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マガジン一覧

『エッセイのまち』の仲間で作る共同運営マガジン

メンバーシップ『エッセイのまち』の仲間が見つけたステキなエッセイを保存しています。メンバーの方は、他の方、もしくはご自身のエッセイを自由に追加してください。(エッセイ以外は掲示板の方にお願いします)。どなたがマガジンに追加してくださったのか気になる方は、ともきちまでお問い合わせください。

4,660 本

自己証明のための学びから、社会貢献のための学びへの変化

学生時代の自分自身のお話。あの頃は「勉強さえできれば生きていける」と本気で思い込んでいました。 それは、勉強以外のことがほとんど周りについていけないというコンプレックスもあったと思います。学業成績だけが、自分の存在価値を支える大切な拠り所になっていました。 自分の存在価値を証明するための学びから、自分や他者を理解して社会へ還元するための学びに昇華したい。 社会に出てから紆余曲折を経たいま、勉強(学び)に対する想いは、ここまで大きく変わりました。 .。.🌕.。.:*:.

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息を吐くような日記。ZINEの企画とか、すれ違いざまに追い風をくれる人とか

​最近何と言うか、追い風を流してくれる人が不意に現れる。 4月から5月末にかけて、「ミニZINE企画」というのをやった。ZINEに興味がある人6人(私も入れて7人)が集まって、それぞれがA6サイズ14ページぐらいの小さなZINEを作るという企画だ。 ​「みんなとりあえずZINE作ったらいいよ」っていう気持ちで始めたこの企画。 実際私が朝活コミュニティ内で「ZINE作ったよ」とか「楽しい」とか騒いでいたので、何人か興味を持ってくれて「ZINEってよくわかんないけど、とりあえ

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はじめて書いた文字は、「まま」だった

本日、娘が無事に4歳を迎えました。 たくさんのお祝いの言葉を、本当にありがとうございます。 今日は娘の誕生日に気持ちが向きっぱなしで、気がつけばnoteの通知が60件近くたまっていました。 少しずつ読ませていただいていますが、見逃しているものがあったら申し訳ありません。 4年前の今日、生まれたばかりの娘を前にして、私はただ、無事に息をしてくれていることに安堵していました。 あの小さかった赤ちゃんが、もう4歳です。 去年よりも、好きなものがずいぶんはっきりしてきました

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ちいさな頃の話を、聞いてもらえる人がいる幸せ。

いくつになっても緊張しいで。 人見知りで。 新しい人とは、なかなか打ち解けなくて。 コミュニケーションが苦手なタイプだと 何十年も思い続けていた。 でもそれ、ひとりで思ってるからきっと そうなんだよって気づかされてことがある。 誰かと話すことが、もしかしたらすきなのだと 気づかせてもらったのは、みずのけいすけさんの こたつラジオ(Xのスペース)にお招きいただいた 時だった。 ふだんなら開けない下手したら墓場までもって ゆくような想う思い出の引き出しを開けていた。 そこを

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モン・モンブラン

週イチのペースでモン(モンブラン)を食べる、そんな好きすぎるモンを書いた記事。美味しいモン、食べたいです。モンのこと、書きたいです。

ふるさとから、やってきた

なんとなく、大っぴらには…と思うことを書く。それは、ふるさと納税のことだ。納税なんて名前にしているのは、作戦だと思う。義務らしき名前と見返りありき(もちろん辞退はできる)の不思議なバランスだ。 実態は、納税ではなくて寄付である。しかし、納税という言葉のほうが払いっぱなし感がない。 地方公務員の給料の原資というのが、住民の皆様からの住民税(すべてではないが)だというのは多く人が知っていることかもしれない。僕が、公務員に転職したと友人に話したら「じゃあ、もつが働いている市に転

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ケーキがないなら、パンでいい

パン売り場は、油断ならない。ケーキならば、まだ季節があるから心の準備ってものができる。しかし、パンは季節を先取りしたり、関係ない時期にも並んだりする。 最近、ひと口食べると「これ、白あんベースだな」と分かるものが増えている。“洋風栗あん”という独特な表現で説明しているくせに、商品名にはモンを主張するパンがある(もっとやれ)。 ランチにぴったりのパンと言えば?という問いがあったら、Y社の「ランチパック」と答える人が少なからずいるだろう。 僕も幼い頃から食べているが、耳のな

