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りんごよりみち
野外音楽フェスでありながら、「街」に近いフェス、りんご音楽祭。りんごをきっかけに松本を訪れる人たちに、松本の街をもっともっと楽しんでもらうため、地元在住のアーティストに街案内をしてもらいます。
ココが変だよ!りんご音楽祭
主催者のdj sleeperを中心に、運営メンバーや、出演者へのインタビューなどを通じて、りんご音楽祭について紐解いていくpodcast「ココが変だよ!りんご音楽祭」。お相手を務めるのは、2001年生まれのフェス初心者、長崎航平。根掘り葉掘り、りんごの魅力を探ります。

「はじめてのりんご、どうだった?」りんご音楽祭2022広報チームの振り返り座談会(風音編)【ココが変だよ、りんご音楽祭vol.9 後編】
根っこの思想に触れるところから、伏線回収をしていった 長崎 さて、前回はお客さんとして初フェスを楽しんできた風音さんの感想を教えていただいたんですが。ここからは広報のお仕事について伺っていきたいと思います。今年は、いままでのりんご音楽祭とは変則的に、なぜか長野市の若者の僕と風音さんが広報をやってきたんですよね。風音さんは、具体的にどういうお仕事をされてきたんですか? 風音 私が主にやっていたのは、instagramの投稿文、「ココが変だよ!りんご音楽祭」の記事化、ホームペー

「細胞レベルで身体が喜ぶ街」りんご音楽祭初期から出演するヴィーナス・カワムラユキにかけられた「松本マジック」とは?【ココが変だよ!りんご音楽祭 vol.13】
第十三回のゲストは、りんご音楽祭初期からりんご音楽祭に出演しており、主催者・dj sleeperの長年の友人であるヴィーナス・カワムラユキさん。手作り感溢れる初期のりんご音楽祭で受けた衝撃、お互い影響を与え合うsleeperさんとの友人関係、松本でのリフレッシュの仕方に、りんご音楽祭のおすすめポイントをじっくり聞きました。 「おもしろいフェスがある」友人・七尾旅人さんの紹介で、突然りんご音楽祭に出演が決定長崎 今回は、松本市の瓦RECORDからお送りしています。早速、ゲスト

「参加者それぞれの全力で楽しむ気持ちが、りんご音楽祭の空気を作っている」協賛を超えた、レッドブルとりんご音楽祭の関わり方【ここがヘンだよ!りんご音楽祭 vol.12】
第十二回のゲストは、りんご音楽祭実行委員会の水野智大さん。水野さんは、昨年までレッドブルジャパンの担当者としてりんご音楽祭に関わっていました。一協賛企業を超えた、レッドブルとりんご音楽祭の親和性と関わり方について聞きました。 りんご音楽祭とレッドブルの親和性は、「全力で楽しむ気持ち」 長崎 では、まずは自己紹介をお願いします。 水野さん 水野です。去年までは、レッドブルジャパンの一員としてりんご音楽祭に携わる側でしたが、今年から独立し、正式にりんご音楽祭実行委員の仲間に

「今だからこそ、とびきり気合の入ったポスターが作りたかった」松本の印刷会社・藤原印刷と振り返る15周年ポスターにかけた想いと制作裏話【ココが変だよ!りんご音楽祭 vol.11】
第十一回のゲストは、2022年のりんご音楽祭のポスターの印刷を担う、松本の印刷会社・藤原印刷のお二人。りんご音楽祭主催のdj sleeperさんと、今年のデザインを担当したパウラさんも交えて、ポスター制作の裏側から、近年の印刷事情、松本の街について、じっくりお話を聞きました。 紙モノの需要が激減した今だからこそ、気合いの入ったポスターを作りたかった 長崎 今回は、久しぶりに複数のゲストの方々をお迎えしています。早速ですが、皆さん自己紹介をお願いします。 藤原さん はい。
#わたしたちのりんご音楽祭
「りんご音楽祭」は、スタッフ、アーティスト、そしてあなた、みんなで作る「祭り」です。参加者それぞれの視点から、「りんご音楽祭」について語ってもらいます。










