からコメダ珈琲店へ。 午後からは集中して仕事ができたので、毎月はじめにコメダで本を読む時間を作ろうかな〜と企んでます。 今年の春は、兼業の広報・取材ライター活動の時間はわずかでしたが、2025年12月〜2026年3月までの活動を振り返りたいと思います。 喫茶夜ふかし|身体の悩

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月報|9-11月 お仕事まとめ。

3ヶ月をギュギュッと凝縮した月報を書きました。 創作大賞2025 レシピ部門入選しました!いまだに信じられないのですが、フィンランドごはんnoteが創作大賞で入選しました!この3ヶ月で1番印象深い出来事です。 授賞式では、これからも細々とnoteを書き続けていこうと思えた濃密な時間でした。改めて読んでくださったみなさん、関係者の方々にお礼申し上げます。 当時の心境はnoteにまとめています。 最近のニュース写真の撮り方講座を開催📸 FIRE研究所のコミュニティ内で「

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月報|8月 休みつつ、夏を乗り切りました

東京の夏は暑すぎて、ひぃひぃ言いながら過ごした1ヶ月。熱中症対策を入念にして乗り切りました。 今月のライター活動や会社員生活を振り返ります。 今月のニューススタジオパーソル 「はたらいて、笑おう。」の実現に向けてはたらく選択肢と未来の可能性を広げるメディアのスタジオパーソルで取材記事が公開されました。 電通、プルデンシャル生命保険の営業、ハリウッド俳優など多彩なキャリアを持つ芦名勇舗さん。 自分のありたい姿で仕事を選ばれる姿勢には、自分らしくはたらくヒントが詰まって

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北欧が大好きな私のフィン活日記

大好きなフィンランド🇫🇮や日本にいても北欧を感じられるイベントやカフェ・雑貨屋・インテリア巡りなどの記録。略してフィン活

17 本

月報|北欧がぎゅぎゅっとつまった5月

フィンランド旅行をしたり、北欧旅ZINEの制作を始めたりと北欧に全振りした初夏を振り返ります。 Le vent KOINOBORIの商品撮影淡いカラーのリネンで作られた、鯉のぼり。Le vent KOINOBORIの商品を撮影しました。我が家は北欧暮らしのインテリアと合わせた1枚としてHPに写真を使っていただいています。 “かけるか”吊るす”だけで、部屋がふんわりと明るくなるので、何かと忙しいGWでも助かる季節のインテリアグッズ。部屋がふんわりと明るくなり、アクセントにな

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フィンランドまでのカウントダウンと旅準備

今月からフィンランド旅に向けて、本格的に準備をしている。現地で料理教室を受けたいな〜と思いながらも、のんびりしていたら空いている教室がない。今日まで決まっておらず、少し焦る。 あたってみたけど、難しかった先を記録しておこうと思う。 Martat(マルタット):フィンランドで100年以上の歴史がある伝統的な家政・生活支援団体が行なっている講座 フィンランドの市民大学 Työväenopisto(テュオヴェーン・オピスト)の市民講座 魅力的な料理レッスンがあるけれど、満席

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ZINE初心者、2026年内に北欧旅の本を作ります

本づくりは諦めの連続だと思う。詰め込みたい話はあるけれど、ページや予算に制約がある。写真を選ぶのも選抜が必要だし、デザインを凝りたいけれど外注するとこれまたお金の壁にぶつかる。何より、期限を決めてそれまでに完成させないといけない。 妥協もいるし、家づくりのように果てしなく気が滅入りそう。だけど、今年はZINEづくりに挑戦します。テーマは「北欧(フィンランド)旅」。 そう思い立ったのは、「これから営業かけていきましょうよ!」という友人ライターからの一言でした。 実は去年、

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創作大賞2025、中間選考に通過しました

フード部門で中間選考を通過しました…!美容院で髪を切っている最中に、note社から届いたメールで結果を知りひとりで震えていました。担当の美容師さんにも特に話もできず、カットの途中から真顔になったわたしを不思議がっていたと思います。 通過した記事はフィンランド料理とディルへの愛を綴ったものです。サーモンスープの撮影時には、夫の弟が料理の盛り付けを手伝ってくれたり、家族が記事を書くために時間を作ってくれたりと家族総出で書けた記事だったので、結果を聞いてとてもうれしかったです。

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写真を使っていただいたnote

みんなのフォトギャラリーで使っていただいたnoteをまとめたマガジンです📸 ありがとうございます!

