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マガジン一覧

UX ライティング まとめ

UX ライティング などプロダクトのライティングにまつわる記事のまとめです

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ソフトウェアと人との距離を近づける、ことばづかいや画面デザイン事例まとめ

「UXライティング」について勉強したり、その意識で記事を書いたりするうちに、他のサービスの中でも「使う人のことが考えられている」「このオンボーディングは参考になりそう」というものをたくさん見つけるようになりました。 それらをスクショしてまとめていた資料(Notionページ)を、社内にシェアしたところ、思ったより反応がよかったので、この機会にまとめてみることにしました。 ・・・ 1. Twitter▼ プロフィール文の作成を促すモーダルでの一言。「あまり難しく考えず、楽し

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今日からみんなではじめるUXライティング

ちゅうさんです。 すっかり年の瀬。今年も数日となりましたね。そんなわけで(?)年末に読んだ「ビジネスマンのための新教養 UXライティング」の内容ですぐに使えそうな内容をまとめてみました。 デザイナーにかかわらず、普段仕事や学業の中で言葉を扱う方にもおすすめ。デザインにドキュメント作成、コミュニケーションなどの参考になれば幸いです😉 とにかく短く簡潔に 1つのことは盛りだくさんの文章で説明するのではなく、1つの文で説明しましょう。 1年以上の前のデータを確認できて、金

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UX ライティング のあれこれ

UXライティングにまつわるnote以外の記事や情報をまとめております。気まぐれに随時更新。 noteの記事はマガジンにて...! Web Site Tips

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サービスの個性や「らしさ」を体現する、「ことば」のデザイン

こんにちは!はのめぐみです。キッチハイクという食コミュニティサービスでデザイナーをしています。 4月26日に開催された、DIST.26「Webサービスの個性を支えるデザイン」で LT をしてきました。この note はその紹介記事です。本番では口頭での補足になった部分や、時間の都合上、泣く泣くカットした「もぐもぐ」セクションもフォローアップとして書いています。「もぐもぐ」って何?と思った方は、記事を読み進めていくとわかりますよ😉 登壇資料は全編公開しています登壇資料はフォ

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CIID Winter School Tokyo まとめ

2020年2月10〜21日にかけて、東京で開催された「CIID Winter Schoo Tokyo」に関連する記事をまとめています。

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どうすれば人は、2050年の出来事を信じるのか 〜CIID "Future Casting"クラスの備忘録DAY4〜

コペンハーゲンのデザイン教育機関「CIID」のウィンタースクールin東京、Future Castingのクラスに参加したDay4。Day3の午後から最終日まで、間に少しだけ講義を挟みながらも、基本的には怒涛のグループワーク。 ここまでのサマリーはこんな感じ。 このコースでやるのは「未来予測」ではなく「可能性の探索」だよ 発明を”技術と人類の関係性”のパターンでとらえ直してみよう うちのチームのテーマは"Extreme Bionics(義体技術)” DAY5には、Futur

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未来を思い描くとき、描き手のバイアスはどこにあるのだろうか 〜CIID "Future Casting"クラスの備忘録DAY3〜

コペンハーゲンのデザイン教育機関「CIID」のウィンタースクールin東京、Future Castingのクラスに参加したDay3。Day2後半でこってり登場したフレームワークを使ってグループワークに突入してきました。 ここまでのサマリーはこんな感じ。 このコースでやるのは「未来予測」ではなく「可能性の探索」だよ 発明を”技術と人類の関係性”のパターンでとらえ直してみよう うちのチームのテーマは"Extreme Bionics” ここから先はグループワークが重くなったので

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Prototype_CIID winter school service design vol.5

vol.1の記事はこちら サービスコンセプトが決まったら、次は実際プロトタイプを作ってサービスを検証します。 プロトタイプは一回きりのプロセスではなく、何回も繰り返すことになります。 なぜサービスの検証にプロトタイプを作るか、そのメリットとして ・ステークホルダーにリアルに体験してもらえる ・具体的な対話が生まれる ・様々な観点から自分たちがまだ知らないことやサービスの改善点を見つけやすくなる プロトタイプ:最初のプロトタイプは絶対作り込まないことプロトタイプにはいろ

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未来のシナリオをどうやって描くのか 〜CIID "Future Casting"クラスの備忘録DAY2後編〜

コペンハーゲンのデザイン教育機関「CIID」のウィンタースクールin東京、Future Castingのクラスに参加したDay2も後半戦。5日間で一番インプットが濃かった日なので長編になってしまってますが… ここまでのサマリーはこんな感じ。 「未来を”テクノロジーの進歩”だけで見ないように」 「未来を考えるときの”人の考え方の癖”を理解した上で考えよう」 「発明を”技術と人類の関係性”のパターンでとらえ直してみよう」 CIIDの創設者のシモナのインタビューにもあるように

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SlackのUXライティングの考え方

2020年1月に行われた Design Matters Tokyo のセッションでUXライティングについて学んだので記事にまとめます。 Slack社でUXライティングに取り組んでいるアンドリューさんのお話で、実際にUXライティングするワークショップも体験したので共有したいと思います。 Slack社のアンドリューさん UXライティングとはUXライティングとは、ソフトウェアやインターフェースを言葉で対話可能にすることを目的としたコピーです。 ユーザーの行動フローを理解し、専門

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Figmaが目指すデザインのあり方

2020年1月に行われた Design Matters Tokyo のセッションでデザインの変化について、Figmaの発表を聞いたのでまとめます。 時代とともにデザインがどう変化してきたのか、とても分かりやすく解説されていたので共有したいと思います。 Figma社の Yuhki Yamashita さん デザインの大きな3つの変化今まではデザインは基本デザイナーが取り組むものとして扱われていましたが、インターネットや技術の発展とともにデザインの取り組み方は大きく変化してき

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DESIGN MATTERS TOKYO DAY 1 の報告

お疲れ様です。 2020.01.29 - 30のDESIGN MATTERS TOKYOに参加してきたので報告しますよ、っていうか自分用の振り返りとしてまとめます。 いま絶賛英語勉強中でして、チャレンジとして同時通訳聞かずに英語だけで聞いてみました。まずはそこでのちょっとした気づきを。 Twitterの実況を字幕がわりに見ながらトーク聞くと便利。 聴き取れない箇所があったらTwitterの実況を即座にチェックすると、大抵誰かがいい感じに要約して書いてくれてるから完全に

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