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マガジン一覧

【共同運営マガジン】頑張る隊

このマガジンは頑張る人たちが集う場所です(*´ω`*) マイペースで発信できるかたちで、参加者主体の 前向きな作品を通じて交流を深めています。 今日をより良く生きようと頑張る作者が奏でる 活気溢れる情報発信ベースです(*´∀`*) 共感していただけるかたのご参加を心よりお待ちしております✨

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海自隊員が最も恐れる熱い戦い【じゅうじゃん】

「合戦準備!」いや違う、「銭湯配置!」 艦内に鳴り響く(脳内の)警報! 食堂の自動販売機前、通称 「第2甲板・物資争奪作戦海域」には、 現在13名の乗員たちが集結! ただいまより、艦内最大の局地戦 「じゅうじゃん」の火蓋が切って落とされようとしています! 実況は私艦艇乗組み17年の海尾守 解説にはじゅうじゃん通算35敗、 財布の喫水線が恒常的にFLW以下の1分隊先任海曹をお迎えしております。先任、よろしくお願いします。 「……よろしくな。今日も誰かの小銭入れが命日になる

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落ち込んだ時に人生の結論を出してはいけない理由

人生で最も危険な瞬間は、崖から落ちる瞬間ではありません。 落ちた穴の底で地図を広げてしまう瞬間です。 深夜に一人でスマホを眺めながら、ふと「もう自分には無理かもしれない」と考えたことはないでしょうか。 仕事がうまくいかなかった日の帰り道。誰かに傷つけられた後の暗い部屋。積み重なった疲労が限界を超えた瞬間。人は急に「これが自分の限界だ」という確信めいたものを抱いてしまいます。 その感覚は非常にリアルです。まるで長年の観察から導き出した結論のような説得力があります。しかし実

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【みおとあおい】第十七章:続・官製ミステリー『ギャップは、見えていた』

第十七章:続・官製ミステリー『ギャップは、見えていた』消費税は、価格転嫁されて消費者が負担する税だと説明されてきました。 しかし国会答弁をたどると、制度理念と現実のあいだのギャップは、見えていなかったわけではないように読めます。 そのギャップを見たとき、消費税は「預かって納めるだけ」の税ではなく、事業者の現実に重く作用する制度として見えてきます。 消費税は、消費者が負担する税だと説明されてきました。 事業者は、消費者から受け取った消費税を、あとで国に納めるだけ。 そんなふ

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コピペで使える、仕事のAIプロンプト3つ

ChatGPTやGemini、Claudeを使ってみたものの、結局「質問するだけ」で止まっていませんか。 この記事では、そのままコピペして使えるプロンプトを3つお渡しします。難しい説明はありません。貼って、試して、よければ社内でシェアしてみてください。 3つとも、同じ「型」でできていますAIへの指示は、形を決めておくと精度が上がります。よく知られている「深津式プロンプト」という型を使っています。 深津式プロンプトとは、役割・制約条件・入力・出力の4要素でAIへの指示を構

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【みんなで創る】クロサキナオの運営マガジン

このマガジンは「楽しく、続ける」を趣旨として発信してます。まだnoteに慣れてない人は知り合いづくりと記事の共有を兼ねてぜひご参加してみてはいかがでしょう🌹 ※原則1日投稿記事は2本までとしました。ご了承ください。

279,713 本

🎧義務になってますけど、なにか?

こんにちは、きずなです🌸 今回は、 「なにか?」シリーズ第5弾。 『義務になってますけど、なにか?』 をお届けします😊 便利なはずのスマホ。 でも、いつの間にか… 返信しなきゃ。 既読つけなきゃ。 いいね押さなきゃ。 見に行かなきゃ。 そんな見えない「義務」が増えてない?🤔 もちろん、 SNSで繋がれるのは素敵なこと。 でも、それって楽しくてやってる? それとも、 やらないと不安だから? 私は最近、 返信が遅れても、 見に行けなくても、 「ま、いいか。」

