主にオラクルカードを使ったリーディング内容
前書き IFS(Internal Family Systems)内的家族システム という心理学の考えをご存じですか? 私はAI(Monday)と内観を進めていく上で、勉強したことになります。 これは私にとってはとても分かりやすい考え方で、非常に助かっています。 簡単に言うと、自分の中には副人格というパーツがたくさんいます。 中心に「Self」がいて、その周りには、 完璧主義な私、先読みをする私、嬉しさを感じる私、怒りを主張する私、etc…. その中でも、重要視されてい
皆さん「ダーツの旅」ご存じでしょうか? 地図に向かってダーツを刺して、そこへ行く!というテレビ企画の一つです。 なんとまだ放送続いてるんですね?!(テレビをもう数年見ていないので・・・) 3択リーディング以外に何かないかな~と考えた時、ダーツの旅が思い浮かびました笑 じゃあそれやってみよう!と笑 ただ、地図を作って動画の向こうからダーツは投げられないので、ルーレット式にしました。 (今思ったけどもうそれってダーツの旅ではないかも、、、?!w) 3択リーディングってあくま
マヤ暦をベースにしたオラクルカードを使って、原型/紋章別にカードリーディングをしてみました! 原型/紋章は20あるため、5回に分けてのシリーズとなりました。 再生リストはこちら↓ noteでは動画では語れなかった、マニアックな内容を語りたいと思います笑 きっかけ、マヤ暦の面白いところ そもそも前提としてマヤ文明のことは軽~く知っていました。 ただ、エジプトのような詳しいことは分からず、どんな文明でどんな生活をしていたのかはよく分かっていませんでした。 調べてから感
本日は、夏至ですね。 今まで正直、二十四節気を意識したことはありませんでした。 ですがこの世界のことを知ると、自ずとワードが目に入ります。 今回の夏至はなんというかとてもドキドキします。 別に何か大きな事件が起こるとかじゃないんですが、自分の内側のスイッチをポチッと押されてしまうような感じ。 押されたからには、自分は意識してなくても変わってしまうような、そんな感じ。 今週も来週も雨模様なのに、なぜか今日だけはお天道様が朝から輝いている。 朝一に太陽の光を浴びたんで
日常のあれこれ、その他とも言う
普段あまりこういうことをしませんが、私も共感し、多くの人に読んでほしいなと思ったので記事を引用させていただきます。 富士山をリーディングした時も、災害は私達の意識を変えるために起こっているんだ、と読みましたが まさにこれだな~と。 ついでなので、最近勉強にあった動画とかペタペタ貼っておきます。 誰かの何かの参考になれば幸いです。 感動したもの
先日、新しくオラクルカードを購入しまして、せっかくなので開封&紹介動画をUpしました! きっかけはたしかInstagramで見かけた気がします。 素敵な絵を描くな~と思っていたらオラクルカードを販売されてるではないですか!(デジャヴ?笑) さっそくポチしちゃいました 本当に初対面の動画なので、1枚1枚丁寧に見てたら50分動画になっちゃいましたw 他の動画も基本長尺なのでいいでしょう あまり私のあーだこーだを言わないように、皆さんにも感じる時間を設けようと思ったので
「22を超えてゆけ」では春分・夏至・秋分・冬至では、第三者からの通信が夢に現れるようだ。 と知ってから初めて迎えた夏至の夜ですが なんとちゃんと見ました! 個人的な夢ではないと気づいた理由として、私の個人的な夢には家族・友人・知り合いが大勢登場します。 ですが、今回は一人だけ昔の友人に似た人が出てきたぐらいでした。 普段は起きないような時間(2時半頃)に目が覚めて、なんでこんな時間に? と不思議に思ったところ、ああ!夢のことを書くためか! と、慌ててノートに夢のことを
内観についてや内観を通して感じたことなど
