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マガジン一覧

【誰かと誰かがつながる】まめの共同運営マガジン

📣【参加者募集中】です!😊 誰かの記事が、誰かの心に届く。 そしてまた、そこから新しいつながりが生まれる——。 「まめの共同運営マガジン」は、noteを一緒に育てていく共同運営マガジンです。 始めたばかりの方も大歓迎! あなたの記事を必要としている人のもとへ届けるお手伝いをします。 👀 こんな方におすすめ ・自分の記事をもっと多くの人に届けたい ・他のクリエイターと交流しながら学び合いたい ・noteを続けるモチベーションを高めたい ✉️ 参加方法 ・参加は無料&1日3記事まで追加OK!(過去記事もOKです!) ・コメント欄に「参加希望」と書くだけでご招待します。

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ガラガラの高速バスと、椎茸めし(宮崎)と、AIのこと

宮崎へ向かう高速バスフェニックス号は、いつもガラガラである。 平日の朝だからなのか、それとも世の中の人はみんな宮崎に用がないのか、理由はよくわからない。とにかくガラガラなのであった。四十人は乗れそうな大きなバスに、客はオレを入れて3人。運転手さんがひとりで前を向いて、黙々とハンドルを握っている。 オレはこの、だれもいない感じが、わりと好きなのである。 そもそも、なぜわざわざ高速バスに揺られて宮崎まで行くのか。理由はいくつかあるのだが、そのうちのひとつが、はっきりしている

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CONGRATULATIONS ㊹ 😆👏🙌🎉🎊🥂✨ ナチョさんの絶妙顔で頂きました😁✌️ナチョも草葉の陰から喜んでおります🐻ヾU*ΦェΦUノ ヒャッホゥ 改めまして♪ (ㅅ´ ˘ `)アザマース♡

日曜日に今年も「 夏至 」を迎え、月日の経つのは早いものだと感じたばかりですが、1週間ともなると、あーた!! なんと早いことか 👀!! もう、ビックリYO 😲!! もうアレの来る日が回ってきたじゃぁ、あ~りませんかっ!! でも、毎週思うのです (゚д゚)(。_。)ウン 私の数打ちゃ当たる的記事で、イイ感じのスキ数を集めた記事なんざありゃしないしぃ~😒って・・・ んが、しかし、今週も、なんと、来てくださいましたYO!! あのお知らせがっ😆🙌✨ 『 COGURATU

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【成瀬レクチャーシリーズ】001「認識・思考・言語」(1)

講義1:認識・思考・言語 (1-1)(ユーチューブビデオは、ここから) 皆さん、こんにちは。成瀬です。 では、成瀬レクチャーシリーズ、「認識・思考・言語」の講義をはじめます。 皆さん、この図をみてください。 これは、人間の「心のはたらき」を、海に浮かぶ氷山に例えてみたものです。 この氷山が表わしているのは、人間の「心」です。 その大部分は、海の中にあります。 その見えない部分が、「認識」と「思考」です。 それは、海のうえにいる私たちには、見えない部分です。

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どんな音や言葉が、あなたを急がせているだろう

じぶんに還ると、毎日はもう少しやさしくなる。 この連載「じぶんに還る 0次予防」では、 じぶんの感覚を取り戻し、心地よくととのえていくための視点を綴っています。 前回は、見すぎているものが感覚を鈍らせているかもしれない、ということを書きました。 今日はその流れの中で、 音や言葉に目を向けてみたいと思います。 私たちは、気づかないうちに「聞き続けている」音は、意識しなくても入ってきます。 人の声。 通知音。 流れてくる音楽。 テレビや動画の音。 街のざわめき。 そして

