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マガジン一覧

共同運営マガジン・note文芸部

小説・詩・短歌俳句・エッセイ・日記等の文芸作品の他、音楽・美術・工芸・写真・舞台等の芸術作品まで、様々なクリエイターが参加しているnote上の広場です。『その人にしか出せない、熱量の高い言葉に出逢いたい』それが運営人の願いでありマガジン設立の理由です。気軽にどうぞ。是非一緒に、たくさんの人が交差する場所に育てていきましょう!(^▽^)/ ※参加方法→こちらの記事にコメントください。 https://note.com/kakitsubataayame/n/n27800d8ddbe5 (マガジントップの固定記事「🟡マガジン通信」の冒頭にもご案内を載せています) ※固定記事【🟡マガジン通信】は、最新号のお知らせ・メンバー紹介等です。ご一読頂けますと幸いです。 ※マガジントップの見出し画像、文面は変更しないでください。

24,024 本

【サッカーW杯】神セーブ 長友も出た 3戦目 次はブラジル 勝負はここから【今日の短歌2026-133】

サッカーワールドカップ北中米大会、スウェーデン戦は1-1のドロー。 GKの鈴木選手、まさに守護神! そして、レジェンドの長友選手も来た! やはりスウェーデンは簡単な相手ではなかったが、しっかり2位通過できる事自体が、今の日本の強さだろう。 そして次の決勝トーナメント1回戦の相手は、サッカー王国・ブラジルに。 当然簡単ではないが、優勝を目指すならどこかで当たる相手だ。今の日本なら臆せずやってくれるはず。 いざ最高の景色を 頑張れ日本!作者:シーサー太郎 アラフィフのマ

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Wait For The Right Time(Arranged Poetry Reading)

Wait For The Right Time(Arranged Poetry Reading) 即興詩作/ギター演奏/作曲/編曲 by 千葉 貴史 歌詞は(詩は)敢えて掲載しないことを選びました。 感じる様に感じて頂けたら、と切に願います。 今回は先ずソニーのMDレコーダーで即興詩の録音を致しました。 即興のポエトリーリーディングです。 其れが要となります。 其れにガットギターによる即興演奏をレコーディング致しまして編曲しました。 詩の朗読の声の編曲具合にギターの音色を合致

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【公開】青き要塞と赤き槍 「設定資料」 あの物語に込められたメタファー【第一部】

 The Chiplet Rebellion 「勝利と敗北と、挑戦者の魂」  【第一部】青き要塞と赤き槍  設定資料 ▶第一部本編はこちらをクリック!◀    本作 The Chiplet Rebellion 【第一部】は、現実世界における「AMD」と「Intel」という二大CPUメーカーの数十年にわたる熾烈なシェア争いと、技術的ブレイクスルーの歴史を格闘技に置き換えたオマージュ作品です。 ここでは、作中の用語やキャラクターたちが、現実のどんなハードウェアや技術、人物に

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🐧 小走りの哲学者、ジェンツーペンギン|おたる水族館──Surf & Turf VII

どのくらい近づいたことがありますか?──ペンギンに。 もしあったら、どんな気持ちでしたか。少しだけ教えてほしいです。 おたる水族館のジェンツーペンギンは、夏でも冬でも外をお散歩します。 夏は波打ち際まで、冬は雪の上をぐるっと。そのとき、すぐそばを一緒に歩けるんです。 ペンギンたちは、つっかけサンダルを履いた子供みたいにパタパタ歩きます。 そのくせ、なんだか考えごとをしているようにも見えます。 一歩ごとに、きっと何か重大な決断をしているのでしょう。 魚を食べるか、寝るか、泳

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note予備校

書き手さんのための、みんなでつくる共同運営マガジンです。 《ルール》アイキャッチ・タイトル・説明文は変更しないでください。誹謗中傷や読者さんを不快にさせる投稿は禁止。1度に2つ以上の記事を収録しないこと。

4,049 本

新卒で仕事がつらい人へ|辞める前に考えたいこと

4月に入社したばかりなのに、 「もう会社辞めたい…」 そんなふうに思っていませんか? 朝起きるのがしんどい。 会社に行く足が重い。 思い描いていた社会人生活となんか違う。 学生の頃には見えなかった現実に戸惑っている。 でも実は、 そう感じているのはあなただけじゃありません。 毎年たくさんの新社会人が、同じような悩みを抱えています。 「辞めたい」と思うこと自体はおかしくないまず最初に伝えたいのは、 「会社辞めたい」 と思うこと自体は全然おかしくないという

