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マガジン一覧

スポンサー記事

株式会社カオナビがスポンサーの告知を行った記事をまとめています。

カオナビはPHPerKaigi2026にゴールドスポンサーとして協賛、スポンサーブースを出展します

こんにちは、バックエンドエンジニア兼技術広報の矢野です! 株式会社カオナビは2026/3/20(金)-22(日)に開催される、PHPerKaigi2026にゴールドスポンサーとして協賛いたします。 公式サイト: https://phperkaigi.jp/2026/ 開催日: 前夜祭: 2026/3/20(金) 本編: 2026/3/21(土),22(日) 会場: 中野セントラルパークカンファレンス & ニコニコ生放送 PHP界隈のコミュニティ継続と発展を後押しするため

カオナビはEM Night Talks – After Conferenceを株式会社UPSIDER他3社と共催、エンジニアが登壇します

こんにちは、技術広報の矢野です! 株式会社カオナビは2026/03/10(火)に開催される、EM Night Talks – After Conferenceを、株式会社UPSIDER他3社と共催します! イベント: https://cybozu.connpass.com/event/383434/ 開催日: 2026/03/10(火) 会場: サイボウズ東京オフィス 共催: 株式会社UPSIDER、サイボウズ株式会社、株式会社ジーニー、株式会社SmartHR 3月4日

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カオナビはEngineering Management Conference Japan 2026に協賛します

こんにちは、バックエンドエンジニア兼技術広報の矢野です! 株式会社カオナビは2026/3/4(水)に開催される、Engineering Management Conference Japan 2026(以降EMConf JP 2026)にシルバースポンサーとして協賛しています。 公式サイト: https://2026.emconf.jp/ 開催日: 2026/3/4(水) 会場: TOC有明 カオナビでは、エンジニア一人ひとりのキャリア形成を長期的に支援する役割として、

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カオナビはRegional Scrum Gathering Tokyo 2026に協賛、社員が登壇、スポンサーブースを出展します

こんにちは、バックエンドエンジニア兼技術広報の矢野です! 株式会社カオナビは2026/1/7(水) - 9(金)に開催される、Regional Scrum Gathering Tokyo 2026(以降RSGT2026)に協賛しています。 公式サイト: https://2026.scrumgatheringtokyo.org/ 開催日: 2026/1/7(水) 〜 9(金) 会場: ベルサール羽田空港 カオナビでは多くの開発チームがスクラムを実践しており、チーム開発の質

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プロダクトの“ヒト”

カオナビで活躍しているプロダクト開発に関わるヒトたちのインタビュー記事をまとめています。 個性あふれるカオナビメンバーについて知ることができます。

開発環境は正直カオス!?Goエンジニアたちが語る、カオナビ開発のリアル。

こんにちは!カオナビ採用広報チームです! 「カオナビの開発環境って、実際どうなってるの?」 そんな疑問に答えるべく、現場の最前線で働くGoエンジニアの3名(島袋さん、荒木さん、渡邊さん)にインタビューしました。 急成長中のSaaS企業として注目される一方で、外部からは「TOB(株式公開買付け)後の変化は?」「レガシーなコードと戦っているのでは?」といった技術的な関心も高いカオナビ。 今回は、「OAuth 2.0認可サーバーのスクラッチ開発」や「AI実装に向けたデータ構造の再

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QAは「守るだけ」じゃない。SaaS開発を前に進める、カオナビQAの現在地

こんにちは!カオナビ採用広報チームです。 「SaaSのQAって、実際どんな立ち位置でプロダクト開発に関わっているの?」「テストだけじゃないって聞くけど、具体的には何をしているの?」 そんな疑問に答えるべく、今回はQAマネージャーの市野さんにインタビューしました。 検証専門会社で約9年間、数多くの開発現場を見てきた市野さんが、なぜ事業会社であるカオナビを選んだのか。SaaS開発のど真ん中でQAエンジニアが果たしている役割や、第二創業期を迎えた今だからこそ感じているチームの面

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なぜ今「カオナビ」に!?デザインマネージャー大坪が語る、デザイン組織のリアル。

こんにちは!カオナビ採用広報チームです! 「カオナビのデザイナーって、今どうなってるの?」 そんな疑問に答えるべく、2025年に入社されたデザインマネージャー・大坪さんにインタビューしました。 ヤフー、HRテック企業と、Web・SaaS業界のど真ん中を歩んできた大坪さんが、なぜ今あえて「カオナビ」という新天地を選んだのか。入社直後に起きたTOB(株式公開買付け)の舞台裏から、今のチームが抱える「伸びしろ」まで、包み隠さず語ってもらいました! 「デザインは、武器であり手段」ー

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kaonavi Tech Talk

カオナビが主催しているkaonavi Tech Talk(社外向けのエンジニア勉強会)に関連する記事をまとめています。

kaonavi Tech Talk#22を開催しました!

