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マガジン一覧

アドベントカレンダー夏_Journey_2022

※まーさん「5次元を、生きる」の第3章までを読んでから気になる記事に飛んでいただくと、より物語の真髄に触れられます※ コーチングを学んだ、コーチとして活動しているわたしたちの 人生の旅「インテグレーションジャーニー」に赤裸々に触れるマガジン。 だれにでも訪れる、日常~旅立ち~拒絶~出会い~試練~成長~帰還について。 じぶんの旅路に触れ、仲間の旅路を感じ、2022年後半もわたしたちらしく、歩むための内省にご活用ください。

21 本

個人で自立して生きたいと願う、あなたへ。

自分が生きる日々を、自分で選んでいきたいと願う。 「それを叶えられる」と知ることが、きっとあなたの世界を拡げてくれる。 こんな人へ向けて書いています「個人で自立して生きる」ことを、目指す人へ。 僕自身も、その当事者として挑戦し続けています。もう既に叶えたこと、これから叶えていくこと。自分の願いに沿って生きることは、「楽しい」ことばかりではありません。でも、充実はしています。 そんな生き方に挑戦される方へ向けて、書いています。 この記事を書いている人僕は東京に妻と息子

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1年前に手に入れた"コーチの帽子"を先月捨てることにした話  〜インテグレーションジャーニーを1周回って気づいたこと〜

想定読者今コーチングを学んでいる皆さん 「たけちゃん、コーチの帽子捨てたら?」先月コーチの中井 茉由子さんからこう言われた私は、Zoomの前で "きょとん" とした顔をしていた。 コーチの帽子という表現は、コーチングをする時の自分を表現したもので、1年前に手に入れてから都度使っていた。 「コーチの帽子をかぶることで、意識して日常と切り替えられてる!」 「クライアントに教えるときは、コーチの帽子を脱ぐようにしている」 この日もコーチの帽子を用いて説明することでしっくりき

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自己紹介ができない苦悩な日々

はじめに。 さて、急にそう言われたら、みなさん、何を伝えるだろうか? ・ ・ ・ 私は、いつからか自分のことを表現できなくなっていた。 昔だったら、出身、仕事、趣味あたりの基本装備を答えていただろう。 でも。 それで伝えられるのって、本当に「わたし」なんだろうか? 自分はこんな人間で、こういうこと・ひとが好きで、こういうことをしたいと思っていて。 つまり、私の人生の意義・生きる使命はこれで。 だから、今、こういうことをしているんだ。 そう、胸を張って、自信を持って伝

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5次元を、生きる。

椅子に座って、目を瞑る。 聴こえる声に、沈み込む。 そうして僕らは、時と場所を自由に越える。 こんな人へ向けて書いています こんな人が書いていますTHE COACHでコーチングを学んだ際のインタビュー記事 生き様の垂れ流しラジオ 1.企画趣旨 本noteは、夏のアドベントカレンダー企画「わたしのインテグレーションジャーニー。」3日目の担当記事である。 言い出しっぺのくせに顔を出すのがちょっぴり遅いのを、ご容赦願いたい。 僕の何の気なしの思いつきを電光石火の神速

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Advent Calendar冬_2024

想いを受け継ぎ、これからへ踏み出す これまでとこれからを紡ぐアドベント

25 本

いま

長く続けた物語に、終わりを告げた 驚くほど自然な形で、終わりを迎えた いつからか、は最早わからない きっと、物事ついたときから、だろう 疑いもせず、それが自分の生きる理由だと思っていた わたしはそのために生まれてきた、と確信していた それは、家族のケア 家族の暮らしを守ること これまでの人生で様々な選択をしてきた 常に家族のことが頭にあった わたしの願いは、 家族みんなが笑顔で暮らすこと みんなが笑顔でいてくれたら、それで十分だった そのために、わたしにできる

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生きるということ

37年前の22:24に私は生まれた 今日で37歳 小さい頃37歳は大人でつまらないのかも?と思っていたがいざ自分がなってみると、なかなかに愉快で、そして案外頼もしくもあると感じる 数年前の私からは想像できない人生を送っている 37歳な私、とても良いじゃないか と深く頷いてみる この37年を振り返り 人生とは、なんとも不思議なものだなぁと改めて感じる 葉っぱが光に照らされているのを見て 世界は美しいなぁ…と只々涙が流れる日もあれば 自然の持つ壮大な力に圧倒され 無力

