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マガジン一覧

Thanks & Favorites

感謝の気持ちを込めて、素敵だなと思ったみなさんの記事を大切に集めるマガジンです。運命の巡り合わせに、心からのありがとうを込めて。

1,515 本

絶滅していく命は、救わなければいけないのか? ~自然淘汰と僕らの財布~

生き物を飼っている人間なら、誰だって知っている事実がある。 生き物は、食べるし、排泄するし、寝る。人間だって同じだけど。 愛情を持って育てるのは当然だとして、その「住む環境」を整えるのには、とにかくお金がかかる。 「……って、高くないですか?」 特に爬虫類の飼育グッズは高い。だから僕ら飼育者は、ホームセンターを徘徊し、100円均一のようなショップも見て回り、安く手に入る代用品を求めて歩く。 何気なくスマホを見ていて、あるニュースが目に止まった。 「国蝶オオムラサキの保

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カフェが大好きだからこそ、行きすぎない

大好きな1人カフェ時間どれだけ忙しくても、月1回以上は行くようにしています 私がカフェを好きな理由は 同じ空間にいるのに、1人1人がそれぞれやりたいことを楽しんでいる空気感 勉強、読書、パソコン、手帳、スマホ、お友達との会話・・・ コーヒーの香りと心地よい音楽の中で みんなが自由に過ごしている、あの雰囲気が大好きなんです♡ 一方で、私には 「好きだからこそ行きすぎない」 というマイルールがあります 私なりのカフェ 3つの楽しみ方 1. モーニング(コメダ珈琲店など

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未就学児が大人を圧倒する!?「感覚のズレ」を笑い合える貴重なゲーム『窓ふき職人』

ボードゲームやカードゲームの魅力は多岐にわたりますが、今回ご紹介する『窓ふき職人』は、ちょっと特別な魅力を持った作品です。知識や経験といった、大人が普段武器にしているものが一切通用しない、非常にフラットな空間を作り出してくれるゲームなのです。 理屈は一切不要。試されるのは「直感」のみ 『窓ふき職人』は、純粋な目測や直感を頼りに遊ぶ、プレイヤーの「感覚」そのものが試されるユニークなゲームです。 理屈や緻密な計算ではなく、目の前にあるもののサイズ感をパッと把握する直感力が、

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こんなもの

僕は、空虚な人だ。 もっと賢く、聡く、濃密になる欲を備えている人間であるのならどれほど良い事だろうか。 僕は、濃密を欲し、本能で空虚に成りにいこうとしている。結果、僕のいまは、空虚のように感じてしまう。 絵を描き、くだらないことと言われることばかりに興味を浪費して、言葉ひたすら書きなぐっている。 それだけが自分の軸のような気がして仕方がない。優れた人間では無いのに、優れようと自分を偽り、優れていそうな人の言葉ばかりを引用している。 口先だけの御託ばかり、行なっていることは救い

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心の声の記録

人生全部コンテンツ。心の声の記録。 より豊かに、明るく過ごすためのヒントをお届けします。

72 本

週末に食べるクレープとぼんじりが、1週間の心の支えになる

頭の中がゴチャゴチャしている。 毎日やることがたくさんある。 朝起きたら子どものことをして、子どもを学校に送り出したあとは、仕事をして家事もして、いろいろやってたらあっという間に子どもが帰ってきて、宿題見て、ご飯作って、お風呂いれて… って!! 毎日おんなじことばっかりしてるやん!! ってふと振り返ってみると思うことがある。 子育てをしていると毎日同じような日々が過ぎていく。 ただ、それは大人だけじゃなくて、子どもも同じ。 特に平日は朝起きて、学校に行って、学校

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人生全部がコンテンツ。ぶっ壊れた経験があるから伝えられることがある

自由気ままにフリーランスとして働いて11年。 やけど、この11年の間に、元夫から精神DV、モラハラ、を受け、離婚。メンタルが崩壊した経験がある。 メンタルがぶっ壊れたあと、そこから「本来の自分」を取り戻すのにめちゃくちゃ時間がかかった。 一度どん底の暗い谷底に落ちてしまうと、そこから崖の上まで登ってくるのは容易なことじゃない。 何度も何度も転んでは落ちて、また少し登っては落ちての繰り返し。 そんな中で、ゆっくりではあるけれど着実に一歩ずつ、ゆっくりゆっくり地上に向か

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noteの発信内容がブレすぎてる問題

note毎日更新はじめて67日目。 もう2ヶ月も経ったんか~と思うと、時が経つんがあっという間で怖いね。 気づいたら6月終わりそうやし、あれ?こないだ年越しせんかったっけ?って毎年このぐらいの時期になるんなんでなんやろ。 って話は置いといて。 わたくしのnote、まあまあ順調かなと。 今年の4月23日時点ではフォロワー130人やったのに、今はフォロワー1100人突破しまして。 めちゃくちゃボーン!!と伸びたわけちゃうけど、コツコツと積み上げることには成功してるんちゃう

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思い切って整形してみたら、世界が見違えるほど変わった

自分の顔にコンプレックスがあった。 学生時代はメイクをしないとコンビニすらいけないぐらいに、自分の顔が好きじゃなくて、とにかくスッピンを誰かに見せるのが無理っていう感じやった。 私の目は元々一重で、切れ目。 目つきがキツいうえに目が細いというのがほんまに嫌で、学生時代からアイプチを使っては一生懸命、目の上に線をつくる生活。 しかも重ための一重やったから、アイプチを使ってもパッチリとした綺麗な二重を作れるわけじゃなくて、アイプチをしてやっと奥二重になれる。 それでもよか

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