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マジかよ。父の日って、⚪︎⚪︎の日らしいぜ

「母の恩は海より深し、父の恩は山より高し」という言葉がある。 鎌倉時代に書かれた「童子教」という教訓書に、その原文があるらしい。いい言葉である。本の名前も、直球すぎて清々しい。書かれてからいくつかの時代を経て長く読まれていたというのだから、その内容も推して知るべしである。 ただ、「父の日」は輸入された概念ではなかったか。先月の「母の日」と同様に、それこそ海外の風習を日本版にアレンジしたものだったはずだ。 冒頭に引いた言葉を読み返してみる。 「父の恩は山より高し」…父に

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あおぞらケーキ

先月のゴールデンウィークが結構遠くへ行ってしまったような感覚になっている。 あの連休の始まりに行った公園が僕たち家族の新しい定番になりつつある。元々の地形を生かした芝生の広場がある公園で、遊具はないけれど少しの高低差を駆け上がったり、広い芝の上で寝転んだりするのが楽しい。 唯一気になるのが、僕たちの家からの距離が少しあることだ。ただ、その公園には駐車場もあり、車で向かうことができる。移動時間が必要なので、30分くらいの滞在予定では向かわず、時間単位で過ごせる準備をして向か

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書もつ

誰かが言っていた「本は人生のおやつである」。 おもに毎週木曜日に更新している、読書の記録「書もつ」 そして、エッセイを読んだ感想の「エッセイストのエッセンス」を収録。 投稿についているサムネイルは、ほとんどがinfocusさんによる作品。

帰り道はいつも明るい #書もつ

カフェという場所には、さまざまなものがある。 読み終えて、そんなことを改めて思った。 ただ、その感想は曖昧な表現になっている。例えばその意味合いについて考えてみると、視点や価値観がいくつもあることに気がつく。 ・カフェという名称がついた店でも、いろんな種類の業態がある。 ・カフェの店内には、テーブルや椅子などがある。 ・カフェが受け入れてきた客には、さまざまな人がいる。 ・カフェが積み重ねてきた歴史は、さまざまである。 ・カフェには、さまざまな人の記憶が積み重なっている

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君の道は #書もつ

ビジネス書と呼ばれるようなジャンルでは、読者の対象年齢が分かれている(と思う)。新入社員や、マネージャークラスはわかりやすいが、今はさらに細分化されて、就活が始まる前の若者に向けたもの、定年を見据えた年代に向けられたものなど、多様にある。「人生100年時代」なんて言葉が定着したら、にわかに果てしない”ビジネス道”が延びていった印象だ。 そういう末端の世代に向けた作品は、きっと伝統的にはあったのだろうけれど、僕自信が興味がなかったというか見ていなかったのだろう。 少し前に流

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アートな使い方 #書もつ

僕は、自分自身ではきちんと考えているつもりだったけれど、お金にあまり頓着していないようだ。妻からも「もっとしっかり把握してよ」と言われるくらいに、自分の持っているお金に頓着していないらしい。 給料日を意識するとか、自分の預金額がどのくらいかとか、月の予算を決めるとか、お金について意識を広げて考えておくことは、お金の使い方に大きく影響がありそうだ。例として並べたのは、妻から指摘された、頓着していない証左である。 そんなこともあって、この2年くらいで、妻がお金関係の勉強を始め

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大人になった、あの頃のぼくへ #書もつ

「この本、買ってよ」 我が子が読んでいたのは、僕の妹から借りていた今作だった。マンガというかイラストというか、エッセイというかファンタジーというか。看護師として働きつつイラストレーターとして創作をしていた著者を思う。先週もこの著者の作品だった。 この世界観は、どこから生まれてきたのだろうか。いや、世界観は身近なのだけれど、物語としての優しさや、励ましの大きさ、何よりこの展開に泣かされる。泣ける作品だから素晴らしいというわけではないけれど、なんでこんなに重なる瞬間があるのだ

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もつと旅

旅の記録をつらつらと。毎週月曜日に更新しています。 早く行くならひとりで行け、遠くへ行くならみんなで行け。 (異国のことわざ) 投稿についているサムネイルは、infocusさんによる作品です。

