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井波では、井波の食文化を共に創る仲間を募集しています。寿司職人の起業の候補地となる不動産や施設の情報をまとめました。旧井波美術館は、1924 年に銀⾏⽀店として建設された、⺠間では県内初 の RC 造建築物であり、後年増築された⽊造建物とともに「井波美術館」として地域住民に愛されてきた築 100 年を経過する歴史的建造物です。 不動産情報 場所:富山県南砺市井波3624 (Google Map) 構造:鉄筋コンクリート造1階建 面積:26.24坪(86.76㎡) ※別途倉
井波でお寿司屋さんを開業しませんか? 木彫刻の伝統が息づく町、井波。このまちの歴史と文化を受け継ぎながら、新しい挑戦をしませんか?私たちは、ここ井波で「自分の寿司屋を持ちたい」という方を募集しています。 飲食の力で地域を活性化し、100年後の食文化の「源泉」となる。そんな想いを持つ料理人に、井波での起業の場を提供します。 井波のまちに広がる新たな挑戦 井波は、かつては開業よりも廃業が目立つまちでした。しかし、2016年からの7年間で42もの新しい事業が誕生(※)。町の空
井波は日本遺産に認定された木彫刻の職人が多く住むまちです。 このまちには人の力で挑戦を積み重ねてきた歴史があり、その文化が根付いています。 私たちはその文化と共に、まちの新たな移動手段も根付いていくことを目指しています。 井波のまちはコンパクトで移動はしやすいのですが、高齢化の中、自家用車での移動は厳しくなってきています。 そこで2年前から井波地域では一般社団法人イドウラボが設立され、様々なモビリティの実証実験を行っております。 井波の100年後の進化をつくる人に勇
ジソウラボの日々に雑談、学んだことについてお伝えしていきます。
こんにちは、ジソウラボのミノです。私たちジソウラボは、「つくる人をつくる」まちを目指し、人材輩出に力を入れています。 私たちジソウラボは、100年後の文化の源泉を創ることをビジョンに掲げています。その中で、昨今多くの企業の課題となっているDE&I(ダイバーシティ、エクイティ、インクルージョン)は欠かせない要素です。異なる価値観が交わることで、新しいアイデアやイノベーションが生まれ、次世代に引き継ぐべき強固な文化の基盤となります。 今回は、経済産業省から大臣官房 政策統括調
こんにちは、ジソウラボのミノです。今回は2024年7月末に実施した、ジソウラボの経営合宿についてお伝えします。 ジソウラボは、「つくる人をつくる」というビジョンを持って活動しているまちづくり団体で、地元出身の経営者仲間がそのビジョンを共有し、2019年から活動しています。 今回のレポートでは、写真を中心にその記録をお伝えしますので、ぜひ最後までお付き合いください。 合宿の目的ジソウラボのメンバーはみんな忙しい経営者ばかり。普段はオンラインで話しているのですが、実際に会っ
こんにちは、ジソウラボです。 リモートワークで働く環境が広がり、場所にとらわれない働き方が出いる時代になりました。 しかし、旅先や、帰省先で、愛する我が子と自宅でリモートワークは、なかなか難しいですよね。 そこで、井波地域が属する南砺市の「一時保育」情報が公開されていましたのでこちらで公開させていただきます。2拠点居住を考えている方、週末起業を考えている方の参考になると嬉しいです。 (本情報は、南砺市に電話問い合わせを行い掲載しております。一方でコロナ感染の状況に応じて
テレビや新聞では、IT業界の投資額も過去最高を記録。最新テクノロジーの技術の一つとして、NFT(非代替性トークン)については、日々新聞や、WEB記事で取り上げられることが多くなった。 しかし、まだまだまちづくりとNFTの可能性について議論している情報は少なかった。なので今回は『まちづくり×NFTの可能性』について扱ってみようと思う。同時に日経COMEMOで、『パーパス』についてのお題が出ていたので、それにも紐付けられたらと思う。 今回、私の気付きとしての結論を先に伝えると
私たちジソウラボは、「つくる人をつくる」をビジョンに掲げ、富山県南砺市の井波地域で活動している起業家支援チームです。 地方で、そして井波で起業したいという方々をサポートさせていただく中で、よく伺うのが「食文化をつくりたい」という声です。一方で、飲食ビジネスや地方での起業に関心がありながらも、コロナ禍のためになかなか一歩を踏み出せないという方が多くいらっしゃると感じています。 そこで、サステナブル都市計画家の山崎満広さん、建築家でジソウラボメンバーでもある山川智嗣さんをお迎えし
こんにちは!ジソウラボのミノです。大変嬉しいことに、ここ最近、井波で起業したいと考えてくれる若者が増えております(御礼!) 事業を考える、移住を検討するにあたって、暮らしの基盤となる不動産情報ガキになる方も多いと思います。やってみないと分からない部分、人によって違う部分ももちろんありますが、現時点でジソウラボに上がってきている空き家情報を共有します。 物件:井波のまちなか物件:井波のまちそと
2021年に井波で、パン屋さんbaker's house KUBOTAをOPENした窪田直也さん。 ここ最近、井波で起業したいと考えてくれる若者が増えております。 どういう準備期間を過ごせばいいのか、事前に何をすべきなのか? やってみないと分からない部分、人によって違う部分ももちろんありますが、地域独自の取り組み内容やポイントについて、窪田さんの経験がこれから井波で起業を目指す方にとって学びになるのではという声を受け、今回は窪田さんに起業ストーリーをお伺いします。 ===
井波での起業について興味を持っていただきありがとうございます。 はじめまして、ジソウラボです。 https://note.com/inami346_map/n/n762898126ba0 活動をスタートしてから1年。日々多くの方が自身の夢を叶える場所を探していらっしゃることに驚くとともに、井波地域としても、そのような方々を力強く伴走できるように日々試行錯誤しております。 面談を申し込んでくださった方との時間が、実りある意見交換の時間となるよう、事前に私達が伺いたいことを
地域で暮らすという時に、皆さんはどんなおうちをイメージしますか? 井波には都内にあるような高層マンションはないけれど、その時代を生き抜いた家屋がまだまだ残っています。ジソウラボは、そんな物件を一つ一つ探して、地域の方のお話をきき、次の担い手にタスキを渡すお手伝いをしています。 ここでは、そうやって地域の空き家が、時代に合うカタチでリノベした事例をお見せします。 TATEGUYA元建具屋をリノベーション。木彫刻家・田中孝明氏の作品を展示している宿です BEFORE A
「新型コロナウイルス」感染拡大予防対策に伴い、市内でも大切に守ってきたお祭りの中止が決定となりました。市内の飲食店や宿泊事業者さんでも多方面で影響・被害が出ています。世界を襲うコロナ危機は私たちの町にも不安や脅威を運んできています。 しかし、この戦いは今が初めてではありません。歴史を振り返れば、私たちの先祖も、多くの伝染病を経験しそして乗り越えてきました。また、それと同時に、その時代には多くの医学や社会的な進化が生まれました。 だから今回も。みんなで乗り越えられる。 そ