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マガジン一覧

Tech node

静岡県長泉町にあるTech nodeに関する記事です。 イベントや施設の情報を投稿します。

最新テクノロジーの遊び場”Tech node”を開設しました![プレスリリース]

導入 静岡県の長泉町、東海道新幹線の三島駅から車で5分程度の場所に、テクノロジーをつかってアイデアを形にする遊び場”Tech node”を開設しました。 過去のnoteを読んで頂いている方は気づかれるかもしれませんが、代表の出身地です。 Tech nodeのオープンまでの様子も今後更新していきます! プレスリリースも発表してます! 一般の方もメディアの方も、ぜひ一度遊びに来てください。 ここから先は発表したプレスリリースから引用します。 プレスリリースはこちら ■

最先端技術を体験!「量子コンピューターへの招待」セミナー開催(4/18)

「量子コンピューター」という言葉を聞いたことはありますか? ニュースや研究分野で注目されている最先端技術ですが、実際にどんな仕組みで、どんなことができるのかは意外と知られていません。 そこで今回、初心者でもわかる量子コンピューターセミナーを開催します! 講義だけでなく、デモや体験型ワークショップを通して、量子コンピューターの世界をわかりやすく学べるイベントです。 「最先端技術に触れてみたい」「未来のテクノロジーを知りたい」という方におすすめです。 📅 イベント概要イベン

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【Iroribi×SS伊豆】デジタル技術の地域社会実装

IroribiとSS伊豆が共同で行っている、デジタル技術活用による地方創生プロジェクトについて

Iroribi×SS伊豆『スポーツチーム選手のメディカルデータをデジタル化』

こんにちは。サッカーチームSS伊豆の監督、そしてIroribiのメンバーでもある伊藤壮です。 今回は「サッカー分析」からもう少し視野を広げて、スポーツチーム全般に活かせるデジタル活用についての取り組みの報告です。 メディカルデータがバラバラになっている問題をデジタル技術で解決する今回行ったのはSS伊豆の選手達のメディカルデータをダッシュボードにして常に選手のデータを可視化できるようにするというものです。 メディカルデータとは今までの怪我・病気歴をまとめた物になります。 今

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小学6年生対象 第一回Iroribiカップ開催!骨格推定AIでフォーム分析を体験!

Iroribiカップを開催しました!Iroribi×SS伊豆の共同開催で、2023年12月23日(土)第1回Iroribiカップを開催しました! 小学校6年生を対象にした全8チームのサッカーチームがエントリーして、当日は総勢80人以上の子供達が熱海 姫の沢グランドで熱い戦いを繰り広げました。 以前からSS伊豆のスポンサーとして関わってきて、今回Iroribiとしては初めての主催カップでしたが、SS伊豆による企画/運営のもと実現することができました。 大会のようすと結果

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[Iroribi×SS伊豆]サッカーデータ分析

SS伊豆とIroribiの活動については前回のnoteから 【分析の目的】まず分析の目的について説明していきます。 目的としては、分析を通して昨シーズンのデータから自分たちの課題を抽出したり スコアの観点から自分たちのサッカーが展開できていたのかを知ることです。 SS伊豆が目指す、自分たちのサッカーというのは どこからでも得点を狙うというサッカーです 【データ内容】使ったデータについて説明していきます。 基本は昨シーズンの試合データを中心に集めました。 試合スコアから、

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[Iroribi×SS伊豆]共同プロジェクトへの思い

自分のバックグラウンド自分は常にサッカーを中心として生きてきました。 幼稚園の時からサッカーチームに所属し、高校まではプレイヤーとして、 そこからサッカーをより学びたいと専門学校に行き、その後コーチとして活動してきました。 しかしここで初めて壁にぶつかりました。 本当にこのままで自分の目標は達成できるのか?疑問がわいてきたのです。 自分の目標は、自分でチームを作って発展させていくことです。 この目標にたどり着くために何が必要なのかが、見えなくなってきてしまっていました

