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ファーム・リーグ
ファーム・リーグ、カープナインの戦績が毎回更新されます。

林晃汰と佐藤啓介揃って2号弾、中村貴浩は打率・129の”異常事態”…58)〇広島7-1ソフトバンク(6月7日、タマスタ筑後)
広島 000 410 200 ・7 ソフ 000 010 000 ・1 広島通算21勝32敗分5分け 広島スタメン セカンド佐藤啓介5の3、1打点(68の24、10打点・382) ショート岸本大希4の0、1打点(133の25、8打点・188) DH堂林翔太2の0(98の18、14打点・184) サード林晃汰5の2、2打点(126の41、17打点・325) ライト末包昇大5の2(143の30、14打点・210) レフト田村俊介4の2、1打点(112の34、20打点・304)
コイ即便
2000年10月から続く携帯サイト「田辺一球広島魂」のnote 版。カープ全公式戦を速報します。 選手の呼称は独自となっています。

佐々木泰2試合連続スタジアム外れ、平川蓮5試合連続スタジアム…独自速報!広島vsオリックス3回戦(6月7日午後2時30分開始、マツダスタジアム)
きょうの見どころ 予告先発 広島・岡本駿(3勝3敗、防御率2・64) オリックス・宮國凌空(0勝0敗、防御率6・00) 昨日の森下暢仁は完投ペースだっただけに惜しかった。八回、先頭の西川龍馬を歩かせたのが運のツキ。そういえば、運のツキ…で思い出した?が羽月隆太郎とは、かつて寮の屋上で二人で月を見た仲だった。それがこんなことになってしまった訳だが、ふたりの関係はどうなったのか? まさかふたりで屋上に上がって一服していた訳じゃないだろうけども… 広島以外にもゾンビ化の波紋

佐々木泰は1試合だけでまたスタメン外れ、きのう4タコの平川蓮はスタメン…独自速報!広島vsオリックス2回戦(6月6日午後時2開始、マツダスタジアム)
きょうの見どころ 予告先発 広島・森下暢仁(3勝5敗、防御率4・47) オリックス・田嶋大樹(2勝1敗、防御率3・72) 高市早苗総理の珍問答は全国ニュースでかなりの分量、報じられていた。自分はこの国を預かる者としてめっちゃ忙しいので文春のどうでもいい報道になんか時間を割いてはいられない、と強弁した。 それをやると文春がまた小出しでネタを披露する。もちろんアクセス数・販売部数を稼ぐためだ。広島のゾンビ化と同じ構図だそれにしても一国の長があの程度の応対しかできないとは…ト

名原・持丸に負けとるやないか!いい加減柵越えしてよ!佐々木泰&平川蓮…独自速報!広島vsオリックス1回戦(6月5日午後6時開始、マツダスタジアム)
きょうの見どころ 予告先発 広島・玉村昇悟(1勝1敗、防御率1・88) オリックス・ジェリー(2勝2敗、防御率1・58) 前日4日の国会で高市早苗総理が珍答した。 「私自身を批判する週刊誌の報道はたくさんあり、そこの有料会員に私になれということであれば、それはできません。有料会員になるということ自体、私は拒否します」 「(質問通告を自身が確認したのは)非常に遅い時間だったのですが、ご指摘のオンライン(記事の中で公開された音声)を確認しようと思いましたら、会員制の有料オ
きょうのカープはたぶんこうなる…
カープを1990年以降、雑誌、新聞、放送、インターネットを通じてウオッチングしてきた公式携帯サイト「田辺一球広島魂」(月額283円有料版)という全国カープファン閲覧サイトのnote 版(現在閲覧無料)です。 広島を愛するみなさん、全国のカープファンのみなさんのためにカープ公式戦が開催される日には未来永劫?掲載されます。

森翔平vs昨夜のヒーロー長谷川信哉、フルスイングの渡部聖弥…西武-広島2回戦(6月10日午後6時開始予定・ベルーナドーム)
きょうの見どころ 予告先発 広島・森翔平(0勝0敗、防御率1・57) 西武・渡邉勇太朗(3勝3敗、防御率2・98) 楽天・三木谷浩史オーナーの独裁人事が炸裂した。深夜1時ごろ三木肇監督の休養をメディアに発表。その時点できょうの新聞には当然間に合うはずもなく、各メディアは楽天モバイル最強パーク宮城で森井誠之球団社長を取材した。 ネットメディア「RONSPO」は午前7時1分にはニュース配信した。ヘッドラインは<「三木谷に長期ビジョンはあるのか」楽天三木監督が電撃休養で塩川ヘ

