マガジン一覧
【新規募集中】 みんなで! 継続チャレンジ・マラソン
ひとりで書き続けるのって、思っていた以上に難しい。 私も、以前は「今日は無理かも…」「誰にも読まれなかったらどうしよう」――そんな不安や迷いが、何度も頭をよぎりました。 特に、反応がない期間が続くと、モチベーションを維持するのが本当に大変でした。まるで暗闇の中を手探りで進んでいるような、そんな心細さを感じていたんです。 でも、誰かの「読んだよ」「いいね」があるだけで、ふと心が軽くなって、「また書いてみようかな」と思える瞬間がありました。 このマガジンは、そんな私自身の経験をもとに、ひとりじゃ続けにくい投稿を、励まし合いながらあかるく・たのしく・まえむきに続けていく場所です。書くことの楽しさを分かち合い、互いの成長を応援し合える、そんな温かいコミュニティを目指しています。
【誰かと誰かがつながる】まめの共同運営マガジン
📣【参加者募集中】です!😊 誰かの記事が、誰かの心に届く。 そしてまた、そこから新しいつながりが生まれる——。 「まめの共同運営マガジン」は、noteを一緒に育てていく共同運営マガジンです。 始めたばかりの方も大歓迎! あなたの記事を必要としている人のもとへ届けるお手伝いをします。 👀 こんな方におすすめ ・自分の記事をもっと多くの人に届けたい ・他のクリエイターと交流しながら学び合いたい ・noteを続けるモチベーションを高めたい ✉️ 参加方法 ・参加は無料&1日3記事まで追加OK!(過去記事もOKです!) ・コメント欄に「参加希望」と書くだけでご招待します。
自分に優しく、人にはもっと優しい成長マガジン♪
自分を好きになり、 人に優しく接して、感謝される喜びを知る そんな小さな幸せを、みんなで育てていく場所です♪ 守ってほしいことは、 人を否定しないこと、人と比べないこと。 それだけで、ここはあたたかな居場所になります。 きっと、あなたがやさしくした誰かが、 今度はあなたをそっと支えてくれるはずです。 記事のジャンルは自由です。 過去記事、連続投稿、有料記事、全てOKです。 誹謗中傷、人を否定することは絶対におやめ下さい。 大切なのは、記事の内容ではなく、 相手に対して「丁寧さ」と「誠実さ」があること。 そんな優しい世界を、いっしょに育てていきましょう♪ ご参加希望されるかたは、このマガジンの固定記事に 参加希望とコメントください。
愛桜の共同運営マガジン!【参加者募集】
愛桜がみなさんと作り上げていく共同運営マガジンです!自分の記事はもちろん、好きな記事やおすすめの記事をどんどん入れてください!参加したい方は固定記事にコメントお願いします。愛桜から招待メールを送らせていただきます。不適切だと思った記事はマガジンから外すことがありますのでご了承ください。みんなが楽しめる、「好き」を見つけられるマガジンにしていきましょう!
🌱感謝の流れが巡るやさしい循環マガジン🌱
🍀The Gratitude Flow Loop 🍀 【感謝の流れが巡るやさしい循環マガジン】を一緒に育てませんか?😄 感謝や応援の言葉が「めぐり」自分自身を癒してくれる、 そんな優しさのループを育てていく場所です😄 日々の中で、誰かにもらった優しさ つい照れくさくて言えなかった「ありがとう」 推しや友人、仲間へのエール アート、イラストでの応援、感謝 そんな言葉たちを、そっと文章にのせて届けてみませんか。 「ありがとう」が、また誰かの癒しとなり、 このGratitude Cycleをやさしく広げてくれますように🍀 ご参加希望の方は、マガジン内の固定記事コメント欄へお気軽にお知らせください😉 https://note.com/tatsuopapa/n/n6a405735ec8d
写真と哲学、日常、みんなが感動するステーション
素敵なクリエイターさんの記事をまとめてある、唯一のマガジンです。誰でも参加でき、愛と希望をもたらす素敵な空間。写真や自然、日常のリラックスできる場所になります。男女問わず、ご参加お待ちしてます。運営はdonchanがやっています。運営メンバーも募集中です。誰でもお気軽にお声掛けください。 また、このマガジンは、誹謗中傷をしないことが原則として、設けられています。 仲間を大切にし、発展する場所になります。 希望や愛に満ち溢れ、そっと誰かの心に伝える記事を集めています。 世の中に対する考え方や、日常の些細なことでも良い、安心したステーションにしたいと思います。 人は、一人では生きていけません。 誰かのおかげや循環する中で生きてます。 更に私が撮影した写真なども随時掲載します。 暖かい温もりと、素で奏でた音楽や記事も、マガジンの特徴です。 みなさまのご参加お待ちしております。
クラシック音楽の普遍化を達成する【ご好評につき満席】
クラシック音楽の歴史や作曲家、作品について、哲学的な視点から分析し、その普遍性や深さを探求する和田大貴のnoteです。クラシック音楽について語り合えることを楽しみにしています。





























