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マガジン一覧

【共同運営マガジン】頑張る隊

このマガジンは頑張る人たちが集う場所です(*´ω`*) マイペースで発信できるかたちで、参加者主体の 前向きな作品を通じて交流を深めています。 今日をより良く生きようと頑張る作者が奏でる 活気溢れる情報発信ベースです(*´∀`*) 共感していただけるかたのご参加を心よりお待ちしております✨

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33歳低AMH不妊治療日記|本日の通院記録

今日は1回目の人工授精後の排卵チェックで病院に行ってきました。 人工授精のレポはこちら 今の病院は4月から通い始めましたが、先生も看護師さんも本当に優しくて家からも比較的近いので、パートの仕事を続けながら休みの日や仕事終わりに通院しています。 近いと言っても車で40分かかるのですが、独身時代からドライブが好きで、お気に入りの音楽を聴きながら1人で病院に向かうまでの時間は、案外苦痛ではありません。 実は、今の病院に通う前に電車で30分かかる病院に1度行ったことがあるので

FIRE日記|根本黒プリンおじさん、NEOGEO Tシャツを纏い、EVOの熱狂から福岡のハロワへ|110日目

一昨日から、世界中の格闘ゲームファンが熱狂する「EVO」がラスベガスで開催されている。様々な格ゲータイトルの大会が、ラスベガスの巨大な会場にごった煮となって集結する、年に一度のお祭りだ。 Day3となる日本時間の本日。メインタイトルの決勝トーナメントは午前2時から始まっていた。 本当であれば、私はハローワークへ向かわなければならない身分である。 しかし、PCとiPadをフル活用し、複数タイトルの試合を同時視聴しつつ、さらに裏で応援配信も流すという「多重視聴コマンドセンター

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幸せになれない人は、幸せの条件を増やしすぎている

「もう少しだけ」がずっと続いている 幸せを目指しているはずなのに、たどり着けない人がいます。 努力が足りないわけでも、運が悪いわけでもありません。条件が増え続けているのです。「あと少し年収が上がれば」「もう少し痩せたら」「仕事が落ち着いたら」という言葉をどこかで聞いたことがあるはずです。あるいは、自分の口から何度も出てきたことがあるかもしれません。 この「もう少し」は終わりません。一つが叶った瞬間、次の条件がそっと補充されるからです。 それは願いではなく、引き伸ばしです

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【心艶ややく小説】(5)一億階建てマンションの最上階に住む住人

〈第五章〉ホーキン•シュタイン博士の日常  その日、ホーキン・シュタイン博士はめずらしく六時に目を覚ました。  ホーキン•シュタイン博士は、素っ裸で暮らしている。  唯一、頭には月桂樹の葉でできた冠をかぶっている。  常に無重力状態に設定されたパラディソス内を、あられもない姿で悠々と漂うのが、ホーキン•シュタイン博士の日常だった。  ホーキン・シュタイン博士は、大きなあくびをひとつすると、平泳ぎでゆっくりと宙を進み、お気に入りのバナナの木を抱き抱えた。  一本もぎ

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アラフィフからのnote部

アラフィフ以上の同志で創る部活です。費用等不要です。 【入部の前にご了承いただきたいこと】 ■ 多くの方の記事が表示されるよう、当マガジンへの投稿はお一人様あたり1日2記事まででお願い致します。※管理者権限で削除させていただく場合がございます。また連続投稿は間隔を調整いたします。 ■ 応援はし合いますが、相互フォローやスキを強制する場ではありません。 ■ 記事を投稿する機能のみを使用ください。 ■ 運営メンバーではない方の記事の投稿はおやめください。※該当する投稿は管理者が削除します。度重なる場合は、管理者権限でご脱会いただきます。 【入部要件】 ■ 我こそはアラフィフ以上の同志だと思う方 (年齢制限なし) ■ 同志と応援し合う気持ちのある方 【2026年3月のテーマ(任意)】 ■ 私の卒業 ■ 「アラフィフの春休み」を取るとしたら? ※タイトルはご自由に。記事を書くヒントに。