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とにかく暇に生きたい

この記事は「コーチたちのアドベントカレンダー冬2024」の23日目の記事です。今回参加している素敵なコーチたちの他の記事はこちらからどうぞ👇️🎁 こんにちは、ブライアンです🔆 今年もやってきたコーチたちのアドベントカレンダー。僕はまだコーチとしては動き出してもいないただの人間なのですが…こうして毎年誘われたりこの一員として書くということはやっぱりコーチとして生きてるってことってことなんだろうなぁ、と思ったりしています。来年こそコーチとして活動しようかな。 今年のテーマは

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「自分のやりたいことだけやっていたら、ダメになってしまう」は本当か検証してみた

「衣食住以外であなたの人生になくてはならないものは何ですか?」 みなさんはこの問いになんて答えますか? 私は今回冬のアドベントカレンダーのテーマとしてコーチングスクールTHE COACHの仲間からこの問いをもらったときに、すごくびっくりしました。 なぜなら私にとって2024年は、この問いに向き合い続けてきた年だったからです。 そもそも衣食住にお金をかけるとは? 私はそもそも衣食住にほぼお金がかからない人間です。 一年間アメリカに住んで、衣食住にお金がかかるのは都心に住ん

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その現実は、セルフイメージが引き起こしている - 望む方向へ自ら人生を動かす3ステップ -

プロフェッショナルコーチの小川恵子です。 「なんか最近、思うようにいかないことばかりだな」 このように感じたとき、あなたは普段どうしていますか? 人生を生き抜いている我々は、使えるソリューションをいくつも持っています。 ・時間の使い方を見直す。 ・Todoリストを整理して、優先順位をつけなおす。 ・思い切って休む。 などなど。 それらはぜひ試していただければと思うのですが、今日はもっと手前にある、大切なことを書いていきます。 それは、私たちの思考と行動を決めている

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noteで自分だけの商圏を作るための、セルフ編集術

前回の記事では、飾らない「生存報告」が仕事を引き寄せる理由や、noteを書いて人生が変わったフリーランスの実例をお届けしました。 今回は実践編です。これさえ読めば、noteの執筆に取りかかれますよ。後半では「届けるコツ」もお伝えします。すでにnoteで発信していて「もっと読まれたい!」方も、ぜひ参考にしてくださいね。 選ばれるためのプロフィールと仕事の入り口まずは、あなたのnoteの顔であるプロフィールを確認しましょう。 どれだけ良い記事を書いても、プロフィールが整ってい

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話題の足育「ベアフットシューズ」に買い換えて驚愕した話

久々に「生活が一変する!」と衝撃を受けた買い物をしました。 その名もベアフットシューズ(商品名ではありません)。 直訳すれば「はだし靴」です。 もともとは子供の「足育」を考えてシューズショップに買いに行き、ついでに父親の僕も買って帰ってきたものでした。 それが今や父親のほうがこのタイプの靴にゾッコンになり、もちろん息子も「この靴が一番いい」と喜んで履いています。 「欲しくて欲しくて仕方がなかったのに、購入して1週間したらもう慣れてしまう」ような買い物(最新スマホで毎回

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女性ひとり暮らし、家中の収納ぜ~んぶ見せます!!

新居に引っ越して、コツコツ進めたお部屋づくりが終わりました~!!!ひと部屋は7畳あって、リビングにしました。 もうひと部屋は4畳。こっちは寝室にしました。 このお部屋の写真をアップするとよく言われるのが、このセリフ。 ってよく言われる(笑)。 ってことで今回は、押し入れどころかもう家中の収納、ぜ~んぶ見せます!!人んちの収納見るのめっちゃ楽しいよね。特に私みたいにひとり暮らししてる人にはすっごく参考になると思う! それでは、GO!!! 家中の収納をぜ~んぶ見せます

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アドベントカレンダー 2025 THECOACH FES

THECOACHに出逢う前、出逢ってから、そして、いま。 THECOACHと歩んだインテグレーション・ジャーニーを綴るアドベント。

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あなたと生きる

わたしがTHECOACHに出逢ったのは、2021年。 はじめてコーチングを受けた年。 あれから、4年が経った。 あの頃のわたしが、いまのわたしをみたら心底驚くに違いない。 別人のようである。 あの頃のわたしは、家族の全てを背負い込んでいた。 『こうあるべき』に囚われて、幾重もの鎧と鉛のような足枷をつけていた。 自分の感情がわからなかった。 コーチングを受けて、少しずつ鎧を脱いでいった。 そのうちに、自ら鎧や足枷を探すようになった。 重たいものを見つけては、掴みに行くことを