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防虫の視点で考えるキャンプ場の日当たり

こんにちは、みさとです。 キャンプ場で場所を選ぶとき、 木陰があって涼しい 日差しが強すぎない 過ごしやすそう という理由で日陰を選ぶ人は多いと思います。 特に暖かい季節になると、少しでも涼しい場所を選びたくなりますよね。 しかし、防虫の視点で見ると、 日当たりは虫の多さに影響する要素のひとつです。 では、日向と日陰ではどちらが虫が少ないのでしょうか。 結論:虫は日陰側に多くなりやすいもちろん例外はありますが、一般的には 日陰の方が虫にとって快適な環境になり

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「伝えたいこと」と「選ばれる理由」は少し違った。

こんにちは、井口です。 ぼくは個人事業主として、小資金でも実践できるWEB集客や販促の方法を探求しながら、日々仮説と検証を重ねています。 このnoteでは、なんとなく聞いたことはあるけれど、意外と曖昧なまま使われているマーケティング用語にフォーカス。自分で調べたり、実体験をもとにしながら、できるだけ噛み砕いた言葉でまとめています。 専門用語が苦手な方でも、「なるほど、そういうことか」と思えるような形でお届けできたらうれしいです。 「自分のサービス、良いはずなのに、なぜ

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レッスンの現場から:29回/58時間のマンツーマンレッスンでAさんの英語力は劇的に伸びた

Aさんとのレッスンは順調に進んでいる 5月半ばから現在までに29回のマンツーマンレッスンをオンラインでおこなった。1回2時間のレッスンだから合計58時間のレッスンである。 Aさんはレッスンのほかにも自主学習をかなりおこなっているから、この間のAさんの英語学習の総時間数は100~150時間ぐらいと推察する。 ☆☆☆ 100~150時間のレッスン/自主学習の結果、Aさんの英語力は劇的に上がった。 英語での会話も最初は極めておぼつかない状態だったが、現在は非常になめらかに

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書く部|みんなでつくるマガジン

書く部メンバーによる共同運営マガジンです。読まれるコツは、あなたも読むこと。基本はその日に書いた記事を、過去記事もときどきなら。みんなでいいマガジンにしましょ~🤗

22,615 本

読書は、他の人と比較するものではないな

コロナ禍の2020年に読書記録をInstagram(@86bunko)で始めて6年になる。自分のことを多読な読書家だとは思わないが、読書が好きだったからその読書記録を始めた。数ある本の中から、自分なりのセンスで本をチョイスすることで、その組み合わせをもって「自分らしさ」を表現できるからだ。 読書記録を始めて分かったことがある。それは、他のユーザー、読書家さん達と比べると、比較的自分は多読ではないのではないということだった。これは感覚的なことで実際、どれだけの冊数を読めば読書

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帯文「あの日の夕暮れ、今日の朝日。」

あの日の夕焼けは寂しかった。 オレンジ色の影になった姉妹の手が離れた日。 あの日の夕焼けは真っ赤に燃えていた。 帰るはずの場所が、私の一部が、彼の手で灰になった日。 あの日の夕焼けは濡れていた。 二度と繋げないと思っていたその手はとても熱くて、心強かった。 昨日の夕焼けはとても綺麗だった。 全てを無くした手を握ってくれる人達が居た。 今日の朝日はオレンジ色の曇り空。 姉は言った。「真っ赤な朝焼けの日は崩れるけど、これから晴れるね。きっと」

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子育て終わりかけの人の子育て記|自分で決めるということ

息子は長いこと、 「塾には行かない」と言っていた。 自分で勉強した方がいい、と。 実際、高校受験も塾なしだった。 そんな息子が突然こう言った。 「塾に行きたい」 条件もはっきりしていた。 自習室があること。 そして勉強の進め方についてアドバイスしてくれること。 その理由がなんかかっこいい。 「努力しても、努力の方向性が間違っていたら意味ないじゃん?」 それを聞いた娘が、 「ダルビッシュみたいなこというね」 と一言。 確かに。 条件に合う塾を探して