海自隊員が最も恐れる熱い戦い【じゅうじゃん】

「合戦準備!」いや違う、「銭湯配置!」 艦内に鳴り響く(脳内の)警報! 食堂の自動販売機前、通称 「第2甲板・物資争奪作戦海域」には、 現在13名の乗員たちが集結! ただいまより、艦内最大の局地戦 「じゅうじゃん」の火蓋が切って落とされようとしています! 実況は私艦艇乗組み17年の海尾守 解説にはじゅうじゃん通算35敗、 財布の喫水線が恒常的にFLW以下の1分隊先任海曹をお迎えしております。先任、よろしくお願いします。 「……よろしくな。今日も誰かの小銭入れが命日になる

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【創作大賞2026】人類感情標本箱──《19.レトロ》

人類感情標本箱──《1.片思い》 🦋標本化 人類感情標本箱──《2.遠回り》 🦋標本化 人類感情標本箱──《3.素人》 🦋標本化 人類感情標本箱──《4.退職》 🦋標本化 人類感情標本箱──《5.BGM》 🦋標本化 人類感情標本箱──《6.推し》 🦋標本化 人類感情標本箱──《7.通知》 🦋標本化 人類感情標本箱──《8.要約》 🦋標本化 人類感情標本箱──《9.自分》 🦋標本化 人類感情標本箱──《10.排熱》 🦋標本化 人類感情標本箱──《11.エモ

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言い間違いの星に住んでいる

わたしの祖母は独特の、自分枠の言葉を持つ人だった。 大人になってから祖母宅へ遊びに行ったとき、北海道にしてはとんでもなく暑い夏が訪れた。「この夏は過去イチ暑いです。気を付けてください!水分補給をしっかりとしてください」というニュースが流れた。今なら「このニュースの人、毎年言ってるよね」とさらりと流してしまうけど、当時はそうじゃなかった。 「水分って言ってもさ、そんなにたくさんは飲めないもんだよね」 とわたしが言うと 「でもさ、ほれ、こないだT(わたしの叔父)が来たとき、たく

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トランスミッション

参加はこちら▼ https://x.gd/u5GLE 「書きたい」から「読まれる」へ。 その境界線を越えるための思考と技術が集結する場所、 それが共同マガジン「トランスミッション」です。 noteという広大な海の中で、 あなたの言葉を目的地まで正確に届けるには、 独自の熱量と、 読者の心にギアを噛み合わせる戦略が必要です。 トランスミッションでは、 フォロワー数やPVといった数字の先にある 「深く刺さるクリエイティブ」を追求します。 個性豊かな執筆陣が、独自の視点で 「読まれるクリエイター」になるためのメソッドを共有。 ライティングの秘訣から、 ファンとの絆の深め方、 継続の極意まで、 実践的な知恵がリアルタイムで更新されます。 独りよがりの発信を、 誰かの心を動かす表現へ。 私たちと一緒に、 あなたの才能を加速させませんか?

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海自隊員が最も恐れる熱い戦い【じゅうじゃん】

「合戦準備!」いや違う、「銭湯配置!」 艦内に鳴り響く(脳内の)警報! 食堂の自動販売機前、通称 「第2甲板・物資争奪作戦海域」には、 現在13名の乗員たちが集結! ただいまより、艦内最大の局地戦 「じゅうじゃん」の火蓋が切って落とされようとしています! 実況は私艦艇乗組み17年の海尾守 解説にはじゅうじゃん通算35敗、 財布の喫水線が恒常的にFLW以下の1分隊先任海曹をお迎えしております。先任、よろしくお願いします。 「……よろしくな。今日も誰かの小銭入れが命日になる

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落ち込んだ時に人生の結論を出してはいけない理由

人生で最も危険な瞬間は、崖から落ちる瞬間ではありません。 落ちた穴の底で地図を広げてしまう瞬間です。 深夜に一人でスマホを眺めながら、ふと「もう自分には無理かもしれない」と考えたことはないでしょうか。 仕事がうまくいかなかった日の帰り道。誰かに傷つけられた後の暗い部屋。積み重なった疲労が限界を超えた瞬間。人は急に「これが自分の限界だ」という確信めいたものを抱いてしまいます。 その感覚は非常にリアルです。まるで長年の観察から導き出した結論のような説得力があります。しかし実

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【親子で育つ】失敗はデータ!

