メインコンテンツへスキップ
 

マガジン一覧

カメラなかま

カメラ・写真関連の記事に特化した共同運営マガジンです。過去記事でもOKです ※マガジン追加は1日3記事まで

1,780 本

5枚を載せる 6\27 見る目

こんばんは kojixx55です 最近人を撮りたいとこの前から書いているのですが 勉強の意味を含めグラビア写真集を買い漁っています。 今までも書いている通り写真集は元々好きなので 常々興味があれば購入したり図書館行ったりしていたんですが 今、というか昔から欲しいアントンコービンのやつとかは高すぎてなかなか手が出ません。 さらには今年Kyotographyでも大きく展示されていたので尚更買いにくい。しそもそも売ってない。 それまではあまり人にフィーチャーしてなかった

9

NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S Ⅱ感想

NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S Ⅱを入手して約1ヵ月。 これまで、奈良公園ではSIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Artの使用頻度が高かったけど… 「子鹿撮影はズームの方が便利」ということもあって、入手したばかりのNIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S Ⅱばかり使用。 当然かもしれないが、SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | ArtやTAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC U

12

撮影技術は必要なのか

いきなりタイトルの答えになりますが、「写真を撮るためには撮影技術が必要です」。 でも、今は誰もそんな事を気にせず、素晴らしい写真をスマホのカメラで撮ることのできる時代になりました。 おそらく、スマホユーザーの多くの人が、絞りとシャッタースピードとISO感度なんて意識していないと思います。 撮るときの構図に関して言えば、無意識かもしれませんが撮りたい方向から被写体にレンズを向け、フォーカス位置をタップしてシャッターを切っていると思います。 でも、「初めてのミラーレスカメ

20

写真とカメラの関係について考える

カメラがないと写真が撮れません。 今はスマホがあれば写真を撮ることはできますが、被写体を探しながら撮る撮り方には向かない気がします。 それが良いのかどうなのかは人によると思いますのでここでは言及しませんが、スマホが普及しても、まだ写真しか撮れないカメラが売られているということが、それを物語っていると思います。 もちろん、画質や撮影のしやすさなど他にも色々な要素があると思いますが、そういうことです。 私がスマホではほとんど撮らずにカメラでしか撮らないかというと、あの偽物

33
もっとみる

ひとりごと

カメラや写真について一人でつぶやく

58 本

NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S Ⅱ感想

NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S Ⅱを入手して約1ヵ月。 これまで、奈良公園ではSIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Artの使用頻度が高かったけど… 「子鹿撮影はズームの方が便利」ということもあって、入手したばかりのNIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S Ⅱばかり使用。 当然かもしれないが、SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | ArtやTAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC U

12

Z8と歩いた3年間

Z8 に興味がある方の多くは、 「そろそろ後継機が出るかも」「いま購入するのはもったいないのではないか」「値段が下がっていても高いのは変わらない」 そんな思いが頭に浮かんでいると思います わたしは、発表と同時に予約し、発売日に Z8 を迎えました。 わたしが入手してから3年の撮影枚数は11万枚。 結論から言うと、Z8 は“いま買っても後悔しないカメラ”です。 理由はシンプルで、重さや大きさを含めて、 「撮りたい」と思った瞬間に確かな手応えを返してくれるから。 発売日

16

NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S II 購入した

望遠ズームの王道といえば、「70-200mm f/2.8」(通称:ナナニッパ)。 ずっとレフ機時代から使用していた「TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2」を愛用していました。 ニコン純正が欲しいと思いつつ、「いまはSIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Artの方が出番が多い」「タムロンだって写りは悪くない」「タムロンのちょっとやわらかい雰囲気がいい」ということもあり、なかなか購入する気にはなりませんでした。 そして、以

9

CP+にいってきた

毎年、横浜で行われるCP+。関西で生活しているとなかなか行きにくいんですよね。 でも、今年は東京で生活しているので、チャンス!と思って、行ってきました! まず目指したのはNikonブース。 Nikonユーザーですしね笑 Zシリーズが発売された当初は「レンズが少ない」と言われていましたが、気づけばこんなに… Nikonブースには、Zfコーナーもありました。 カメラ好きには楽しいイベントでしたが… 写欲というより…機材購入意欲が高まるイベントでした。 浅いコメントでごめ

19
もっとみる
105 本

NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S Ⅱ感想

NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S Ⅱを入手して約1ヵ月。 これまで、奈良公園ではSIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Artの使用頻度が高かったけど… 「子鹿撮影はズームの方が便利」ということもあって、入手したばかりのNIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S Ⅱばかり使用。 当然かもしれないが、SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | ArtやTAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC U