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手痛い誤算

そういうことで、コメントや記事を見るのが遅くなるかもしれません。 今日も薄暗いお天気です。 外出される方はお気をつけて。

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33日ライティング×ランニング(ライランseason.4)

書く習慣をつけたい、今度こそ毎日投稿に挑戦したいみなさん、お祭り騒ぎが好きなあなた!33日間、毎日投稿をしましょう。5月29日から6月30日まで。字数は300字以上で。ただし! 1日でも書けなかったらマガジンから追放します

4,149 本

子どもに「早くして!」と怒ってしまう理由。朝の支度でイライラする親の内側

相談件数2万件。教育家、家族カウンセラーの菅原陵子です。 0〜10歳までの子どもの育ちと、家庭でできる実践的なモンテッソーリをお伝えしています。 りょうこ先生とよんでくださいね。 「早くして!」って、 気がつくと、毎朝子どもに言っている。 靴を履くのが遅い。 ご飯を食べるのが遅い。 準備が終わらない。 急かしても早くならないのはわかってる。 そのことに怒ってる。 手伝ったらいいのか?でも、私も忙しい。 本当はできるのも知っている。なのにやらない。 「早くして」以外に

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やるべきことはわかっているのに、なぜか動けない日がある

メールを開いたまま、先にCanvaを触り始めてしまい、結局どちらも中途半端になりました。 こんなことありませんか? やるべきことはわかっているのに、なぜか動けない。 今日は、その「ぐずぐず」と向き合ってみました。 朝から頭の中では、やることがいくつも浮かんでいました。 返信しなきゃいけないメール。 講座の準備。 確認しておきたいこと。 どれも大事だし、やったほうがいいのもわかっている。 なのに、なぜか手が止まる。 「まず何からやろう」 「もう少し整理してか

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抜け駆け

J(注1)にも、M(注2)にも、H(注3)にも、さっちゃん(注4)にも。私は、公平に、共に色々と経験することを促してきた。 何でも、みんなで一緒にやろうねと。 ついこの前の金曜日に完結したドラマで。 「田鎖ブラザーズ」というのがあったのだが、さっちゃんも私も、そのドラマが好きだった。 ふたりで一緒に見る。 私は、マッサージをしつつ。さっちゃんは、マッサージをされつつ。 ところが最近、さっちゃんは出張が多く。夜、ひとりになることが多々あった。 そんな時私は、わざと

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全然えらくなんてない

こんばんは。下高井戸シネマから来月からの上映スケジュールが届いたので、「国宝」以外にも何か見ようかなと考えています。いずれにせよ、某通信制大学の単位認定試験を終えてからになります。ほぼ8月? 最初は招待券を使い、あとは会員価格という作戦です。3本見れば会費の元が取れるとはいいますが、会員証が真っ白ってのはねえ…。 先週映画で見た「ほどなく、お別れです」(原作は長月天音著、小学館)は小説の存在は知ってましたが、マンガにもなってました。マンガのほうが読みやすいのでしょうか。「成

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そういうもんだと思ってた(コミックエッセイまとめ)

「これが、社会の洗礼…!」新人もなかちゃんを待ち受けていたのは、教科書には載っていない理不尽すぎる職場の異常な日常。当時はピュアな心で「そういうもんか」と受け入れていたものの、今振り返るとツッコミどころ満載!?白目になりながらも逞しく生き抜く、ドタバタお仕事コメディ!

4月1日のおもてなし|コミックエッセイ『そういうもんだと思ってた』 第1話

▼スクロールでも読めます 入社式、つまり会社員ライフの初っ端から事件は起こりました… 先輩たちの粋な計らいというか、なんというか。笑 当時は「ふむふむ、社会人ってそういうもんか〜」って思ってたんですが… 今考えると、初日からこれかい! …ちなみに、先輩方はこの後、みんなにケーキを出してくれました。優しい。 この時はまだ、もっと強めの洗礼を浴び続けることになろうとは、夢にも思っていませんでした。 ▼次のエピソードはこちら 「これが、社会の洗礼…!」新人もなかちゃ