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Iroribiの「思考整理ノート」のススメ

Iroribi メンバーが使っているオリジナルノートのことを書いていきます。

Iroribi的三分割ノートで思考力を支える

Iroribiではノートを見開き三分割で使って、 思考の整理や、深めることに役立てています。 普通のノートに線を引いてもいいのですが、 せっかくなのでオリジナルノートを作成して、ノベルティとしてお世話になっているクライアントさんやパートナーさんにもお渡ししています。 ビジネスパーソンこそノートに困っている?! ノート術は近年度々話題になりますし、色々な書籍で取り上げられていますよね。 最近だとサッカー日本代表の森保監督のメモも注目されたみたいです。 この記事で言及され

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Iroribi 的「思考整理ノート」(仮)のススメ しらべものとヒアリング

その1「調べものにつかう」書き出しの順番は、右ページの上からです。 【右上】 まず、現状で自分なりに考えうる仮説や、調べものをする対象を知った過程で得た情報などを書き出しておきます。 とりあえず思いつくまま調べてみる(ネットや書籍が多くなりがち)  ↓ そこから何かとっかかりを掴み、言語化する  ・どんな結論になりそうか(仮説)  ・その為にどんな材料と判断が必要か 【左ページ】 右上にある言葉をキーワードにして再度調べる (一回目に加えて、専門誌や論文、リリース情

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「データ分析プロジェクト 実践トレーニング」について

2022年7月12日に秀和システムより発刊した「データ分析プロジェクト実践トレーニング」(著者:下山輝昌、川又良夫、佐藤百子)についての解説などを更新しています。 購入を検討している方、人にすすめようと思ってくださっている方のお役に立つと思います。 ※書籍を読んだ感想や、この部分を解説して?というリクエストがあればコメント頂けると嬉しいです!

現場で遭遇するプロジェクトの悩みと解決法をケーススタディを通じて解説する、技術活用プロジェクトの実践トレーニング本を発刊しました!

本作は、データ分析/AIのようなデジタル技術の開発に軸足を置きつつも、 つくることだけでなく「実際に現場で使われる」ものにするための「プロジェクトのすすめ方」にも視野を広げる内容となっております。 これまで秀和システムより発刊させて頂いてきた 「Python 実践データ分析100本ノックシリーズ」の内容を、 個人の技術力向上に留まるのではなく、プロジェクトにおいてチームで活かすことへ繋げることの重要性をひしひしと感じる中で、 Iroribiとしても、これまでより俯瞰した視点

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【ざっくりサマリー】書籍「データ分析プロジェクト 実践トレーニング」

『データ分析プロジェクト 実践トレーニング』の出版のお知らせをさせて頂いてから、様々な反響を頂いております。ありがとうございます! 早速「読んだよ!」「共感する内容が多いね!」という声も頂いていますが、同時に、「分厚すぎて読むのが大変」という声も頂きました…(汗) そこで、この書籍の「図解まとめ」的なサマリーを作成してみました。 この記事を読めば、書籍のおおまかな内容が掴めると思います。 また、「あの人にすすめたい」「この本に書いていることをちょっとあの人と話したい」と

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【ここは伝えたい!5選】書籍「データ分析プロジェクト 実践トレーニング」

① 「技術を活用する」の定義 様々な技術を使って実験をしたり、ツールやシステムをつくってみたりしても、日常に取り入れられなければ、技術を「活用」したことにはならないと思っています。 実験しっぱなし、つくりっぱなしにせず、「日常に取り入れる」というところまで試行錯誤をすることがプロジェクトである、というのが、私たちの考え方の根幹にあります。 ※詳しくは、『データ分析プロジェクト実践トレーニング』1章の「1-3 地図を使って技術を活用するということ」(P13〜)にて、解説し

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【この本を読んでほしい!その理由】書籍「データ分析プロジェクト 実践トレーニング」

2022年7月12日に、『データ分析プロジェクト実践トレーニング(秀和システム)』を出版しました。 もちろん沢山の人に読んでほしいと思っているのですが、 それよりも、この本に詰め込まれている内容を、できるだけ多くの方に届けたい。です。 なので、noteでも、しつこいくらいに、この書籍から内容を抜粋した記事がどんどん公開されていく予定です。(フォローして頂けたら嬉しいです) この本について 書籍という形をとっていて、このような表現はもしかしたら合わないのかもしれないのです

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