メインコンテンツへスキップ
 

マガジン一覧

ニコニコ動画

ボカロの投稿の紹介

25 本

既存曲の復活祭!

今日から19日までの祭 私も参加します!

21

ボカコレ2026冬TOP100参加曲

おたがいさまじゃん。 やったらやりかえされる。やられたらやりかえす。 それが人情というもんや。

16

聴いていただいた方ありがとう 🥹

すばらしい。 こんなに聴いてもらえてるのか。

12

いきてるてすばらしい

マイライフ投稿祭3に参加

16
もっとみる

Nocturne

夜想曲

7 本

Nocturne 変ホ長調 つなぎめ

変ホなのでKey=B♭ ちなみに、Etudeはホ この超有名な2曲がレパートリなのだが、 どちらが白鍵で始まって、どちらが黒鍵で始まるのか時々混乱する。 曲名をKeyをつけて覚えておくと弾き始めの混乱はなくなるのではないかな。 絶対音感のある人は、そのようなことはないのかも知れませんが。 2つ目のテーマと1つ目のテーマに戻る間のつなぎ なんでこんな音の並びを思いつくのだろう。 右手の指使いを叩き込んでおかないと、 しばらく弾かないでいると、ここの部分でとまっちゃう。 上

18

Nocturn 29

https://note.com/gotzh/n/n71e3d7790629 最初、たららら、たらららーん スラーが切れるフレージングを大切に 最後32小節の16分音符の繰り返しは丁寧にしないと、訓練が必要な箇所

12

Nocturn 25

27小節目の5455の指遣い、28小節目の 54554454の指遣い https://note.com/gotzh/n/n71e3d7790629

10

Nocturn 8

https://note.com/gotzh/n/n71e3d7790629

7
もっとみる

チンドン

ライブにおいて、一人でどれだけ音に厚みを持たせることができるかの飽くなき挑戦

19 本

[SYNTHE] WAVをソングにする

シンセをシーケンサとして使う場合ソングを作る 図のようにAUDIOトラックにWAVで取り込んだデータを並べることで曲をつくることができる。 オーディオ・トラックには、ここでUSER(CARD)の何番目のサンプルを鳴らすという情報だけが記録される SONG RECORDER AUDIO TRACK INSERT でサンプルを選択 SELECT でサンプルをトラックに取り込むことができる。 サンプルへはTEMP=120で読み込まれる。 読み込んだ後、TEMPを変えると、

15

[SYNTHE] シンセはパソコン

シンセサイザの中にある記憶領域(JUNO-Gの場合) テンポラリ・エリア 選択したパッチ・パフォーマンスデータが置かれる RAM(書き換え可能) システム:シンセのパラメータ設定領域 ユーザー:パッチ、パフォーマンス、サンプル、演奏データ等 メモリカード:ユーザーの拡張 ROM(読み出しのみ) プリセット ただし、テンポラリ・エリアで編集してRAMに記憶かのう

18

ひとりで128役できるのか

ライブにおいて、 シンセサイザのリズムボックスを用いて、Drumsの代わりをやってもらう。 後は、右手と左手でそれぞれ、伴奏、ソロパート、ベースを分担する。 さらに厚みを持たせるために 原曲を再現しきれていない、ストリングスのパートなどは シーケンサに受け持ってもらうというのはどうか。 問題は、取扱説明書を読むと、シンセサイザは同時に128音(JUNO-Gの場合)出せるとあるのだが、鍵盤から出す音とシーケンスを組む音を別の音色で同時に出力可能なのだろうか。

16

ひとりで何役もこなす試み

ピアノの伴奏のみ Piano Duoという形態でライブをしのいだ。 次は、もっと幅を拡げたい。 演奏は1人で、ピアノ以外のジャンルに挑戦してみる。 ①リズムボックスを使う ②ベースは左手 ③バッキングは右手 ④イントロ、間奏、エンディングや、歌詞の間時々、フレーズを右手で 左手と右手の音色はスプリットで分ける。 ①は馬呆をまねて

13
もっとみる

DTM Tips

PCで曲を作る際の注意点

20 本

[DTM] loopを使う

Appleはドラムビートやベースライン、リズム楽器、サウンドエフェクトを数小節ずつ録音したものを提供してくれている。 Garageband画面の右肩に上記ループのアイコンがあり、それをクリックすると現れる。 もちろんトランスポーズできちゃう。

16

[DTM] ARA プラグイン

音を重ねる順番をうまくやらないと、後で聞いてみて手直ししたい時が出てくる。 GaragebandでMIDIで伴奏を作って、ボカロで歌を重ねるのだが 節回しが気に入らないとき、ボカロを手直ししようと思うと Synthsizer V のmidiを微調整して音声ファイルに替えて、 Garagebandの音声トラックを慎重に同期を合わせる必要がある。 この手間が、DAWにプラグインを導入することで同期をとる手間が省けるということらしい。 Audio Random Access