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これが社会人のテストか|コミックエッセイ『そういうもんだと思ってた』 第2話

▼スクロールでも読めます まさか、社会人になってもテストを受ける日があろうとは。みんなで一生懸命、勉強したのを思い出します。でもまさか、あんな問題が出るなんてね…予想外だったけど、振り返ればとても大切なこと。めっちゃいい問題だったと思います。 しかし配属されてすぐに参加した朝礼で飛び交う用語には、圧倒されました…意味がわからなかったのに、いつの間にか自分も使うようになるんだから、すごいことです。 ヨジツ(予実):予算と実績。進捗率みたいな報告をしてました。 ビゾウ(微増

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初イベントの授業料|コミックエッセイ『そういうもんだと思ってた』 第3話

▼スクロールでも読めます 初めてのイベント業務だったのに、他に何をしていたかほとんど覚えていないぐらい、この記憶が大部分を占めています。わたしはちゃんと、仕事できていたのだろうか…ほとんど先輩がテキパキやってくれてたような気もします。笑 しかし、領収書は本当にミステイク。こういう時に、領収書もらうんだ…って思いました。 普段は滅多にないお客さんとの対面という緊張でテンパってる上、サトウさんが「デカくてすごいの」をチョイスするとも思っていなくて、いろんなことが頭から吹っ飛

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本日もぼっちで失礼します|コミックエッセイ『そういうもんだと思ってた』 第4話

▼スクロールでも読めます 上司のスズキさんは、とんでもなく朝が弱い人でした… まさか、なんの決裁権も持ってない1年目で、商談にぼっち参戦することになるなんて。何も決められないから、先方、マジで意味がない時間だったと思う。 あの時、自分にできる対策はモーニングコールだと思ったけど…そんなん絶対おかしいわ。たのむから自分で起きてくれ…わたしはホテルのフロントじゃないんだから!笑 ▼次のエピソードはこちら ▼前のエピソードはこちら 「これが、社会の洗礼…!」新人もなかち

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30日書けるプログラム

30日書けるプログラムのお題で書いた記事です。空豆もなかクロニクルみたいになってるので、よろしければまとめてどうぞ!

塵も積もれば大爆発|コミックエッセイ『そういうもんだと思ってた』 第10話

▼スクロールでも読めます 残業代と会食やタクシー代などの立替えが積もり積もって、給与明細がとんでもないことになった月がありました。その日上司のスズキさんは、なぜかものすごく機嫌が悪くて… ついにゴミ箱が宙を舞いました。 びっくりしたなあ… でも、もっとびっくりなのは、その額面を押し上げていた最大の要因が、スズキさんが立替えるはずの会食費だったことです。 ▼次のエピソードはこちら ▼前のエピソードはこちら 「これが、社会の洗礼…!」新人もなかちゃんを待ち受けていた

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ふいに見せる優しさ…だと思うじゃん|コミックエッセイ『そういうもんだと思ってた』 第8話

▼スクロールでも読めます スズキさんを捕まえるのが、わたしの仕事でした…いやマジで。「今、声をかけるなオーラ」をものすごく出すんですよね。だけど仕事が進まないわ、取引先に追いかけられるわで大変でした。 そんなスズキさんが、わざわざメールを作ってくれたのか!?って、思ったんですけど… まー、この件はわたしも確認しなかったのが良くない。でも、言わせてほしい。何の研修だったの!?コレ。思いつき? ▼次のエピソードはこちら ▼前のエピソードはこちら 「これが、社会の洗礼…

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4月1日のおもてなし|コミックエッセイ『そういうもんだと思ってた』 第1話

▼スクロールでも読めます 入社式、つまり会社員ライフの初っ端から事件は起こりました… 先輩たちの粋な計らいというか、なんというか。笑 当時は「ふむふむ、社会人ってそういうもんか〜」って思ってたんですが… 今考えると、初日からこれかい! …ちなみに、先輩方はこの後、みんなにケーキを出してくれました。優しい。 この時はまだ、もっと強めの洗礼を浴び続けることになろうとは、夢にも思っていませんでした。 ▼次のエピソードはこちら 「これが、社会の洗礼…!」新人もなかちゃ

