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マガジン一覧

IR noteマガジン

上場企業のIR記事を配信するnote公式マガジンです。noteを活用し積極的にIR情報を発信する、本マガジン参加企業のIR記事をまとめています。

3,740 本

店舗をメディア化し、流通小売企業とメーカーを繋ぐ「流通戦略室」を新設 〜 国内客と訪日客を捉える、独自のマーケティング施策を提供開始 〜

いつも当社のIR noteをご覧いただきありがとうございます。 本日、プレスリリースを発表しましたので、お知らせいたします。 株式会社マイクロアドは、流通小売企業とメーカー各社を繋ぎ、双方のマネタイズおよびマーケティング施策を横断的に支援する専門組織「流通戦略室」を新設いたしました。  マイクロアドが国内外に持つ強固な営業網とデジタルマーケティングの知見を活かし、国内客と訪日客が混在する店舗環境や来客属性に合わせたオリジナルのマーケティング施策を構築・提供します。実店舗に

【ZETA】ハードオフコーポレーションの公式通販サイト『オフモール』に「ZETA HASHTAG」が導入

CX向上生成AIソリューション「ZETA CXシリーズ」を提供し、顧客体験価値の向上を支援するZETA株式会社(本社:東京都世田谷区、以下ZETA)は、株式会社ハードオフコーポレーション(本社:新潟県新発田市、以下ハードオフコーポレーション)が運営する公式通販サイト『オフモール』にハッシュタグ活用エンジン「ZETA HASHTAG」が導入されたことをお知らせいたします。 ハードオフコーポレーションは、リユース業界のリーディングカンパニーとして不要品の買取・販売を行うリユース

【視聴者質問編】ライスカレーLS社の株式の取得(子会社化)に関する説明会

こんにちは。ラバブルマーケティンググループ(9254)IR担当です。 2026年2月18日(水)株式会社MUSCAT GROUP(証券コード:195A)の子会社である株式会社ライスカレーLSの株式取得を発表し、2月24日(火)に開催した株主・投資家様向け説明会「イベントス社主催 IRセミナー」に当社代表の林が登壇いたしました。ここでは、当日、視聴者の皆さまからいただいたご質問への回答をご案内いたします。 ▼説明会の内容および開示資料についてはコチラをご覧ください。 ※記

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【QAあり】ライスカレーLS社の株式の取得(子会社化)に関する説明会

こんにちは。ラバブルマーケティンググループ(9254)IR担当です。 2026年2月18日(水)株式会社MUSCAT GROUP(証券コード:195A)の子会社である株式会社ライスカレーLSの株式取得を発表し、2月24日(火)に開催した、株主・投資家様向け説明会「イベントス社主催 IRセミナー」に当社代表の林が登壇いたしました。ここでは、その説明会の内容についてご案内いたします。 ▼オンライン説明会の動画についてはコチラをご覧ください。 ▼開示資料は、弊社IRサイトから

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note株主総会レポート by 株主のみなさん

note(東証グロース:5243)の株主総会・株主ミーティングに参加された株主のみなさんが、noteに書いてくださった感想・レポート記事をまとめています。

還暦オヤジのやりたい放題 16 noteの株主総会に行ってきました

8月にこのnoteを始めたのとほぼ同時に株主になったので、まだ半年くらいなのですが、今回は平日ではなく土曜日に行われるという事で、興味本位で株主総会へ行ってきました。 株購入は昔から株主優待目的で、正直細かい数字や小難しい文章はちょっと苦手ですが、今回は純粋にnoteを始めた時に思った ・ページにアフェリエイトがなくとても見やすい ・飾り気がなく、文章コンテンツで勝負する場所 ・日本発祥のプラットホームで、扱い方も日本人好み がとても好印象で、こんなプラットホームは他に見た

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noteの株主総会が楽しかったよって話

note株式会社の株主総会に行ってきた。 ぶっちゃけ議決権の行使はネットで済ませられるからスルーしようかと最初思っていたのだが、招集通知のこの一文で急に興味が湧いた。 株主ミーティング…?気になるぞ…。案内をさらに読み込む。 え、めっちゃ面白そう…!ゲストが誰なのか載ってなくて「特別ゲスト」「トップランナー」という情報しかないのが胡散臭くて逆にそそられる!(※先に結論を言うと実際にトップランナーの方々が来たので私がシンプルに失礼なだけでした。) ミーティングに入場できる

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【議事録】株主総会および株主ミーティグ:note(5243)-後編-

みなさま こんにちは📖 表記の件につきまして、ご報告いたします。 クロストークの概要を記載します。 第2部はクローズのため、割愛します。

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note(5243)株主総会&株主ミーティング参戦記、および今後の考え方。