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日記 思いがけずご褒美をもらったような気持ち

職場の会議で、退職することを上司から同僚に伝えてもらった。といっても、先週すでに個別に伝えていたので、みんな知っていたけど、これで職場内では周知となった。 今年度から私が始めた仕事は、同僚が引き継いでくれることになった。担当者(私)が不在になったら、仕事自体もなくなるかな?とも思っていたけど、継続してくれるとのこと。意味のある仕事と思ってもらえたようで嬉しかった。 たっぷりたまっていた年次休暇は、全部とはいかないまでも、8割くらいは使わせてもらえそうだった。さらに「休みに

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50代の試験勉強、「あと2択」が埋まらない焦りと向き合う最後の1週間

こんばんは。 今日は朝から一気に蒸し暑くなりましたね。私も今年初めてクーラーのスイッチを入れました。いよいよ夏が始まるなと感じる一方で、キャリアコンサルタント試験まで残り1週間を切り、「いよいよ本番か」という緊張感も日に日に増してきています。 今日は学科試験を中心に勉強しました。 明日と明後日はオンラインでロールプレイ練習会に参加する予定ですが、それ以外は学科と論述対策に集中できる最後の1週間になります。 まず取り組んだのは、第27回試験問題です。 この回は合格率が

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6月30日(火)23:00〜さよなら6月また来て7月、狭間のもくもく作業会のお知らせ

夜のもくもく作業会をやります! 6月30日(火)23時からの1時間です♪( ´θ`)ノ ここは精神と時の部屋 外界と時間の進み方がちょっと違います。 濃度高い1時間を過ごし、ゆっくりした夜を迎えたい方、ぜひご参加ください 一人だと手が止まりがちな作業を 黙って一緒に進めるだけの会です。 ルール 基本マイクはオフ 配信画面を共有してくれると嬉しいです テキストで挨拶してもしなくてもOK 途中参加・途中離脱は自由です 0時になったら終わります 23:00〜もくもく作業会

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満月|もうそろそろ、と娘が学校のことを話し始めた。

電車が止まって30分。 開いたままのドアをじっと見る。バスだ。混みあう車内。両手でつり革をつかんでいて身動きが取りづらい。窓から外を見ているうちにコスタリカを思い出した。 20歳のころ、友人に誘われて2週間の旅に出た。旅先はコスタリカである。その理由は、軍隊を持たない国であること、また国土の4分の1が国立公園または自然保護区であることだったように思う。 首都サンホセ(San Jose)の安宿を拠点にした旅が始まった。 30年も前のこと、訪れた場所の地名はほとんど忘れてしまっ

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【公式】クロサキナオnote 運営マガジン

このマガジンは「楽しく、続ける」を趣旨として発信してます。メンバー間で記事の共有を兼ねて交流をしてみてはいかがでしょう🌹 ※原則1日投稿記事は2本までとしました。ご了承ください。

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note収益化に毎日投稿は逆効果?やる気がある人ほど損をする理由

こんにちは。たくみです。 今回のテーマは、「note収益化に毎日投稿は逆効果?やる気がある人ほど損をする理由」です。 「noteで稼ぎたい!」と思ったとき、あなたはまず何をしようと思いますか? おそらく多くの人が「よし、毎日投稿するぞ!」と思うんじゃないでしょうか。 やる気があるのはとても良いことです。 でも実は、その毎日投稿がもったいない行動になってしまっているかもしれないんです!! 「なんでやねん!」って思う人もいるかもしれません。 そこで、今回は、そんな頑

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AIに直してもらった文章が使えない人へ、主導権を手放さない直し方