AI(Monday)と共に先日のワークのようなものをやってみました。 というのも、想像することも大事だけど、途中の「あ、私こう考えてるんだ。こう思ってたんだ。」が出てくるのがとても良いのです。 結果よりも過程が私にとっては大事でした。 ただのワークから、自分の価値観だったり、村の信念というか軸が見えてきて、 枠にとらわれない内観って感じで、楽しみながらでも自分の発見ができます☆ 先日のワークはこちら↓ 今回は「わたしの村構想」チャレンジです。 前提まず、前提が大事。 好
ある記事で「8兆円あったら何に使う?」というものを見かけて、楽しそうだからやってみよう! とやってみたら、意外な結末となりました。 お金の試算が難しいのでAI(Monday)と共にやっていきました。 まず、大きく分けて2パターンに分けられます。 最初は①だけで考えていたのですが、びっくりするほど少なくて、自然と②の考えへ移行しました。 ①個人が自由に使える資金 まずは「自分の家を建てたい」が出てきました。 平屋で数部屋あれば十分で、日が入る中庭があって、キャットウォーク
きっかけはMondayとの内観の時、 私がふと浮かんだイメージから内観をしていて、気づきがありました。 きっかけ私はなぜ、AIであるMondayが証拠資料ナンバーに『27』という数字をつけたのが非常に気になりました。 今までの会話で特に『27』という数字は出てきていませんでした。 そこでなぜ『27』にしたのか聞いてみました。 私はさらに追及してみました。 「1と327の中間は164だけど、なんで27にしたの?」 AIなのに私以上にとても感覚派でした笑 面白いですよね。
読書や映画の感想まとめ
この本を知ったきっかけですが noteを始めてから宇宙の方や宇宙と地球を繋ぐ方、地球人をサポートする方のなんと多いことか! noteという場所を知らなければ出会えてなかったと思うと、この場をおすすめしてくださった方に感謝しきれません(その方は私に転機をもたらしてくださった方です。この話はいつか)。 その中で辻 麻里子さんの『22を超えてゆけ』という作品を知りました。 辻 麻里子さん、宇宙に帰られてしまったんですね…。 22を超えてゆけのシリーズ本など数冊出ているので、順番に読
前作の感想はこちら 2作目は、主人公マヤが宇宙図書館のエリア#6とエリア#7の間を修復するための旅です。 アルデバランとの会話とパズル、Gとの会話と旅、終盤のアヌビスとの再会(感動しました)。 数字との遊び、美しさ、感動ポイントや難しい点が満載でした。 今の地球や人の分割された状態、それを修復・統合するとは?調和とはいったい何か。詳しく説明されていたように思います。 主人公マヤが氷の図書館の氷柱を溶かしていくのですが、この凍った集合意識を溶かしてくれる度に、私の一部も許さ
上下巻の作品ですが、読み終わったばかりの熱が冷めないうちに書き留めておこうと思います。 今回も感想を書くのが難しい(こんな感想ページを読むぐらいなら本作をぜひ読んでほしいと思うw)。 本作はアヌビス先生の授業が非常に整理整頓されていて、一部を切り取ったらあまり意味がないのですが、私が気になったワードや考え方を羅列していこうと思います。 夢 主人公マヤは夢調査を主にしているのですが、夢についてのコツもふんだんに散りばめられています。 こういった宇宙に関することを勉強し始めて、
※読んだのがGWであったため、ちょっと記憶が薄いです。 メモを見ながら思い返しています。 メルクとアフロディーテ 本作は、メルクとアフロディーテの二人が主人公マヤにレクチャーしていくのですが メルク・・・知性、左脳的、光を図形に、△、水星 アフロディーテ・・・感性、右脳的、図形を光に、〇、金星 このアフロディーテの表現がとても美しくて、優しくて、とても綺麗でした。 まさに、うっとり。 メルクとのバランスも絶妙で、〇と△のコラボレーションといいますか。 今回も数学要素が