9

[DTM] マスタリングTIPS

パート毎のコンプレッサシステムの必要性 マスター時のコンプレッサで音圧を挙げる限界 パートのベロシティ 120の激しい曲はよいが 40のアコースティックアレンジの場合は、上げにくい メータの振れ方の特徴 リズムセクション ビートに合わせてメータが大きく振れる箇所でピークに合わせる それ以外は平均的にー6dBからー8dB コンプレッサ:アタックとリリースの効果 遠近感ー>”小さいけれども聞こえる音” 音への配慮機材 良質の電源ケーブル レゾナンスチップ使用の機材

28

[DTM] 歌声のスピードを変えずにBPMを変えることができるのか

ツールでリアルタイム録音ができるようになって、調子に乗って”BPM設定関係ないや。”と思い、伴奏と同じにしなかったのではあるが、手直しの際に、どのタイミングで歌っているのか、ツール上でわからないという課題に直面した。 いや待てよ、理屈の上では、音素の時刻情報を同じ比率で細工すれば後で合わせることができるよな。 まず、確認のためBPMを変更してみる。 再生すると速度が変わるが、ツールのview上変化するのは、BPMの値だけ ファイル(svp)の中を確認しても "bpm":

10
もっとみる

USA4Africa

USA for Africa ピアノ伴奏構想

12 本

おわりよければ

録音されたものは、往々にして、同じフレーズの繰り返しでフェードアウト というパターンがよくある。 この曲もそうなので、Liveの場合、終わり方を決めておかねばならない。 けじめをつけて終わっている録音もある。 これを見習う。 最後のフレーズを繰り返す。 その際に一旦バックの演奏は消えて ドラム(タム回しとシンバルの連打)が残る。 繰り返しはリタルダンドで歌い切った後、 追いかけるようにリズム3連でコード音階を順にを下げていって、 4つ目でメインのコードに落ち着いて ド

23

ボーカルの音を抽出

Moises なるツールの別の使い方。 で書いたツール。 伴奏のピアノをコピーするために、オーディオファイルから特定の音を抽出してくれる。 今度は、ボーカルを抽出する。 抽出した音をエクスポートして、GarageBandに読み込む 逆カラオケパターンを試みる。 自分の伴奏でUSAの大御所たちに歌ってもらったような形のものができる。 これで、悦になるわけではなく、 コピーした伴奏がボーカルに合ったものなのかを検証するのである。 難しさは、クリックがないところ。 入

22

指使い

ピアノの練習のためには、採譜した際に指使いも記入しておく。 間違いやすい箇所というのは、指が普段なれた動かし方ではないために生じる。 この動かし方を一定に保つことが、プラクティスとなる。 すなわち、音程と長さの記号だけでは不十分。 どの指を使ってその音を出すのかまで、同じ形で繰り返さないと、定着しない。

16

コーラスのバックで弾くということ

EからFへ転調後、サビのフレーズが繰り返される 合唱、コーラスが続く 独唱や、2人のハーモニーの後ろで弾くピアノと訳が違ってくる。 どうするのが、いいのか? 間におかずを入れるのは、メインボーカルのシャウトに任せるとしたら、 単純にシンプルなリフ が一番よいのではないか。

16
もっとみる
8 本

ピアノの練習における指遣いと脳の関係

脳の機能は全て解明されたわけではないのですが、脳の機能をイメージして、ピアノの練習をするほうが効果的だとおもいます。 人が意識すること 脳の仕組みをコンピュータで例えると、グリッド・コンピューティング。 複数の専用PCがあって、それらがネットワークで結ばれている。 意識化する専用PCはシングルコア、同期型のシングルスレッド。 なので、現在進行中の自分一人の意識しか作ることができない。 脳の構成 人間の脳を大きくわけると、大脳、間脳、脳幹(中脳、橋、延髄)、小脳の4種類

15

第三者から見たピアニスト

「ピアニストは、感受性豊かな芸術家であるとともに、高度な身体能力を持ったアスリートであり、優れた記憶力、ハイスピードで膨大な情報を緻密に処理できる、高度な知性の持ち主」 はたしでそうだろうか。 そうだとすると、私はピアニストとは名乗れない。 自身の練習における感覚を文書化しようとしている訳だが、練習の最終形としては、脳に記憶している訳ではなく、指に記憶している。気持ちよく弾いてる間は、脳を使ってはいない。我に戻ると弾けなくなるのである。 こういった感覚は、自分だけだろうか。

4

ピアニストの脳

プロのピアニストとそうでない人の違い ・同じ演奏で比較すると、プロのピアニストは、活動する運動野神経細胞の数が少ない ・磁気で脳を刺激した際の反応  一般人は物を掴む動きになる  プロはピアノを弾くときのような複雑な動きをする ・小脳の細胞が50億個多い ・被殻は小さい(これが大きいと演奏がバラつく) ・11歳までの練習が有意な差を生む https://note.com/bakerdoodici/n/n90a5998ce906

4

聴く能力

メロディーとハーモニー 作曲や編曲において、天から降りてくるということはあり得るのか。 0から創り出しているように思うが、それは、過去からの聞き取った音の影響や蓄積に依存する。そもそも0からなどあり得ない。 和音はコードの理屈(特にジャズ)があり、響きが感情を誘起する。編曲において、ムードを作り出すのは、主音に対して何度の音をいくつ重ねるかできまる。2つ3つといった音が同時になって響き合うことで、人の感情が揺さぶられる。 言語として聞き取る 活字にすると同じでも、フレ