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20歳のタイムカプセルを開けてみたら

二十歳の頃のわたしは、何を考えていたんだろう… もうだいぶ前のことなので覚えていなくて…ズルしました。当時のブログを引っ張り出して、誕生日の記事を読んでみました。 記録に残しているって素晴らしいことですね。そこは褒めてあげたい。 わたし、二十歳の誕生日はプロの指揮者の先生の練習に参加していたみたいで。その言葉にえらく感動している記事が出てきました。 長いけど、引用させてください。 表現すること、お客さんと共鳴することに反応していたんですよね。そこに強い興味があったん

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もなか日記

もなか日記のまとめです。こちらから一気読みできます。

外から栄養吸ってきました(日記)

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思ってたんと、ちょっとずつ違う(日記)

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創作途中の、ちょっと寄り道(日記)

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人生、あとから回収してくる(日記)

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A席|上演中プログラム

メンバーシップ「空豆もなか劇場」のA席で現在ご覧いただける限定記事をまとめています。「何を読めばいい?」と思ったら、まずはこちらへどうぞ。

健全に脳汁を出したい(創作の話)【ラボレター第39号】

こんにちは! 来月、ちょっと海外に行く予定ができました。どうやら、そこにはカジノがあるらしいんです。実際に遊ぶかどうかはわかりませんが… 以前も旅行でカジノがある場所に行ったことがありますが、「決めた金額だけね…」という感じで手堅く行きました。本当に、紙幣1枚分とかそういうレベル。あ、つまんねーやつとか言わないで。笑 本当にお金をかけるのが、ちょっとこわいんですよね。カジノで稼ごうなんて1ミリも思ってないし。でも、ゲームだったら「ええ!?それやる?」みたいな賭けをしてし

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せっかちで越えられなかった「漫画の壁」を崩した【ラボレター第38号】

こんにちは! もう6月ですって!それは台風だの梅雨だの、雨の季節がやってきますよね。 ちょっと前に比べて「台風が来るらしい!」というニュースがあると、学校や会社が「台風なのでお休みにします!」と判断するのが早くなったな〜と思います。まあ、肩透かしになることも多い気がしますけど。 でも、こういう判断が早ければ予定も早く修正できるので、いいですよね。いつまでもズルズル決まらないで、やきもきする方が嫌かもしれない。 …たぶんわたし、せっかちな方なんだと思います。 だからこ

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とんでもなく非効率なのに、漫画を描いてる【ラボレター第37号】

こんにちは! 今月から、コミックエッセイの連載をしております。お楽しみいただけていたら、嬉しいな☺️ 創作大賞への応募作品ということで、期限もあるのでいつもの倍以上のピッチで描いてます。4コマ漫画を週1回だったのが、週2回、2〜3ページ(平均15コマくらい?)なので。それなりに時間をかけています。 それで、思ったんです。 漫画を描くのって、とんでもなく非効率な表現方法だなって。笑 わたし自身、noteでエッセイ的なサムシングも投稿していますが、タイピングしているうち

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ン十年前の憧れのかけらを、今拾ってる【ラボレター第36号】

こんにちは! ねぇねぇ、今年、春の上着、出せました?わたし、一度も登場してもらうことなく夏日を迎えてしまって。まだ5月なのに、めーちゃ暑いですね。(今日は涼しいけど)起きた瞬間、夏休みのような空気を感じることがあって、もう季節感迷子です。 そして、そんな空気に背中を押されるように、漫画を描く日々を送っております。夏休みの宿題かな?って感じで。 小学生ぐらいの時からボンヤリ「漫画家になりたいな〜」的なことを思ってたんですけど。もちろん、当時はあまり深く考えてなくて。 な

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プチもなか劇場【4コマ漫画まとめ】

プチもなか劇場の4コマ漫画をまとめました。

だいたい人間のせい(4コマまんが)

▼スクロールでも読めます 家電って、何かやってる間に仕事をしてくれて、ありがたいですよねぇ… ありがたいんですけど、人間がミスをすれば、事件は起きます。 そんな時は、だいたい「わたしは完璧に任務遂行しましたけど」みたいな顔で、スンとしてるんですよねぇ。 クールですねぇ。 #プチもなか劇場 ▼ほかの4コマまんがはこちらから!