【開催報告】kaonavi Tech Talk #22 〜 カオナビエンジニアのAI活用 〜こんにちは! カオナビ 技術広報の矢野です。 昨年12月10日に、YouTube Liveにて「kaonavi Tech Talk #22」を開催しました。 今回のテーマは 「カオナビエンジニアのAI活用」 です。 開発における生成AIの活用が定着しつつある現在、カオナビではエンジニアたちがどのようにAIを業務に組み込み、どのような課題に対し試行錯誤しているのか。 4名のメンバーが

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kaonavi Tech Talk#21を開催しました!

2025年10月30日19:00〜通算21回目となるkaonavi Tech Talk(以下、kTT)(※)を開催しました! 簡単ですが、勉強会の内容をご紹介します。 ※kTTについてはこちらの記事をご覧ください。 今回のテーマ〜 カオナビの業務におけるAI活用 〜今回は、カオナビの業務におけるAI活用についてお送りしました。 カオナビでは、非エンジニアでも業務でAIを活用できるような取り組みを実施しています。 その取り組みの裏側や、実際の活用方法などをお話ししました。

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kaonavi Tech Talk 〜若手エンジニア Face to Face LT会 vol.2〜を開催しました!

こんにちは、24卒エンジニアの宮下です! 2025年9月18日にkaonavi Tech Talk(以下、kTT)をオフライン開催しました。今回の記事は、そのレポートになります。 昨年はサポート役として先輩方の背中を見ていた私たちが、いざ主催者側に。企画から運営まで、同期と挑戦した本イベントの様子をお届けします! ※kTTについてはこちらの記事をご覧ください。 若手エンジニア Face to Face LT会とはこのイベントの一番の目的は、会社の垣根を越えて、同世代の若

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kaonavi Tech Talk 〜若手エンジニア Face to Face LT会 vol.2 開催決定!

昨年開催し、ご好評をいただいた若手エンジニア向けの交流イベント「kaonavi Tech Talk ~若手エンジニア Face to Face LT会~」第2弾を開催いたします! 開催概要イベント名: kaonavi Tech Talk ~若手エンジニア Face to Face LT会 Vol.2~ 日時: 2025年9月18日(木)19:00~21:30 場所: カオナビオフィス(渋谷スクランブルスクエア38F) 参加費: 無料 本イベントは、LT(ライトニング

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イベントレポート

カオナビエンジニアによる、イベントレポートをまとめています。

CoLab Confに参加しました!

こんにちは!カオナビでエンジニアをしている尾関です! 2025年12月13日に開催されたCoLab Conf(通称:コラコン)に参加してきました! スポンサーブースについてカオナビはスポンサーとして協賛しており、スポンサーブースを出展していました! 今回は1つのアンケートを用意し、回答していただいた方には、巾着ポーチやアイススプーン、栞などを配布しました! 受け取っていただいた方はぜひ、日常生活でもご利用ください! ブース企画について 今回カオナビのスポンサーブースで

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RSGT2026に参加しました!

こんにちは、カオナビでEMをしている佐野です。 2026年1月7-9日に開催されたRegional SCRUM GATHERING® Tokyo 2026(以下、RSGT2026)に参加してきました! 今回はゴールドスポンサーとしての出展に加え、カオナビからは過去最多となる15名のメンバーが参加しました。 単に「勉強しに行く」だけでなく、「組織としてどう学びを持ち帰るか」に注力した今回の参加レポートをお届けします。 イベント概要イベント名: Regional SCRUM

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pmconf2025に参加しました!

はじめにこんにちは、カオナビでプロダクトディレクターをしている志甫谷です。 今回は、2025年12月4日、pmconf 2025 Tokyoに参加してきました。 イベント概要イベント名: プロダクトマネージャーカンファレンス 2025 (TOKYO) 開催日時: 2025年12月4日(木) 開催場所: ベルサール羽田空港 参加対象: PdM・エンジニア・デザイナーなど、プロダクトづくりに関わる方 弊社はシルバースポンサーとして協賛しました。 会場最寄駅である羽田空港第3

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フロントエンドカンファレンス関西 2025に参加しました!