12

135mmの世界 vol.27 -そっと世界を見つめていた-

単焦点レンズといえば、50mm・35mm・85mmが定番。 焦点距離が変わると、世界の輪郭も変わる。 目に映るもの、心に残るもの、その距離にしか見えない景色がある。 135mmと40mm——定番から少しだけ“ずれた”単焦点で切り取った視界の断片を綴っていく。 子鹿が、草の上でそっと立ち止まっていた。 まだ小さな体、やわらかな斑点、森の光に包まれた無垢なまなざし。 その姿は、命が世界に触れ始める瞬間の静かな輝きを映していた。 135mmは、“遠くから寄り添う親密さ”を写

26

Z8と歩いた3年間

Z8 に興味がある方の多くは、 「そろそろ後継機が出るかも」「いま購入するのはもったいないのではないか」「値段が下がっていても高いのは変わらない」 そんな思いが頭に浮かんでいると思います わたしは、発表と同時に予約し、発売日に Z8 を迎えました。 わたしが入手してから3年の撮影枚数は11万枚。 結論から言うと、Z8 は“いま買っても後悔しないカメラ”です。 理由はシンプルで、重さや大きさを含めて、 「撮りたい」と思った瞬間に確かな手応えを返してくれるから。 発売日

16

NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S II 購入した

望遠ズームの王道といえば、「70-200mm f/2.8」(通称:ナナニッパ)。 ずっとレフ機時代から使用していた「TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2」を愛用していました。 ニコン純正が欲しいと思いつつ、「いまはSIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Artの方が出番が多い」「タムロンだって写りは悪くない」「タムロンのちょっとやわらかい雰囲気がいい」ということもあり、なかなか購入する気にはなりませんでした。 そして、以

9
もっとみる

40mm・135mmの世界

単焦点レンズといえば、50mm・35mm・85mmが定番。 焦点距離が変わると、世界の輪郭も変わる。 目に映るもの、心に残るもの、その距離にしか見えない景色がある。 135mmと40mm——定番から少しだけ“ずれた”単焦点で切り取った視界の断片を綴っていく。

51 本

135mmの世界 vol.27 -そっと世界を見つめていた-

単焦点レンズといえば、50mm・35mm・85mmが定番。 焦点距離が変わると、世界の輪郭も変わる。 目に映るもの、心に残るもの、その距離にしか見えない景色がある。 135mmと40mm——定番から少しだけ“ずれた”単焦点で切り取った視界の断片を綴っていく。 子鹿が、草の上でそっと立ち止まっていた。 まだ小さな体、やわらかな斑点、森の光に包まれた無垢なまなざし。 その姿は、命が世界に触れ始める瞬間の静かな輝きを映していた。 135mmは、“遠くから寄り添う親密さ”を写

26

135mmの世界 vol.26 -小川の中で輝く小さな命-

単焦点レンズといえば、50mm・35mm・85mmが定番。 焦点距離が変わると、世界の輪郭も変わる。 目に映るもの、心に残るもの、その距離にしか見えない景色がある。 135mmと40mm——定番から少しだけ“ずれた”単焦点で切り取った視界の断片を綴っていく。 子鹿が、浅い流れの中でそっと立ち止まっていた。 水面には光が揺れ、森の奥からは静かな風の音が届く。 その姿は、自然の中に生まれたばかりの“やわらかな強さ”を映していた。 135mmは、“遠くから寄り添う親密さ”を

11

135mmの世界 vol.25 -命のはじまりが持つ静かな強さ-

単焦点レンズといえば、50mm・35mm・85mmが定番。 焦点距離が変わると、世界の輪郭も変わる。 目に映るもの、心に残るもの、その距離にしか見えない景色がある。 135mmと40mm——定番から少しだけ“ずれた”単焦点で切り取った視界の断片を綴っていく。 子鹿のまだまだ頼りない足取り、やわらかな毛並み、森の光に包まれた小さな背中。 その姿は、命のはじまりが持つ静かな強さを映していた。 135mmは、“遠くから見守る親密さ”を写す。 近づきすぎれば壊れてしまいそうな繊細

