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マガジン一覧

コミュニティマネージャーズ

コミュニティマネージャーのためのマガジンです。実際にコミュニティマネージャーをされている方が中心となって更新していきます。

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目的ごとにやり方を変えよう コミュニティのコミュニケーション設計

コミュニティマネージャーのための無料マガジン「コミュニティマネージャーズ」の連載も第8回になりました。 今回はコミュニティにおけるコミュニティ設計についてお話していきます。 コミュニティではオフラインのコミュニケーションとオンラインのコミュニケーションの組み合わせ方が非常に重要です。 オフラインでのコミュニケーションをするためには「時間を合わせて会う」というハードルがどうしても出てくるため、普段はオンラインのコミュニケーションを活用して、コミュニティ参加者の日常の中にコ

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コミュニティROI出ない問題、その解決策はKPI設定にあり

坂口さん(@jsakaguc2010)、長田(@SsfRn)さんと進めている「コミュニティマネージャーズ」プロジェクト。 前回はコミュニティの話だったので、今回はコミュニティのマーケティング活用の話です。 先日、熱狂ブランドサミット2018に登壇しましたが、短期的な成果が出にくいコミュニティのROIをどう考えるのかという問題が提起されていました。 成果が見えないことにマーケティング予算は使えない。 でも、成果が見えるには時間がかかる。 そこにコミュニティマーケティングの

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すでにコミュニティが存在している場合の悩みと解決法

長田(@SsfRn)さんと宮本さん(@mmasanao)と進めているコミュニティマネージャーのための無料マガジン「コミュニティマネージャーズ」。 ▼バックナンバー 第1回:マガジン「コミュニティマネージャーズ」を始めます(坂口) 第2回:コミュニティとは何なのか?コミュニティの定義について(坂口) 第3回:「コミュニティ」の分類とは?情報とつながりの2軸で考える(長田) 第4回:企業は"コミュニティ"という”熱狂ファンチーム”を持とう(宮本) 第5回:「飲めばわかる!」予算

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「飲めばわかる!」予算0円からのコミュニティの始め方

坂口さん(@jsakaguc2010)、長田(@SsfRn)さんと進めている「コミュニティマネージャーズ」プロジェクト。 前回は「企業は"コミュニティ"という”熱狂ファンチーム”を持とう」と、コミュニティがマーケティングにおいて果たす役割を説明しました。 「さぁ始めよう!」と思ってくれた人も「でも、どうやって予算をとって社内を説得しよう」と早速壁にあたっているかもしれません。 企業ではなく個人でコミュニティを始める場合は、そもそも予算はありません。 でも、大丈夫です。

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プランニングシード(企画のタネ)

ヤフー→面白法人カヤック→Rettyと、ずっとWebサービスで事業企画・広告企画をやってきた私が、企画の仕事をする人に向けて、企画のヒントになることを書くnoteです。広告の企画職、マーケティングのプランナー、ライター、編集は、メディアやサービスのプロデューサー、受託制作のディレクター、プロダクトマネージャー等のお仕事の方は参考になるはずです。「企画を考える時のTips」「サービス分析」「面白いマーケティング施策」「今後の世の中について」などがメインのコンテンツです。

「ポプテピピック」を見て思い出した、つくり方の話

今期、最も話題になっているアニメ「ポプテピピック」を見ているだろうか。 見ていない方は、とりあえず1話が無料で配信されているので、ぜひ見てみてほしい。 ポプテピピック 第一話 とにかく、クソアニメ(ほめ言葉)である。 オマージュや小ネタのオンパレード。 そして前半と後半がほぼ全く同じ内容で、声優だけ変えるという手法を取っている。 声優も、特定の文脈に沿った声優の組み合わせを起用していて、声優ファン垂涎だ。 ポプテピピックは短編が連続しているのだが、作っている制作

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「分かりやすさ」に流されないために

今の世の中は、あまりにも「分かりやすさ」に溢れている。 Twitter・Instagram・YouTubeが当たり前になり、流通する情報量が増えた。 しかし人間自体が情報を処理できる量は増えていない。 そのため、人間が簡単に情報処理ができるための「分かりやすさ」が力を持ち始めた。 そして「分かりやすさ」に慣れてしまい、分かりやすいものしか受け入れられない…そんな世の中になっていっているように感じる。 私は「分かりやすさ」と同時に、少し怖さを感じることがある。 自分