すぐそばの里山で

先日、我が子の通う保育園の企画による、市内の里山で遊ぶイベントがあった。 保育園のそばの電車の駅から10分も歩けば、程よく緑が茂っている里山がある。何も手入れがされていない山なら、鬱蒼とした森になっているだろうなと思うくらい、緑が濃い。 ただ、管理がとても行き届いていて、地面は広く斜面も比較的なだらかで子どもたちが遊べるように、木立を生かしたブランコやハンモックなどが設置されている。保育園を運営している法人が、丸ごと利用している場所で、遊具のほかにもピザ窯や畑などもある。

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芝生の公園で

「ゴールデンウィークだから、どこか出かけようよ。」 4月になってから、ことあるごとに我が子が言っていた。確かに大型連休には、遠く長く旅行ができる。実際に、それを実現させる人もいれば、さまざまな理由から、出かけることがままならない人、そして出かけない人がいる。 出かけたい、と言っている我が子とのゴールデンウィークの思い出を考えてみると、生まれてすぐの1歳にならない頃のことを思い出す。すでに今の家に引っ越しを終えて数ヶ月経っており、新居で迎える初めてのゴールデンウィークだった

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一人きりのひとり旅

やっぱり、変だ。 圧倒的に静かな夜。真っ白な雪に囲まれたロッジの一室で、僕は今まで体験したことのない無音の世界にいました。 眩しいほどに磨き上げられた廊下、木の温もりが感じられるロビー、エントランスや中庭を飾るイルミネーション、そこは広々として明るい暖かなロッジでした。 ある年の2月、ひとり旅を決行しました。背中を押してくれたのは、妻や子どもたち。僕は、ずっと試してみたかった「どこかにマイル」で準備をしました。 「どこかにマイル」は、マイルの交換特典である航空券の目的

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春が来た

まもなく4月。新生活が始まろうとしている人も多いはず。かくいう僕、というか僕たち家族も、新しいステージに向かいます。我が子(第二子)が、小学校入学です。わー!おめでとう!ありがとう! この時期、SNSには卒業・卒園の報告がちらほら。保育園組で多いのは「年数」披露です。ひとりの園児が0歳から6歳まで在園していれば6年間ですが、兄弟で在園していると、その年の差ごとに継続年数が伸びていきます。 なんて投稿を見るにつけ「確かに、長い…お疲れ様でした」と敬意を持ちつつも、「いやウチ

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使ってくれてありがとう!

みんなのフォトギャラリーから、僕の写真を選んでくださったクリエイターさんの記事を載せています。ありがとうの気持ちをこめて。

ありのまま。 良いとかダメとかないんです

初めての note から1週間。次何を書こうかなと考えながら過ごしているとついつい近視眼的に考えてしまう自分が老眼的な引いた視点を持ち始めていることに気づく。ちなみに私の視力は視点よりも一足先に老眼になっている。 今週の気づき。自分のクセ: 私たち夫婦がお世話になっているピラティスの先生が転勤してしまうので、週末ささやかな送別会をさせてもらった。先生は一回り以上年下だけど勉強熱心なプロフェッショナルで素敵な笑顔と効果を毎回実感させてくれるレッスンで私たちはすぐファンになっ

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研修合宿2日目

書く日が1日ずれてしまいましたが、研修合宿2日目に参加してきました。 2日目では、高専生活でたくさん利用するであろう、インターネットとの向き合い方や、課題研究などきついての説明を受けていました。 インターネットとの向き合い方では、情報の正誤を自分で判断することや、SNSの正しい使い方などの、当たり前だが大切にしなければならないことを学ぶことができました。 課題研究については、自分たちがベンチャー企業を起業したと仮定して、世の役に立つ製品をひとつグループで作るという、高専

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令和の今こそ水木しげる先生の幸福論

今回は、尊敬する漫画家水木しげる先生についてです。 ご存知、ゲゲゲの鬼太郎、悪魔くんの原作者です。ゲゲゲの女房などドラマ化もされました。 そんな自分は子供の頃、一番ハマっていたのが悪魔くんでした。 水木しげる先生は生き方や考え方も面白く、よく手塚治虫先生とも比較されたりしてます。 今回は、水木しげる先生の考え方、名言を紹介していきます。 水木しげる先生の幸福の7箇条水木しげる先生の生き方で有名な幸福7箇条を紹介します。 第一条 成功や栄誉や勝ち負けを目的に、ことを行