11

40mmの世界 vol.24 -祈りの気配が背中にそっと降りていた-

単焦点レンズといえば、50mm・35mm・85mmが定番。 焦点距離が変わると、世界の輪郭も変わる。 目に映るもの、心に残るもの、その距離にしか見えない景色がある。 135mmと40mm——定番から少しだけ“ずれた”単焦点で切り取った視界の断片を綴っていく。 紙飾りが、風にそっと揺れていた。 木漏れ日の下で、ひとりの人が静かに立ち止まる。 その背中には、言葉にならない時間が流れていた。 40mmは、“人と場所の距離”を写す。 顔が見えなくても、仕草や佇まいが語り始める

15
もっとみる

東京の記憶

2026年3月。三度目となった東京での生活も幕を閉じます。 慣れ親し…むほどの期間を過ごせていませんが、この街で出会った美しい景色をひとつひとつ大切にアーカイブしておきたい。

東京の記憶 vol.7 -大川端リバーシティ21-

2026年3月。三度目となった東京での生活も幕を閉じました。 慣れ親し…むほどの期間を過ごせていませんが、この街で出会った美しい景色をひとつひとつ大切にアーカイブしておきたい。 お気に入りのスポットを巡るシリーズの第七回は、近代的な超高層住宅群の「大川端リバーシティ21」です。 東京ウォーターフロント開発のさきがけとなり、眺望を重視したタワー型高層マンションの原型となった大川端リバーシティ21。 うまく言えませんが、永代橋または隅田川大橋から眺めるこの景色が好きでした。

19

東京の記憶 vol.6 -都電荒川線-

2026年3月。三度目となった東京での生活も幕を閉じました。 慣れ親し…むほどの期間を過ごせていませんが、この街で出会った美しい景色をひとつひとつ大切にアーカイブしておきたい。 お気に入りのスポットを巡るシリーズの第六回は、近代的な高層ビル群とは対極にある、東京のノスタルジー「都電荒川線(東京さくらトラム)」です。 都会のど真ん中を、車や自転車、そして人々と肩を並べるように走る一両編成の電車。 そののんびりとしたリズムは、忙しい日々にふと立ち止まる時間を与えてくれました。

15

東京の記憶 vol.5 -東京駅-

2026年3月。三度目となった東京での生活も幕を閉じました。 慣れ親し…むほどの期間を過ごせていませんが、この街で出会った美しい景色をひとつひとつ大切にアーカイブしておきたい。 お気に入りのスポットを巡るシリーズの第五回は、葛西臨海公園。 普段は移動の通過点でしかないこの場所。 ただ雨上がりの夜だけは、わたしにとって極上の撮影ステージへと変わります。 冷たい風が吹く広場にしゃがみ込み、水たまりの奥に広がる「もうひとつの東京」を探す。それは、都会の真ん中で宝探しをしている

13

東京の記憶 vol.4 -葛西臨海公園-

2026年3月。三度目となった東京での生活も幕を閉じました。 慣れ親し…むほどの期間を過ごせていませんが、この街で出会った美しい景色をひとつひとつ大切にアーカイブしておきたい。 お気に入りのスポットを巡るシリーズの第四回は、葛西臨海公園。 海に面したこの広大な公園は、無機質なクリスタルビューの直線美と、夕陽が描く柔らかな曲線のコントラストが一番の魅力。 額縁に切り取られた、名もなき物語かつてZ6を手に歩いた、2023年の冬。 展望施設をシルエットにして見上げた空には、寄り

22
もっとみる

スナップ写真

ファインダー越しにみたいろんな景色・スナップ写真

116 本

東京の記憶 vol.7 -大川端リバーシティ21-

2026年3月。三度目となった東京での生活も幕を閉じました。 慣れ親し…むほどの期間を過ごせていませんが、この街で出会った美しい景色をひとつひとつ大切にアーカイブしておきたい。 お気に入りのスポットを巡るシリーズの第七回は、近代的な超高層住宅群の「大川端リバーシティ21」です。 東京ウォーターフロント開発のさきがけとなり、眺望を重視したタワー型高層マンションの原型となった大川端リバーシティ21。 うまく言えませんが、永代橋または隅田川大橋から眺めるこの景色が好きでした。

19

40mmの世界 vol.24 -祈りの気配が背中にそっと降りていた-

単焦点レンズといえば、50mm・35mm・85mmが定番。 焦点距離が変わると、世界の輪郭も変わる。 目に映るもの、心に残るもの、その距離にしか見えない景色がある。 135mmと40mm——定番から少しだけ“ずれた”単焦点で切り取った視界の断片を綴っていく。 紙飾りが、風にそっと揺れていた。 木漏れ日の下で、ひとりの人が静かに立ち止まる。 その背中には、言葉にならない時間が流れていた。 40mmは、“人と場所の距離”を写す。 顔が見えなくても、仕草や佇まいが語り始める

