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マガジン一覧

公務員あるあるまとめ

公務員のみんなならわかってくれる、あるある!をまとめました。

【公務員あるある】決裁至上主義

公務員1年目の時、OJTの先輩からここが核だよ、と教わった。 決裁は組織の意思決定。 一度通したら、最終決裁者が責任を負う。心して臨め、と。 心して臨んだ、 が、数よ…! こんなに決裁飽和状態じゃ、スルーパスもキラーパスもオウンゴールもなんでもありな気がしてきた。 もしあの時代、非公務員の友人から、 毎日どんな仕事してるの?と聞かれたら、 …起案? と答えていたであろう。 決裁ルートもいたく複雑で、 この決裁の時は、主管課を通してからの局長決裁、とか、 この決裁は、所

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【公務員あるある】休みを取りたくない理由

公務員の魅力のひとつって、福利厚生が充実していることだ。 有給休暇の取得は、今やどの職場でもおそらく推進されているし、 公務員も民間と同じく、5日以上の取得が求められているし、 自治体によっては、5日以上の連続休日の取得を熱心に進めているところもある。 だいたいの職場で、自分の業務に支障がなければ、 有給休暇を取ることについて、とがめられることはないだろう。 で、厄介なのがこの「自分の業務に支障がなければ」の部分だ。 私は、事業系の部署に勤務していた。 事業は前年踏襲主

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【公務員あるある】税金で飯食ってるくせによ!問題

ちょっと前に、Xで話題になってたポスト。 住民票取るために、お昼に市役所に行ったら、 職員たちのお昼休みになって、みんな出かけるのを見た。 窓口が混んでるのに信じられない。 税金で!昼ご飯食べるの!? みたいな投稿。 なかなか香ばしい感じがするよね。 反応の中には、コンビニ交付を説明したり、職員の窓口当番制度を説明したり、きちんとまじめに制度をご説明してくれるあたり、公務員っぽいなぁって感心するコメントがあったり。 職員だって人間だ、昼飯だって食べるさ!的なコメントも

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【公務員あるある】定時退庁日はノー残業代デー

市役所勤務時代、毎週水曜日が定時退庁日として定められていた。 この日は、定時でみんな帰りましょう!という掟があり、庁内放送でも、定時退庁日アナウンスが流れていたような記憶がある。もはや公務員時代の記憶が頭から消えつつあり、あやふやだが。 だが、定時退庁日だからといって、仕事が減るわけではない。 定時で帰れるのは、今日は帰る!と割り切れる人か、 爆速で仕事をこなす秀でた人か、 たまたま抱えている仕事が途切れた選ばれし幸運者か、 ごくごく一部の本当に閑散とした部署の人だけであ

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公務員の転職活動はマーケティングで変わる!

転職を「運」や「気合い」に任せていませんか。 本マガジンでは、公務員から民間へ転職した実体験をもとに、マーケティングの考え方で転職を設計する方法を解説します。自己分析(SWOT)、市場選定(STP)、売り方(4P)を順に整理することで、応募の軸や伝え方が明確になり、無駄な消耗が減ります。 なんとなくの転職から抜け出したい方へ。

転職活動は売り方で決まる!4Pで選ばれる自分を設計する【第4弾】

本日も公務おつかれさま。 辞めたい公務員だった、ねここです。 アラフォーで市役所を辞め、いまは上場企業で働いています。 私は現在、マーケティングに携わる仕事をしている。 どうやったら知ってもらえるか、どうやったらお客様に届けられるか、そんなことを日々考え、議論し、実行している。 そんな中で、ふと、 マーケティングって転職活動に応用できるのでは…? と気が付いた。 転職活動中、私は闇雲に動いて消耗した部分もあった。 何度もお祈りメールをもらって、立ち直れなくなりそう

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どこで戦うかで転職活動は決まる STPで勝てる市場を選ぶには【第3弾】

本日も公務おつかれさま。 辞めたい公務員だった、ねここです。 アラフォーで市役所を辞め、いまは上場企業で働いています。 私は現在、マーケティングに携わっている。 日々の業務の中で、 どうしたらお客様に届くのか、 どう売るのか…と考えているうちに、 マーケティングの考え方って、転職活動に応用できるのでは、と気づいた。 私は知らずに闇雲に消耗したが、 いま転職活動を戦う誰かのためになるなら…と願いながらこのシリーズを書いている。 今日は、勝てる市場を選ぶための方法について。