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読み手でも「ファン」は生まれる

先日 Twitter で流れてきた「ボードゲームの説明書に学ぶ、「伝わる」引き継ぎ資料の作りかた 実践編」という記事に強く共感し、Twitter でシェアをした。 するとその記事を作ったミヤザキユウさんからリプライが届いた。 後日、noteのCXOである深津さん主催のユーザーヒアリング会に参加した際、ミヤザキユウさんがたまたまいらっしゃった。 そして「私の記事をちゃんと読んででくださって、本当に嬉しかったです!」と言って頂けたのだ。 その時に「あぁ、読み手でも『ファン

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「コミュニティ」で最初に必要なもの

あなたは100人が集まったイベントで、自分以外誰も知り合いがいない時に、他の人に話しかけることができますか? おそらくほとんどの人はできないのではないでしょうか。 その理由の1つは、その場に「安心」が無いからです。 私は、どんなコミュニティでもまず最初に「安心」が必要だと考えています。 これは、プライベートで「コンテンツ飲み」というコミュニティを運営している時に感じました。 そこでコミュニティマネージャーをやっていて気づいたのですが、人は安心感がないとなかなか人と会

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リアル脱出ゲーム #1000日チャレンジ

2019年7月13日からの1000日間で100公演のリアル脱出ゲームに参加して行くチャレンジをしています。その記録をこのマガジンに残して行きます。

#3 魔法使いになれた日

リアル脱出ゲーム好きが、リアル脱出ゲームに行ったことない人を行きたくさせるために、実際に行った公演について熱く語るnoteです。 誰しも人生で1回くらいは「魔法を使えるようになりたい」って思ったことがあるのではないでしょうか。 今日はそんな夢を叶えてくれるリアル脱出ゲームの紹介です。 こちらですが、プロジェクションマッピングで映し出されたテーブルの上で様々な操作をすることで物語を変化させ、様々な謎を解き明かしつつエンディングへと導くゲームです。 いたるところにセンサー

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#2 家族で刑務所に閉じ込められた夏の日

リアル脱出ゲーム好きが、リアル脱出ゲームに行ったことない人を行きたくさせるために、実際に行った公演について熱く語るnoteです。 物騒なタイトルですが、そういう物騒な体験ができるのもリアル脱出ゲームの魅力、ということで…。 この日はリアル脱出ゲームばかりがある施設「東京ミステリーサーカス」の横にある広場で、リアル脱出ゲームを運営するSCRAPが主催の夏祭りが行われていました。 ↑「新宿 謎解き夏祭り」にあった特設ステージの様子。右から2番目にいるのがSCRAPの社長であ

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#1 ポケモントレーナーになれた日

リアル脱出ゲーム好きが、リアル脱出ゲームに行ったことない人を行きたくさせるために、実際に行った公演について熱く語るnoteです。 リアル脱出ゲームは謎解きの印象が強いですが、リアル脱出ゲームの本質は「物語体験」にあります。 謎は物語に入り込むためのツールであり、謎を解くのは物語を進めていくための手段です。 もっと言えば、謎さえあればまるでディズニーランドのような没入体験ができるのがリアル脱出ゲームの魅力と言っても過言ではないでしょう。 今回、私が行った公演は「ミュウツ

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なぜ #1000日チャレンジ のテーマに「リアル脱出ゲーム」を選んだか?

1000日の間、意識的に何かをやり続けた経験ってありますか? 広告やマーケティング業界で著名なさとなおさんが「1000日チャレンジ」をすると発表されました。 さとなおさんは昨年に重度のアニサキスアレルギーが発症し、魚を食べられなくなってしまいました。 それを完治させる第一歩として、魚の完全除去(ダシもエキスも含め)を1000日間やると決断。 魚の完全除去って本当に大変で、日本ってあらゆるもの、それこそ調味料にも魚のエキスやらダシやら入っているので、外食はほとんどできな

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2018年30歳の夏休みの日記

日記を書いてみようと思います。8月末まで。

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¥300

(8/16)すごいクリエイターはやっぱりすごい(語彙力

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¥100

(8/15)「コミュニティマネージャーズ」始動

¥100

(8/14)奥さんに言われた言葉

1
¥100

(8/13)久々にお酒で失敗、だけど

1
¥100
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