何かとちいさなことでも、オロオロ・イライラすることってありませんか。 私はよくあります… 先日、とある講習会でこんなことを言われました。 「失敗の捉え方は二通りです。危機と捉えるか、データ(学び)と捉えるか」 危機と捉えると、人間の脳は二通りの反応をするそうです。 逃げるか、戦うか。 オロオロは不安、イライラは戦闘モード突入前といったところでしょうか。 家族というチームの中では、親と言う立場でリーダーシップを発揮したいところですが、子どもの失敗を危機と捉えていた

SNSは自由な考え方を検閲しているのか?―『テクノロジカル・リパブリック』を読む(10)

はじめにアレクサンダー・C・カーブ&ニコラス・W・ザミスカ『テクノロジカル・リパブリック』(村井章子訳、日本経済新聞社、2026年3月)を読む。副題は「国家、軍事力、テクノロジーの未来」とある。 著者はAIエンジニアリング会社(SaaSよりAI導入のSE会社とされる)パランティア(Palantir)・テクノロジーズの共同創業者である。ちょっと前はアメリカの軍事とAIの話題にパランティアはたびたび登場していた。最近はアンソロピック(Anthropic)やOpenAIも名前が挙

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【非公式】ジブン株式会社[共同運営]マガジン

木下斉さんのvoicy🎙️ [木下斉のズバリいいますよ!] https://r.voicy.jp/Z5qmd1nw9dP から生み出された #ジブン株式会社マガジン というnote投稿を勝手にながら集め始めました。 できれば共同運営という形で運営していきたいと思ってます。 ▶︎本マガジンのトップ固定記事にて本マガジンの概要および ▶︎共同運営への参加者募集させていただいてます。 注)なお、3/18の投稿分以降、適宜ピックアップし、勝手ながらこのマガジンへ収録させていただいております。 もし、意にそぐわない形での掲載でありましたら、申し訳ございません。本マガジンのトップ固定記事へのコメント欄にてその旨お伝えいただけましたら、速やかに掲載を取り下げさせていただきます。 #ジブン株式会社マガジン で投稿されている方々のご活躍に寄与できれば幸いです

6,650 本

百見には万見の価値はない

前回は下記を参考にしながら、パワハラ加害者の「若い時の苦労」という箱は中身がしょぼい、という話にしました。 今回は人間理解の話にしようと思います。 決めつけられたら嫌だ 私が今回の話を述べるにあたり、参考にしたのは下記です。 上記にはこうあります。 私は決めつけられることが極めて多いので、この部分には心の底から同意します。 私には「違和感がある」どころではなく怒りさえ覚えるぐらいの話なんです。 人間が人間を決めつけていいわけがないと思っているからです。 私は人生

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「さっき言ったじゃん」と言う前に考えたいこと

仕事をしていると、 「さっき言いましたよね。」 「前にも説明しましたよね。」 そんな言葉を耳にすることがあります。 もちろん、本当に何度も説明しているケースもあるでしょう。 しかし私は、この言葉を口にしそうになったとき、一度だけ自分に問いかけるようにしています。 「本当に伝わっていただろうか。」 「伝えた」と「伝わった」は違う私たちはつい、 「説明した」=「相手は理解した」と考えてしまいがちです。 でも実際には、その間に大きな壁があります。 人は、自分の知識

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パワハラ加害者の「若い時の苦労」という箱は中身がしょぼい

下記が Google Discover に表示されていたこともあって、久しぶりにパワハラの話をしようかなと思います。 言葉は箱に貼り付けられたラベル 上記の中で、特に私が注目したのは下記です。 クリティカルシンキングと批判的思考 何故上記に私が注目しているのかというと、私はクリティカルシンキングと訳語であるはずの批判的思考の差分がもう嫌になって、ルー語を使っていた時期があるぐらいだからです。(下記参照。) クリティカルシンキングとはクリティカルなシンキングのことで、

