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マガジン一覧

みんなのaida

浅草にあるSocialカフェバーaidaに関する記事を集めたマガジンです📚️ 「コミュニティづくらない」ことを大切にしている場。定義されるお店としての形態はなく、それでいてすべてある。何かと何かのあいだのような場。ここちよさとつながる場。 間とはなにか?どんな場なのか? aidaを一緒に育んでくださる方の取組みや、店主によるお便りのようなaida徒然を覗いていただけます。 気になる方や、この場を一緒に育んでみたい、何かにやってみたいなと思ってくださった方はぜひ気になる方記事をチェックしてみてください。

【開催報告】ワールドワークコーチング「成功とは何か」

── aida × ODCF、対話から社会を耕す2026年5月31日(日)、東京・台東区の対話の場「aida」にて、組織開発コーチ協会(ODCF)はaidaとのコラボレーションで、ワールドワークコーチング「成功とは何か」を開催しました(おかげさまで満席)。 対立を、分断ではなく対話へワールドワークコーチングは、ODCFが提供するチームコーチングプログラム「ジェネレーティブ・チームコーチング(GTC)」のオリジナル対話手法です。プロセスワーク(アーノルド・ミンデル)を背景に、

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夢を紡ぐ4日間!『間 ‐aida‐』「小さなはじまり」展の感動

東京・台東区、浅草かっぱ橋。 喧騒を離れ、ひっそりと佇む隠れ家的スペース、森林カフェバー『間 ‐aida‐』 そこでは、2025年3月20日から23日にかけて、特別な展覧会「小さなはじまり~願いを叶える始まりの春~」が開催されました。 緑豊かな空間を彩る、温かな光。 木漏れ日が差し込む窓際では、一人ひとりの夢が、静かに息づいています。 この展覧会は、そんな小さな夢を大切に、共に一歩を踏み出す勇気を称える、特別な4日間でした。 展覧会の魂 ─ 「小さなはじまり」というコンセ

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絶望が更新される社会で、それでも私は希望を語り動く [aida3年目、春の決意]

4月1日。年度が変わる。春を感じる。 日々の生活は何か変わったようで、何も変わっていないような。でも確実に社会は嫌な方向に爆速で進み始めた。絶望が更新されていく社会から目を背けずに、それでも希望を語ろうと思う。 4月は私にとっても節目のひとつ。 2024年の4月にお店の物件が引き渡され、急ピッチで開店準備をし5月、台東区松が谷にオープンした。 そんなお店ソーシャルカフェバー「aida」も来月で丸2年を迎え、3年目に突入する。 この2年と大きく異なることは社会情勢の危うさ。

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初の個展を開催しました【作品一覧・WSの様子】

春日真夕です。 6月22日に浅草で初の個展を開催しました! 幼い頃には家庭の事情もあって学校で絵を学ぶことを早々に諦めたり、「この世にもっと上手い人はいるんだから…」と絵を描くこと自体挫折してしまったりと、これまで個展とは縁遠い人生でした。 まさか個展を開催することになるなんて!と昔の自分はびっくりしていると思います。 昨年春にとあるアーティストの個展に行ったことがきっかけで自分の中で思いが芽生え、秋には「個展をやりたい」「自分の可能性・人生を諦めたまま終わりたくない」

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Advent Calendar冬_2022

かえって来たアドベントカレンダー企画。贈る・つなぐ・応援しあう。 メンバーがそれぞれ大切にしていることばを贈り合い、それをテーマにバトンをつないでいきます。

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サンタから愛を込めて。アンサーレター。

はじめに。 メリークリスマス!!! あっという間にクリスマスを迎え、今日が冬のアドベントカレンダー最終日。 まずは、ここまで繋げてくださった参加メンバーみなさんに心からの感謝と敬意をお伝えしたいです。勝手にみなさんは、もう、私の身内感覚なのです。 この記事は、気になっているであろう、テーマの贈り手を発表する記事になります。僭越ながら企画者サンタとして、ひとりひとりに私からのことばを贈らせてください。完全なる個別メッセージとなっております。 (25日目、最後のアドベントn

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私以外私じゃないの。をここに刻む。

向き合いたくない問 ひとの多様性、違いは愛しているのに。 じぶんの多様性、違いは愛せない。 ひとの痛みには敏感なのに、 自分の痛みには鈍感で。 不器用に自分を守って、 自分で自分を傷つけて。 いい加減、愛してよ、と泣き叫ぶわたしがいる。 どうやったら、自分のことを心から愛することができるんだろう? ごあいさつ アドベントカレンダー最終日となりました。ラストはやっぱり緊張するなぁ。 この一年は本当に色々なことが起こりました。 起こるべくして起こった。 嬉しいことも、