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AC・HSPの“感性”が輝く「コーチ」という働き方。繊細なままで生きる道

「私、このままでいいのかな……」 「誰かみたいに夢中になれるものもない。」 「何がしたいのか、自分でも正直わからない。」 「これといって得意なことも、向いてる仕事もない気がする。」 それでも、どこか心の奥では“何か”を探している。そんなあなたへ。 AC・HSPさんが、“繊細さ”を大切にしながら自分らしく輝ける生き方。 その一つが「コーチ」という仕事です。 AC・HSPさんが「コーチ」という仕事が向いている理由1.本質を見抜ける力がある あなたは、人の言葉の“裏”を

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どんな道のりでも進んでいけることが分かったんだ【コーチングにまつわる話】

今回の記事は、私がコーチングを学んだ THE COACH の5周年を祝して開催されている「Advent Calender2025 ~THE COACH FES~」に寄せて書いています。 この企画は、10月1日から毎日誰かが note で記事を投稿する「お祝いのアドベントカレンダー」です。私は本日10月30日の担当です。これまで29人の仲間が繋いできたバトンをしっかり明日へと繋ぐべくがんばります。 テーマは、「THE COACHと歩んだインテグレーション・ジャーニー」です。

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2020→2025:ビルに缶詰だったコンサル時代から、夕陽が見れる日々までの5年間の紆余曲折

こんにちは、ライフコーチのさおりです。 出身スクールであるTHE COACHが2025年11月2日で5周年とのことで、自分の5年前を思い返してみると、この5年で、めちゃくちゃ人生変わってる……!とびっくりした気持ちになったので、noteを書くことで振り返ってみようと思う。 どんな変化を感じているかというと、5年前に夢見ていた、夕焼けをみる生活ができていて、幸せを感じることが爆増した。 読んでくださっている皆さんは、2020年11月2日はどんな日でしたか? 2020年 

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コンパッションアドベント2025春

コンパッションを学んだコミュニティの仲間たちが、2/21〜世界幸福デーである3/20に向けてnoteを繋ぎます。テーマは「日常で見つけた幸せ」「あなたと私の幸せ」です🌷

27 本

「出し惜しみ」「受け取り惜しみ」が苦しかった。Give&Takeの「取引」から、「思いやりの循環」の世界へ。

人の好意や思いやりを受け取るのが苦手だった。 優しくしてもらっても 「私のためにここまでしてくれて、申し訳ない・・・!労力使わせちゃってごめんなさい。」 って思っていたし 何か贈り物をいただこうものなら 「同じ分だけ、いやそれ以上をお返ししなきゃ!」 って思っていた。 今日は、「受け取り下手」だった私が、「受け取る」を意識して過ごすことで起きた変化について書いてみる。 「Give 」しないと生き残れないと思っていた元々、自分に自信がなくて、何か価値を提供してい

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そこにある愛に気づき、その愛を受け取るとき、人は幸せを感じる

最近、1日のうちに少なくとも3回くらいは と感じた時、その幸せに浸る時間を取っている。 時間にして10秒くらい。 この時間が、私の毎日をとても豊かにしてくれている。 こんな風に幸せを感じられるようになったのは、他人からの愛を受け取れるようになったから。 私がどんな時に他人からの愛をキャッチするのかというと、 ①パンを食べている時 特に有名なパン屋さんのパンではない。近くのスーパーで買ったパンだ。 パンを食べるとき、このパンをおいしくしようと色々材料や焼き加減などを考

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調子を崩したことから生まれた「わたしの幸せ」をいつでも思い出すためのリスト

1-2週間前、わたしは自分の様子がおかしいことに気づいていました。 やる気が出ない、身体が動かない、いつもよりジャンキーなものが食べたくなる、(その結果)胃が重い。外に出て気分転換しようと思っても、いざとなると行く気がなくなる。軽いバーンアウトだったのかもしれません。 「自分で人生の手綱を持って、自分をご機嫌にしていこうね!」と伝えているのに、今の自分は何をしたら復活するのか、すっかり分からなくなり焦っていました。 その状態で、このnote企画のテーマが書けるのか心配だ

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自分に思いやりをもつと、思いやりを受け取りやすく、送りやすくなる