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主役の定義

みなさんこんにちは。柴ロニウムです。 前回投稿した大嘘つき自己紹介には、過去最大のいいねをいただきました。 「自己紹介」という最強タイトルに騙された方や、自分と似た気持ちを抱いていた方の共感の表れだと考えています。 話は変わりますが、あなたにとって食事の主役はほっかほかの白米ですか?それとも目玉焼きに納豆、餃子、ハンバーグ、刺身などバラエティにとんだおかずですか? 主食、主菜などかっちりした言葉はありますが、ここでは自分の考えだけを書かせてください。 確かに白米は主役

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100の花束

スキを100以上もらった投稿を集めています。 100超えは、ひとつの夢です。 夢が叶ったお祝いのマガジン。 (なんのことはない自慢用マガジン)

エッセイを書くときは孤独 #創作大賞感想

noteの街に暮らし始めて、あなたはどのくらい経つだろうか。いや街って何?と思われる方もいるだろうし、いや図書館でしょとか、noteは単なるSNSだというご意見もあろう。みなさん、正解、大正解である。 noteを楽しむ、とひとくちに言っても、マネタイズだとか書籍化だとか、メンバーシップだとかって、成功している人たちならいざ知らず、何者でもない多くの人は「楽しいです」と描いてあるお面を張り付けているような心境かもしれない。 いわんや、誰にも頼まれていないのに、面倒くさがり屋

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誰にでも書ける、わけじゃない、らしい 

ある日、同級生の父親と名乗る人物からメールが届いた。当時、高校3年生だった僕が公開したホームページを観てくれて、わざわざ感想を寄せてくださった。 誰からも頼まれていないのに、吹奏楽部のホームページをひとりで作った。20年分の定期演奏会のプログラム冊子を持ち帰り、演奏曲や各パートの人数を掲載したり、掲示板を併設したりした。 そのページには、作成者の日誌のようなものを書いていて、更新内容とか、部長へのツッコミや、部活でのエピソードなんかを書いていた気がする。好きで作っていたけ

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気楽に書けて、これ以上楽しいSNSを私は知らない #料理レシピ本大賞受賞発表会レポ

窓からの懐かしい風景に、この場所がマックだった時のことを思った。僕が大学生の頃、サークルからの帰り道に寄ることがあった。ここからの景色はあまり変わっていないけれど、店は変わってケーキ屋とカフェになっていた。 東京ドームホテルで行われる受賞発表会にお招きいただいて、水道橋駅ではなく隣の飯田橋駅で地下鉄を降りた。美味しいモンがあると、事前に調べていたからだ。 オレンジような香りの洋酒がわずかに感じられるマロンクリームがたっぷり載っていた。軽い。ホイップも違和感のないさっぱり感

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茶室と道と #映画感想文

作品タイトルの“書”を見て、涙がこぼれそうになった。ずっと見たかった字だった。この作品が遺作となった出演者の樹木希林。彼女がそれを書かせたかった”書家”は幼い子どもだった、と本にあった。その書家が書いた字が、まさか映画のタイトルとして、始まりに出てくるとは思ってもいなかった。 映画「日日是好日」を観た。 ようやく。やっと。 そんな気持ちになる。 堂々として可愛らしくて、書いた人を感じるような、誰にも書けない字が映画への期待感を昂めてくれる。(上に貼った動画にも登場して

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うれしい記事のマガジン

敬愛するみなさんの記事に、僕の投稿を引用していただきありがとうございます! (2021年3月にマガジン作りました)

ゆく年。

今年も大変お世話になりました。 こんにちは、コッシーです。 さて、早いものでもう大晦日でございます。 皆さまと過ごした2025年、本当に楽しくてあっという間でした。 例年、大晦日の記事では、自分の1年を振り返っていますが、そもそも僕の1年に誰が興味あんねんとふと思い立ちました。 #6年目で気づいた事実 そこで、今年はせっかく『ピリカスタジオ』と言うメンバーシップを立ち上げましたので、僕が好きだったピリスタメンバーさんの記事を紹介させていただこうと思います。 どの記事も面