38 本

自分を認めるって、濃くて苦いカラメルみたいだと思った

心が どうしようもなく しんどかった。 何をやっても足りない気がした。 例えば仕事場。 分からない、誰かに聞かなきゃいけない ストレス。 焦って 予習復習で睡眠時間を削る。 そうして、 倒れる。 私の場合はインフルエンザ。 どうにもこうにも動けない。 強制的に停止。 寝た、とにかく寝た。 悪夢にうなされながらも とにかく寝た。 解熱と共に 体が楽になると 足りないとか 早く辿り着きたいとか 嫌われたくないとか あの人に比べて私はとか 失敗だったと思われたくな

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【2025年11月最新版】デロンギ、JURA、ガジア 最高級コーヒーマシン比較

コーヒーメーカー選びで悩んでいる方必見!今回は、デロンギの「エレッタ エクスプロア」、JURAの「E8」、ガジアの「アカデミア SUP038G」の3つの最新モデルを徹底比較します。それぞれのブランドが提供するコーヒーの味、操作性、デザインについて、実際に使った感想を交えてご紹介します。 ブランド紹介:どのブランドが自分にぴったり? De'Longhi(デロンギ) ブランド特徴 イタリア発:洗練されたデザインと高性能を誇る、エスプレッソマシンの定番ブランド。 多機能性

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才能なんてつまんねえよ、おまえはパンを焼け

才能なんてつまんねえ。 そんなモンは窓から投げ捨てろ。 才能や適正に縛られる人生は今から辞めるんだ。 ******* おまえはどうにも多彩な才能があるらしい。 人当たりがよく、人の気持ちを考えるのが得意だ。 営業では生まれ持った資質を発揮して、会社に貢献してるらしいな。 だが、結果を求められる分、会社で生きることに疲弊している。 人に合わせられるのは長所だが、自分を犠牲にしないことも大切じゃないのか。 ああそういや、絵も上手かったじゃないか。 好きじゃない

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気になる色🎨カラー推し紹介#4

iittalaイッタラも、自分ではまだ持っていないけど、友達宅でカラーのキャンドルホルダーを見て素敵♪と思っていて、ちょこちょこと覗いてはいる。 カラフルなプレートやカップにも惹かれる。いつかは、揃えて欲しい。 日常にカラーを取り入れるのに、気分上がる一品だと。 キャンドルホルダー プレイ

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写真をたのしむ📸

写真の楽しさやカメラ・写真の学びをつづるマガジン📷

13 本

2025をカメラロールを遡って写真で振り返る

今年のカメラロールを見返すと、どんな写真が残っていますか?1年の振り返りでは、「成し遂げたこと」「頑張ったこと」を考えがちになります。でも、写真だと肩肘張らない気がする…! そう思い、今年は毎月お気に入りの1〜2枚を厳選しながら写真で振り返ってみます。 1月  え?!冬にぶどうって狩れるの?と驚きではじまった年始。澄んだ空気とぶどうの組み合わせが、冬に食べるかき氷みたいで面白くて撮った1枚。 お義父さんが、子どもたちに食べさせたくて育てているぶどうを2房だけ木に残して

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子どもと海を撮るために!沖縄旅行に持っていったカメラとレンズと小物

待ちに待った沖縄旅行。我が子をより可愛く、そして壮大な海や自然の景色も撮りたい。そんな欲張りなお願いを叶えてくれるレンズはどれなんだろう…と悩みました。 私が持っているカメラはSONYα7cⅡ。 4月の沖縄旅行に持って行ったレンズとともに写真や感想などを記録していきます。 結論、わたしのベストチョイスは、55mmの単焦点レンズ一本に至りました! 撮りたいのものは?子どもと自然まず、レンズ選びで肝となるのが何を撮るかです。わたしの場合は、4歳と1歳の息子達と自然がメイン。