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公務員の強みはなぜ伝わらないのか?SWOTで売れる自分を作る方法【第2弾】

本日も公務おつかれさま。 辞めたい公務員だった、ねここです。 アラフォーで市役所を辞め、いまは上場企業で働いています。 私は現在、マーケティングの仕事に携わっている。 日々、商品をどう売るか。 誰に届けるか。 どうすれば選ばれるか。 を考え、議論し、仕事をしている。 そこで、 この考え方って転職活動にも応用できるんじゃないか、 と気づいた。 私は気づけず無駄に遠回りをしたので、 いま転職活動を頑張っているあなたには、同じ道で消耗することなく進んでもらいたいと願い、このシ

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公務員の転職活動はマーケティングで変わる【第1弾】―当時は気づけなかった戦い方―

本日も公務おつかれさま。 辞めたい公務員だった、ねここです。 アラフォーで市役所を辞め、いまは上場企業で働いています。 はじめに:戦略なしで転職した私今、私は仕事でマーケティングに関わっている。 商品をどう売るか。 誰に届けるか。 どうすれば選ばれるか。 そういうことを毎日考えて、 毎日チーム内で議論をしている。 そしてふと思った。 でも、転職活動をしていた当時の私は、 そんなこと一切考えちゃいなかった。 とりあえず応募する とりあえず書類を書く とりあえず面接

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転職を考えた時に、まず読む話まとめ

転職したいな、転職しようかな…。 そんな、転職を考え始めた段階でぜひ読んでもらいたいお話をまとめました。

内示の日、3分で「辞めよう」と思った話~そこから転職を決めるまでの記録~

本日も公務おつかれさま。 辞めたい公務員だったねここです。 アラフォーで市役所を辞め、いまは上場企業で働いています。 今日は、内示の日に公務員を「辞めよう」と思ってから、 実際に転職を決意するまでの記録を綴ってみたいと思う。 はじめに:これはあまりオススメしない話最初にお断りを。 この話は、誰もに当てはまる話ではない。 冷静でもないし、合理的でもない。 キャリア論として模範的かと問われると、Noと言わざるを得ない。 でも、 こうやって決めた人間もいる という記録として残

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【内定後のリアル】退職準備・引継ぎ・有休交渉マニュアル

本日も公務おつかれさま。 辞めたい公務員だった、ねここです。 アラフォーで市役所を辞めて、いまは上場企業で働いています。 長い転職活動を駆け抜け、無事に内定が決まったあなた、おめでとう! ここで一息つきたいところだけど、 実は内定後こそ、悩みポイントが散らばっていたりする。 私自身も、内定が決まってホッとしたのも束の間。 はて、退職ってどう進めたらいいのか…? と頭を抱えたのを今でも覚えている。 周りの同僚に聞きたくても、弊市を退職したことがある人はいないわけで、 この

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【第3章②|孤独と揺れ】「辞めないほうがいいんじゃない?」家族に転職を反対された時の伝え方

※この記事は、有料マガジン 答えを出せなかった日々の話~公務員を辞めるか迷った時間~の中で、 ほかの記事とあわせて再編集しています。 単体で読むのとは違い、 迷いが生まれたところから、考え続けた時間、 その後に見えたことまでを ひとつの流れとしてまとめた内容です。 全体をとおして読みたい方は、 ぜひマガジンをご覧ください。 本日も公務おつかれさま! 辞めたい公務員だった、ねここです。 今回は、転職活動、家族ブロックにあったらどうする?って話。 私は、孤独な転職活動を

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公務員のままでいた未来と転職後の今。どっちが正解だった?