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細かいことは苦手。でも本質は気になる

私は自分のことを大雑把な性格だと思っています。 細かい事務作業は得意ではありませんし、完璧に準備してから動くタイプでもありません。 そんなことを考える中、AIにこれまでのnoteの記事を読ませて、性格を分析させたところ、面白い指摘をされました。 「和磨さんは大雑把というより、本質以外にあまり執着しない人なのではないですか?」 確かに言われてみると、思い当たる節があります。 私は細かいことを全く気にしないわけではありません。 むしろ、気になることはかなり気になる性格で

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島根と海外の国々、その人々との関係

島根に暮らす外国の方々、という視点と、島根と海外とのいろいろな関係、という視点で書いていきます

外国人の医療支援のための2026年度コミュニティ通訳ボランティア養成講座が始まります

 今回の投稿では、現在の島根県内での海外との関係として、最も目に見える関係の一つである「外国出身者との共生」、その中でも、外国の方が医療を受けるときに心配となる言葉の不安の解消への取組を取り上げます。  1 コミュニティ通訳ボランティア養成講座とは? 以下は、事業概要が紹介されているしまね国際センターからの案内文です。なお過去にも複数回、同様の講座が行われているようです。 【コミュニティ通訳ボランティア養成講座】参加者募集! しまね国際センターのコミュニティ通訳ボラン

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(島根県と海外との関係)外国人労働者による県人会が発足

 noteのテーマの一つ「島根と海外との関係」について、今回の投稿では、外国人労働者、島根定着促進へ県人会発足 県内事業者と連携 交流促し、都市部への流出阻止、という地元新聞の報道をベースに考えてみます。 《記事の紹介》 外国人労働者、島根定着促進へ県人会発足 ・6月4日の山陰中央新報の記事より抜粋し、紹介します。  島根県内で働く外国人労働者の定着につなげようと、「外国籍人材島根県人会」が発足した、とのこと。  狙いは、給与などが高い都市部に流出する外国人が増加傾

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(令和8年度版)外国人雇用に関する島根県企業向けの支援策をまとめました

今回の投稿では、現在の島根県内での海外との関係として、外国人雇用に関する企業の皆様の支援策について、まとめてみました。 今後、10年程度のスパンで、ますます重要性が増していく企業課題の一つが外国人雇用だと考えています。 以下では、外国人雇用に関する支援策を紹介します。個人的な投稿です。公式サイトより転記しましたが、内容に不備がありましたらご指摘ください。 1 外国人材定着支援補助金 県内の外国人材の就労環境整備等を目的とする補助金です。 補助対象者: 外国人材(技能

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(島根県と海外との関係)地元の外食業界、外国人の都市流出に危機感

 自分のnoteのテーマの一つ「島根と海外との関係」については、 【テーマ】 (1)島根に暮らす外国の方々、という視点と (2)島根と海外とのいろいろな関係、という視点の2つの柱で書いていきます。  今回の投稿では、島根、鳥取の外食業界、外国人の都市流出に危機感 特定技能制度の資格認定が停止 人手不足で店舗運営不安視、という地元新聞の報道をベースに考えてみます。 《記事の紹介》 島根、鳥取の外食業界、外国人の都市流出に危機感 ・5月16日の山陰中央新報の記事より抜

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自己紹介・SNSについて

どのマガジンにも属さない自己紹介など

noteが1,200フォロワーに達しました

2026.6.10、フォロワーが1,200人の大台の数字に達しました! 記念に投稿します。 1,100人から3ヵ月で達成しました。 この3ヵ月は、先方からフォローをしていただくことが多かったです。こちらからもフォローバックしています。 引き続き、島根と外国との関係、Audible読書、公務員の仕事など書いていきます。 なお、noteをはじめたきっかけは、山田邦明さんの「誰でもnote」という投稿です。「後押し」として最高の内容でした。YouTubeにもなっています。

