マガジン一覧
【共同運営マガジン】頑張る隊
このマガジンは頑張る人たちが集う場所です(*´ω`*) マイペースで発信できるかたちで、参加者主体の前向きな作品を通じて交流を深めています。 今日をより良く生きようと頑張る作者が奏でる活気溢れる情報発信ベースです(*´∀`*) 共感していただけるかたのご参加を心よりお待ちしております✨
トランスミッション
参加はこちら▼ https://x.gd/u5GLE 「書きたい」から「読まれる」へ。 その境界線を越えるための思考と技術が集結する場所、 それが共同マガジン「トランスミッション」です。 noteという広大な海の中で、 あなたの言葉を目的地まで正確に届けるには、 独自の熱量と、 読者の心にギアを噛み合わせる戦略が必要です。 トランスミッションでは、 フォロワー数やPVといった数字の先にある 「深く刺さるクリエイティブ」を追求します。 個性豊かな執筆陣が、 独自の視点で「読まれるクリエイター」になるためのメソッドを共有。 ライティングの秘訣から、 ファンとの絆の深め方、 継続の極意まで、 実践的な知恵がリアルタイムで更新されます。 独りよがりの発信を、 誰かの心を動かす表現へ。 私たちと一緒に、 あなたの才能を加速させませんか?
みんなで紡ぐ絆と成長マガジン
【ルール】 1日にマガジン登録は最大で3回までで、宜しくお願い致します。 【コンセプト】 『楽しく生きる』『みんなで学びながら成長する』『人と人との絆を大切に』という3つの柱をコンセプトにしています。 参加したい方は、参加したいとメッセージで頂ければこちらから招待メッセージ送らせて頂きます♪♪ 画像は変更しないようにお願い致します。 ※2026年3月28日更新
【誰かと誰かがつながる】まめの共同運営マガジン
📣【参加者募集中】です!😊 誰かの記事が、誰かの心に届く。 そしてまた、そこから新しいつながりが生まれる——。 「まめの共同運営マガジン」は、noteを一緒に育てていく共同運営マガジンです。 始めたばかりの方も大歓迎! あなたの記事を必要としている人のもとへ届けるお手伝いをします。 👀 こんな方におすすめ ・自分の記事をもっと多くの人に届けたい ・他のクリエイターと交流しながら学び合いたい ・noteを続けるモチベーションを高めたい ✉️ 参加方法 ・参加は無料&1日3記事まで追加OK!(過去記事もOKです!) ・コメント欄に「参加希望」と書くだけでご招待します。
【永久保存版】演劇の話
演劇をやっていて気づいたこと、考えたことを書いています。今日読んでも、1年後に読んでも、何か持ち帰れるものがあるといいなと思って書いた記事たちです。
カンヌへの道
このシリーズ「カンヌへの道」は、感情すらうまく出せなかった僕が、「カンヌ国際映画祭主演男優賞」という遠いゴールへ一歩ずつ登っていく記録です。完成した姿じゃなく、途中の景色を、そのまま。内側にあるものをまだ出せずにいる人と、隣で一緒に。
Season4子どもの居場所にぬふぁぶし・地域を応援する演劇
「応援される役者になりたいなら、まずは自分たちから誰かを応援しよう。」 そんな想いから始まった「地域を応援する演劇」。 チーム恵比寿15人が次に届けるのは、沖縄の方言で「北極星」を意味する子ども食堂、ニヌファブシ(那覇市泊)です。 毎週金曜日の夕方、子どもたちがご飯を食べて、勉強を見てもらえる場所。家でも学校でもない、もう一つの居場所。僕たちが舞台という「安心して感情を動かせる場所」を作ろうとしているのと、根っこが似ている気がしました。 このマガジンでは、6月7日の公演に向けた15人の奮闘と、ニヌファブシとの交流をそのままお届けします。迷って、転んで、それでも前に進む過程を。 その物語の目撃者になってください。
地域を応援する演劇:まとめ
「応援される役者になりたいのであれば、まずは自分たちから誰かを応援していく」 2026年、01ENTERTAINMENTは「地域を応援する演劇」という新体制をスタートしました。実力や経歴に関係なく、所属するメンバーが3つのチームに分かれて、毎月公演を行い、その収益の一部で誰か(団体や個人)を応援するプロジェクトです。 このマガジンでは、各チームの活動、応援先との関係性、公演の準備過程や振り返りなど、プロジェクトの共有していきます。 新しい演劇の形を一緒に見守ってください。
出張一人芝居
沖縄本島内であれば、どこへでも行きます。観客が1人でも構いません。 「出張一人芝居」は、俳優・伊藤駿一が指定された場所に出向いて、あなたのためだけに全身全霊で演じる取り組みです。 誕生日、記念日、「ただ見てみたい」でも構いません。このマガジンでは、宣言から最初の依頼、本番、そしてその先の試行錯誤まで、すべてを正直に記録していきます。
自治会パンデミック【地域を応援する演劇-05】
地域を応援する演劇







































