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マガジン一覧

ITで働く人のための共同マガジン『リンクライン』

ITで働く人のための共同マガジン『リンクライン』は、IT業界の「技術×キャリア×整える」を軸に、現場の知見・仕事術・採用や組織のリアル・時事の読み解き・回復のヒントまでを束ねる共同運営マガジンです。無料記事のみを掲載し、過去記事も歓迎。良い記事が埋もれず回遊し、読者が「次もここから探せば外れない」と思える“外れない棚”を目指します。参加者募集中。

1,187 本

おうちの鍵なくしました(´;ω;`) 

スマホとおうちの鍵だけを持ってお買い物に出かけた所、おうちの鍵をなくしてしまいました。 「無くした?失くした?‥どっちでもいい!」と、軽く絶望と自己嫌悪してたナツです。(´;ω;`)  歩いた道を何往復するも見つからず。 時すでに22時。夜も遅いのでホテルかネットカフェに‥と思いましたが問題が一つ。身分証明書はおうちです(´;ω;`) ふと漫画「少女不十分」(原作:西尾維新さん  著:はっとりみつるさん) で、主人公が部屋の鍵を落として鍵業者さんに開けて頂いたシーンを思い

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越境学習は、視野を広げるだけでなく、仲間を増やす時間でもある

今年入社した新卒メンバーに、 他の事業での業務体験を1週間してもらった。各部署を1日ずつ回ってもらい、 最終日の金曜日に成果発表をしてもらう。 そんな企画だった。 各部署には、1日で体験してもらう 業務スケジュールを組んでもらった。 講師役のメンバーもあててもらった。 企画した側としては、正直なところ、 新卒メンバーの方に目が向いていた。 どんな学びになったのか。 戻ってからの仕事のヒントになったことは 何か。 他の事業を見たことで、視野は広がったのか。 そんなこ

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¥500

AIの無駄使いシリーズ1「支配的である」【AI漂流記23🐈】

😸ニャウット: 「支配的である」という表現をある本で見かけたのですが、誰が最初に言ったのか知りたいです🐈 😸ニャウット: 魁!男塾の民明書房です😸🧠Gemini: 民明書房における「支配的」のニュアンス おそらくその本(あるいは作中劇)では、以下のよう

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成功すれば不安は消えると思っていた 「不安の正体」と今に戻る技術 〜現代人の禅〜

あなたは今、こう思っているかもしれない。 もっとお金があれば。 もっと評価されれば。 もっと良い仕事につければ。 もっと成功すれば——きっと安心できる。 私もずっとそう思っていた。 デザイナーとして独り立ちできれば。 ディレクターになれば。取締役になれば。 そのたびに、次の不安が待っていた。 不安は、外側の条件を満たしても消えない。 これは理屈ではなく、多くの人が体験している事実だ。 今日は、アラン・ワッツの禅思想を入口に、 この「不安の構造」と「今に戻る技術」につい

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ニャウットさんの直感的AI(LLM)講座

AIは気づけば日常に入り込み、 仕事も学びも価値観までも揺さぶる存在になりました。 でも多くの人がこう感じています。 「AIってどう動いてるの?」 「GPT?Claude?違いがわからない…」 その戸惑いは、あなたのせいではありません。 ただ “AIを説明する言葉” が、 もう現実に追いついていないだけです。 このマガジンでは、 ChatGPT・Claude・Grok・Gemini たちと毎日議論しながら、 現代AI(LLM以後)を直感でつかむための地図 を描いていきます。 キーワードは 「言葉 ⇄ データ」 「人間とAIのズレ」。 むずかしい専門知識より、 図解・物語・対話を中心にやさしく解説します。 AIに振り回されず、 自分の感覚で判断できるようになるための講座です。 一緒に、このAI時代を歩いていきましょう。🐈✨

AIの無駄使いシリーズ1「支配的である」【AI漂流記23🐈】

😸ニャウット: 「支配的である」という表現をある本で見かけたのですが、誰が最初に言ったのか知りたいです🐈 😸ニャウット: 魁!男塾の民明書房です😸🧠Gemini: 民明書房における「支配的」のニュアンス おそらくその本(あるいは作中劇)では、以下のよう