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イノチノイブキ

🎂🎁こんな人が書いています🎅🎄『すべての女性が性と生を自由に選択できる世界へ』 をビジョンに本日35歳になる周産期ナース✖️Boshitoのコーチをするママ 来年年女…🐇 追記 誕生日ということも相まってかなり長文です でも、読んでいただけるととても嬉しい! 言葉のXmas&birthday プレゼント今回初めてnoteの企画に参加。どきどき。 35歳になる本日、何かを形に残しておきたいという気持ちから エイヤッと申込ボタンを押した この粋な企画の主旨は 『アドベントカ

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そこはただ、家族がいるだけの場所でしかなかったのに。

\今年もこの季節が来た!/ アドベントカレンダーの力を借りて振り返るnote。もちろん今年も真っ白な頭を振り絞って真っ白なnoteの画面と向き合っている。さらに今年は誰かの大切なキーワードをいただいているから、じっとそれを心に響かせて何が浮かんでくるだろうと想いを馳せて瞑想。(間に合うのか?) 私が受け取ったのは『故郷・ふるさと・地元』。 ああ、このキーワードどうやって振り分けたんだろう、絶妙すぎる。 私にとって『故郷・ふるさと・地元』とはただ家族がいるだけの場所でしかな

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アドベントカレンダー夏_Journey_2022

※まーさん「5次元を、生きる」の第3章までを読んでから気になる記事に飛んでいただくと、より物語の真髄に触れられます※ コーチングを学んだ、コーチとして活動しているわたしたちの 人生の旅「インテグレーションジャーニー」に赤裸々に触れるマガジン。 だれにでも訪れる、日常~旅立ち~拒絶~出会い~試練~成長~帰還について。 じぶんの旅路に触れ、仲間の旅路を感じ、2022年後半もわたしたちらしく、歩むための内省にご活用ください。

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個人で自立して生きたいと願う、あなたへ。

自分が生きる日々を、自分で選んでいきたいと願う。 「それを叶えられる」と知ることが、きっとあなたの世界を拡げてくれる。 こんな人へ向けて書いています「個人で自立して生きる」ことを、目指す人へ。 僕自身も、その当事者として挑戦し続けています。もう既に叶えたこと、これから叶えていくこと。自分の願いに沿って生きることは、「楽しい」ことばかりではありません。でも、充実はしています。 そんな生き方に挑戦される方へ向けて、書いています。 この記事を書いている人僕は東京に妻と息子

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1年前に手に入れた"コーチの帽子"を先月捨てることにした話  〜インテグレーションジャーニーを1周回って気づいたこと〜

想定読者今コーチングを学んでいる皆さん 「たけちゃん、コーチの帽子捨てたら?」先月コーチの中井 茉由子さんからこう言われた私は、Zoomの前で "きょとん" とした顔をしていた。 コーチの帽子という表現は、コーチングをする時の自分を表現したもので、1年前に手に入れてから都度使っていた。 「コーチの帽子をかぶることで、意識して日常と切り替えられてる!」 「クライアントに教えるときは、コーチの帽子を脱ぐようにしている」 この日もコーチの帽子を用いて説明することでしっくりき

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自己紹介ができない苦悩な日々

はじめに。 さて、急にそう言われたら、みなさん、何を伝えるだろうか? ・ ・ ・ 私は、いつからか自分のことを表現できなくなっていた。 昔だったら、出身、仕事、趣味あたりの基本装備を答えていただろう。 でも。 それで伝えられるのって、本当に「わたし」なんだろうか? 自分はこんな人間で、こういうこと・ひとが好きで、こういうことをしたいと思っていて。 つまり、私の人生の意義・生きる使命はこれで。 だから、今、こういうことをしているんだ。 そう、胸を張って、自信を持って伝

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5次元を、生きる。

椅子に座って、目を瞑る。 聴こえる声に、沈み込む。 そうして僕らは、時と場所を自由に越える。 こんな人へ向けて書いています こんな人が書いていますTHE COACHでコーチングを学んだ際のインタビュー記事 生き様の垂れ流しラジオ 1.企画趣旨 本noteは、夏のアドベントカレンダー企画「わたしのインテグレーションジャーニー。」3日目の担当記事である。 言い出しっぺのくせに顔を出すのがちょっぴり遅いのを、ご容赦願いたい。 僕の何の気なしの思いつきを電光石火の神速

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Advent Calender冬_2023

かえって来たテーマを贈り合うアドベントカレンダー企画。贈る・つなぐ・突き抜ける。 メンバーがそれぞれ思う、正反対のことばを贈り合い、それをテーマにバトンをつないでいきます。