 あのGoogle、NAVERと資本業務提携にこぎつけたnote社への投資の考え方について、株主総会への参加を踏まえ整理したいと思います。 直近決算(2025年11月期の状況) 売上高はYoY+25.0%の41.4億円、営業利益はYoY*4.8倍の2.5億円となり、10月公表の増額後見通しを上回って着地。note事業の購読者数が大きく増加し、GMV(取扱高)が想定超となりました。法人向けのnote proも寄与。  売上原価+販管費内訳。折れ線グラフの売上高人件費率の右肩

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お知らせ

note株式会社からのお知らせをまとめています。

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【掲載情報】推しアーティストランキングについて、各メディアで紹介されました

本発表について、各種メディアで紹介いただきました。 MusicmanBuzzFeedねとらぼ日経エンタテイメント!推しアーティストランキングをもとに、各アーティストの「推され方」の特徴の深掘りや、どんな言葉で推しが語られているかを可視化してデータで比較しています。 2026年4月号の特集「推し活大研究2026」のなかでも、8ページにわたりご紹介いただきました。本特集では、「推しIPランキング」も初公開しています。

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[note]JPXスタートアップ急成長100指数 構成銘柄に選定されました

note(5243)はこのたび、株式会社JPX総研が新たに算出を開始した、日本を代表する高成長スタートアップ100社で構成される株価指数「JPXスタートアップ急成長100指数」の構成銘柄として選定されましたので、お知らせいたします。 JPXスタートアップ急成長100指数とはJPXスタートアップ急成長100指数(JPX Startup 100)は、日本を代表する高成長スタートアップ100社で構成される株価指数です。 高い成長性を示している企業に対し投資しやすい環境を整備する

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【掲載情報】アプリマーケティング研究所からnoteのサービスデザインや成長について取材を受けました

CXOの深津、CDOの宇野、PMの山根・安藤がお話しています。noteらしさを生むポイント、街のような開発思想について、ぜひご覧ください。 補足:「noteは街」について

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【掲載情報】日経クロストレンドに調査協力した「生成AI検索によるサイト流入への影響」について

noteが日経クロストレンドに調査協力いたしました。くわしくは、以下の記事をご覧ください。

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IR関連記事まとめ

株主・投資家のみなさまにお読みいただきたい、noteからのお知らせや経営陣・社員の記事をまとめています。

上場後「勝負の3年」を経たnoteの現在地と、日本のグロース企業の成長に向けて。

今、日本のグロース企業は大きな転換点にあります。成長企業向けの上場市場である東証グロース市場は「高い成長可能性を持つ新興企業向けの株式市場」をコンセプトに掲げながら、実際には上場後に成長が止まってしまう企業の多さが問題視され、上場維持基準の厳格化(上場後5年で時価総額100億円以上など)といった抜本的な改革が進められています。 2022年末、私たちが上場した際、世間の評価は必ずしも追い風ばかりではありませんでした。アメリカの金利上昇を受けた世界的な株式市場の逆風の影響もあり

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「仲間づくり」のファイナンス

noteにとって、2025年は大きな転換点となる1年でした。1月にアメリカのGoogle、そして11月に韓国・NAVERとの資本業務提携を発表したからです。 連続的なアライアンスや業績の躍進もあり、株価は年初から3倍以上の水準で推移しています(2025年11月末時点) Googleは言わずもがな世界最大の企業の一つ。そしてNAVERも韓国最大のインターネット企業で、時価総額は4兆円以上とアジア屈指のテック企業です。 時価総額で言えば、NAVERはnoteの100倍以上。

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株価3倍の裏側でnoteのIR担当が考えていたこと #IR系AC

こんにちは。note株式会社(5243)でIRを担当している三浦です。 今年もやってきました、IR系 Advent Calendar! 発起人のシゲマツさん、毎年素晴らしい企画をありがとうございます。 このカレンダー、IR関係者の熱い想いや知識・ノウハウが凝縮されていて、私自身、毎年楽しみにしている読者の一人でもあります。 初日であった昨日は、シゲマツさんがトップバッターとして記事を公開されました! IRは、すぐに結果が出なかったり、どれだけ会社に貢献できているかが可

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Googleのような会社をつくりたい。ベイエリアで感じた、私たちが目指す未来

2025年1月、私たちnoteはGoogle(Google International LLC)から出資を受け、資本業務提携を締結しました。その縁もあり、この5月にカリフォルニア州マウンテンビューで開かれたGoogleの年次カンファレンス「Google I/O 2025」に参加させていただきました。 突き抜けるようなカリフォルニアの青空の下で開かれたGoogle I/O。Geminiシリーズをはじめとする革新的なAIプロダクトが次々と発表され、オープニングの基調講演でGoo

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