15

東京の記憶 vol.6 -都電荒川線-

2026年3月。三度目となった東京での生活も幕を閉じました。 慣れ親し…むほどの期間を過ごせていませんが、この街で出会った美しい景色をひとつひとつ大切にアーカイブしておきたい。 お気に入りのスポットを巡るシリーズの第六回は、近代的な高層ビル群とは対極にある、東京のノスタルジー「都電荒川線(東京さくらトラム)」です。 都会のど真ん中を、車や自転車、そして人々と肩を並べるように走る一両編成の電車。 そののんびりとしたリズムは、忙しい日々にふと立ち止まる時間を与えてくれました。

15

東京の記憶 vol.5 -東京駅-

2026年3月。三度目となった東京での生活も幕を閉じました。 慣れ親し…むほどの期間を過ごせていませんが、この街で出会った美しい景色をひとつひとつ大切にアーカイブしておきたい。 お気に入りのスポットを巡るシリーズの第五回は、葛西臨海公園。 普段は移動の通過点でしかないこの場所。 ただ雨上がりの夜だけは、わたしにとって極上の撮影ステージへと変わります。 冷たい風が吹く広場にしゃがみ込み、水たまりの奥に広がる「もうひとつの東京」を探す。それは、都会の真ん中で宝探しをしている

13
もっとみる

マイフォトストーリー

写真家の横田裕市さんがスタートさせた企画「マイフォトストーリー」 https://note.yokoichi.jp/n/n7b57a9bff020

12 本

雲の海に出会う朝[マイフォトストーリー]

写真家の横田裕市さんがスタートさせた企画「マイフォトストーリー」に参加してみよう! と思って記事を書きます! 若草山の雲海。 それは、条件が重なったときにだけ現れる、自然からの贈り物。 そしてその瞬間に立ち会えるかどうかは、運とタイミングに委ねられている。 雲海は気まぐれだ。 晴れすぎてもダメ、風が強くてもダメ、湿度や気温のバランスが崩れても、すぐに消えてしまう。 わたしの撮影は週末に限られている。 仕事の都合で平日の早朝には動けない。 やっと雲海が発生しても自分の休日

33

光に溶ける秋の気配[マイフォトストーリー]

写真家の横田裕市さんがスタートさせた企画「マイフォトストーリー」に参加してみよう! と思って記事を書きます! 水辺に立つ鹿の背に、朝の光がそっと降りてくる。 水面から立ちのぼる毛嵐が、秋の深まりを告げていた。 ここは奈良公園、浮見堂。 2024年11月、よく冷えた早朝に出会った、静かな奇跡。 この写真は、奈良公園の浮見堂で撮影したもの。 秋の朝、冷え込んだ空気と水面の温度差が生んだ毛嵐が、水面を包んでいた。 鹿は水辺の岩に立ち、霧の中で静かに佇んでいる。 背景には、木造

20

失われた秋の彩[マイフォトストーリー]

写真家の横田裕市さんがスタートさせた企画「マイフォトストーリー」に参加してみよう! と思って記事を書きます! 静かな朝の奈良公園。 落ち葉の絨毯の上に、三頭の鹿が佇んでいた。 光が差し込み、霧が漂う森の奥で、彼らは何かを待っているようにも見える。 かつてこの場所には、ナンキンハゼの紅があった。 風に舞う葉の音が、遠い記憶を呼び起こす。 この写真は、秋の奈良公園で撮影したもの。 秋の柔らかな光が差し込む森の中、鹿たちの静かな佇まいが印象的だった。 場所は浮雲園地。かつてこの

17

欠けゆく月と満ちていく記憶[マイフォトストーリー]

写真家の横田裕市さんがスタートさせた企画「マイフォトストーリー」に参加してみよう! と思って記事を書きます! 静かな夜、都市の喧騒が少しずつ遠のいていく頃、わたしはカメラを構え、空を見上げる。 はじめての皆既月食撮影。 以前から、月がゆっくりと影に包まれていくその瞬間を記録してみたいと思っていたけど、なかなか行動に移せていなかった。 前回は「撮ろう!」と思っていたのに皆既月食となる時間が早くて、仕事が終わらず間に合わなかった。。。 今回は時間が深夜だし、撮影に向けて事前