※この記事は、有料マガジン 答えを出せなかった日々の話~公務員を辞めるか迷った時間~の中で、 ほかの記事とあわせて再編集しています。 単体で読むのとは違い、 迷いが生まれたところから、考え続けた時間、 その後に見えたことまでを ひとつの流れとしてまとめた内容です。 全体をとおして読みたい方は、 ぜひマガジンをご覧ください。 本日も公務おつかれさま。 辞めたい公務員だった、ねここです。 アラフォーで市役所を辞め、いまは上場企業で働いています。 はじめに転職してしばらく経

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公務員→民間へ。転職後のリアル

公務員から民間企業へ。 転職はゴールではなく、むしろ始まりでした。 このマガジンでは、上場企業のスタートアップ部門で働きながら私が感じた、転職後のリアルをまとめています。 自由だと思っていた民間の制約、評価の厳しさ、思ったより消えなかった不安。 そして、それでも今ここにいる理由。 成功談でも、後悔の告白でもありません。 きれいに整理された答えも用意していません。 あるのは、実際に環境を変えたからこそ見えた、揺れや迷いの記録です。 「転職したらどうなる?」 その先が気になっている人へ。 理想でも恐怖でもない、等身大の現実をお届けします。

辞めた後に見えた、公務員という組織のすごさ

本日も公務おつかれさま。 辞めたい公務員だった、ねここです。 アラフォーで市役所を辞め、いまは上場企業で働いています。 今日は、公務員という組織について、 外に出てから感じることを綴っていきたいと思う。 公務員から民間へ飛び出してみたい、と感じる人、 民間から公務員へ転職を考えている人、 そんな人の考える視点の一つになればうれしい。 はじめに 辞める前は、不満の方が大きかった公務員時代、私はこう思っていた。 決裁ばっかり。 書類ばっかり。 調整ばっかり!時間かかりすぎ

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年収アップ=安心は本当か?公務員から民間へ転職した私のリアル

本日も公務おつかれさま。 辞めたい公務員だった、ねここです。 アラフォーで市役所を辞め、いまは上場企業で働いています。 今日は、お金にまつわるお話。 転職して、年収が上がったあとのお話を書いているよ。 はじめに:お金の不安が減れば、もっと楽になれると思っていた公務員を辞めたい!と思った時、まっさきに頭をよぎった不安は、やはりお金のこと。 もらえる額は少なめでも、必ずもらえるお給料って安心感は強い。 お金がなくちゃ生きていけない。 だから、転職活動を始めた時も、年収を下げる

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民間=自由は幻想だった。上場企業スタートアップ部門での気づき~公務員→民間、それでも転職を後悔していない理由~

本日も公務おつかれさま。 辞めたい公務員だった、ねここです。 アラフォーで市役所を辞め、いまは上場企業で働いています。 転職してもうすぐ1年。 公務員から民間企業へ転職してみて、驚くことはたくさんあった。 いいことも悪いこともあった。 今日は、上場企業のスタートアップ部門で働いて気づいたことを綴りたい。 はじめに 民間に行けばもっと自由だと思っていた民間って、公務員よりも断然自由に働けると思っていた。 もっと自由に。より柔軟に。 前例に縛られず、 現場の判断が尊重され

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公務員のままでいた未来と転職後の今。どっちが正解だった?

※この記事は、有料マガジン 答えを出せなかった日々の話~公務員を辞めるか迷った時間~の中で、 ほかの記事とあわせて再編集しています。 単体で読むのとは違い、 迷いが生まれたところから、考え続けた時間、 その後に見えたことまでを ひとつの流れとしてまとめた内容です。 全体をとおして読みたい方は、 ぜひマガジンをご覧ください。 本日も公務おつかれさま。 辞めたい公務員だった、ねここです。 アラフォーで市役所を辞め、いまは上場企業で働いています。 はじめに転職してしばらく経

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答えを出せなかった日々の話~公務員を辞めるか迷った時間~

公務員をやめるかどうか、 すぐに答えを出せなかった私が、 迷いながら考え続けたことを、一冊の流れとしてまとめたマガジンです。 このマガジンは、 転職のノウハウや成功法則を並べたものではありません。 「辞めたい」 「でも辞めるのは怖い」 その間を行き来していたときの思考や心境を、考えが進んでいく順番に再編集しています。 収録している記事の中には、 これまで単体で公開してきたものも含まれますが、 点で読んだときとは違い、通して読むことで全体像が見える構成です。 転職する・しないの正解を探している人より、 まだ決めきれない自分と向き合いたい人へ。 答えを急がず、考える時間そのものに価値を感じてもらえたらうれしいです。

【第1章①|心が動かなくなった】「公務員=つまらない仕事」ではない。でも私は限界だった

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【第1章②|心が動かなくなった】異動ガチャで病むくらいなら、自分で“職場選び”をしよう

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【第2章①|安定と怖さの間で】なぜ私は安定を手放したのか。転職を決意したあの瞬間

【第2章②|安定と怖さの間で】「もうここじゃない」と確信した日。衝動的に転職エージェントに登録した話

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面接対策ならこの話

面接に自信がない方は、こちらを。 ぜひ自信出して元気も出していってらっしゃい!