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俯瞰しながら粒もみる #AURORA写真塾

わたしは、写真の大切な要素のひとつである「構図」に苦手意識がある。構図通りにモノを並べても、何故かお洒落にならない。イマイチな写真になることが度々あり、頭を抱えていた。不思議である。 そんな苦手意識を持ったまま、フォトグラファーNana*さんのAURORA写真塾で、遂に構図を学ぶ会がやってきた。この講座で、なにかヒントが得られますように!と願って、始まった1時間半。ずっと悩んできたことが、徐々にクリアになってうきうきした。 講座の内容は共有できないため、今回もわたしの感想

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AURORA写真塾での作品たち

フルーツを使って光の使い方を学ぶ 好きなものを持参して、構図を学ぶ

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日々の記録

日々の暮らしや、日常に取り入れて良かったものの記録✍︎

27 本

片付けは、暮らしに句読点をうつためにある

6月は慌ただしくて生活が荒れていた。 会社では大量の仕事がドカンと降ってきて、自分ひとりではコントロールできない案件ばかり。複業をがんばりたいし、挑戦したいこともある。 それなのに、毎日の掃除・洗濯・子どものお世話ルーティンに加えて、筋トレまで始めてしまい、気づけば息継ぎする暇もない数ヶ月を過ごしていました。 あれ……?いつも何かに追われてない? それでも毎日はやってくるから、部屋は散らかるし、(子ども達に)散らかされるしで、立ち止まって振り返る時間を持てず。 もう

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MVに影響され、夕暮れと海の写真を撮りにいく

最近、2つのMusic Video(MV)に影響されて、友達と息子と海に行った。 ひとつめは、RADWIMPSの「なみしぐさ」。空と海のピンクかかった淡い色が絶妙で、青年の葛藤や心情がうつくしく演出されていて、目が乾燥するまで見入ってしまった。 この海はどこなんだろう。わたしもこんな映像が撮りたい。 先月にはback number「新しい恋人達に」のMVを見つけてしまい、これまた魅入ってしまう。 ドラマ『海のはじまり』の主題歌らしいけれど、ドラマの内容を知らなくても、

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息子から教わる、好きの狩りとり方

電車や昆虫、植物、ままごと、すみっコぐらし。子どもは、1つ好きなものが見つかると、どんどん夢中になりますよね。 3歳の息子は花と、特に恐竜がだいすき。 そのため、恐竜グッズを集める日々がここ数ヶ月続いております。おもちゃや図鑑に留まらず、洋服や靴下、お兄ちゃんパンツまでも恐竜柄。プールバックにもトリケラトプスが。 息子がInstagramをやっていたら、「#ダイナソーのある暮らし」「#パキケファロサウルス好きと繋がりたい」とのハッシュタグをつけて投稿しそうな勢いで、何か

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笑っていきましょう、母の友が教えてくれる私がわたしのままでいてもいい感覚

踏ん張って、笑っていたいのに笑えない。 そんな気分だったからなのか、久しぶりに訪れた本屋でディスプレイされた雑誌の一文に目が止まった。 笑っていきましょう。 と、いう言葉に惹かれて手に取った母の友。幼い子を育てる母へ向けた雑誌だ。 子どもはこうやって遊ぶと笑う、母はいつでも笑顔がよい。という内容の本かと思ったら全くもって違った。 この文章にわたしは突然、鈍器で頭を殴られたように、驚いた。そして、こんなにも母に寄り添ってくれる雑誌があるのかと。 「子どもは大事、わたし

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読書記録

読書記録📚小説、エッセイが多め。

9 本

笑っていきましょう、母の友が教えてくれる私がわたしのままでいてもいい感覚

踏ん張って、笑っていたいのに笑えない。 そんな気分だったからなのか、久しぶりに訪れた本屋でディスプレイされた雑誌の一文に目が止まった。 笑っていきましょう。 と、いう言葉に惹かれて手に取った母の友。幼い子を育てる母へ向けた雑誌だ。 子どもはこうやって遊ぶと笑う、母はいつでも笑顔がよい。という内容の本かと思ったら全くもって違った。 この文章にわたしは突然、鈍器で頭を殴られたように、驚いた。そして、こんなにも母に寄り添ってくれる雑誌があるのかと。 「子どもは大事、わたし

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映画「夜明けのすべて」を見て、わたしでも誰かの背中をさすってあげられるかもと思えた新宿の夜