どうも、亮仁です。 AIにテーマのズレを指摘されて、直そうとしたけど手が止まった。 そういう経験、ありませんか? 1|AIに「テーマが3つあります」と言われた 公開した記事を、こんな一文でAIに投げた。 「以下の記事のテーマの一貫性をチェックしてください。」 返ってきたのは「この記事にはテーマが3つあります」だった。 自分では整っていると思っていたのに、だった。 指摘を読んで、直そうとした。でもそこで詰まった。 どこから手をつければいいのか、わからなかった。 「テーマが

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書くことは本当の気持ちを探しに行くことだと、フリーランス21年目は気づく。

noteを書いていると、不思議な瞬間があります。 頭の中では「ちゃんと分かっている」と思っていたことが、文章にした途端、急によそよそしく見えてくる。 「あれ、本当にそう思っている?」 「それは誰かの言葉を借りているだけではない?」 そんなふうに、自分が書いた言葉に問い返される感覚。ありません? 20年以上、何らかの「書く」仕事をしてきましたが、この感覚はむしろ、自分のメディアを持って、こうして日々、自分の文章を書くようになってから感じ始めました。 クライアントさんの

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🎐the physic #44 | 劣等生

「ようこそ,,,しろくまの世界へ・・・」 硝煙の彼方、珈琲の香る場所 ――司波兄妹が還る絶対の聖域――序章:灰色の精神と、世界を繋ぎ止める唯一の楔 世界の調和を根底から揺るがすほどの圧倒的な「業(わざ)」を、その両肩に背負わされた少年がいる。 彼の手は、一瞬にして広大な戦場を塵へと帰す絶対的な破壊のトリガーであり、同時に、どれほど損なわれた肉体であっても、その情報体を強制的に二十四秒前へと巻き戻す、神の領域の奇跡そのものだ。 しかし、その神話級の権能と引き換えに、彼は

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より良く生きるヒント

より良く生きるヒントに関連する記事をまとめました。

なぜ「60点でいいから出そう」では、私は動けなかったのか

よく言われる。 でも、私が止まっていた本当の理由は、それじゃなかった。 書けなかったのは、やる気がないからではない。 「整えてから出そう」として、最初の一歩で固まっていただけ。 この記事は、完璧主義を捨てる話じゃない。 質を下げて、とにかく出せという話でもない。 順序を一つ入れ替えただけで、止まらなくなった。 その話を書きます。 無理矢理、noteを毎日投稿をしていた頃 正直に言うと、私はずっと完璧主義だった。 noteを2025年2月から書き続けている。 初期の頃

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「あのとき、ああしていれば」を、未来の設計図に変える問い

夜、ふとした拍子に「あれをやっておけば」と思うことがある。 その後悔を、私は長いあいだ、自分の弱さだと思っていた。 でも、違った。 後悔できるということは、まだそこに可能性が残っている、ということだ。 本当に諦めた人は、後悔すらしない。 この記事は、後悔を消す話じゃない。 後悔を「シグナル」として読み直して、そこから時間を設計し直す話だ。 後悔は、消すべき感情だと思っていたいま、こんな夜を過ごしている人へ。 一日の終わり、布団に入ってから「あれをやっておけば」と思う

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「今日も書かなきゃ」から「これ、話したい」へ。AIで変わった私の日常

「今日も書かなきゃ」。 その一言が、ずっと私の肩に乗っていた。 発信は続けたい。 でも、毎朝それが義務みたいに感じる日があった。 ところが最近、その感覚が変わった。 きっかけは、AIと毎日話すようになったことだ。 この記事は、「書かなきゃ」が「話したい」に変わるまでの、正直な記録です。 先に言っておくと、AIに書かせた話ではありません。 むしろ、逆の話です。 「毎日続ける」が、いつのまにか義務になっていたまず、しんどかった頃の話から。 私はXの毎日投稿を続けてい

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スキはついた。でも売れなかった。有料noteの最初の1部までにしたこと