20
もっとみる

AI写真批評

プロ写真家(AI)に写真を評価してもらう

23 本

写真をAIに評価してもらう#21

プロ写真家(AI)に写真を評価してもらうシリーズです。 今回の写真はコレ。 かなり古い写真ですね。 初めての一眼レフカメラ。 いまよりも、まだまだ撮影もレタッチの技術も足りない時の写真です。 で、評価はコチラ。 露出と主題性のところで点数が低いですね。 また同じような撮影機会があれば、アドバイスを意識しながら撮ってみようと思います。(そんな機会ないかもしれませんが笑) #AI批評

13

写真をAIに評価してもらう#20

今回、AIの評価してもらう写真はコレ。 東京国際フォーラムので一枚。 光と影のコントラストを意識して撮影したもの。 とか言ったものの、ここで普通に撮影するとこうなるんですけどね笑 なんだか… 思ったより評価が高い笑 どうやら、トリミングで少し改善する模様。 AIの改善案はコチラ。 全体的に上・右・下をカットする感じですね。 ちょっと試してみて、フォトコンに応募してみよう笑 #AI批評

10

写真をAIに評価してもらう#19

かなり久しぶりですが… 久しぶりにAIに評価してもらおうと思います。 今回の写真はコレ。 NDフィルターを使って撮影しました。 やっぱり水面が滑らかになるのいいですよね。 うーーーーーん… 全体的に無難な感じに収まっているようです。 強い作品にするには、もっと工夫が必要なようですね。 東京にいる間に風景写真もレベルアップできるように頑張って行こうと思います。。 #AI批評

10

写真をAIに評価してもらう#18

3か月ぶりくらいでしょうか? 久しぶりにAIに評価してもらおうと思います。 今回の写真はコレ。 アウトドアブランドのパタゴニア。登山家などを中心に支持されています。 登山を意識して、エスカレーターを登る女性を撮影しました。 性別にはこだわりませんでしたが、降りる人ではなく、あえて登る人を撮影しました! ほとんどの人には伝わらないですが、こだわりポイントです。 さて…AIの評価は… なんと… 「登る」の意図は伝わりました笑 驚きです。。。 ただ、もう一段ストーリー性

13
もっとみる

サッカー観戦記

ファインダー越しにみたサッカースタジアム

J1#01観戦記@パナスタ

Jリーグも2025シーズンが開幕しました。 いきなり大阪ダービー。 意地でも負けられない相手!…ですがコテンパンにやられました… 昨シーズン、久々に好調だったので、夢見心地で2025シーズンを迎えましたが、長い夢から覚めて現実に戻されました。

5

J1#38観戦記@パナスタ

J1リーグの最終節をパナスタで観戦してきました! ガンバ大阪の相手は、サンフレッチェ広島。 まだ優勝の可能性を残すクラブです。 今シーズンは、2勝1分とまだ負けていないものの、近年は苦い思いをさせられることが多かった相手。 ガンバ大阪は、第37節終了時点で4位。 もう優勝の可能性はありませんが、ACL2への出場権を獲得するためには負けられません。 かなり苦戦することを予想していましたが… 前半13分に先制したことで、余裕をもって試合運びができるようになります。 前半は

7

天皇杯[#87]観戦記@国立

天皇杯(第104回全日本サッカー選手権大会)決勝を観戦してきました。 場所は国立競技場。 回廊(空の杜)を歩いたことはあっても中で観戦するのははじめて。 一言でいうと「とても大きい!」でした笑 語彙力なくてごめんなさい。。。 ガンバ大阪の相手は、現在J1リーグで首位を走るヴィッセル神戸で、阪神ダービー! 今シーズンは1勝1分で負けていませんが、はっきり言って強豪です。 しかもガンバ大阪のエース宇佐美選手が怪我で出場できず… でも、それでも出場したメンバーを信じて10個目

8

天皇杯[#85]観戦記@パナスタ

天皇杯(第104回全日本サッカー選手権大会)準決勝を観戦してきました。 場所は、ガンバ大阪のホームであるパナソニックスタジアム(通称パナスタ)。 一言でいえば、激闘という言葉がふさわしい試合でした。 ガンバ大阪の相手は横浜F・マリノスです。今シーズンは、過密日程の影響もあって調子が出ていませんが、ここ数年は川崎フロンターレとともにJリーグをけん引してきた強豪クラブです。 ただ、ガンバ大阪もユニフォームに10個目の星をつけるためは負けるわけにいきません。 立ち上がりは横

6
もっとみる