【面接の最後で差がつく】逆質問20選と応用パターン

本日も公務おつかれさま! 辞めたい公務員だった、ねここです。 アラフォーで市役所を辞めて、いまは上場企業で働いています。 今日は、面接対策。 面接の最後に絶対に聞かれる 「なにか質問はありますか?」 へのアンサー。 実は、逆質問の質で面接の印象をぐっと上げることもできるし、 悲しくもぐっと下げてしまうこともある。 同じくらいのレベル感の応募者で迷っている場合だったら、 逆質問の質が合否を分けることだってある!はずだ。 と書くと、逆質問コワイ…と身構えてしまいがちだが

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【実話】面接で聞かれた“公務員っぽさ”とどう向き合ったか

本日も公務おつかれさま! 辞めたい公務員だった、ねここです。 アラフォーで市役所を辞めて、いまは上場企業で働いています。 今日は、私たちの永遠の課題、「公務員っぽさ」について。 公務員が、民間企業の転職面接に臨めば、必ず聞かれるのがこの「公務員っぽさ」にまつわるエトセトラ。 もちろん最初は、準備なんてしてなかった。 だから、どう答えていいかわからず、失敗しかしなかった。 何回も、いやぁ、公務員さんはちょっと…みたいな、 苦笑で終わる面接を経て気づいた。 私の経験、全く

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【面接突破術】なぜ辞めるの?の答え方

本日も公務お疲れさま。 辞めたい公務員だった、ねここです。 アラフォーで市役所を辞め、いまは上場企業で働いています。 今日は、面接で必ず聞かれる「なぜ辞めるの?」の問いを考察。 私も、この問いの正しい答え方がわからず、何度も壁にぶち当たった。 だけど、何度も答え方を改善したり、質問の意図を考えてみたりする中で、「これだ!」と思う回答ができるようになってきた。 その過程や回答例なんかを紹介していきたいと思う。 はじめに:なぜ辞めるの?の質問の意図公務員から民間企業への転職

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必殺!書類通過法のまとめ

書類が通らない… そんな時はこちらの記事を読んでみてね。

公務員の職務経歴書ってどう書くの?私が通過したフォーマット大公開!

本日も公務おつかれさま。 辞めたい公務員だった、ねここです。 公務員から民間企業へ転職を考えている人にエールを送りたい。 情報も、家族からの応援もなく、 孤独な闘いだった私だからこそ綴れることがある、と信じて書いています。 今日は、職務経歴書について。 公務員の職務経歴書の書き方って、ネットを探してもあんまり載ってないよね。 この記事では、私の成長過程とともに、改善と進化を経て、 最終的に書類審査を通過するようになった、私の職務経歴書のフォーマットも公開しちゃおうと思う

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【通る職務経歴書への一歩】民間企業に刺さる“翻訳”アイデア

本日も公務おつかれさま! 辞めたい公務員だった、ねここです。 前回は、公務員経験の棚卸しワークを行った。 ▼ 自分の持っている経験を、可視化できて、 ちょっとすっきりしたのではないだろうか。 でも、それだけでは実はちょっと物足りない。 たとえば、職務経歴書は、ただ経歴を並べる書類ではなく、 採用担当者に「会ってみたい!」と思わせるプレゼン資料なのだ。 そのためには、公務員としての経験を、 民間企業に刺さる言葉に「翻訳」する必要がある。 今回は、棚卸しした公務員経験

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自分の経験、可視化できてる?公務員のための棚卸ワーク

本日も公務おつかれさま! 辞めたい公務員だった、ねここです。 元市役所職員、現在は上場企業で働いています。 今日は、転職活動初期に、私が壁にぶちあたった 「どんな実績があるか」 「どんなスキルがあるか」という自問自答へのアンサー。 抽象的で、いまいち説明しづらい、公務員の職務の実績や経験を、 棚卸しして「語れるスキル・実績」へと転換するワークを紹介しようと思う。 はじめに:自分にはアピールできることなんてない、と感じる人へ職務経歴書になにを書けばいいかわからない 自己P

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