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マガジン一覧

書く部|みんなでつくるマガジン

書く部メンバーによる共同運営マガジンです。読まれるコツは、あなたも読むこと。基本はその日に書いた記事を、過去記事もときどきなら。みんなでいいマガジンにしましょ~🤗

22,621 本

ブラジル ≠ 書いてごはんを食べる

そう、イコールじゃないですよね。 ブラジルと書いてごはんを食べる。かたや国で、かたや「note書く人の半分が潜在的に望んでること」。もう、何もかもが違います。でも、そんなことを思って。やっぱ、ワールドカップの次戦がブラジルって聞くと「ああ…」って思うじゃないですか。 もちろん、本気のブラジル相手に。真のジャイアントキリング(大物食い)をやってくれると信じてるけど。 くじ運!って言いたくなる気持ちもありますよね。なんでか?ブラジル=サッカーの強い国ってイメージがあるから。

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どんな記事が喜ばれるのか、まだ正解が見つからない

  「自分は何を求められているのか」を知りたい。 この一文、たまに見るけど字面がちょっと重い。夜中のファミレスで脈絡なく始まる人生相談みたいな。でも書く人間にとってはかなり日常の悩みだ。 どんな記事が喜ばれるのか。 何を書いたら「それ読みたかった」と思ってもらえるのか。 もっと正直に言うと、「私は何を出せば拍手されますか」という話で。 ここまでくるとだいぶ露骨。 拍手はうれしい。うれしいものをうれしいと言って何が悪い。人間なんだもの。 もちろん、「自分の書きたいこと

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なんでも基本が大事なの、わかっているけど出来ないなぁ

最近絵を見る視点が線ばっかり見てます なぜこのカーブ、こんなに綺麗なの? 何であんなに真っ直ぐ綺麗に描けるの?! なんで!なんでー!!って 好きなイラストレーターさん達の 絵を見ては心で叫んでます シャペーンではわりと 良い感じに描けるようになってきたけど iPadとはまだまだ打ち解けるには 時間がかかりそうです ついでに文字も可愛いく書きたい 練習するのみなんですけどね えぇ、すべこべ言わず練習に励むしかない! 何でも直ぐに上手くいかない 基本があるから応用ができる

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世界の終わりで「君」と観たイルカショー。

夜が明けた。二日酔いの体を起こし、スマホを見る。雨雲レーダーによれば午後から本格的な雨が降るらしい。窓を見上げると、どんよりとした空模様。まだ雨は降っていない。次女の希望通り家族で水族館へ向かうことにした。 行き先に選んだのは横浜八景島シーパラダイス。かつて大学時代、付き合い始めた妻と訪れて以来だ。気づけば三十年弱の歳月が流れていた。 水族館には、世界各地から、ありとあらゆる海の生き物たちが集められている。鮮やかな熱帯魚、鋭い眼光の海水魚、一糸乱れぬ群れの回遊魚から、イル

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フォト、写真系

写真載っけた記事やらつぶやきをまとめていくスタイル。

桜、サクラ、さくら。

ということで久しぶりの投稿は最近撮った写真をあげていくスタイルでいこうと思います。 実のところ、書くなら鬱憤を溜めて創作大賞向けのやつに注ぎたいと思って、中途半端な気抜きになるのを恐れて投稿止めてました。 内圧を高める。ってやつですね。 結局書けてないので連続月間バッジ途切れる前に何か投稿しとこうかってことです。 さて、前置きはこの辺にして。 なんといっても函館に住み始めたので、この時期の五稜郭は行っといて損はないでしょ。 この弁当箱欲しい。花より団子、早過ぎんか

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出張でヨギボーのネックピローを使いこなそうの巻。

そこそこのスペース取るんですよね。このネックピロー(首枕)。 持ち歩きに特化したものならばエアークッションタイプ(空気入れ式)で、必要ない時には空気抜いて畳んでしまえるものが圧倒的にコスパ良さそうなのは間違いない。 それでもあえてヨギボーのものを使う理由3点挙げましょう。 気持ちよさ。 見た目。 ネックピローとして以外の使い方ができる。←今回のメイン。 ひとつ目「気持ちよさ」。 ヨギボー使ったことある人にはもう説明不要だと思います。 人をダメにするソファなんて

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お気に入り写真まとめ第二弾。

さすがに今回で終わりかなー? 前回の記事はコチラ↓ ①兼六園の中にあったお店にてこの感じ、めちゃくちゃお気に入り。おでんの味はまあ普通だったけど、この部屋で食べるっていうのが最高の調味料だった。 この部屋で寝そべりたかった…。 ②THE 東京タワー元カノと東京タワー行った時に撮った一枚。 元カノ写ってるのは消したけど、これあまりに良い写りでもったいないやつ。 ③渋谷のバーガーショップでデカいガチョウの頭が目印のバーガーショップに行った時の一枚。 美味しかったけど