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共同マガジン|今のままで、ここにいていい❀

はじめましての方も、いつもの方も、よかったら来てください❀ この共同マガジンは、今のままで、ここにいていいと思える場所を目指しています。 うまく書けていなくても大丈夫です。 前向きじゃなくても大丈夫です。 迷っていても、揺れていても、途中の気持ちでも大丈夫です。 ジャンルは問いません。(有料記事も入れていただいて大丈夫です) 日常のこと、心のこと、学びの途中、気づきのメモ、ゆっくり整えていく記録。 ここでは、だれかを説得しなくてもいいですし、正解を出さなくても大丈夫です❀ 参加をご希望の方は、共同マガジンの固定記事に『参加希望』とコメントでお知らせくださいね。https://note.com/en11538/n/n4b36678fad5e 一緒に、安心できる場所を育てていけたら嬉しいです❀

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【成瀬レクチャーシリーズ】001「認識・思考・言語」(1)

講義1:認識・思考・言語 (1-1)(ユーチューブビデオは、ここから) 皆さん、こんにちは。成瀬です。 では、成瀬レクチャーシリーズ、「認識・思考・言語」の講義をはじめます。 皆さん、この図をみてください。 これは、人間の「心のはたらき」を、海に浮かぶ氷山に例えてみたものです。 この氷山が表わしているのは、人間の「心」です。 その大部分は、海の中にあります。 その見えない部分が、「認識」と「思考」です。 それは、海のうえにいる私たちには、見えない部分です。

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やらない理由を作る人ほど、本当は挑戦したい。

こんにちは、井口です。 ぼくは個人事業主として、小資金でも実践できるWEB集客や販促の方法を探求しながら、日々仮説と検証を重ねています。 このnoteでは、なんとなく聞いたことはあるけれど、意外と曖昧なまま使われているマーケティング用語にフォーカス。自分で調べたり、実体験をもとにしながら、できるだけ噛み砕いた言葉でまとめています。 専門用語が苦手な方でも、「なるほど、そういうことか」と思えるような形でお届けできたらうれしいです。 「やらなきゃいけないのは分かってるのに

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我が家のラスボス

あの時の笑顔には理由があった。 我が家は二世帯住宅のような暮らしをしている。 台所はひとつだが、使う時間をずらしているため、食事はそれぞれ別々に作る。 ちなみに、初めてこの記事を読む方のために説明しておくと、義母と私は年齢がひとつしか違わない。 だからといって話が通じるわけではない。 むしろ謎は深まる一方である。 そんな我が家には、長年続いている小さな問題がある。 それは―― 義母がお魚を焼いた後、グリルを洗わないことだ。 焼き終わったグリルは、そのまま放置。

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A Critical Review of English Education Part 10 (26)

For the past 482 days (cf. https://note.com/real_hare9943/n/n3e580aa008eb), we have picked out and been discussing the following sentence,  This is a pen. which unfortunately has long been stigmatized as a typical one of the most unexpect

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文章を自分の『資産』にする!加藤朋子の【共同運営マガジン】

このマガジンは、noteの記事を楽しく書いて「文章を自分の『資産』にする」ことを目的としています。お互いの記事を読んだり、応援したり。それぞれのペースで「記事の価値」を上げていきましょう!

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【エッセイ】「推し」という名の、いちばん綺麗な贈りもの

「自分」が主役であることを求められる時代。でも、誰かを輝かせるために自分を差し出す「推し」という祈りのなかに、いちばん綺麗な光があるのかもしれない――。裏方の優しさを描いた、新しい物語のお話。 【エッセイ】「推し」という名の、いちばん綺麗な贈りもの お茶を淹れる。ほんの少しの静寂が欲しくて、スマートフォンの画面を下にしてテーブルに置いた。 誰もが「自分」という主役を生きることを求められる時代です。フォロワーの数や、どれだけ目立ったか。まるでスポットライトの真下にいない人

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《デイリーニュース》US株ジャーナル 2026/06/23(火)

