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マガジン一覧

共同マガジン「ハルマガ」

📚 ハルマガ(共同マガジン) 「ハルマガ」は、noteを一緒に育てていく共同マガジンです。 どんなテーマの記事でも大歓迎です! このマガジンでは、それぞれが記事を投稿しながら、発信を続けるきっかけやつながりを作っていくことを大切にしています。 ひとりで続けるのが大変なnoteも、仲間がいると楽しく、続けやすくなります。 毎月下旬には、ハルマガメンバー限定のキャンペーン(チップ進呈)も開催🎉 参加する楽しさがあるのも、ハルマガの魅力のひとつです。 👀 こんな方におすすめ ・自分の記事をもっと多くの人に読んでもらうきっかけがほしい ・他のクリエイターとゆるやかにつながりたい ・noteを続けるモチベーションを高めたい ✉️ 参加は無料・1日3記事まで追加OK! コメント欄で「参加希望」と書いていただければご招待します。 一緒にnoteを楽しみながら続けていきましょう!

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ローズカフェでくずし字の読み方を教わってきました

 昨日はnoteで知り合ったくずし字図書室さんに、古文書の読み方を教わってきました😆メッチャタノシカッタ!  場所は、いつも国貞の浮世絵を飾ってくださっているローズカフェさんに提供していただきました。  実はくずし字図書室さんに教えてもらうのは今回で2回目です。初回がとても楽しかったのでまたお願いしました。 くずし字レッスン1回目  初回の教材は、江戸名所図会でした。亀戸宰府天満宮にはお為さんのいた越前屋も描かれています。読み取りにも力が入りました。  ↑中央絵の

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創作童話〜先進的な金魚

昔々、ある所に栄えてはいるものの、なんとなく停滞している村がありました。 そんなある日、遠くの都会で、人間の代わりに考えたり、話したりする「からくり金魚」が発明され、世界を席巻しました。 村の殿様は、さっそく「我が村の先進性を示すため、我が村の役場もからくり金魚を導入せよ」と命じました。 そこで、商人たちは「導入するだけでは先進性が示せません。村独自の金魚を作りましょう」と提案しました。 殿様は、からくりの事はよく分からなかったので、それがいい、と思いました。 商人

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1億円稼ぐメモ166:起業・ビジネス

🌟ポートフォリオ所得と不労所得ポートフォリオ所得とは: 株式や債券、投資信託などの紙の資産から入る所得を指す。 勤労所得の次に税金が高い。 不労所得とは: 一般に不動産から入る所得を指す。 ほかには特許の使用料、歌曲・著作物・知的財産から得られる印税がある。 🌟金持ちは不労所得を最善と考える理由1.必要な労働量が最も少ない 理由2.多くの場合、払うべき税金が最も少ない 理由3.長期にわたって安定して、かなり高い率で儲かる 金持ちは不労所得のために一生懸命働く。 長い目

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note有料記事を出すことの罪悪感をとっぱらおう

🔶今日のお悩みさん🔶 🔷こんなことがわかります🔷 さぁそのモヤモヤ、一緒に解決していきましょう! 無料記事で積んだ経験を元に、有料記事にチャレンジした1年前note初心者の私。 私はある日頭を抱えていました。 頭フル回転で考えて考えて、どうか伝わってー! と仕上げた渾身の一記事。 何時間かかったんだろう。もう肩がバキバキ。目がシバシバ。 でもいざ公開ボタンを押そうとしたとき、 もう一人の私が脳内の私に語りかけてきたんです。 「こんな素人記事でお金とっていいの?」

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100日後に適応障害になるワーママ

「どうして私が適応障害になってしまったのか」を、カウントダウン形式で振り返った連載シリーズです。「適応障害へのなり方」を知って、1人でも多くの方に「適応障害にならない」ための予備知識をつけていただけたら嬉しいです。

100日後に適応障害になるワーママ #7(残り0日)最終回|踊り場から見えた景色

こんにちは。きぃです。 あたたかくなったり、寒くなったり。 相変わらず寒暖差の激しい日が続きますね。 でも、少しずつ春の香りを感じる、今日この頃。 さてついに、 「100日後に適応障害になるワーママ」、最終回です。 前回は、パワポを開くのに1時間かかった朝の話と、 上司に「大丈夫なわけないじゃないですか」と本音が爆発し、 休職に至るまでを書きました。 今日は、休職してからの私のお話です。 休職開始日休職が決まった日。 会社のパソコンを閉じ、何もない平日の昼間に、

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100日後に適応障害になるワーママ #6 パワポを開くのに1時間かかった朝(残り1日)

こんにちは。きぃです。 「100日後に適応障害になるワーママ」連載の第6回です。 前回は、協力会社の担当者のオンラインミーティング切り忘れで聞こえてしまった「もうやってらんないわ〜」の一言で、私の中の「気合」という最後の柱が崩れ落ちたお話を書きました。 今回は、ついに「残り1日」。 100日後の、運命の朝のお話です。 【適応障害の診断書をもらうまで…残り1日】その朝は、いつも通り目が覚めました。 ……いや、「覚めた」というより、「朝が来てしまった」という感覚でした。

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100日後に適応障害になるワーママ #5 糸が切れたひと言(残り10日)|40歳|人生の踊り場

こんにちは。きぃです。 「100日後に適応障害になるワーママ」連載の第5回です。 前回は、カウンセリングで少しだけ見えた「希望の光」が、 母の怪我、夫のインフルエンザ罹患、一人きりの義実家訪問という年末年始の現実に、あっという間にかき消されたお話を書きました。 今回は、適応障害の診断書をもらう「約10日前」のお話。 【適応障害の診断書をもらうまで…残り10日】年が明けて、また日常が始まりました。 相変わらず、得意先への常駐への調整は続いていて、 相変わらず、スケジュー

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100日後に適応障害になるワーママ #4 カウンセリング(残り30日)|40歳|人生の踊り場

こんにちは。きぃです。 「100日後に適応障害になるワーママ」連載の第4回です。 前回は、誰にも相談できない孤独の中で、「人のせいにするのはカッコ悪い」と、すべてのプレッシャーを一人で抱え込もうとしていたことについて書きました。 今回は、私が適応障害の診断書をもらうまでの「約30日前」、ちょうど年末年始の時期のお話です。 【適応障害の診断書をもらうまで…残り30日】心身のキャパシティが限界を迎えつつあったこの頃。 自分でも「このままじゃマズイ」という想いがありました。

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