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お気に入りの写真を上げてみる。

写真アプリのお気に入り登録されてる中からいくつかピックアップして紹介しようと思いました。 なんで?…その…なんとなく。 最近写真上げること多かったし? ①初めての鳥撮り。新潟の瓢湖というところで撮った写真。 初めての出張の現地休暇の時ですね。 当時のiPhoneのカメラで撮ったにしては、イイ感じ。 ②初めての神社かも。初めて自分で頂いた御守りはその日の帰りのバスの中に落っこちて、気付かず降りてそのままというオチでした。 ホテルに戻って、ポケットを確認した時にはもう

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ゲーム系

ゲーム関係はこちら。

あつ森やってた頃のスクショ晒してみる?

今年入ってから大型アップデート来たらしいですね。 もうだいぶ前の作品なのにすごい。 書くこと思いつかないなぁと思って写真漁ってたらあつ森のスクショ出てきたので晒してみようかと。 音楽編 野外編

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あえて大晦日にマイクラの家を晒す必要があるのか。

ありません。 でも晒していきます。 全ロスして傷心ぎみなのです。 せっかくお宝を見つけたのにわけわからんスライムに囲まれて溶岩に落ちてやられてしまったのです。 さてコチラ。 カボチャ自動収穫機の動画を参考に作ったカボチャ園と右手奥には燃料収集用の釜があります。 錆びた銅ランプの緑色がイイ。 奥に見えるのはペールガーデンという白い森。 倒せない木のお化けが出ます。お化けを叩くときれいな素材になる樹脂が出ます。 階段を上るとこんな感じ。

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舞台脚本「オレンジフレーバー」

あらすじ カフェオレがメニューにない喫茶店“鈴の音”で暮らすマスターと、その娘ユウリ。 ある日ユウリのもとに現れた青年・ケンイチロウが、一通の手紙を届ける。それは、長年音信不通だった母・カオリからのものだった。 ユウリがまだ幼かった頃に姿を消した母。その理由には、喫茶店の常連でありカオリの友人でもあったルミの想いも交錯していた――。 止まっていた時間が、一通の手紙をきっかけに再び動き出す。 家族とは何か。何が家族を繋ぐのか。 これは、静かな喫茶店を舞台に紡がれる、ある家族の

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舞台脚本「眠り姫」

※トップ絵は全文をChatGPTに読み込ませて描いてもらったものです。 あらすじ昔テレビで流行した都市伝説。その話題の一つに上がった“眠り姫”。原因不明の病により、眠り続ける代わりに不老不死となった彼女の存在が、十数年の時を経て一つの縁を繋ぐ。 ブロガーの若者「コウジ」は偶然書いた“眠り姫”の記事に付いたコメントをきっかけにとある離島へ行き、その妹「アカリ」と出会う。 軽い気持ちで訪れた彼はそこで“眠り姫”となってしまった女の子「アイリ」とその家族の苦悩と悲しみを知る。変わ

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(2013舞台用脚本)オレンジフレーバー全文

下のリンクが読みやすく整理した記事です。多くの人にスキをつけてもらったので今のも消すつもりはありませんが、良ければこちらを読んで頂いたらと思います。 #1ユウリの夢 明転 マスター「いらっしゃいませ・・・君か」 アイ(夢の中の母親像)「お疲れさま、マスター。・・・ ユウリもね」 ユウリ「うん、お帰りなさい。今日は早かったね」 アイ「今日はいつもより早く終わったの。マスター、いつものコーヒーお願い」 マスター「いつものだな?了解。ユウリはどうする?」 ユウリ「え?いいの?」

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古いプロットや断片シリーズ

だいぶ前に書いてたアイデアやらプロットやら断片をとりあえず日の下に晒そう企画

トンネル 〜昔のネタ引っぱり出すシリーズ

だいぶ重めな内容のやついきます。 救いはあるような演出を書いてますが、曖昧で、眠る前に見る夢のような救いです。 はっきり言って自分は読み返して気分落ち込んだので注意書きはしておきます。 揺らいでる時やメンタル弱い自覚がある人は読まないでください。 なんのトラウマ想起させるかわからないんで。 ただ嫌いになれないんです。このメモ。 使いたい音楽が書いてあって、どれもそれを合わせることで軽くなれるような演出にしようとしてる雰囲気がある。 文章は空気、音楽は風。そんな感

