📖有料Noteをまとめています。
◆ はじめに今回は、東方Projectの二次創作ゲームを作って月100万円の収入を得る方法を徹底解説します。 東方Projectは、同人サークル「上海アリス幻樂団」のZUN氏が生み出したシューティングゲームのシリーズです。 1996年に第1作が発表されて以来、約30年にわたる歴史を誇ります。 2024年現在、シリーズは24作以上がリリースされ、毎年新作が発表され続けています。 生みの親であるZUN氏は、二次創作に対して非常に寛容な姿勢をとっていることで有名です。 東
◆ はじめにこんにちは、個人ゲーム開発者のzeroです。 「ゲームをリリースしたけど、思ったように売れない…」 「どう改善したら、たくさんの人に遊んでもらえるか分からない…」 「低評価レビューが付いて、モチベがダダ下がり…」 そんな悩みを抱えていませんか? せっかく頑張ってゲームを作ったのに、これでは辛いですよね。 でもご安心ください。実は、これらの悩みは簡単に解決できるんです。その方法とは、「自分と同じ悩みを乗り越えた人に相談すること」です。 私もかつて同じような
◆ はじめにたくさんのご購入ありがとうございます! 現在、40個以上の購入をいただいております。 50個に達しましたら価格を改定する予定ですので、購入を検討中の方はお早めにどうぞ。 今回は、個人ゲーム開発者の1つの到達点である月100万円の収入を得るための方法をお伝えします。 そのカギとなるのは、ゲームジャンルの選択です。選んだジャンルによって、制作の難易度や収益性が大きく変わります。 私も最初はジャンルの選択に失敗して、時間と労力を無駄にしてしまいました。。 もし私
◆ はじめに個人ゲームクリエイターのzeroです。 「ゲームをリリースしたのに、思ったように売れない…」 「どう改善すれば、もっと多くの人に遊んでもらえるのか分からない…」 「低評価レビューをもらって、モチベーションがどん底に…」 そんな悩みを抱えていませんか? 実は、私も同じ壁にぶつかっていました。 ゲームの売上が伸びず、気づけば3年もの間、苦しい時期を過ごしました。 当時の私は 「面白いゲームを作れば、いずれ評価される」 そう信じていました。 でも、あるとき気づ
ゲーム開発のノウハウのマガジンです。
◆ はじめにこんにちは、個人ゲーム開発者のzeroです。 ゲームをせっかく作ったなら、ユーザーに長く遊んでもらいたいですよね。 そのために開発者として実装すべきことがあります。 それは「データの引き継ぎ機能」です。 特に、課金要素があるゲームでは、この機能は必須と言えます。 放置・クリッカーなどの長く遊ぶことが前提となっているジャンルのゲームにもぜひ欲しい機能ですよね。 この記事では、「引き継ぎ機能の重要性」について、わかりやすく解説します。 ◆ 引き継ぎ機能とは
◆ はじめにこんにちは、個人ゲーム開発者のzeroです。 今回は、個人ゲーム開発の初心者にとって大切なことお伝えしたいと思います。 それは、メンターなどの相談できる人を見つけることです。 メンターとは、あなたのゲーム開発における師匠のような人です。 ゲーム開発は、プログラミングやゲームデザイン、マーケティングにマネタイズなど、様々なスキルが求められます。 これらを自分で一から学ぶのは大変ですし、時間も労力もかかります。 特に初心者の時期にメンターから教えてもらうこ
◆ はじめにこんにちは、個人ゲーム開発者のzeroです。 今回は、ゲーム開発における右脳と左脳の活用法についてお話ししたいと思います。 ゲーム開発は、創造性と論理性の両方が必要な作業です。右脳と左脳をバランス良く使うことができれば、より完成度の高いゲームを作ることができます。 しかし、人によって右脳と左脳のバランスは違います。自分はどちらが強いのか、どちらが弱いのかを知ることで、自分の特性を活かしたゲーム開発ができるようになります。 この記事では、右脳と左脳の違い、個
ゲーム開発者のお金と税金についてのマガジンです。
◆はじめにこんにちは、個人ゲーム開発者のzeroです。 今回は、2024年からスタートする新NISAという制度について、個人ゲーム開発者にとってどんなメリットがあるのか、そしてどうやって活用するのかをお伝えします。 ◆ 新NISAって何?新NISAとは、2024年から始まる新しい制度です。 この制度を利用すると、株式や投資信託などの投資商品にかかる税金が一切かかりません。つまり、投資で得た収益がすべて自分のものになるということです。 ゲーム開発の収入が不安定な個人開発
ゲーム開発者の働き方に関してのマガジンです。
◆ はじめにこんにちは、個人ゲーム開発者のzeroです。 初めてアプリをリリースしてから10年が経ちました。 このnoteでは、それぞれの作品のコンセプト、制作過程、反響などを振り返ります。 ゲーム毎に毎回違うジャンルやテーマに挑戦しており、それぞれに思い入れがあります。 ゲームに触れてくれた方々に感謝しつつ、私のゲームクリエイターとしての成長を振り返りたいと思います。 ◆ 作品No.1:プラプラスリリース年:2014年 ジャンル:ピラミッド型計算パズル プラプラ
◆ はじめにこんにちは、個人ゲーム開発者のzeroです。 今回は、個人ゲーム開発者向けに作った「自作ゲームを見せ合って意見をもらう会」のDiscordを作成した経緯についてお話ししたいと思います。 【Discord】 このコミュニティは、個人でゲーム開発をしている方や、ゲーム開発に興味がある方が、互いに自作ゲームを見せ合って、フィードバックやアドバイスをもらったり、ゲーム開発に関する情報や知識を共有したりすることを目的としています。 ゲーム開発の経験やスキルは問いませ