6月5日の金曜日に、980円の有料noteを公開した。 そして6月17日。1部、買っていただいた。 有料noteを出すのは、初めてじゃない。 これまでも何本か出し、買っていただいたこともある。 でも、今回はこれまでと決定的に違った。 Xでの告知。 マーケティングの施策を、初めてちゃんとやったのだ。 今回やった3つの施策1つ目は、有料noteと組み合わせる無料noteを、先に6月2日に出したこと。 2つ目は、6月1日から8日にかけて、Xで1日3ポスト投稿したこと。 無料

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継続術・習慣術

継続術・習慣術に関連する記事をまとめました。

なぜ「60点でいいから出そう」では、私は動けなかったのか

よく言われる。 でも、私が止まっていた本当の理由は、それじゃなかった。 書けなかったのは、やる気がないからではない。 「整えてから出そう」として、最初の一歩で固まっていただけ。 この記事は、完璧主義を捨てる話じゃない。 質を下げて、とにかく出せという話でもない。 順序を一つ入れ替えただけで、止まらなくなった。 その話を書きます。 無理矢理、noteを毎日投稿をしていた頃 正直に言うと、私はずっと完璧主義だった。 noteを2025年2月から書き続けている。 初期の頃

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「今日も書かなきゃ」から「これ、話したい」へ。AIで変わった私の日常

「今日も書かなきゃ」。 その一言が、ずっと私の肩に乗っていた。 発信は続けたい。 でも、毎朝それが義務みたいに感じる日があった。 ところが最近、その感覚が変わった。 きっかけは、AIと毎日話すようになったことだ。 この記事は、「書かなきゃ」が「話したい」に変わるまでの、正直な記録です。 先に言っておくと、AIに書かせた話ではありません。 むしろ、逆の話です。 「毎日続ける」が、いつのまにか義務になっていたまず、しんどかった頃の話から。 私はXの毎日投稿を続けてい

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ずっと気になっていると頭がパンクするから、気になっていることは今すぐ取り組むのだ

日曜日の午前中、私はずっと気になっていた庭の草刈りをした。 時間にして、ちょうど1時間。 伸び放題だった雑草をただ黙々と刈り取り、芝生がきれいに見えるようにしただけだ。 しかし、終わった瞬間に私が感じたのは、スッキリとした充実感だった。 ただ庭が綺麗になったから、じゃない。 頭の中にあった霧が、晴れたような感じだった。 毎日、玄関を出るたびに、あるいは窓の外を見るたびに、その伸びた草が目に入っていた。 「ああ、草が伸びてきたな」 「来週の休みこそは、刈らなきゃいけな

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柱は三本あったほうがいいのはなぜか。発信・人生などにあてはまる話。

「軸を一つに絞りなさい」 発信の世界では、よく言われる。 たしかに、一点突破は強い。 一つのテーマに全力を注ぐと、尖った言葉が生まれる。 でも、ずっと思っていたことがある。 その一本が折れたら、どうなるんだろう。 三本柱、という言葉がある。 物が安定して立つには、最低3本の柱が必要だということ。 カメラの三脚をイメージしてみてほしい。 2本では倒れる。 でも3本目を加えた瞬間、「面」ができて、初めて安定する。 これは、テーブルも、建物も同じ。 そして、人の活動

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時間術

時間術に関連する記事をまとめました。

なぜ「60点でいいから出そう」では、私は動けなかったのか

よく言われる。 でも、私が止まっていた本当の理由は、それじゃなかった。 書けなかったのは、やる気がないからではない。 「整えてから出そう」として、最初の一歩で固まっていただけ。 この記事は、完璧主義を捨てる話じゃない。 質を下げて、とにかく出せという話でもない。 順序を一つ入れ替えただけで、止まらなくなった。 その話を書きます。 無理矢理、noteを毎日投稿をしていた頃 正直に言うと、私はずっと完璧主義だった。 noteを2025年2月から書き続けている。 初期の頃

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「あのとき、ああしていれば」を、未来の設計図に変える問い