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🎭️マスクド★note3 予想🎭️

さて!! 皆さんご存知ですね? マスクド★note3 今回はすのうさん、コッシーさんのメンバーシップから覆面作家を募り、チームからの覆面作品公開という形式です! つまり6人✕2チーム!! 6作品づつの中で誰がどの作品か当てればいい!!! …… いやその当てるのが難しい😅 前フリはここまでにして、私の解答をさっそく! 滔々と解説しておいて、思いっきり外していたら笑ってください😂 🎭️ゆきのしたチームの予想以下、考察メモです。【開けにくいおみやげ】 やっぱり推

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掲示板情報とつぶやき

メンバーシップ掲示板、更新しました。 今日のつぶやき最近余裕がなくて停滞気味なnote活動だけど、そんな中ピコンとコメントの通知が来たり記事を紹介してもらえたり、私の「みんなはどうですか?」に応えてくれるような記事を書いてもらうことがあって、すごく嬉しいし楽しい。 もつにこみさんには、知らない業界の専門用語を教えてもらったし、りみっとさんは私のひそやかにやってみた企画(?)、#これが発動したら恋 を書いてくれた。 嬉しいなぁと思うと共に、やっぱりnoteってこういう交流

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せいろがあるとなんでも蒸したくなる

料理レシピ本大賞受賞発表会に参加されたみとんさんから、せいろを頂きました。 さっそく料理部門大賞の『すべてを蒸したいせいろレシピ』 りよ子 Gakkenを購入して、せいろ料理を作りました。 とろ~りチーズのせいろフォンデュ カマンベールチーズをクッキングペーパーにのせ、せいろの中央に入れ好みの野菜、ソーセージをまわりに詰めて蒸すだけ。 カマンベールチーズが蒸されて、ぷっくり膨らみそれにナイフを入れると熱々のチーズがとろけだします。チーズに胡椒をふり野菜をつけていただき

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かんがえたことたち・ときどきアート

僕の「かんがえたこと」「アートについて考察や創作作品」を書いた投稿を集めました。ちょっと立ち止まって、考えてみたり、書いてみたり。

和と洋と 新しき油絵

年末が近づいていたある日、仕事を休んだ。業務が落ち着いていたのと、少し前の日曜日に出勤した分の振替休日を取る必要もあったからだ。家事として、その時期特有の準備を進めなくてはならなかったけれど、それは早々に済ませ、車で美術館に向かった。 距離としては遠くないものの、公共交通機関で向かうとかなり時間がかかってしまうので、面倒くさがって車を走らせていた。絵が見たくて美術館に行きたくて車に乗っているなんて、なんかカッコよくないか、とか思いながら。 行き先は東京西部、府中市にある府

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夢幻で無限

あぁ、これは、そういうことだったのか。 書いておきたいなぁ…そんなふうに思って書き始める手前、言葉の意味を考えていたら、あれもこれもと、気がついた瞬間がありました。 頭の中では、そのときの記憶が蘇り、感動が思い出され、考えていたことが結びつくように言葉が浮かびました。 東京の西部、府中市にある府中市美術館で開催されている展覧会「市制施行70周年記念 アルフォンス・ミュシャ ふたつの世界」に行って来ました。 結論から言って、僕にとってこの展覧会は、とても価値のある体験が

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光に会いに

透き通る水面に、瑞々しい睡蓮の葉が浮かぶ池。太陽の光が降り注いだ庭が鮮やかに切り取られた印象派と呼ばれる絵画というと、多くの人が思い浮かべるのが、モネという画家だろう。 彼の創作と挑戦、そして苦悩の軌跡すら感じられる展覧会が東京・国立西洋美術館で開催されている。 この美術館、建物はル・コルビュジエのデザインで、周囲には、ロダンの彫刻が点在している。見覚えはあるのだけれど、僕はこの美術館に入ったことは思い出せなかった。もしかしたら、初めてかもしれない。 国立西洋美術館とい

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コンサートマスター #白4企画応募

和やかだった空気が、不意に張り詰める。前方に立っている男に視線が集まった。男は、頭上に掲げていた白い棒を、振り下ろす。 一瞬の静寂ののち、突如として弦楽器群とクラリネットによる分厚い音の波が叩きつける。 交響曲第5番ハ短調Op.67、その楽譜に記された曲の始まりは、八分休符。休符は音を出さない音符。そして八分音符が3つ続き、叩きつけられた波が壁のように立ち上がる。 そのフレージングは、あまりにも有名な、ベートーヴェンの「運命」だ。 ゲネプロは、最悪だった。 客演の指

