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1paper

英語論文の自動翻訳AI 「1paper(ワンペーパー)」のニュースや活用事例を紹介します https://1paper.jp/

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【機能アップデート】1paperの翻訳エンジンがDeepLに変わりました。

本記事では、1paperの翻訳AI(翻訳エンジン)のアップデートについて報告します。 これまで、『論文翻訳AI 1paperの翻訳エンジンにDeepLを採用してほしい』、というお声を複数のユーザー様からいただいていましたが、このたび、翻訳エンジンをGoogle TranslateからDeepLへ移行しました。 DeepLは様々なメディアで高い評価を得る、高精度なAI翻訳サービスです。 DeepLの採用により、訳文が文中のコンテクストにおいてより自然で、かつ読みやすい日本語

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[お知らせ]1paper大規模アップデート

論文翻訳AI 1paperは2021年6月に大規模アップデートを実施しました。 【主な修正点】 ・一部の論文における部分的な未翻訳を修正 ・一部の論文における図、表が分割される不具合を修正 ・ページを跨ぐ文章連結の改善 ・文字化けへの対応 ・原文注釈機能をすべての有料会員で有効化 ■論文の翻訳品質が向上  このアップデートにより、翻訳の品質が大幅にアップしました! ぜひお試しください。 ログインはこちら https://app.1paper.jp/login ■「英語pd

【時短テク】論文翻訳アプリ「1paper」を使って英語論文を読んでみる

論文翻訳AI 「1paper(ワンペーパー)」について、特徴や実際の翻訳結果実例をご紹介します! 1.エンジニアが自分の業務効率化のために開発した翻訳ツール 何か知りたいことがあったら、まずはインターネット検索しますよね。でも例えば専門的すぎる内容だったりすると、必要な情報が英語でしか共有されていない事も多いです。母国語でない情報を読み取るのは正直、それなりに時間を要します。しかしエンジニアとしては、情報検索も効率化して、サクサク仕事をすすめたいのが本音。 ファイマテクノ

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省エネな論文読み会のススメ

論文翻訳AI 「1paper(ワンペーパー)」を利用した、シンプルな論文共有方法を紹介します。 1.AIエンジニアとしてスキルアップしたい。でも…AI技術は凄まじいスピードで進化しています。 ここ1、2年もさまざまな分野で新しい技術が出てきました。 たとえば、物体検出の最新手法YOLOv4やICML2020で発表された文章要約の最新手法 PEGASUS、新しい画像認識(視覚的概念の学習)手法CLIP などです。新しい技術が大きなブレークスルーを生んでデファクトスタンダードに

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技術紹介

AI(人工知能)、ディープラーニングを中心とした技術について紹介していきます。

文章要約アルゴリズム「PEGASUS」について解説 (2/2)

最新の文章要約技術の一つであるPEGASUSと、文章要約の評価法ROUGEについての解説し、ビジネスでの実用性について考えてみます。 前回は、PEGASUSのROUGEスコアと、翻訳精度の感覚をつかむための事例をあげました。今回は、より技術的な側面に触れてみます。 1. PEGASUSはどんな技術(アルゴリズム)か?こちらは、原著論文を1paper (エンタープライズ版)にて翻訳したPEGASUS発表論文原著のスクリーンショットです。 abstractに書かれている重要

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文章要約アルゴリズム「PEGASUS」について解説 (1/2)

最新の文章要約技術の一つであるPEGASUSと、文章要約の評価法ROUGEについての解説し、ビジネスでの実用性について考えてみます。 1. 最近の個人的テーマは「論文要約」 ファイマテクノロジー(以下、ファイマ)は「テクノロジーで働くヒトを助ける」というミッションのもと、論文翻訳AI 1paperを提供しています。ファイマは小さな会社ですので、Googleなどの大きなIT企業と比肩する技術を開発して世界を変える!といった大きなことは難しいですが、日本のエンジニアがスキルアッ

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