4
もっとみる

Etude

練習曲 ホ長調 「別れの曲」

8 本

Etude first trap

 ピアノ発表会において、しくじると、3小節の無限ループが発生してハングアップする。 時間的流れ メロディを介して伝える心の高まりの表現。 出だし第3小節の16分音符。右手、メロディに同じ音程(ラ)が続く。 この部分は最初は小指、二番目は薬指に変える。 こうすることで、続くメロディの音(ド)にスムーズにつなげられる。 ここでラを同じ指で押さえちゃうと、ドに続かないという罠におちる。 同時処理 右手は5本の指でメロディと伴奏を同時に処理する必要がある。 そのため、物理的

8

Etude 38

半音ずつ下がるのだが、切れ目でどこに戻っていくかを正確に 最後だけ半音ではない https://note.com/gotzh/n/n630f98d81472

16

Etude 6

https://note.com/gotzh/n/n630f98d81472

8

Etude21

https://note.com/gotzh/n/n630f98d81472

10
もっとみる

Fantaisie

幻想即興曲

12 本

Fantaisie 29

PianoにおいてDTMと生演奏の違い 生演奏は、右手と左手10本の指、およびピアノの白鍵と黒鍵の並びの物理的な構造の制限がある。 29小節ー34小節は冒頭の主題の変化だが、Largoの長調のパートに変わるまえの段々盛り上がる部分 ①回目 右手16分音符が全体的に昇っていくのだが、上下上り上下上りという構成で上下の部分は3232,3232,1232,3232 と3回目だけ親指から始まる ②回目 一方こちらは、232,3232,3232,1232 この親指を使うのは①も②

7

Fantaisie 127

16分音符をキレイに続けるには、指の力と集中力が。。 132小説目の左手が右手の音域に割り込んでくるので、意外と入れにくいのはなぜ。 https://note.com/gotzh/n/ncdd211b39e90?magazine_key=m1ac81415dee6

10

Fantaisie 115

https://note.com/gotzh/n/ncdd211b39e90

7

Fantasie 37 練習方法

https://note.com/gotzh/n/ncdd211b39e90

8
もっとみる

電子譜面

曲を電子的に記録するためのTIPS

9 本

[DTM] エディタのくせ

操作時の違和感の理由 テキストエディタと譜面エディタ(MuseScore)の違い テキストエディタは、不要な文字を削除すると順番に文字列を前に詰めてくれる。 譜面エディタは、小節という単位でフレームがあるため その中の音符を削除したところで、その後に続く音符を詰めてくれない。

23

[DTM] 譜面に吹き出し

曲の流れを把握するために 音符情報だけではなく 言葉を追加することは、 とても有用である。 例えば、 「Fmコードにつなぐために、この音を装飾的に前にはさむ。」 であるとか、 ここは、「次への展開のために7thの音を一番したに追加している。」 とか。 MuseScoreで譜面にテキストを追加することができるので 例えば、「歌詞」として、そういった自分のための吹き出しを入れるのも一つの方法

18

私にとっての譜面の意味

曲を弾けるようになるまで 目的が、気に入った曲を弾くことだとする 下記の手順を行うことになる。 1.弾きたい曲を耳でコピー 2.譜面に記録する 3.記録した譜面を見て練習する 譜面は必須。 2.の表記法が、3の時間に影響する。 譜面は、記憶できない音の出し方を外部に記録しておくためのもの 次にその記録を見て再生するのは、人間。 人間が、記号を見て、音に再生できればよい。 練習の際に、一貫性が保てていれば、思い出すきっかけのための情報が譜面上にあれば、事足りる

20

[DTM] と生身をつなぐ

コンピュータに音楽を奏でてもらうだけでなく 自分も楽器で奏でるための手続き。 1. 鍵盤で音を探す[聞いた曲 or 着想] 2.記録 [電子的記号化] 3.コンピュータで再生してたしかめる [補正、クオンタイズ] 4.譜面として印刷 5.音符をみて指で鍵盤をたたくことを繰り返す。(練習する) 4,5.は脳での記憶を補うだけの情報があればよいのだが 3での補正をより忠実にやったほうが、5の効率がいいし第三者がわかるルールで記述されていると別の生身でも再生できる。

21
もっとみる

Valse

Valse Op.34-2

8 本

Valse 169 (F)

高い低いと右手が展開するので、指遣いを定着させる。 https://note.com/gotzh/n/n8ff93a97ee5e

12

Valse 69 (E)

https://note.com/gotzh/n/n8ff93a97ee5e 大変悲しい。左手のバスはチェロのように歌う。

8

Valse 53 (D)

悲しみの中に光がさすように。 https://note.com/gotzh/n/n8ff93a97ee5e 左手のベース音が動きが心地いい

9

Valse 37 (C)

繰り返しのトリルは変化させて5音で左手と同時に https://note.com/gotzh/n/n8ff93a97ee5e

8
もっとみる