自分の心と身体のことなのに、自分が1番わからない。感情のコントロールもうまくできない。 そんなときに、そっと寄り添ってくれる人がひとりでもいたら、ちょっとだけ気持ちが救われますよね。 瀬尾まいこさん原作の映画「夜明けのすべて」は、他者を想いやるとはどうゆうことなのか、をやさしく説いてくれました。 普通そうに見える人も、みんな何かしらの深い悩みや傷と言えるものを抱えているのかも知れない。そんな複雑なモノを抱えながらでも、相手の負担は軽くすることができる。自分と関わる人にほ

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自分と向き合える本|2023年下半期の読書記録

2024年を迎えましたが、昨年読んだおすすめ本を記録しておきたい!と思い、あわててnoteを開いています。 2023年の後半は本を読む時間が中々取れず…泣。 毎月の読了記録も途絶えてしまったのですが、2023年下半期に読んだ本の中で良かった本を紹介します。 もやもやしたら、習慣かえてみたら?37人が大切にしているルーティン|一田 憲子 (著)雑誌「暮らしのおへそ」で取り上げられたルーティンをテーマにした取材記事が載っており、習慣を変えるヒントが詰まった本です。 「習慣

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子どもがいてもインテリアを楽しむ考え方と、出会えて良かった本|6月読書記録

小さな子どもがいてもお洒落なインテリアをあきらめたくないし、たのしみたいな〜 と、先月はいつにも増してインテリア欲が高まったので、インテリア本を中心に読んでみました。 1冊は仕事観に関する本ですが、 先月はこの3冊がとっても良かった! 6月の読書記録です。 部屋をオシャレに、心地よく インテリア&収納 10のルール|瀧本 真奈美子どもがいると、おもちゃやベビー用品が想像以上に増えて、何かとカラフル&カオスな部屋になりがちに… 収納も合わせて見直したいと思いこの本を手

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インタビュー記事

等身大のわたしを応援するメディア、「ありのままを、もっと」。 周りの変化に焦ってしまう、自分は何も前進していない気がする…。 そんなときに目を向けて欲しいのは、そのままのあなた。 挑戦も失敗もまるっと等身大の自分で受け止めて、ありのままが価値になる場所がきっとある。 自分らしい暮らしや働き方のヒントが見つかる記事をお届けします!

2 本

お味噌汁でご自愛を!違和感の先に見つけた、私らしい頑張り方

理想の自分を追い求めて、頑張ると決めた! そう思っていたのに、気が付けば疲れてしまっていたことはありませんか…? そんな時こそ「自分と向き合う」サインだと捉えられたら、一度立ち止まることができるのではないでしょうか。 今回お話を伺ったのは、会社員をしながら「背伸びしない自炊で心とカラダを整える」をテーマに、発酵や時短調理を活用した料理レッスンを開いている木村綾子さん。 会社員として周囲の期待に応える生活が続いたことで、“自分らしさ”がわからなくなってしまった時期があっ

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「器用貧乏」こそ、走りつづけろ! 人気ライター・ゆぴさんが語る「器用富豪」への道

何でも卒なくこなすことができるけれど、何をやっても中途半端。 これといった自分の強みが特にない…。 私ってもしかして器用貧乏かも…と一度は悩んだことがある人も多いのでは? 今回お話を伺ったのは、現在、ライターだけでなく作家、声優とマルチに活躍されているいしかわゆき(ゆぴ)さん。一時期は「器用貧乏は何者にもなれない」と悩んでいた時期があったそう。 でも、さまざまなことをやめずに取り組んでいった先に「すべてが形になった」と語ってくださいました。 ゆぴさんが「器用貧乏」を続

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おひとりさまホテルステイ&国内旅行

おひとりさまや家族でホテルステイした記事や 国内で旅した素敵なスポットなどをまとめています。

3 本

魅力満載の倉敷で過ごすおひとりさまホテルステイ

こんにちは。ホテルステイ好きのライターRokoです。 先日、岡山県の倉敷でのホテルステイにとても癒されました!今回は、倉敷がよりたのしめる魅力的なホテルをご紹介します。 NAGI KURASHIKI HOTEL &  LOUNGE倉敷駅から徒歩2分と好立地な場所にあるホテル。美観地区に行かずとも、このホテルに滞在するだけで倉敷を堪能できるサプライズが満載でした! ラウンジ ホテルのラウンジでは、様々なドリンクや地酒の試飲がたのしめます。カジュアルな雰囲気ながらもリラッ