森下暢仁はここらで完封ぐらいしないと毎度毎度5回降板じゃまずいでしょ…広島-オリックス2回戦(6月6日午後2時開始予定・マツダスタジアム)
きょうの見どころ 予告先発 広島・森下暢仁(3勝5敗、防御率4・47) オリックス・田嶋大樹(2勝1敗、防御率3・72) 高市早苗総理の珍問答は全国ニュースでかなりの分量、報じられていた。自分はこの国を預かる者としてめっちゃ忙しいので文春のどうでもいい報道になんか時間を割いてはいられない、と強弁した。 それをやると文春がまた小出しにネタを披露する。もちろんアクセス数・販売部数を稼ぐためだ。広島のゾンビ化ネタと同じ構図だ。 それにしても一国の長があの程度の応対しかできな
赤いコイメール
カープ最新情報など、です。本当に最新の…

阿部慎之助監督辞任以上の球界激震か?交流戦にゾンビたばこ使用選手を抱えたまま参戦の広島、文春砲炸裂と羽月隆太郎元選手自身の配信に耐えれるのか?
阿部慎之助監督辞任騒動は球界とファンを揺るがしたが、それ以前に大問題を起こしながら広島球団がしかるべき対処を怠ってきた羽月隆太郎元選手の薬機法違反事件で、新たな動きが立て続けにある。 こととしだいによっては、現在の広島球団のガバナンス体制が根底からひっくり返されることになる。 先に言っておくが、羽月隆太郎元選手以外にもカープナインの中には間違いなくゾンビたばこに手を出した者が存在する。しかも羽月隆太郎元選手とは極めて近い関係にある選手の可能性が強い。 そんな疑惑を持たれ
コイの街のダイアリー
カープを1990年以降、雑誌、新聞、放送、インターネットを通じてウオッチングしてきた公式携帯サイト「田辺一球広島魂」(月額283円有料版)という全国カープファン閲覧コラムのnote 版です。 すでに2000年10月1日から、一日も休むことなく続いていました。(要するにもう少しで1万日) 既存の媒体が触れない、触れようとしないカープ関連情報が数多く含まれます。 広島を愛するみなさん、全国のカープファンのみなさんのための「コイの街ダイアリー」です。
一球ミーティング
田辺一球と熱い議論を交わしましょう
レジェンド通信
レジェンドメンバー限定コンテンツ ここでしか知ることのできない、レジェンドたちの逸話を語ります
特別連載 広陵高校
50回以上におよぶ広陵高校への取材に基づいて記事をアップしています

特別連載Ⅴ 中井監督は絶対的存在、<偉大な教祖のよう>で<一種の宗教支配の状態>とも書かれる広陵の「抜本的改善」(堀正和校長)目玉は部員数削減か?
野球部の暴力事案を巡り、夏の甲子園大会辞退発表後も波紋が広がる広陵高校が、甲子園で準決勝の熱戦が展開されている最中の8月21日、騒ぎの中心人物でもある中井哲之監督の退任を発表した。中井哲之の長男で部長の中井惇一氏も退任する。 それでは今回の騒動の根幹に触れていこう。 8月10日午後、堀正和校長が行った「大会出場辞退」会見は前日9日の臨時理事会で決まった。 広陵の副校長兼理事の中井哲之監督は9日の臨時理事会には参加しないまま広島に戻った。ゆえにこの理事会は欠席した。他の理事4

特別連載Ⅲ 広陵辞退の主たる責任は高野連とマスメディアにあり!事前に辞退を報じたメディアはたぶん、ひろスポ!だけ、夏の甲子園にどっぷり浸かるNHK、朝日新聞、毎日新聞はまったく機能せず
ひろスポ!の広陵高校特別連載はドコモdメニューニュースで、広島、山口、島根、大阪、兵庫、神奈川、東京でこの記事は1日分のアクセス数が10日に続いて13日まで、いずれもトップになっている。中国地方などに大雨のニュースが頻繁に流されているにもかかわらず、だ。 8月13日の広島のニュースランキング|dメニュー(NTTドコモ) スポーツとメディアは常に表裏一体の関係にある。夏の高校野球のようなキラーコンテンツならなおさらだ。広島大会決勝翌日、広陵の全メンバーを一面に持ってきたスポ





