相場概況 & AIセンチメント指数前営業日の米国市場は、主要3指数が小幅な値動きにとどまるなか、セクター間での明確な資金移動が見られました。インフレ抑制と利下げ開始時期をめぐる不透明感から、Fear & Greed Indexが35の「恐怖」領域に沈むなど、市場全体の警戒感は高まっています。 AIセンチメント指数:🐮Bull 40% / 🐻Bear 60% 米国株式ヒートマップ本日の米国株市場の動きを一目で確認できるヒートマップです。緑色は上昇、赤色は下落を示しています。

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​「正の字」を数える時間は、もう終わりに。現場の「あきらめ」をひっそり変える、0秒の褥瘡管理術

第1章:私たちは、いつから「記録の作業員」になったのだろう ​​「今日も、またあの『儀式』が始まる」 ​パソコンの画面を立ち上げ、散らばった情報を拾い集め、誰も読み返すことのない形式だけの記録を打ち込む。訪問看護の移動の隙間、施設の休憩室、あるいは定時を過ぎたナースステーションの片隅。場所は違えど、多くの看護現場には、まるで澱(おり)のように溜まった「諦め」の空気があります。 ​「指摘して波風を立てるくらいなら、前回の記録をそのまま写しておこう」 「新しいやり方を提案し

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【6月23日、今日のマヤ歴】おはようございます|今日のメッセージ|キーブ(黄色い戦士)の13日間

おはようございます🤗 今日は、「新しい挑戦が始まる日」なんだって。 自分の可能性を信じて、一歩踏み出してみたいね。 🌌 6月23日、今日のマヤ歴は――第四の城(K157~K208) テーマ:「熟成」 赤い第一の城の時に撒いた種を刈り入れる時期 キーブ(黄色い戦士)の13日間(K196~K208) テーマ:「チャレンジ・挑戦」「大胆さ」「行動」「問う」 💡「真正面から物事をみる」を意識して過ごしてみましょう KIN196 キーワード:「戦いの力」「自己との戦い」「挑戦

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ケアを止めない記録

​記録を終わらせるためではなく、ケアを前に進めるために。現場の看護師がNotionとAIを使って仕組みづくりに挑んだ試行錯誤の記録です。褥瘡管理、業務改善、個人開発、そして現場で働く中で感じた葛藤や希望を綴っています。

【はじめまして】記録を終わらせるためではなく、ケアを前に進めるために。看護師が4ヶ月間Notionと格闘した記録

褥瘡(じょくそう)ケアの記録をつけながら、ずっと感じていた小さな違和感があります。 それは、「処置」と「記録」が、まるで別々の作業のように分断されていることです。 忙しすぎて記録が後回しになる……そんなことは日常的ではありませんか? 本来、褥瘡ケアは一つの連続した流れのはずです。 患部を「観察」し、適切な薬剤で「処置」をし、その状態を「評価」して、次のステップへの「経過」を見守る。 しかし、現場の実態はどうでしょうか。忙しい業務の合間に、あるいは業務が終わった後に、

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「それ、休みの日までやること?」と言われても。 ーーAIと孤独に数式を組み上げ、私が手に入れた「聖域」の話。

​【導入:隠し事の告白】​「お疲れ様でした。お先に失礼します」 ​ナースシューズを脱ぎ、職場の自動ドアを出た瞬間、私の「表の顔」は終わります。 ​同僚の目に映る私は、きっと「人当たりは柔らかいが、機転の利かないのんびりした看護師」です。周囲の足音や顔色を伺い、どん亀のようなスピードで空回りしながら、要領の悪さを丁寧な物腰で必死にカバーして生きている……そんな頼りない存在。 ​でも、本当の私は違います。 その裏側に、誰にも見せない「毒」と「執念」を隠し持っています。

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【Notion公式掲載】AIとパニックになった夜を越えて。『褥瘡処置 管理』テンプレート

