短編から読み切りまで。
先日、マンガへの情熱が溢れてるチーム(ネットマンガラボ)の飲み会がありました。 そこで、手塚治虫の話題に。 手塚作品を読んだことのある者と、そうでない者に分かれました。 そこでなにが起きたか? その雰囲気がわかるように、マンガにしました。 ————————— いろんな人に散々手塚作品を勧められてきましたが、ほとんど読んでません。 細かく言うと、1〜2冊読みましたが、構成や絵柄が現代のものと全然違うので、読むのに時間がかかるのです。 そうしているうち
関西在住の私が思う、大阪に住むおばちゃんがやりそうな事をマンガにしています。
エッセイです。
クリスマスの思い出は、どんな人にだってある。 その思い出は、子どもの頃サンタさんにもらったプレゼント、恋人と見た夜景、家族とクリスマスケーキを食べたことなど、いろいろあるはずだ。 私はクリスマスになると、亡くなった祖母を思い出す。 工作が好きだった祖母の家には、作りかけのクリスマスツリーキットがあった。 私がニートをしていた頃、そのクリスマスツリーキットを完成させるお手伝いをしたことがあった。 毎年、当時祖母と作ったクリスマスツリーを部屋に飾る。 この記事を書く理由
(掃き溜め日記) 私は、SNSと共存する生活に 困惑しています。 私は半年前までSNSに 関心がなかったので、 二ヶ月前にオンラインサロンに 入ってからというもの、 膨大な量の情報を処理することに 追いついていないのです。 私は、SNSなどのツールを使って お金を稼ぐ方法も、 ネットを通じて気の合う人たちと 交流できることも、 自分には不可能だと捉えて 傍観していました。 しかし それが何年も前から 誰にでも活用できる ということに気づかず、
マンガ新聞のオンラインサロン「ネットマンガラボ」に入って1年が経った。 漫画家志望2年目の出来事だ。 どうやって漫画家になるのかわからないので、 とりあえず漫画家のアシスタントになろうとする。 しかし、画力が低くてどうせ雇ってもらえないと思ったから、諦めた。 上京することも考える。 しかし明確な目的もないのに行動できない。 漫画家になるには漫画を描きまくって技術を磨くことが必要。 出版社に投稿してダメ出しをもらい落ち込む日々。 私は当時、転職を繰り返し結局バイ
先日『コミティア129』でオリジナル漫画を出展してきたわけですが、なんと1冊しか売れませんでした。笑 なので、失敗から学ぶための反省をします。 【売れているブースの共通点と転用】 ・ジャンルの統一感→何を売っているか明確に。 ・目玉商品がある→ステッカーや缶バッジなどのグッズ製作。漫画より気軽に購入できる(?) ・客へフライヤーの配布→ほかの活動の告知ができる。新規顧客の獲得、リピートの促進につながる(?) ・椅子に座らず立って客と対応→客と同じ目線だから足