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幸せは逃げないかも?(4コマまんが)

▼スクロールでも読めます 「ちょっと疲れたな〜」と感じた時に、ため息と一緒に変な声も外に出すと、スッキリする感覚があるんですよね。 声は割と鼻から抜ける感じになって、ややファルセットが効いてファニーな感じになります。ゴキゲンそうでしょ?笑 そこそこ音量も出るので、家の中でやるのがベストです。場所を選ぶやつですが…よかったらやってみてください。幸せ逃げないかも? #プチもなか劇場 ▼ほかの4コマまんがはこちらから!

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シークレットすぎるサイン(4コマまんが)

▼スクロールでも読めます 太鼓教室、二回りくらい年上の方々とワイワイ楽しくやってるのですが、みなさん愉快すぎて何かしら起こります。 このハンドサイン、めちゃくちゃ感動しちゃったんですけど、ご存知でした?オリジナルなのか、はたまた世代によって知ってたりとか… ふと「👏✌️👌👀」的な何かを思い出しました(これも世代ですね。わからなければ解読しなくていいやつです。笑) #プチもなか劇場 ▼ほかの4コマまんがはこちらから!

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たのしい筋トレ?(4コマまんが)

▼スクロールでも読めます いつも通っているキックボクシングスタジオは、筋トレコーナーがあります。地味〜にキツいんですけど、インストラクターが負荷をかけてくる!! こないだは、不意打ちでお尻がちょっと浮きました。ちょっとメ○ー・ポピンズっぽくて、楽しかったです。(筋トレしろ) #プチもなか劇場 ▼ほかの4コマまんがはこちらから!

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文フリ初出店への道「ZINE作るぞ!」

文フリ初出店に向けて、はじめてのZINE制作の過程をまとめました。初出店がエアー参加に終わったので、二周目の様子もこのマガジンで。

文フリに体ごと参加したら、自分の現在地が見えた(勝手に反省会)

先日、文学フリマ東京42に参加してきました。 実は、前回の文学フリマ東京41に向けてZINEを制作していたのですが…当日別の予定ができてしまい、参加できず。メンバーの協力のもと、ZINEの販売だけしたんです。 なので、体ごと参加するのは今回が初めて。 実際にイベントの空気を感じるのは、また違うのだろうとは思っていました。でも、想像以上でした。 「そこにいる」のと「いない」のとで、こんなにも見える景色が違うのか、と。 以前、お客さんとしてZINEフェスに行ったことはあ

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12時の拍手に参加できた!【文学フリマ東京42】

文学フリマ東京42、無事に終了しました👏 そして、ブースに足を運んでくださった方、応援してくださった方、本当にありがとうございます。 おかげさまで、わたしも念願のリアル参加を果たすことができました〜! 12時の開始時刻、17時の終了時刻になった時、出店者がみんなでわー!っと拍手する感じが、なんだかいいなーって思いました。 ジェットコースターに一緒に乗ってた知らない人と謎の連帯感が生まれる妙な感じに近いですね。 そして、noteでお世話になってる方々と実際にお会いして

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5/4 文学フリマ東京42に出店します

2026年5月4日に開催される、文学フリマ東京42に出店します! 📕空豆もなかのおしながき新作、気合い入れて作りました。既刊も、数部持っていきます!お手に取っていただけたら嬉しいです🙌 📖新刊の試し読みはこちらから! 📚メンバーのおしながき 📍ブースについてブースは南3・4ホールの【な-35~36】です。会場は2フロア構成になっておりまして、4階の方です。通路側のブースなので、見つけやすいかも?ぜひお立ち寄りください☺️ 📣イベント情報空豆もなか、12:00〜13:

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印刷を目前に原稿整えたくなる病【ZINE制作の舞台裏 #3】

5月4日の文学フリマ東京42で発売するZINE制作の様子をレポートしてます! 前回は内容が固まり、タイトルが決定したところを。 今回は、入稿に向けて進めていた作業の様子をレポートしていきます。 ▼前回までのお話はこちら いよいよ入稿が現実的になってきたので、印刷仕様を固めることに。 前回制作した『プチもなか劇場』と同じA5の正方形で、二色刷り印刷にしようかなと思っています。 やっぱり、イラストを入れるとなると、二色刷りって映えるんですよね。それと前回、「モンテシオン

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