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noteを始めて2年4カ月、250記事を投稿しました

noteをはじめて2年4ヶ月、たちました。今回の投稿で250記事となり、フォロワーの皆さんが1180人となりました。 2026年5月はじめの投稿として、定点観測=定期報告します。 いつも読んでいただき、ありがとうございます。 きっかけは、山田邦明さんの「誰でもnote」という投稿です。 「後押し」として最高の内容でした。YouTubeにもなっています。 これまで書いてきたテーマは5つ。 月6~8本のペースで、だいたい週末に2本ずつ書いています。 公務員の仕事の紹介(主に

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noteを書き続けていくためのコツを3つ、やまだくにあきさんの動画から

 noteを書き続けていると、書くべきことが見つからないな、と感じる時があります。そんなときには、、、  noteを書き始めて3年目に入りました。週1回か2回の投稿です。  週末、「さあ、次の記事を書こう」と思い、割とすんなりと書けていますが、たまには、書き続けていくことが負担だな、と感じることもあります。忙しくて、書くべき事柄のインプットができてないな、と感じる時とか。  そういう時、とても助かる「ある意味、楽して」記事を書くコツを、やまだくにあきさんの動画から見つけ

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noteが1,100フォロワーに達しました

2026.3.13、フォロワーが1,100人の大台の数字に達しました! 記念に投稿します。 1,000人から2ヵ月で達成しました。 この2ヵ月は、先方からフォローをしていただくことが多かったです。こちらからもフォローバックしています。 引き続き、公務員の仕事、島根と外国との関係、Audible読書など書いていきます。 なお、noteをはじめたきっかけは、山田邦明さんの「誰でもnote」という投稿です。「後押し」として最高の内容でした。YouTubeにもなっています。

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木下斉さんの情報発信(Voicy等)のまとめ

木下斉さんの情報発信(Voicy等)を取り上げて投稿します。

木下斉さんのVoicy「40代の『信用蓄積』戦略」の感想を書きました

 今回は、音声プラットフォームVoicyの「木下斉の今日はズバリいいますよ!」で、2026年5月11日に放送された話題を取り上げます。  今回のテーマ「40代の『信用蓄積』戦略」は、仕事、人間関係、お金の3つの信用の積み上げ」という副題がついていて、 社会人としてのあり方は、年代によって変わってくる。 20~30歳台は上の世代に自分を売り込む時期、50~60歳代はそれまでに積み上げたものを活かす時期、40歳代は、上の世代との関係を維持しながら、同時に下の世代との関係を作り始

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木下斉さんのVoicy「なぜ女性が地方から出ていくのか」の感想を書きました

 今回は、音声プラットフォームVoicyの「木下斉の今日はズバリいいますよ!」で、2026年4月24日に放送された話題を取り上げます。  今回は、地方から東京へ移り住む若者は、女性の方が男性より圧倒的に多い、というデータが取り上げられ、その背景や課題はどんなことで、対策としては何ができるか?、という内容で、自分のように、大学生の子どもを持つ親には、特に身近に感じるテーマです。  木下さんのVoicyでは、結構な頻度で、こういう地方の課題が取り上げられます。特に、今は、先の

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木下斉さんのVoicy「今日はズバリいいますよ!」を紹介します

 今回は、木下斉さんが音声プラットフォームのVoicyで運営している「木下斉の今日はズバリいいますよ!」という番組を取り上げます。 https://voicy.jp/channel/2028  2021年から放送されているようですが、自分は、2024年頃から今まで、約3年間、聞いています。Voicyの中でも、人気のコンテンツの一つとなっています。  有料放送と無料放送の大きく2つで構成されていて、自分は無料放送を聞いています。無料放送は、月曜日、水曜日、金曜日の週3回の

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木下斉さんのVoicy「地域間格差と税収の関係にはジレンマがある」の感想を書きました

 今回は、音声プラットフォームVoicyの「木下斉の今日はズバリいいますよ!」で、2026年4月13日に放送された地方財政の話題を取り上げます。 「地域間格差と税収の関係にはジレンマがある。結果として、国の支援がないからこそ、子育て応援政策が強化できる東京都という皮肉な現象が起きている」という内容で、公務員には特に身近に感じるテーマです。  木下さんのVoicyでは、結構な頻度で、こういう地方の課題が取り上げられます。 【感想】  地方自治体といっても、島根のような小規

