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マガジン一覧

CULTURE-FAROのカルチャー

FAROが大切にしているカルチャーについて ART / FOOD / COFFEE / BOOK / EVENT etc...

パン好きたちのパーティー🥐

こんばんは!にいなです🙏 最近この投稿見て「美!すてき!」って思ってた✨ 早く春来ないかなぁ〜!🦋 昨日は「パン会」があったので、faroさんのところに遊びに行ってました! エレナちゃんという友達がパン会の主役でして、 彼女はイタリアと日本のハーフなのだけどお父さんはピアニストで、 小さい頃からイタリアと日本を行ったり来たりして育ったらしい🙌 彼女、とにかく色んなモノのオタク!!🙌 その中でもパン愛がめちゃ凄い😂! ちゃんとプレゼン資料まで用意されていて、 パンがど

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食があるオフィス

Contributor : 小河 知穂 | グラフィックデザイナー  2021年より東京から福岡県の糸島へ拠点を移し、多拠点生活を実践中。 ポップアップストア 日日 @nichi__nichi 店主 オフィスを探して青山の街を歩きながら、初めてFAROを見学しに訪れたのは2015年8月のこと。いまでもはっきり覚えています。ドアを開けた瞬間、ぱっと目に飛び込んできたのは天井からさがる存在感のある照明。その奥には広々としたキッチン。どこを切り取っても洗練されたインテリアと「日常

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本が選ばれる夜「SAKE TO BOOKS」

Contributor : 小河 知穂 | グラフィックデザイナー 2021年より東京から福岡県の糸島へ拠点を移し、多拠点生活を実践中。 ポップアップストア 日日 @nichi__nichi 店主 FAROで出会った“本のある夜” FARO青山に入居していた当時、オフィスではさまざまなイベントが行われていました。その中でも鮮明に覚えているのが、book pick orchestra の川上さんが主催していた「SAKE TO BOOKS」。 “ひとりひとりの話を聞きながら

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本を選んでもらう贅沢 - COFFEE TO BOOKS TO ART

シェアオフィスの一階のラウンジで開催されていた「COFFEE TO BOOKS TO ART at FARO神楽坂」に家族みんなで行ってきた。 なんとなく把握していたのは「本を選んでくれる」ことだけで、そのイメージは全く湧いていなかった。話を聞いてみると、その日の気分やら何となく読みたい本のイメージを伝えると、3、4冊の本を選んでその解説をしてくれて、その場でゆっくりとコーヒーを飲みながらその本を読むことができる。で、読んでみてその本が気に入れば購入することもできる。そうい

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PEOPLE-FAROで働く人・集う人

FAROの企画運営会社・スモールトーキョーのメンバーやFAROに集う人々をご紹介します

AI交流会 x faro神楽坂

こんにちは、にいなです😊 第13回目のAI交流会振り返りをしてみます!🙌 今回はなんと、初めてfaro神楽坂さんでAI交流会をやらせていただくことになりました! もうね、FARO神楽坂さんが 本当に本当に素敵な空間すぎて、 そんな場所で開催できたことが、 まずすごく嬉しかったです😌🙏✨ 最初はいつも通り、皆さんに自己紹介をしてもらって、そのあとグループに分かれて雑談スタート、という流れでやっていきました。 私、この交流会を始めた理由が、 AIの仲間とか、AI友達を作

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2026年の楽しいご報告っ!

Hello!! にいなです🙌 昨日の続きです〜! マネージャーさんとcafeでまったりしたあと、 ある理由があってfaro 神楽坂さんにお邪魔したよ🙌 (この「ある理由」は、最後に書きますね👀) faro神楽坂、やっぱりとっても素敵な場所で。 内装も雰囲気もオシャレで 「ここ、ほんとに気持ち良い空間だなあ…」 って思いながら見ていました☺️ Instagram👇 その後は3人でランチへ 今回は ・faroの方 ・ARのお仕事をされているKassyさん ・私 の3人で

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働く時間を“豊かさ”に変えるシェアオフィス ─ 元入居者が語るFAROでの体験

今回は過去にFARO青山をご利用いただいていた グラフィックデザイナーの小河知穂さん に、FAROでの体験を文章に綴っていただきました。 小河さんにはFAROのインターン生が企画したイベントのロゴデザインや、オープンしたばかりのFARO神楽坂の受付をサポートいただいたことも。現在は地方都市へ移住され、移住先でもコミュニティスペースを活用されています。 FAROをオフィスとして選んだ理由や、FAROで働きながら出会った人や出来事、そしてそこから生まれた気づきや変化 ──。働

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多様な入居者と出会えるシェアオフィス ─ 長期インターン体験談

今回は、2023年にインターンとして働いていた石田遥聖さんに、インターンに応募した理由や、実際に働いてみた感想、印象に残ったプロジェクト、FAROでの経験で得た新しい視点と自身の成長についてお話を伺いました。 自己紹介をお願いします。 カナダ・バンクーバーの大学でビジネスを学んでいる石田遥聖です。高校1年生のときにカナダへ渡り、3年間現地の高校に通った後、そのままカナダの大学に進学しました。 カナダに留学した理由は、英語を習得することで将来のキャリアの選択肢を広げたいと

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SPACE-FAROの空間

FAROの建築やデザイン、プロダクト、空間体験

働く時間を“豊かさ”に変えるシェアオフィス ─ 元入居者が語るFAROでの体験

今回は過去にFARO青山をご利用いただいていた グラフィックデザイナーの小河知穂さん に、FAROでの体験を文章に綴っていただきました。 小河さんにはFAROのインターン生が企画したイベントのロゴデザインや、オープンしたばかりのFARO神楽坂の受付をサポートいただいたことも。現在は地方都市へ移住され、移住先でもコミュニティスペースを活用されています。 FAROをオフィスとして選んだ理由や、FAROで働きながら出会った人や出来事、そしてそこから生まれた気づきや変化 ──。働

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冷房を逃れて

冷房で冷えた体を暖めるためにオフィスの屋上に来ている。流石に日陰がないと休憩に利用する気にもならないが、今日のこの時間帯は中々良いや。なんならこのまま昼寝でもしたくなる心地よさ。 昨日までは大分涼しくなったと話をしていたのに、今日になってまた暑くなってしまった。暑いとしっかりと冷房を効かせたくなるが、油断すると体が冷え切ってしまう。今の自分のように。 暑すぎる気温にも、当たり前のように冷房をつけることにも慣れすぎてしまっているが、耐えられるものなら冷房なしでいられた方が体

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シェアサイクル使って通勤や移動しても良いかもしれない

ふと気が向いたので、いつの間にか使えるようになっていた目黒区のシェアサイクルを使って仕事場まで移動してみることにした。 案外広がっていたシェアサイクル東京・自転車シェアリングは2016年くらいから千代田区、中央区、港区、江東区の4区から始めた自転車シェアリング広域実験。 東京都の2020年東京オリンピックにむけた施策の施策の中で、「CO2フリー水素の活用に向けた連携」の交通手段として推進しているものらしい。 利用登録は各区で行うのだが、一部の区を除けばアカウントも共通で

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COMPANY-FAROの会社・仕事

FAROの企画運営会社であるスモールトーキョーの仕事や大切にしていること、コーポレートアイデンティティについて