私はコンパッションマインドトレーニングを去年の夏から冬にかけて受講した身で、この3月で私の中にコンパッションの概念が入ってきて大体半年くらいになる。 半年前の私にとって新しかったコンパッションの概念も、半年たって私になじんできたなと感じる。 なじんできた中での気づきや発見を書いていきたい。 私の中での大きな気づきはタイトルにした「自分に思いやりをもつと、思いやりを受け取りやすく、送りやすくなる」だった。 自分に思いやりをもって優しく接すると、自分を甘やかすことになるんじゃ

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コンパッションアドベント2024

コンパッションを学んだ仲間たちが「コンパッションとわたし」「2024年にコンパッションを向けてみる」をテーマに物語を紡ぐアドベントカレンダーです🎄

25 本

親友のお母さんの最後に、コンパッションの力を借りて今までの感謝が言えた話

「会長」から届いたメッセージ 2024年の2月。 大阪に住んでいる親友からメッセージがLINEで届いた。 2年ぶりのメッセージだった。 「永野護デザイン展にいかないの?」 永野護とは、漫画家、メカニック・デザイナー。 「終わらないマンガ」として知られた「ファイブスター物語」の作者だ。 私は中学時代から、このSFマンガにハマり、ファンになって30年以上。 高校で知り合った親友に布教、入信してもらい、その後、2人で10年近く「サークル誌」を作っていたのだった。 サー

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あんなに辛かった不妊治療が、セルフコンパッションを学んで楽しめるようになった話。

2人目の不妊治療が始まった⋯!私は1人目を3年前に、体外受精で授かりました。 そのときの記録はこちらにまとめています↓ 2人目もずっとほしいと思っていたんです。でも⋯1人目の治療や妊娠期間がけっこう辛いものだったので、ずっと踏み切れずにいました。 ただ9月に500km離れた実家から母を呼んでの家族会議の末、2人目の治療に踏み切ることに。 その足で久しぶりに不妊治療専門のクリニックのドアを叩くことに⋯!🚪 今回決めていたこと今回治療するにあたって、心に決めていたことが

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サンタクロースの秘密には、世界中の大人からの、子どもたちへの愛が詰まっている

今日は12月23日。クリスマス・イブの前夜です。 世の中のサンタクロースたちの間では、子どもたちにプレゼントを届けるという1年で最も大切な仕事をいつ行うべきか?の論争がされているとか、いないとか。 クリスマス・イブの前夜(23日)なのか、はたまた、クリスマス・イブ(24日)の夜なのか。なかには休日の前日にするなど、その年のカレンダー次第で変えるという猛者もいるそうな。 この禁断の秘密は、どうやら大人に近づくにつれて、どこかのタイミングで知ることができる、大人だけに許され

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『休んでも大丈夫』痛みと向き合うお守りに🌸Compassion🌸

しんどい時には休んでも、大丈夫。 素直な自分の声を大切にしよう。 2024年にコンパッションを向けながら、そんな言葉が思い浮かんでいます。 私の思う”コンパッションを向ける”を、ほかの言葉で言い換えるなら、酸いも甘いも含めて「そうだよね」とじっくり受け止める感じ。 悲喜こもごも、すべてあっていいよねと深く内側にしみこむ感じ。 喜怒哀楽、苦しいことも悲しいことも嬉しいことも楽しいことも、みんなでこたつに入って、リアリティーショーを見ながら、思い思いに感想を言いつつ、時に深い

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お金への漠然とした不安は、社会に属していない不安を投影したものだったのかもしれない

お金にまつわる自分の心の動きを遺してみようと思う。あくまで"漠然とした"不安について。 わたしの場合は、ありがたいことにお金の先行きがものすごく不安、というわけではなかったため、1年半の期間キャリアブレイクできたとも感じている。 ただその間にたくさんの揺れ動きがあった。 経済状況はさまざまなので、あくまで個人の記録として、(書くのがとても難しいと感じているけれど…笑)同じくキャリアブレイクなどでお金の漠然とした不安がある人に読んでもらえたらうれしい。 キャリアブレイク

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ブレーキ、エンスト、徐行運転

一度ピタリと止まった車は、次の瞬間トップスピードで走り出すことはできない。 てこでも動こうとしない。 動き始めるにはたくさんの労力とガソリン。 昨年10月から始めた英語学習、正月を挟むことでぱったりと止まってしまった。 伴走期間が終わったからというのもある。 グループセッションも受けているが、インフルで一度飛ばしてからまっっっっったくと言っていいほどやる気が湧かない。 行動するからやる気が起きるのだという言葉を信じて、なんとか着手してみたが持続しない。 あかん、完全

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意気込んでいたつもりはないのだけれど(日記)