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ひとりで気ままな浅草観光|おいしいモーニングと、ふわっふわのどら焼きを求めて

どうしてもまた食べたいあのどら焼き。そしてひとりでのびのびした時間を過ごしたい。 そんな想いで先月、ひとりで浅草観光をしてきました。友達といくのもいいけど、ひとりで過ごす浅草での時間は心地よいひとときでした。 DAY115:30 最高濃度を誇る、抹茶アイスを求めて 浅草駅に到着後、世界一濃い抹茶ジェラートが食べられる「壽々喜園(すずきえん) 浅草本店」からスタート。 の、はずが来店が遅すぎて当日分の販売は既に終了…。どうやら祝日だったこともあり、整理券の配布をしていて

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30代ワーママ会社員、ご自愛ホテルステイを浅草で|@ ONE@Tokyo

今年のやりたいことの1つ、おひとりホテルステイ。先月時間をとって浅草観光と共に叶えてきました! 宿泊先は、建築家の隈研吾さんが外観やインテリアをデザインしたONE@Tokyoです。 コンセプトは東京の「新しい下町」とのことで、モダンな雰囲気のシックなホテルでした。 表参道にある北欧のデザイン会社イッタラのカフェも隈研吾さんが監修されており、 そこでは北欧テイスト満載だったので、今回のホテルではまた違った雰囲気を楽しめました。 当日の日中は浅草観光をして、18:00頃に

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フィンランド旅行記

2019年4月に訪れたフィンランド、タリンの旅行についてのエッセイ🇫🇮

7 本

4年越しの想いをまとめると、フィンランドが更に好きになる

ずっとどこかに書き留めておきたいと思っていたフィンランド旅行記。 4年越しにマガジンにまとめることができました。 きっと記憶は当時よりも曖昧なはず。 でも、写真を見て思い返すたびに蘇る、心躍るようなサーモンスープとの出会い、ユーロが手元になく途方に暮れたナーンタリでの出来事、大好きなマリメッコ本社へ訪れたときのあたたかい気持ち。 素敵な数々の思い出たちを残すことができました。 当時、29歳だった私はフィンランドにいきたいけど一緒に行ける人がおらず、かといってひとりで行

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本場のムーミンワールド!ナーンタリでこれだけは気をつけてほしいこと|フィンランド旅行記

本場のムーミン・ワールドはどうやら夏の期間しか開園していないらしい。 そんな情報を知っても、ムーミン・ワールドは外せんくない?と一目でも見れないかネットで調べてみる。 どうやら夏以外でもテーマパーク内には入れると知り、旅行日程に組み込んでみた。 私が2019年に訪れた無人島のムーミン・ワールド in ナーンタリの様子をお届けします。 そして、ナーンタリに行く際は、必ず現金を多めに持っていきましょう!私の失敗談もここに残しておきます。 出入り自由なムーミン・ワールドフ

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マリメッコでのショッピングと社員食堂maritori|フィンランド旅行記

学生の頃から大好きなマリメッコ。 あの鮮やかで気持ちをハッピーにしてくれるカラフルな花柄や幾何学な模様。 大学生の時にバイト代を貯めて買ったトートバッグは今でも手放せずに持っているし、社会人1年目にはピンクのウニコ柄の布団カバーを買って使い倒していた。 そんな私の暮らしの中に彩りをもたらしてくれた、フィンランドの国民的ブランドの本社にやってきました。 念願のアウトレットと社員食堂に行くために! 社員食堂maritori一般人も利用できるマリメッコ本社にある社員食堂。

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絶景のタリンでのお散歩と、白夜のヘルシンキ|フィンランド旅行記

ヘルシンキからフェリーに乗り、フィンランドのお隣の国エストニアの首都タリンへ。 お目当ては世界遺産に登録されている旧市街での観光! ホテルを出て静かなヘルシンキの街からトロリーに乗り込み、終点の港まで。朝一の便でタリンに向かいます。 約2時間フェリーに揺られ、タリンに到着。 更に港から20分ほど歩けば旧市街へ。 あいにくの曇り空だけど、街並みはどこを切り取ってもフォトジェニックでお洒落。 街ゆく人がゆったりと過ごしていて、心地よい空気感。観光地なのに、静かな時間が流れ

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