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クルミドコーヒー・クルミド大学

東京の西・西国分寺、カフェ「クルミドコーヒー」の話題を。 カフェによる私設大学「クルミド大学」で学び感じたことを少しずつ。 備忘録と感謝をこめた記憶のかけら。

10月1日は、

10月1日はコーヒーの日だ。その理由は、ブラジルのコーヒー栽培のサイクルとして、9月末までに収穫を終えて、10月から新しいサイクルが始まるからなのだそう。まだアイスコーヒーも美味しい時期なのは、ちょっと気になるけれど。(数日経ってしまったけれども) 10月1日というと、年度で動いている職業柄、半分過ぎたなと思う。12ヶ月のうちの6ヶ月が終わり、残りも同じ期間となった。そのこと自体は、業務の繁閑の差があるから、感じる長さは異なるし、こと新しく移動してきた部署にいる僕としては、

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コーヒーの日に、おめでとう

今日は「コーヒーの日」なのだそうです。そして、毎年のように勝手にお祝いしている、とあるカフェの開店記念日でもあります。 その店とは、クルミド・コーヒーというお店。今日で開店16周年、おめでとうございます。 さきの文学フリマ東京にも、コーヒースタンドとしてお店を出されていました。僕は、当日までそのことを知らなかったのですが、会場図を見て驚きました。 どうやら毎年出店されているようでした。好きなお店だと自負していたのに全然知らなかった…文フリに行く理由がひとつ増えました(笑

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パフェの悔しさをプリンで果たす

毎年の楽しみ、という存在は持っているでしょうか。毎年同じような時期にある、自分の好きなもの。いくつもある方もいるでしょうし、これだけは外せない!と楽しみなのか、義務なのかわからないくらいに拘っている方もいるかも知れません。 我が家のおなじみカフェ・クルミドコーヒーは春になると、くるみを主役にしたパフェを出します。大抵、4月に入ったあたりで発売されるため、ここ数年は新年度が始まって数日経って、仕事の隙間をぬってお店に行って食べることができていました。 しかし、今年は販売時期

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今年もクルミド

僕たち家族が大切にしているカフェに、今年も行くことができた。東京の西部、国分寺にあるクルミドコーヒーである。 ものすごく遠くにあるわけでもないから、ふらっと立ち寄れそうだけれど、なかなかタイミングが合わなくて「また今度」が当たり前になっていた。 子どもたちにはちょっと後ろめたいけれど、僕の仕事が休みの日、時間を見つけて嬉しくなって、僕と妻と赤ちゃんの3人で行った。 妻のお腹が大きな時「赤ちゃんが産まれたらしばらく来られないね」と言っていたにも拘らず、すべての子どもたちが

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もつにこみ小鉢(つぶやき集めました)

機械的に、投稿数から”つぶやき”の数を差し引くためだけのマガジン。

なんと、毎ショセレクションに! 「ナンパ細胞」という、僕にはひとつもなさそう…

なんと、毎ショセレクションに! 「ナンパ細胞」という、僕にはひとつもなさそうな細胞を登場させたショートショートです。 ありがとうございます! https://note.com/tarahakani/n/n10e5ee2ebc26

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遅ればせながらTalesに登録しました。恐縮ながら思いつく方をフォローしてい…

遅ればせながらTalesに登録しました。恐縮ながら思いつく方をフォローしています。今年も読むぞー!(Talesで登録されている方は、恐縮ですがフォローしてくださると読みに行きやすくなります。←言いたかった)

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帰る人の波を逆流するように、終了30分前に入場。あんな方、こんな方にご挨拶&…

帰る人の波を逆流するように、終了30分前に入場。あんな方、こんな方にご挨拶&握手できました。 ありがとうございました! 食べ物ネーム同士の自己紹介楽しい。 #文フリ東京

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先週も読んでいただきありがとうございました! 初めて行った神社で、思いもかけ…

先週も読んでいただきありがとうございました! 初めて行った神社で、思いもかけない音楽がラジオから聞こえてきました。 神社で聞こえたラジオ https://note.com/monbon/n/n1bc647f8919d

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