サンタから愛を込めて。アンサーレター2。

はじめに メリークリスマス🎅🎄🔔 あっという間にクリスマスを迎え、今日が冬のアドベントカレンダー最終日。なんとかかんとか、自分のnoteを書き上げることができました。 今年も、ここまで繋げてくださった参加メンバーみなさんに心からの感謝と敬意をお伝えしたいです。本当にありがとうございます。 わたしたちがつないだ、この25本のnoteは世界中のだれかの、光になると思っています。noteを生みだすまでのそれぞれのプロセスにこころからのハグをしています。プレゼントをありが

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つい紡いでしまう遺言のようなことばたち

ことばが包含する光と影 ことばは、いくら同じことばでも、誰かにとっては傷ついたり痛みに触れ、誰かにとっては救いや喜びになる。届けようとするあり方によって、陰と陽、光と影のようなものを含んでいる。 そして、それは陰が強ければ強いほどに、光が強ければ強いほどに、対になるものも同様に影響力を増す。 どんなことばを書こうと、誰かは傷ついてしまうのではないか。 そんなことを、恐れとして最近握りしめていた。 でも、それでも私はことばとして伝えたい。100%全てを伝えられないもどか

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深淵にあるもの

深夜にこんばんは🌕 今日のnoteは アドベントカレンダーの内容になっております 今まで向き合ってきたもの全てを ここに一度全て集めた そんなnoteです 手塚治虫 今年、No Borders主催の JAM手塚治虫クラスを受けた 昔から手塚治虫が好きで あの、ドーン💥ゴーン💥ガーン🌋 ずしぃぃぃっとくる感じがたまらない🎳 そんなわけでワクワクキャッキャ と始まったday1だったが 初日から手塚治虫の名前に相応しい洗練を受けた 自画像を描くことになり 自分の顔を見て

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こころを守る免疫

このnoteは、コーチたちのアドベントカレンダー2023冬にあてて書きました。 送ってくださった方、ありがとうございます。 りみさんまーさんいつもありがとう。 もらったキーワードは、 「何もしない、何も考えられない」。 受け取ってみて、これは自分の人生にとって、どちらもとっっても大事な感覚だと思った。 正反対にはどうしても思えない。 あえて何もしないこと、手を出さないことで、自分の体や心を守ってる。 何も考えられないこと、これを感じて、深入りすることを諦めて、他

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アドベントカレンダー夏_2023

僕たちは、自分の人生を生きながら、その時々「なぜこれに惹かれたんだろう?」 という物事や、人に出会い、惹かれるままに夢中になったり、巻き込まれたりしながら 旅路を歩んでいる。 ふと立ち止まって星空を見上げた無数の星の中に星座を見つけるように、 自分の旅路を振り返った時、どんな線をひき、何が浮かび上がってくるだろう? コーチたちの点と線を、物語るアドベント。

おかえり

動けない アドベントカレンダーが始まってすぐのある日、朝起きて異変に気が付いた。なんか身体が動かない。全身痛い気がする。夏風邪かな、今日は寝よう。 しばらく経っても頭痛と全身の痛みが取れず、ただただ横になり何もできない日々を過ごした。 無力ながら、動画を見る気力もないので、色々なことに想いを馳せる。 あーちゃん(祖母のこと。以下あーちゃんと書いてます)も、こんな日々だったのかな。 はじまり 1年半以上前に書いたnote。 今振り返ると、突っ込みたいことばかりなんだ

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惑星

夏のアドベントカレンダーの参加を申し込んだ ところが、一向に筆が進まない いつもなら様々な言葉が湧いてくるのに 書いては消し、書いては消し しっくりくる言葉がなく ついに23:24を迎えてしまった 私の中で何が起きているのか? と問いたとき 自分の心髄と繋がっている言葉を綴りたい自分がいることに気がついた コーチングを習う前までのわたしは 面白おかしく、軽やかに生きてきたように思う どことなくファニーでいることが正解だと感じていたし 他人の言葉を借り、 他人の人生

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夜空に浮かぶ出会いのヒカリ

はじめに  この記事では、THE COACHのイベント−Advent Calender2023夏−への参加をきっかけに「星座」について書いたものです。  同じテーマで皆さんとアドベントカレンダーを作りますが、人によって全く違う内容となっており、それを読むのも楽しみです。  どうぞ、よろしくおねがいします。  皆さんが書かれたnoteは以下に掲載されています。 こんな人が書いてます 30代、二児の父です。 大学時代は社会福祉学、とくに児童福祉を専門に学び、 卒業後はある教

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いのちを繋ぐ

『THECOACHアドベントカレンダー2023夏 星座 〜人生の点と線〜』 という企画に寄せて。 今回のテーマを知ったとき、真っ先に浮かんだのが「家族」だった。 点と点を繋ぎ、線になる。 それぞれの時点での出来事が、いつの間にか繋がっている。 そんな経験を重ねてきた。 なにかが違う 参加の意思表明をしたとき、とってもワクワクしていた。 今回は何を書こうかなと楽しみにしていた。 だが、途中から質感が変わってきた。 自分の順番が近くなってきた。 少しずつ書き始めよう思っ