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どこまで任せられる?【AI漂流記23🐈】

というわけで、AIエージェントについて、もう少し具体的に考えていきたいと思います。 前回、以下の流れをとりあげました。これは全て「機械的に実行できる作業」だったわけです。 これに、人間の介入シリーズを入れてみると、こうなります。 いかがでしょうか。 ①の迷惑メールなんかは、今も手作業で振り分けています。 ちなみに、私は詐欺メールが来たら、 「From:」ではなく「Reply-To: 」を設定してゴミ箱直行にしています。 自動で出来ればいいんですけどね。手作業です(笑

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「業務」と「作業」は違います😹【AI漂流記22】

このように種類が多すぎる場合、どうすればいいのか考えてみました。 それで作ったのがタイトルの画像です。 何が言いたいのかというと、これです。 業務と作業は違うんだよおー🐈よく目にする、「AIエージェントで業務効率化!」の例を一つあげてみます。 いや、いいんですけど、これって 「作業」の自動連携なんじゃね?🐈と思うわけです。 この中に、社長からの個別メールが混じってたとして、テンプレ返信してたら、怒られると思うんですよ。 「テンプレ返信して、あえて怒らせる💢」という高

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AIエージェントカオスマップ自体が「カオス」【AI漂流記21】🐈

ということで今週は、AIエージェントについて考えてみます。 facebookのタイムラインで「AIエージェントカオスマップ」というのが 流れてきました。 カオス=混沌 いいですねぇ🐈早速見に行きました。 画像検索してみると、一つだけでなく、たくさんあるみたいです。 このカオスマップを作ったのは、個人かと思ってたのですが、、 色んな企業・団体がそれぞれ色んなものを作っているようでした。 カオスの名にふさわしく、雨後の筍のようにニョキニョキ生えています。 何がなんだかサッ

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📝5W3Hのうちの2Hが「思考」 を「測定」に変える

📊直感的Tableau講座の構成を考えていたときに、「5W3H」の話を入れようと思いました。 “🦅鳥の目”、“🐞虫の目”でデータを眺めて、気づきや問いを発見するには、結局ここに立ち戻るのではないかと感じたからです。 そこで5W3Hを検索してみると―― 6W3Hとか、7W3Hなんていうものが出てきました。 6Wは「WHO(誰が)」と「WHOM(誰に)」を分けたものです。 それはまあ理解できます。 でも7W?なんじゃそりゃ?と思ったら、「WITH WHOM(誰と)」なのだとか

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「🦅鳥の目・🐞虫の目・🐟魚の目」と「仮説・法則」の関係を整理しました

先日、データ分析と「帰納・演繹・アブダクション」の関係を整理しました 🧠https://note.com/nyautto/n/n86e3b1907ab1 今日はその前段とも言える、「鳥の目、虫の目、魚の目」の整理をしました データ分析の世界には、 「鳥の目」「虫の目」「魚の目」という3つの視点があります。 鳥の目は“全体を俯瞰”し、虫の目は“詳細を観察”する。 そして魚の目は、その2つを“流れでつなぐ”視点です。 この「魚の目」こそ、 AIが得意とする“関係性を泳ぎ回

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🐱「仮説・法則」と「帰納・演繹・アブダクション」の関係を整理しました

帰納:データの中から関係性を見つけ、仮説を立てる。 演繹:その仮説を検証し、法則として確かめる。 アブダクション:法則から外れた現象に出会い、新しい仮説を生み出す。 このサイクルを繰り返すことで、「データ分析=思考の進化」が起こります。 データが示すのは「What(何が起きたか)」ですが、 「Why(なぜ起きたか)」を想像できるのは人間だけ。 だからこそ、AI時代のデータ分析は、 “正解を探す”から、“問いを深める”へ 進化していくのだと思います。 もしよかったら、動

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🐱はじめまして!BIツール Tableau の動画を作りました

はじめまして。 Tableauを使った動画を作りました。 タイトルは 「Excelの先にある“データの世界”を体感しよう」。 私はずっと「Excelの次はTableau」だと思ってきました。 その後「AIの前にBI(データ活用)」が大切だと思うようになりました。 でも、GPT-5に触れてからは、 “AIとともにBI” という考え方に変わりつつあります。 もしよかったら、動画も見てみてください。 YouTubeで公開しています👇 🎥 直感的Tableau講座 DAY0 フ

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