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爆裂東京TRIGUN7 最後のメモ

最後です。 2連でいきます。片方文字数少ないので。 前回の記事はコチラ↓ 爆裂天使の主人公「ジョウ」 彼女はエンジェル計画という特殊な強い人間を生み出そうとした研究で生まれたんですが、この名前があまりにもTRIGUN世界と付合していて…。 つまり、TRIGUNのプラントとは電気、水等の生命維持に必須のエネルギーを生み出す奇跡の技術というか生命。 それらは作中でヴァッシュ、ナイヴズ以外は全て女性の個体のように描かれています。もしかしたら両性併せ持っているのかもしれません

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キャラクターたちの背景とか? 〜昔のネタ引っ張り出しシリーズ

久しぶりに自分で読んでて懐かしいような恥ずかしいような気分になる…。 元ネタわからない人置いてけぼりですが、コレばっかりはわかる人だけついてきてとしか言えない…。 もう一度リスト書いておきます。 ・TRIGUN ・東京アンダーグラウンド ・爆裂天使 ・マクロス7 です。 全部通じる人っているのか…?? TRIGUNの主人公ヴァッシュとその兄であり最大の相手ナイヴズ、そして本編にはもうひとりプラントの自立種の女の子「テスラ」が出てきます。 彼女は最初に人間に出会っ

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爆裂東京TRIGUN7 〜昔のネタ引っ張り出しシリーズ

ひでぇタイトルだ。 ということで、2次創作メモ第二弾…いきまーす。 なんかちょいちょい時間が…。 これ「Post Ever」みたいな名前のアプリからじゃないかな? いちいちEvernote開かなくても、アプリ立ち上げたらすぐ書けて、送信すればその日のノートが作成されて同じ日付内なら全部そこに記載されていく…みたいなやつだったような…?いや、投稿毎にバラバラにノートが作成されたかな? まあそんな感じのアプリからのやつですね。 設定で時刻表示できたんですよね。 よく

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何度でも読み返したい話

これはまた読み返したいな〜と思った記事が増えていきます…!

ずっと「書く」の本質に触れたかった

今日はメンバーシップ「書く部」に、こんな質問が届いてなくて。 ほほー、これはまた本質的というかストレートというか。 ねー、どういうことなんでしょう?わたしの「軸」とか「背骨」とか、言葉にするのは簡単だけど。そんなありものの言葉で、2年ほど書いてきた120万字(本を12冊分!?)を語ることなんてできるのかな。それともこんなことを語るのはまだ早い? でも、わたしもふと思うことあります。「書く」ってなに?わたしは何を探究しようとしてるの?って。 人生の膨大な時間を注いで、こ

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文章が下手と思っている人の根本的なミス

ワタナベです。 【自分ブランドを作るだけで人生が変わる】をテーマに、ホテルマン時代に300人以上の億万長者のお客様からの教えをデータ化し、10,000人以上の売上や集客にお悩みの方に、強みの魅せ方と戦略を提供しています。 今回は「「文章が苦手」と思い込んでる人ほどやってしまうNG習慣」をお伝えしてみたいと思います。 「文章が下手なんです…」 「何を書いていいかわからなくて」 というのは0円カウンセリングでも、かなり多い質問の部類です。 ・何を書いても反応がない ・伝えた

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なんでもできたやんと、十年後きっと思う⏳

なーんかそんな気がして。 私事ですが、ラストイヤーなんですよ。年齢の大台を迎える前のラストイヤー。そら、いろいろ振り返りますって。折り返しはとっくに過ぎてるだろうから、残り30年、40年どう生きていこー?と同時に、若い人を見てて思うのが。 いいな!まだまだやれることいっぱいあるやん!笑うかもだけど、ほんまそーなんですよ? いま20代、30代の人。可能性しかありません。とくに30も半ばを過ぎれば「だいたい人生見えてきた…」なんて思ってるかもしれんけど、まだまだです。わたし

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甘い採点をしている限り伸びない。けれど正しい問いで、創作の思考ピラミッドは登れる。裏表官能小説家の3つの実践

「思考のピラミッド」の登り方。 こんにちは、裏表官能小説家の蜜麦苗です。   先日、多くの方に読んでいただいた「創作の思考ピラミッド」。 あれを読んで、あなたは自分の現在地を直視できましたか? ・作品を眺めているだけの「傍観者」 ・結果が怖くて逃げてしまう「行動の途中で止まる人」 ・とにかく継続するけど、頭が動いていない「惰性の努力家」   どこにいるのか、 自分に突きつけるのは苦しいですよね? けど、自分のいる階層を見ないふりしてる限り、 絶対に強くはなれない。 自分を甘

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