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aidaのひと粒

もう、諦めたくなってしまうそんな瞬間や、迎えたくない明日が、そんなときは来て欲しくないけれど世界中にはその環境にいざるを得ない方々もいて。 それでも、なお 夜を越えて、明日を迎える、そんな支えやお守り、ほんの少しの希望になるような本を、みんなで創ります。 本という媒体を通じて、名のないあなたとの確かな関係性を、ぬくもりを、感じられるつながりになりますように。 そんな軌跡をのこしていきます。

絶望と希望のあいだ

スマホを開けば 日本で、世界で起こっている頭を抱えるような、絶望を感じるようなニュースで溢れかえっている。 それが意図的であろうと、そうでなかろうと事実は事実として その現実のなかで何ができるかを考えて行動することは大切だと思うし、私自身これからも続ける。 その一方で、本当に絶望ばかりなのだろうか? こう問われたときに、思っている以上に自分が絶望に目を向けていることに気が付いた。整骨院の先生に「歯を食いしばっている時間が長そうだから、もう少し力を抜けるといいねぇ」と言わ

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ひとりじゃない。支えやお守りとなる本を、みんなで創ります。

もう、諦めたくなってしまうそんな瞬間や、迎えたくない明日が、そんなときは来て欲しくないけれど世界中にはその環境にいざるを得ない方々もいて。 それでも、なお 夜を越えて、明日を迎える、そんな支えやお守り、ほんの少しの希望になるような本を、みんなで創ります。 本という媒体を通じて、名のないあなたとの確かな関係性を、ぬくもりを、感じられるつながりになりますように。 6月21日の夏至の日にプロジェクトとしてキックオフをし 12月21日の冬至の日に日の目を見るスケジュール。 こ

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ヒビコレ - 日々のきりとり -

日々是好日。 地続きであり、流れゆく。けれど、有限であり決して取り戻せない日々のキリトリを、ことばという形で残していくマガジンです。 お店aidaと個人の両視点で掲載していきます。

リーダーシップとはなにか

昨日、お茶の水女子大学で開催されたリーダーシップを見つめ直す対話イベントに参加した。 みなさんの意見や、観点に触れて、わたしの中にあるものも沢山でてきたので残しておこうかなと。 ちなみに以前、うちの拠点でそのキックオフイベントを開いてくださったご縁で、今回お声がけいただいたのだ。 ↓このイベント リーダーシップとは? こう問われて、みなさんはどういうことが思い浮かぶだろうか。 わたしの今の考えは 対話を諦めない力、 考え続け、創造する力 である。 いわゆるリー

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過剰な枕詞をやめたい

気が付いたら、気軽に「わかる~~~」が言えなくなっていた。 たとえば、昨日まで苦しめられていた生理痛。 生理は本当にひとそれぞれだ。 私の場合は鈍痛で、下腹部内臓あたりを雑巾絞りされているような時間が長きに渡り続く。酷いと呼吸が上手くできなくなり過呼吸、意識が飛ぶ、痙攣が起こる、などにも陥る。 毎月倒れてしまう方もいるだろうし、そこまで痛みはないけれどメンタル的にしんどい方、毎月ではないけれど、たまにひどい痛みがある方など…私自身でも月により程度が異なる。みんなそれぞれ

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自分らしさ、は、もう要らない

自分らしさの手放し 1年前くらいに下書きしていたnoteを掘り起こしてみた。陽の目に浴びさせてあげたいなとおもったので、軽くしてヒビコレに。 前何かに書いた気がしないでもないが、まぁいいか。 わたしには、コーチングに出会い、スクールに通い私自身コーチとして活動をしていた時期がある。 コーチングに出会ってから、特に最初のうちは自分らしさが正義というか、自分らしくありたい、と何度も何度も思っていた。 ただ、今振り返ると「自分らしさ」に固執していたようにおもう。 これは

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夫婦仲について考えてみた

わたしと夫は 夫が学生(院生)、わたしが社会人のときに共通の友人を通じて出会った まぁいろいろあり、付き合ってから結婚し、今年で10年一緒にいることになる 正直、最初は仲が良いというよりは、いい塩梅のラインを触れる、つまり表面をなぞる本質は避ける気持ちの良い関係だったようにおもう 今は、客観視してもなかのよい夫婦だとおもう そこに至るまで色々あったけれど、わたしの眼差しにフォーカスして書いてみると わたしは、夫を観察している そんな距離感で共にいる この距離感とい

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