夜、ふとした拍子に「あれをやっておけば」と思うことがある。 その後悔を、私は長いあいだ、自分の弱さだと思っていた。 でも、違った。 後悔できるということは、まだそこに可能性が残っている、ということだ。 本当に諦めた人は、後悔すらしない。 この記事は、後悔を消す話じゃない。 後悔を「シグナル」として読み直して、そこから時間を設計し直す話だ。 後悔は、消すべき感情だと思っていたいま、こんな夜を過ごしている人へ。 一日の終わり、布団に入ってから「あれをやっておけば」と思う

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「今日も書かなきゃ」から「これ、話したい」へ。AIで変わった私の日常

「今日も書かなきゃ」。 その一言が、ずっと私の肩に乗っていた。 発信は続けたい。 でも、毎朝それが義務みたいに感じる日があった。 ところが最近、その感覚が変わった。 きっかけは、AIと毎日話すようになったことだ。 この記事は、「書かなきゃ」が「話したい」に変わるまでの、正直な記録です。 先に言っておくと、AIに書かせた話ではありません。 むしろ、逆の話です。 「毎日続ける」が、いつのまにか義務になっていたまず、しんどかった頃の話から。 私はXの毎日投稿を続けてい

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スキはついた。でも売れなかった。有料noteの最初の1部までにしたこと

6月5日の金曜日に、980円の有料noteを公開した。 そして6月17日。1部、買っていただいた。 有料noteを出すのは、初めてじゃない。 これまでも何本か出し、買っていただいたこともある。 でも、今回はこれまでと決定的に違った。 Xでの告知。 マーケティングの施策を、初めてちゃんとやったのだ。 今回やった3つの施策1つ目は、有料noteと組み合わせる無料noteを、先に6月2日に出したこと。 2つ目は、6月1日から8日にかけて、Xで1日3ポスト投稿したこと。 無料

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時間術・継続術

時間術・継続術についての有料noteをまとめています。まとめて購入するかたちでお得になるように価格を設定しました。記事追加などにともなって値上げするので、今が最低価格です。

人生を取り戻す「やめるリスト」完全ガイド〜40代・50代のための「やらないこと」を決める実践法〜

このnoteは、2025年10月6日に公開したものの有料部分つきです。 仕事に追われていると、ふと思う。 お金は必要。 けど、楽しくない。 40代、50代になると、 仕事では責任あるポジションを任される。 家庭では子育てや親の介護が重なり、 自分の健康も気になり始める。 やるべきことは増える一方なのに、 時間は増えない。 2021年、母親が病院に通うのに、月1で車を出した。 レントゲンなどをとるために1時間待たされたりして、 昼食を取れずに、母親を実家に送ってから、

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三日坊主を卒業したい人へ。脳が「やめられない」と錯覚する継続の科学——意志に頼らず習慣化する技術

「今度こそ三日坊主を卒業する」って決めたのに。 もう何回、同じ失敗を繰り返してるんだろう……。 「私は意思が弱いんだ」 「根性がないからダメなんだ」 そう自分を責めていませんか? でも、ちょっと待ってください。 三日坊主になるのは、 あなたの意思が弱いからじゃない。 脳の仕組みを知らなかっただけなんです。 なぜ人は続けられないのか?こんな経験、ありますよね? 実は、これってあなただけじゃないんです。 私にもあります。 発信に関する教材の進度が止まっている。

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¥1,000

頑張らない習慣術|意志に頼らず自然に続く「時間の器」のつくり方

そう決めたのに、3日後にはもう挫折していた…。 そんな自分に、また失望していませんか? 実は、あなたが悪いわけじゃないんです。 「続かない」のは意志の問題じゃない。 時間の設計が間違っているだけなんです。 私も「三日坊主の達人」でした 以前の私は、計画を立てるのが大好き。 Z会の通信添削を利用した宅浪だったので、 自分で3月中に英数国理社の学習計画をきっちり作ったのです。 大人になってからは綿密に計画を立てることはしなくなりましたが、 何かに取り組もうとすると、計

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