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何度も読み直したい大切な記事
私が何度も読みたいと思った大切な記事をまとめております
pekomoguの雑感
雑感カテゴリーとして小説ではない記事をまとめております
長編小説「3色だんごの子連れ旅」
ファンタジー小説 週1回 水曜更新 ひとりと、ふたり。そして”家族”になる三人の旅 人間、モンスター、魔法、ドラゴン…… 王道ファンタジー×ライトノベルの長編に挑戦します! ミルキーピンクの髪色をした旅人レンは、ずっと長い間ひとり旅をしていた。強いけど、争うことが好きではなく、ぶっきらぼうだけど、優しいレン。ある日、レンは大草原でモンスターに襲われている少女に出会った。さらに、モンスターに連れ去られそうになっている少年も助けた。少女はミント色の髪色をしていたのでミント、少年は盆を抱えていたのでトレイと名付け、レンの子連れ旅がはじまった……。 ※長編のため第一章、第二章、第三章と分けております ※できる限り残酷描写を避けて書いております ※イラストはAI画像生成
pekomoguの短編小説
短いお話を集めております(3000字〜7000字程度)。どうぞお気軽にご覧くださいませ。
連載小説「雲師」
全12話、約40,000字/空の世界のファンタジー小説 雲師(くもし)——それは天上界に住む空を管理し、雲を操るお仕事をしている人のこと。雲師育成学校に通うソラとシラスは年に一度の「もくもくコンテスト」で雲を使ったすごい作品を作ろうと意気込んでいた。優勝目指して今日も二人は空を駆け巡る!ある日、ソラとシラスは人間の少女・優雨と出会う。優雨はずっと病院で過ごし曇りの日しか散歩ができない体だった。優雨の願いを叶えようとソラとシラスはある作戦を考えて…? あなたが想う一番美しい空をイメージしながら読んでいただければ幸いです。
連載小説「しろあはね」
全14話+エピローグ2話/約60,000字/ファンタジー小説 週1回日曜更新(Talesで先行配信・水曜) 生きづらさを抱えた三人の女たち…美術系大学に通う二十歳の十六夜(いざよい)と小学校四年生の胡十葉(ことは)、そして美しいハシボソガラスのイスズ。翅に魅了された彼女たちが迷い込んだのは、植物に囲まれた神秘的な世界だった。幾年もの時間が紡がれる地で、十六夜と胡十葉は一人の少年と出会う。色彩豊かな、儚い、すこし不思議なおとぎ話。
長編/pekomogu/紫陽花と太陽 下
創作長編小説の三部作(上中下)の下巻。note用に各話を分割して公開します。誰かを大切に想う時、人はより強くなれるのだと信じています。「優しい」物語高校編、ついに完結。遼介とあずさ、そして剛をどうか見守っていただければ幸いです。恋愛描写あり。苦手な方はお控えください😌
連載小説「お弁当屋の笑子さん」
全14話、約50,000字/お仕事小説 三年前に夫を亡くしてから、笑子はすべてにおいて慎重に生きている。 寝かせ玄米と呼ばれる酵素玄米は一日や二日では作れない。何日もかけて熟成させる必要がある「時間」と「手間暇」を込めたお弁当。毎日、休みなく、作り続けるためには何かを手放さざるを得ないのだ。背中に夫の気配を感じながら笑子は今日も「いつもとおなじ」を心がける。 仕事だけに生きる笑子と心優しい隣人たち。 時間と食が織りなす、お米一粒くらいわずかな心の変化の物語。
連載小説「心の雛・続」
全8話/約30,000字/ファンタジー小説 創作大賞2024に応募した連載小説「心の雛」の続編です。こちらから読んでも大丈夫なように書きました🙏 院長の「奥野心」と手のひらサイズの小さな妖精「雛」の日常に、ある日新しい患者様が現れた。妖精と人間の因縁。心の整え方。これは心先生が触れる「心の在り方」の小さな物語。☘短め&残酷描写なし🌸
連載小説「心の雛」
全20話、約40,000字/創作大賞2024に応募 森の奥にひっそりと佇む心の病院が舞台のファンタジー小説。院長の「奥野心」と手のひらサイズの小さな妖精「雛」の日常に、ある日新しい患者様が現れた。妖精と人間の因縁。心の整え方。雛の願い。これは心先生が触れる「心の在り方」の小さな物語。
















