早々にインフルになり、仕事も2日だけ出社して休むことに😷 子どもと関わる仕事のためウイルスももらいやすくはなるだろうと思っていたけど、速攻だった。 コロナ禍のほうが気を張っていたからか全然罹らなかったなぁ。 たくさんの人と関わる筋力体力はやや落ちていることを自覚していた。 ゆっくりいこうとは思いながらも、ダウンが早すぎた、、 とはいえコンパッションのおかげもあり、そんなに自分を責めることもなく。 ウイルスは仕方ないよねえ、流行ってるしね〜といい感じに流している。

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約1年半のキャリアブレイク期間にやったことを自分のために残すメモ

休養と生活部門🌿 ・療養。なによりもまず療養と生活 ・ファスティング ・職場と面談、退職手続き、市役所やハローワーク行く ・カウンセリング ・ゆりちゃんのコーチング開始(休養と生活に必要なこと) ・転職フェアで調子を悪くする笑 アクティビティ部門🏃‍♀️‍➡️ (遊びだけど学びもあり主体的でもあった活動) ・東京彫金ワークショップ ・円覚寺で座禅 ・自宅でアートWS開催 ・新庄村で対話のリトリート参加 ・京都で座禅🧘 ・キャンピングカービジョンセッション ・ROO

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THECOACHインテ3期生夏休みの自由研究

インテ3期生で繋ぐリレーnote🎆🍉

マガジン企画の結びに🍙

8/24〜9/3までの、THECOACHインテ3期生による夏休みの自由研究、無事に提出できました☺️🍉🎆 結びに、といいつつこれまた自分語りになってしまいますが、お付き合いいただけますと幸いです😌 まずは読んでくださった方、物語に触れて声を届けてくれた方、本当にありがとうございます。 とっても嬉しかったです。 そして、書く、書かない、やっぱり書こうかな、を自分の声に従って選択し、共に創り上げてくれたインテ3期の仲間にも感謝しています。 やっていく中で自身のおせっかい

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仲間と学ぶということ

このやる気のないnoteを久々に投稿する機会を作ってくれた皆さまに感謝を込めて。 始まりの町 学ぶことは楽しいことで、素敵な出会いがあるはずで、自分の人生においてかけがえのないものになるかもしれない。 そんなことを言われたら、きっと多くの人が疑ってかかるんじゃないだろうか。 言葉にはしていなくても、なんとなく漂ってくる優しくてちょっと熱くて、少し瑞々しい雰囲気。 そんなものを感じた時に、私は無意識に距離を置いてしまう。真実はどこにあるのかと疑ってしまう。 思えば、最

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コーチングに出会うことで見ることができた本当の自分

こんにちは〜! THE COACH インテグレーション・コース3期のまねです。 この記事はインテ3期の同期で投稿していくリレーnoteの中の1記事です。 みどりん機会をありがとう。 エンジニアとしての自分普段はエンジニアとして働いているのですが、私は何か満たされていない感覚を常に持っていました。 エンジニアとして仕事の中でどうすれば貢献できるのか? エンジニアとしてどうすればもチームの役に立てるのか? エンジニアとして何が自分の強みとして評価されるのか? 常に職種

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自分と大切な人たちが笑っていること、それがいい

2023年8月30日、18:53、まだ一文字も書いていない。 しっかり夏休みの宿題状態になってしまっている。 インテグレーションコース3期生の有志で作るマガジン、言い出しっぺのわたしが担当するのは本日7日目です。 果たして今日中に間に合うのか。。。 今日までつないでくれた皆さん、読んでくださっている方々、ありがとうございます。 仲間のnoteはこちらから! 夏休みが終わってもまだもう少し続く予定です! 最後まで、よろしくお願いします。 さて何を書こうか。 出てく

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コーチング関連

コーチングに関連するnote

THECOACHインテグレーションコースのグループメンターコーチングを終えて

カタカナいっぱいのタイトルになってしまいました😳 こんにちは、THECOACH Academyインテグレーションコース3期(プロ16期)で学んでいるみどりんです。 先日、インテグレーションコースのカリキュラムに含まれているグループメンターコーチングの4回目(最終回)を終えました。 早すぎる…😭 毎回、グループメンターコーチングや1on1メンターコーチングのあとは余韻で動けないくらい感じるもの受け取るものがあるのですが 今回の4回目を終えて大きく感じるものがコーチとして