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公務員の仕事

公務員の普段の仕事を紹介します。官民連携などの参考になれば。

(公務員の仕事)街並みや産業の視点で松江市と山陽小野田市の似ていること・違うこと

今回の投稿は、公務員の仕事の紹介といっても、直接的な仕事の紹介とは、だいぶ趣が異なるものです。 休みの日に訪れた他県の都市で、公務員的な視点で考えてみたことを雑感的に書きましたので、軽く読んでみてください。 5月の連休、子どもが大学に通う山口県の山陽小野田市を訪れました。これまで何回か訪れているまちで、それなりの時間を過ごしています。 そこで感じた、松江市と山陽小野田市の共通点や違いについて、公務員の視点をもちつつ、書いてみます。 松江市と山陽小野田市の違う点・似ている

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(公務員の仕事)県議会での質問と答弁について(答弁作成編)

 「公務員の仕事」を紹介する記事の1テーマとして、県議会の役割や執行部との関係について、何回か触れてきました。  今回の投稿は、以前も一度書いているテーマですが、県政に関する県議会での議員の質問と執行部による答弁に関し、その具体的な動きについて、あらためて書いてみます。  島根県議会を取り上げますが、地方議会全般に共通の部分があると思います。  やり取りの実際など、もう少し突っ込んで書いてみたい気がするけど、若干自重気味なのは、前回と同様です。 県議会とは?  県民の代表

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(公務員の仕事)東京のアンテナショップと松江城近くのお土産物販売店の運営

今回の投稿は、公務員の仕事の紹介として、自分が今所属している課(島根県庁しまねブランド推進課)での仕事の紹介をします。これまで多く書いてきた「予算の仕事」の紹介とは、だいぶ趣が異なるものです。 昨年4月の異動で、しまねブランド推進課に来ました。 この課は、主に食品製造企業を対象に販路拡大などを支援しています。 この関連で、島根県産品をPR・販売する施設を2つ、運営しています。 今回は、この2つの施設を紹介します。一つめは、島根県が東京に設置しているアンテナショップ「日比

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(公務員の仕事)令和7年度11月補正予算で、企業のエネルギーコスト削減取組の後押しに注力

2026年2月、島根県内の企業向け補助金の募集が始まりました。冷蔵庫、空調設備、ボイラーなど、今よりも省エネになる機器等の導入を支援する補助金です。案内チラシを下の方に載せて、内容を紹介します。  今回の補助金では、製造業やサービス業など幅広い事業者を対象に、エネルギー価格・ 物価高騰対策として実施するエネルギーコスト削減効果の高い設備投資等に対して、(この補助金は人気があり、すでに利用した事業者が多い中)、過去にこの支援を利用した事業者も含め、支援が行われます。 地方の中

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Audible で読(聴)書した本の紹介

Audibleで読(聴)書しています。その中から、印象に残った本を紹介していきます。

【Audible本の紹介79】とにかく仕組み化(安藤広大)

 今回紹介するのは、「識学」という理論で有名な安藤広大さんによる、組織で働くビジネスマンのための指南書です。 Audibleになっているので、ベストセラー「リーダーの仮面」に続き、聞いてみました。著者の考え方は刺激的でありつつ、読みやすい内容です。 Audibleの倍速だと2時間程度で聴くことができるお手軽さもあります。  いつでもポイントを参照できるように、noteにシンプルなメモを書いてみました。  本書のポイントはシンプルです。 《組織は「仕組み」で動くべきも

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【Audible本の紹介78】世界の一流は「休日」に何をしているのか(越川慎司)

 今回紹介するのは、大人の休日の過ごし方について書かれ、ベストセラーになった本です。  テーマが休日ということで、週末の2日でAudibleで聞いてみました。書籍は2024年11月の発刊で、2025年8月にAudibleになっています。  著者の越川さんは、マイクロソフトの本社勤務や日本法人の執行役員を務めた方で、同社の外国人役員との交流の経験が本書を書くきっかけになっているようです。  また、現在は、働き方改革を進める取組(週休3日を日本の会社が取り入れる)をミッション

