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マガジン一覧

代表やまもとの思い

NPO法人Future Education Supportを立ち上げた代表やまもとの思いを集めました

🌍地球が先生

11月9,10日と思い立って弾丸で山梨へ向かった。 今、行かなければ行くタイミングをなくしてしまう。 そんな気持ちに駆られて 弟子のいる山梨に新幹線とバスを乗り継いで出かけた。 帰り道、バスの車窓からは何度も富士山の姿が見え、その見える景色は、ただただ「壮大で威厳があり、そして何より美しい」と思える色彩と静けさに満ちていた。 こんな風に地球の素晴らしさを目の当たりにすると 自然の驚異を感じるといつも思うことがある。 「地球」が先生であるということだ。 人が人に教えること

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MARBLE WORLD City School 開校式のご報告

🌱 MARBLE WORLD City School 開校式のご報告 昨日、私たちFuture Education Supportが運営する「MARBLE WORLD シティスクールl」の開校式を無事に迎えることができました。 この日を迎えるまでの道のりは、決して平坦ではありませんでした。 けれど、たくさんの方々の支えと、子どもたちへの想いが重なり、ようやくこの日を迎えることができました。 代表・やまもとまゆみが、個人noteにてその想いを綴っています。 ぜひご一読くだ

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不登校児は学校に行きたくないわけじゃない

先日、不登校児のことについて記事に書いた ほどなくこんな記事がネットにあげられていた。 興味深い内容だった。 「不登校」になってしまうと教育環境の確保が難しい。 諸外国であれば、ホームスクーリングの制度が充実していたり、あるいは公教育以外の代替の教育を受けることができるなど選択肢は日本より断然多い。 けれど、日本では、引きこもってしまう。 それを防ぐために施策を講じているわけだ。 そして、私が興味深く読んだ内容が 子どもたちは「学校に行きたくないわけではない」という

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このまま引きこもりになってしまうんじゃないか?と不安になる不登校の子について考える

不登校児が30万人を超えました。私が子どもの頃には、学校に行かないという選択肢は考えもしませんでしたが、今ではそれが一つの選択肢となっています。不登校の背景は様々で一概には言えませんが、子どもが不登校になると、親として「このまま引きこもりになってしまうのでは?」という不安がつきまといます。 その不安を少しでも和らげたくて、以前、自分なりに調査を行いました。不登校や引きこもりを経験し、その後社会復帰した人々に話を聞いたのです。彼らの中にはギフテッドと思われる人もいました。

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