■ 2日遅れの、静かな合格通知 '26/04/01。 エイプリルフールの嘘のような、本当の話です。 一度目の不採用で諦めかけていた私への、世界からの最高のジョーク(吉報)でした。 ふとメールボックスを確認すると、Notion公式から1通の通知が届いていました。そこには、あんなに遠い壁だと思っていた「マーケットプレイス(公式ギャラリー)に公開されました」のとの文面。 承認されたのは3月30日。2日も前に届いていた吉報に気づかないほど、私は次の構築に没頭していました。 今

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​【看護記録DX】私たちは「正の字」を書くために看護師になったんじゃない。|褥瘡集計 0秒への挑戦

​「正直に言います。私は、患者さんのために身を粉にして尽くす、高潔な使命感に溢れた看護師ではありません。」 こんな書き出しをすれば、きっと「白衣の天使」を期待する人たちは顔をしかめるでしょう。 でも、これが4ヶ月間、休日のすべてをNotionとAIに捧げてきた私の、偽らざる本音です。 ​世の中には、患者様の痛みに深く共感し、その心に寄り添うことで癒やしを与える素晴らしい看護師がたくさんいます。 けれど、私の感性は少し……いえ、かなりズレていました。 ​「寄り添い」を

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NotionとAIの工作室 ─ 未完成の工作ログ ─

看護師として働きながら、Notion・AI・業務改善を試行錯誤したエッセイ。 褥瘡管理の仕組みづくりや、AIとの対話を通して見えた「正解のないグレーな世界」をまとめています。 うまくいった話より、迷った話の方が多めです。

【未完成の工作ログ①】DESIGN-R®2020の数式を、一日中書き直していた。

現場のスピード感に、どうしても馴染めないまま今日が終わります。 テキパキとアセスメントを完了させていく同僚たちの横で、私はいつもどこか空回りしてしまう。 「私は、この仕事に向いていないんじゃないか」 という自問自答を、看護師になってからもう何度繰り返してきたか分かりません。 休日の静かな家の中。 本来なら、生活を整えるためにやるべき家事は山ほどあるはずなのに、それらすべてを後回しにして、私は気づけばスマホの画面でNotionを開いています。 今日一日、ずっとAIと格

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【未完成の工作ログ②】NotionでDESIGN-R®2020の「補助脳」を組み立てる。

前回の記事で、私は「現場で呼吸を守るために、洞窟で変な機械を作っている」と書きました。 今回は、その機械の、配線むき出しの内部構造について。 つまり、AIを共犯者にしてNotionの中に滑り込ませた、 --DESIGN-R®2020-- を自動判定するための数式(Formula)のログです。 あらかじめ白状しておきますが、私はこれらの数式の理屈を、まるで理解していません。 DESIGN-R®2020自体は、少し勉強すればそれなりに理解はできます。 けれど、項目が複雑に絡

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​【未完成の工作ログ③】評価は、患者を救っているのか。

Notionの中に、画像も文字も一箇所にまとまり、複雑なロジックを自動判定する「理想のDESIGN-R®2020管理システム」を、いま作成しています。 ​……と、偉そうに言ってみましたが、実を言うと、このシステムはまだ完成していません。 しかも、これを職場の現場に導入して業務改善した、なんて話では一ミリもないのです。 現場では全く使っていないし、誰かに見せる予定もない、ただの私の「休日の一人工作」です。 ​なぜ、現場に提案しないのか。 ​新しいルールを一つ入れることへ

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『AIに正解を聞いたら、グレーの地図を渡された』① 導入

「AIに“かなり安全です”と言われた夜」 日々の仕事の合間、私はNotionに向き合っていた。 ​臨床の現場で、毎回同じような転記や計算の手間が発生している。 「これ、もう少しデジタルでスマートに整理できないかな」 と思ったのが、すべての始まりだった。 ​形にしようとしたのは、褥瘡(床ずれ)の状態評価スケール「DESIGN-R®2020」の計算をサポートする仕組み。 ​せっかく時間をかけて作ったのだから、同じように現場で困っている人や、効率化を目指す人向けに、テン

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