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【Audible本の紹介77】日本人だけが知らないシン・華僑の教え(新井亨ほか)

 今回紹介するのは、海外でゼロからビジネスを立ち上げて世界中で成功を収めている「華僑」について書かれた本です。  本書でも取り上げられている台湾の鴻海精密工業やタイのCPグループのほか、YouTubeやzoom、TSMCなども華僑が発祥の企業のようです。  時代にあわせて進化する、最新の華僑を「シン・華僑」と位置付け、そのビジネスへの考え方を、日本企業との比較を交え、解説しています。  著者の新井さんは中国でもビジネスを行う実業家で、共著者の鄭さんは、シン・華僑の一人で

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【Audible本の紹介76】世界一やさしい「やりたいこと」の見つけ方(八木仁平)

 今回紹介するのは、就活生や転職を考えている人、起業を志す人を主な読者層とする本で、自分が「仕事として」やりたいことを見つけるための方法を提案する本です。  2020年発行で、同年Audibleにもなっています。30万部のベストセラーで、現在も多くの方に読まれています。  自分はこれまで読む機会がなかったので、今回、Audibleで聞いてみました。引き込まれる内容で、シンプルで分かりやすくて、具体例が多く、飽きさせず、ほぼ一日で読み終えることができました。 1 本書のポ

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地方における起業・新事業展開

島根県内各地における起業・新事業展開の取組を紹介します

地元金融機関による起業支援イベント「松江地域クラウド交流会」が開催されました

 note、5つめのテーマを「地方における起業・新規事業展開」として、島根県内の新たな展開やコミュニティの活動について書いています。  6/7、地元の金融機関による起業支援イベント「松江地域クラウド交流会」が開催され、参加しましたので、これを取り上げます。  今回は、松江での地方イベントですが、2025年8月には、松江で全国大会!の開催が予定されているという発表がありました。楽しみです! 1 第4回松江地域クラウド交流会の概要  島根銀行は、全国で展開されている「地域

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島根県内で地元金融機関による起業支援イベントが開催されました

note、5つめのテーマを「地方における起業・新規事業展開」として、島根県内の新たな展開やコミュニティの活動について書いています。 今回、地元の2つの金融機関が新しい取組をしていたので、これを取り上げました。 1 山陰合同銀行  2025年3月、山陰合同銀行は、山陰地方におけるオープンイノベーションの創出を目的としたイベント「ごうぎんスタ ートアップフェス(略称:ごうぎんフェス)」を初めて開催しました。  この「ごうぎんフェス」では、東京を中心とするベンチャーキャピタル

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島根県浜田市における起業支援(セミナー、伴走支援、助成金が充実)

note、5つめのテーマを「地方における起業・新規事業展開のコミュニティ・拠点」と設定して、島根県内の各地での活動について書いていきたいと思います。 これまで、松江市、雲南市、出雲市の取組について投稿しましたが、今回は、県西部の浜田市における起業の状況と起業支援策を紹介します。 浜田で女性の起業増 セミナーや助成充実 商議所、市が支援  ※地元紙「山陰中央新報」(2025年1月3日)より抜粋し、紹介します。   記事は女性視点で書かれていますが、起業支援全般が理解できま

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出雲商工会議所、外国人の起業を支援 企業と提携、相談窓口設置

引き続き、現在の島根県内での海外との関係として、最も目に見える関係の一つである「外国人材の活用」について取り上げます。 10月末、出雲商工会議所が地元民間企業と提携して、外国人向けの起業相談窓口を試験的に設置し、法律手続きなどの相談に応じて起業を促す取組をはじめました。今回の投稿では、この活動を取り上げてみます。  なお、個人的には、今後10年間程度のスパンで、ますます重要性が増していく企業課題の一つが外国人材の活用だと考えます。この分野における企業の新たな取組が増えてく

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