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マガジン一覧

RAKUS Product Designers

株式会社ラクスのプロダクトデザイナーによるマガジンです。 BtoBクラウドサービスのプロダクトデザインに関わる情報を発信します。 🧭「ラクスについてもっと知りたい!」と思っていただけましたら、こちらもどうぞ! ▼ラクス採用note…https://note.com/rakus_pr ▼採用サイト…https://www.rakus.co.jp/recruit/

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AI活用を“自走”させる仕組みづくり:プロダクト部AI活用レベル定義と実践カタログ

こんにちは、株式会社ラクスでプロダクト部の部長をしている稲垣です。 今、あらゆるプロダクト開発現場で「AI活用」が叫ばれています。一方で、 ChatGPT などを導入したものの、個人の便利ツールに留まっている ツールはあるのに、業務プロセス自体は変わっていない といった壁に直面している組織も多いのではないでしょうか。 ※本記事の「自動運転」は比喩です。AIは意思決定や成果物の“たたき台”を支援しますが、品質・判断の最終責任は人が持つ前提で運用しています。 私たちラ

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再掲【入社エントリ】グラフィックデザイナーからプロダクトデザイナーへ。私がラクスで「プロダクトを育てる」道を選んだ理由

はじめに間違えて削除してしまったので再掲です! はじめまして。株式会社ラクスでプロダクトデザイナーとして「配配メール」を担当している、おがわです。 2025年6月にラクスへ入社してから約2ヶ月が経ちましたので、このタイミングで入社エントリを書いてみたいと思います! 自己紹介神奈川県の藤沢出身で、幼い頃は江ノ島と鎌倉に自転車でよく遊びに行っていました。 趣味は美術史の探求(古代から現代美術全般)、食べログ百名店巡り、映画など色々ありますが、最近の一番の趣味は「サウナ後に一風堂

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顧客起点と全体最適をつなぐ「システム思考」と「デザイン思考」

こんにちは、株式会社ラクスでプロダクト部 部長をしている稲垣です。 生成AIの台頭により、プロダクト開発のあり方は劇的なスピードで変化しています。誰もが簡単にコードを生成し、美しいUIのモックアップを一瞬で作れる時代になりました。そんなAI時代において、私たち人間——特にPdMやデザイナーに、これからより強く求められる価値とは何でしょうか。 私は、AI時代のプロダクトづくりで継続的に顧客価値を生み出すには、「デザイン思考」と「システム思考」を組織の共通言語として育てていくこ

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AIとのデザインで変わったこと、変わらないこと

こんにちは、株式会社ラクスでデザイナーをしているかっつです。 楽楽従業員ポータルのプロダクトデザインや新機能のプロダクトマネジメントを担当しています。 AIツールが実務に入ってきてからデザインの進め方がかなり変わり、スピード、精度が上がった部分が多くあります。一方で「デザイナーとして大事にすべきことは変わっていない」という感覚もあります。 この記事では、具体的な業務フローの変化とそれでも変わらないと感じていることについて書いていきます。 業務の進め方の変化これまで自分の

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