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THECOACH基礎31期会と関東あれこれ

2023年3月4日、実に半年以上前から企画されていたこの会がついに!開催されました!!!! 2022年6月にたまたま、オンラインで同じ場を3日間共有したこのメンバーが、今日まで繋がり続けられていることを感慨深く思う。 この繋がりは決して誰か1人の頑張りで育まれたものではなく、間違いなく多くの人が繋がり続けようとして動いた結果であると思う。 そして登壇してくれたリードゆりちゃんおくちゃんの熱量が伝わったからこその、感動の基礎コースでありこれまでの歩みだった。 ミリちゃん

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確かなもの、不確かなもの

先日みのりんさんのオラクルカード占い×コーチングを受けさせてもらいました。 初対面の人にビビってしまうわたしが、なんの迷いもなく飛びついたのはきっとご縁だったのだと思う。案の定、何も不安なく、みのりんさんに委ねている時間になった。漏れ出るオーラが既に暖かい。 コーチングも占いも好きなわたしにとっては、なんていいとこ取りなんだ!とワクワクした気持ちしかなかった。 コーチングをしていただきながら、要所要所でカードを引いてくれる。 どの種類のオラクルカードを使うかも、直感で選ばせ

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ひだまりのなかで生きたい

恥を恐れる人生だ。 恥の多い人生にならないように逃げ回っていた。 失敗したくない、人に変に思われたくない、指摘されたくない、評価されたくない、ダメなやつだと思われたくない。 そんなごっつい分厚い鎧を身につけて生きてきた。いまも。 その鎧は自分を守ると同時に自分の動きも鈍くしていた。足取りは重かった。 それが、どうしたことか。 THE COACH Academyでコーチングを学び始めた。 正直恐ろしかった。今から新しいことを学ぶ。挑戦する。新しい人と関わる。 失敗するんじ

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Advent Calendar夏_2024

ふと日々を振り返ったとき、そこには何がありますか? いま何を見ていますか? 日常の中に確かに在る陽を見つけるアドベント。

27 本

おかえり

いま、とてもゆるんでいる。 もうすぐ新たな生活がはじまる。 わたしにとって、かなり大きな変化。 その最中にいる。 でも、とても落ち着いている。 やることを傍に置き、ゆったりと座って このnoteを書いている。 ずっと外側に求めていた答えは、自分の中にあった。 いろんなものに押し流され、漂うことで辿り着いた場所。 漂うことをやめ、わたしらしさを探し求めた。 そしていま、また漂おうとしている。 わたしは、どこへ向かうのだろうか。 自分の選択と責任の中で生きてきた

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はじまりは、いつも雨

昨日から 東京の拠点に入居をしている 近頃やたらと引越ししているが 引越しの日は、いつも雨 やはり昨日も雨だった 雨が大好きなわたしにとっては 最高のスタート 雨の日は、ほんわりと 心が柔らかくなり 穏やかで静かな気持ちになる 雨の音で目が覚めるのも好きだし 窓に着く雨粒を見たり それらが線になって流れていく様も とても好きだ この家で迎える初めての朝も とても心地が良かった いつもの引越しなら すぐに生活できるよう、そそくさと物を揃えるのだが 今回の引越しはなんだ

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好きなことと、もっと好きなことで生きていく

最近、人に会うために都心に出るのを極力やめた。 中学二年生から三〇歳手前まで、毎日のように通学や通勤で都心に出ていた。満員電車に揺られ、駅の大混雑を藻のようにゆらゆらとかき分け、毎日同じコミュニティの人と会っていた。移動でエネルギーを使うので、毎晩ベッドでは爆睡。人と話すことは今でも好きだけど、自分が知らない大勢の他人の間を縫って歩くのに、今までにいくらほどの時間を費やしたのだろう。こうしないと自分には仕事がないし、生きていけないと思っていた。でも今年二月に東京都日野市に戻

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妊娠と共に変わっていく心、身体、生活

お腹に新しい命が宿って4ヶ月が経った。様々な予定や仕事が消え、つわりで食べては寝て食べては寝てという生活が2ヶ月ほど続いている。ここ数日はつわりが軽い日もあって、ようやくつわりのおわりが見えてきたか?という感じ。ただ波があり、良くなったら悪くなる繰り返しにぐったりもする。今日は胃腸をやられてダウン中。 妊娠を通しての喜びと、妊娠を通しての辛さは別々のベクトルでそこにある。“辛くても幸せ”ではなくて“幸せ”と“辛い”が別々に存在している。どちらかというと肉体的にも精神的にも辛

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