はじめにこんにちは!カオナビでエンジニアをしている長力です! 先日開催されたフロントエンドカンファレンス関西2025に参加したので、そのイベントレポートになります! イベント概要イベント名: フロントエンドカンファレンス関西2025 開催日: 2025年11月30日(日)  開催場所: マイドームおおさか(大阪市中央区本町橋2−5) 参加対象: フロントエンドに興味がある全ての方 公式URL: https://frontend-conf.osaka.jp/ フロン

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カオナビの取り組み

カオナビの様々な取り組みについて紹介している記事をまとめています。

#カオナビアイスクリームスプーン部って何? エンジニアの心を掴むノベルティ戦略の裏側

この記事は カオナビ Advent Calendar 2025 シリーズ3の7日目です。 はじめにこんにちは、カオナビで技術広報をしている矢野です! 突然ですが、「#カオナビアイスクリームスプーン部」って聞いたことありますか? 実はこれ、カオナビが配っているノベルティのアイススプーンが、他社のエンジニアさんたちの間で話題になって、いつの間にか作ってもらったXのハッシュタグなんです...! 初めて知ったとき、本当に嬉しかったです! 今日は、カオナビがどんな想いでノベルテ

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熱量が空回りしない。会社とコミュニティが「シームレス」につながるカオナビの日常

この記事はカオナビ Advent Calendar 2025シリーズ3の6日目です。 はじめにこんにちは! 技術基盤部QAチーム、ハチドリのQAリードのやまゆんです! カオナビに入社してから、早いもので1年が経ちました。 これまでは「トキチーム」などでQAエンジニアとして活動してきましたが、現在は「ハチドリ」というチームでリードを務めています。 この1年の節目に、私がカオナビという組織で過ごして感じた「日常」について、改めて振り返ってみたいと思います。 今回は私たちがどの

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前年比200%!加速するカオナビ技術広報の2025年活動まとめ

この記事は カオナビ Advent Calendar 2025 シリーズ1の7日目です。 はじめにこんにちは、カオナビで技術広報をしている矢野です! 突然ですが、2025年のカオナビ技術広報の数字を見てください! ✅ 登壇: 51回 ✅ note記事: 54本(さらに増加中) ✅ 外部向け勉強会開催: 5回 ✅ スポンサー参加:24回 年間100回以上のアウトプット...! 週に1回以上の頻度で、カオナビから何かしらの技術発信が 行われていた計算になります。 私も数

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株式会社カオナビ 社内ISUCON開催による若手エンジニア育成の取り組みについて紹介します!

こんにちは!カオナビで技術広報兼バックエンドエンジニアをしている矢野です。   カオナビでは、これまでに3回の株式会社カオナビ 社内ISUCONを開催してまいりました。 昨年の12月には、新卒エンジニアを対象とした「株式会社カオナビ 社内ISUCON4」を実施しましたので、その様子をご紹介します。 ISUCONとはISUCONは「Iikanjini Speed Up Contest」の略称です。 課題として提供されたWebサービスを定められたレギュレーション内で、いかに高速

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技術記事

カオナビの開発者たちによる、技術記事をまとめています。

ADRは品質保証活動そのものだ。 - 納得感を醸成するアーキテクチャ意思決定プロセス -

はじめにこんにちは!カオナビ技術基盤部QAリードのやまゆんです! 本日は、多くの企業で採用され、弊社でも活用しているプラクティス「ADR(Architectural Decision Record)」についてお話しします。 弊社の具体的な活用事例については、こちらの記事で詳しく紹介していますので、ぜひ併せてご覧ください。 品質保証やテストの世界においてもADRの重要性は広く認知されており、例えば、JaSST Review ’20でその活用事例が発表されています。 私自身そ

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株式会社カオナビでのmcp-snowflake-server導入に向けた取り組みをご紹介します!

カオナビでデータ活用を推進するチームに所属する本江が、データの民主化を目指して「mcp-snowflake-server」を導入した経緯と今後の期待について紹介しています。 多くの組織が抱える「SQLを書けない層へのデータ活用の壁」をどう乗り越えたのか、その実践例から学べる貴重な記事です。 ↓↓ 詳細記事はこちら ↓↓ 記事のポイント狙い: 今以上にデータ活用を推進するため、SQL書けない層がデータに触れる機会を増やす 解決策: Anthropic社のgithubで紹介

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バグからチャンスへ:チームを笑顔に変えるポジティブなバグ管理

こんにちは、時系列に関する課題を担当するトキチーム(※)のQAエヴァンジェリストのやまゆんです! 今日は、バグチケットに関するトキチームの取り組みを紹介いたします。 はじめに「バグ」という言葉は、特にプログラミングをしている人(便宜上、この後の文章ではエンジニアと記述します)にとっては、あまり気持ちの良いものではないかもしれません。  主にテストを担当する私も、正直「バグ」という言葉を使うことに抵抗がありました。 しかし、こうした状況から、安易に「チケット起票をしない」と

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カオナビQAが取り組む、生成AIを用いた探索テスト

はじめにこんにちは、カオナビのQAエンジニアの山下(やまゆん)です! 本日は、カオナビのトキチームで活用している探索的テストでの工夫について紹介させていただきます。 この記事は、探索的テストをうまく適用できずに悩んでいるQAエンジニアやテストエンジニアの方々に向けて、ヒントになればいいなと思って執筆しています。 探索的テストの現状と課題探索的テストは、特にアジャイル開発では必須の技術となっていると思います。 探索的テストは詳細なテストケースの準備なしでもテスト実行ができる

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