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マガジン一覧

【共同運営マガジン】写真でつなぐ暮らしnote部

朝の光、お気に入りの器、散歩道の花、何気ないおやつの時間。 このマガジンは、そんな「暮らしのある風景」が集まる場所です。 テーマは自由。 片付けや収納、季節の楽しみ方、家族との時間、料理やお菓子作り、ペットとの暮らし、日々の気づきやエッセイなど、どんな内容でも大歓迎です。 【参加条件】 ご自身で撮影した暮らしの写真を1枚以上入れること。 上手な写真である必要はありません。 【参加するには】 参加をご希望されるかたはメッセージにて「参加希望」のご連絡をお願いします。 スマホで撮った何気ない一枚でも十分です。 写真と言葉を通して、お互いの暮らしにそっと触れられる場所になったら嬉しいです。あなたの暮らしの一枚を、ぜひ見せてください。

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冷蔵庫の中は脳の乱れ→リセット←洗面所

あとで あとで 今忙しいから あとで これが積み重なって 冷蔵庫がこんなことになってしまった。 洗面所のリフォームの業者さんのために買った飲み物が人数分探せない これ もう限界だよね ということで 全部 いや卵以外 取り出してみたら ま〜〜消費期限が切れてるものもでてきたよ。 まだ すっきりしないのは もしかしたら かごとか必要かも。。。 あと 業者さんの人数把握しないで 多めに買ってきた飲み物。。 私がせっせと飲まねばならぬ? 水以外 (水もあまり飲まな

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「しょっぱい」宮古島旅行の話 2

宮古神社 話が前後してしまうものの、やはり書いておきたいお話。 18日午後3時半ごろ、宮古島の空港に降り立ったわたしたちが、まず向かったのは「宮古神社」という日本最南端の神社だった。 旦那さんが2月ごろからずっと言ってた。「この神社で御朱印をいただくのが、旅の目的なんだ!」と。 宮古島旅行は、わたしの一人旅では絶対に実現できなかった。 スピリチュアルな祈りとかスピリチュアルな本、占いなど(わたしの「趣味」)ではなし得ない。自己啓発本などでも、もちろんなし得ない。 旦那

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「しょっぱい」宮古島旅行の話(note版)

4月半ばの土日のこと。 正確には、今年の4月18日から19日までの一泊二日だ。首都圏の自宅から、沖縄の那覇よりも遠い場所、宮古島まで、飛行機で行った。 アラフォー夫婦旅は、新鮮だったが、 少しのしょっぱさを伴ったというお話。 そもそも、休みがとれるのか。島に行けるのか。 一泊二日という日程ではあっても、シフト制で土日休みは気をつかってしまう。 わたしは、いざ、4月のシフト表を手にして、その18日と19日の土日に休みがあっても、 今ひとつ、「本当に宮古島に行くんだなあ」

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暮らしとカメラと。はじめます。|film 00

日々の暮らしや、旅や、散歩のひととき。 一眼レフを初めて手にしてからの10数年、ただ感覚のままに撮りためてきた写真たちがあります。 ただ、ただ、感覚のまま。 古い一枚も、今日撮ったばかりの一枚も── そこには、その時の気持ちや、ふっと思い出した記憶が重なっています。 そんな写真と小さな言葉を紡いでいきたいと思います。 カメラは様々。 一眼レフ、ミラーレス一眼、iPhone、NATURA、トイカメラ、HOLGA。 古い写真にいたっては、もはや何で撮ったかすら思い出せな

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