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マガジン一覧

「星空ピージェイ」お便り係

当共同運営マガジンは「こんなイメージ(↓)」です。 ラジオ番組宛の「リスナーさんからのお便り」が入る箱。 「私ケータローというラジオパーソナリティ」がそのお便りを紹介させて頂くかもしれませんし、「他のパーソナリティさん」が紹介してくれるかもしれません。 詳しくは「固定記事」をご覧ください。

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【54歳からでも遅くない!スマホで朝3分、“毎月資金10%”が増える副業FX】”よっし~の成果報告と実践履歴”と”損切りしないFXとは” 2026/04/13

”よっし~の成果報告と実践履歴”と”損切りしないFXとは” こんにちは、よっし~です。 今日のよっし~の成果報告は、ありませんでした。 詳細については、この後の「実践」のコーナーでお話させて頂きますね。 💲今日の実践履歴 ★ドル円の投資開始日:2026年2月23日(原資:2万円)  今日の収支:0円、 今日の含損:-12,435円(16:00 現在) ★ポンド円の投資開始日:2026年2月23日(原資:2万円)  今日の収支:0円、 今日の含損:-12,142円(1

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身体の声を聴く、毎朝の太陽礼拝 新しい習慣

おはようございます。 この4月から 朝窓を開けて日を入れて 、太陽の光を浴びながら 太陽礼拝というヨガのポーズを 1回しています。お日様ありがとうと思いながらする、といつもヨガのコーチが言っています。 はじめは起きがけで体も固く前屈が曲がりにくい。 それが一周して最後の前屈では気持ち良く曲がる。 自分の体の調子、不調、逆に良いところなどがとても良く把握できる。 最後の立って休憩、山のポーズのところでも日によって違う。 汗ばんでいる日、普通の呼吸の日、呼吸が荒い日、と色々あって

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『わたくしはこれが好きだ』闇に咲くものを、愛している。|ダークファンタジーの創作世界を歩み続ける者

廃墟に咲く黒いバラを、美しいと思ったことはありますか? 滅びかけた世界の方が、なぜか息がしやすいと感じたことは? 映画やゲームでそういったものに心を奪われて来ました。 わたくしね、ずっと言われてきたんです。 「趣味が暗い」って(*´ω`)ヘチョ でも不思議と、傷ついたことがなくて。 だってそうでしょう、闇の中にしか表現できないものがあるって、わたくしはずっと知っていたから。 光が眩しすぎる場所では、息ができない生き物がいる。 完璧じゃないものの方が、愛おしくてたま

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🌸経営未来手帳・月曜日(第96号)・完全保存版「なぜ、提案してもうまくいかない?=社長タイプ別・提案が通るための条件」

🌸経営未来手帳・月曜日(第96号)・完全保存版 「なぜ、提案してもうまくいかない?=社長タイプ別・提案が通るための条件」 執筆:安村明史/ビジネス能力開発株式会社 ■はじめに なぜ、あの社長には刺さらないのか? どれだけ準備しても、どれだけ良い提案でも、 「なぜか通らない社長」が必ずいます。 ・同じ内容なのに、A社長には刺さり、B社長には刺さらない ・論理的に説明しても、なぜか心が動かない ・「悪くないね」で終わり、決断されない 多くのビジネスパーソンがここで悩みます。

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ただオハヨウを呟き続ける広場

「基本情報の勝手な変更」は、 ダメ絶対^^

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待ち合わせ時間ーー今日の空気は私がつくっていた

待っている時間は、ただの空白だと思っていたけれど、 そこには感情が動いていた。 そしてその揺れにその人らしさが出る。 待ち合わせって、性格がある。 私は5〜10分位前に着くタイプ。 遅れるのが嫌というより、 待たせているのが落ち着かない。 少し早めに着いて、相手を待つ。 そういうものだと思っていた。 早めに動いて待っている方が気が楽ってのが本音かな。 でも、待っている時間って、 意外といろんな感情が出てくる。 たとえば—— 約束の時間を過ぎても来ない。 連絡もな

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昨日ふと思ったこと、光じゃない光ってあるみたい。こんばんはから、おはよう。そして、こんにちは。

傷ついた一週間。 それでも生きてきた。 跡がのこる。 ふと、猫の目を思い出したんだった。 そう、夜更け前に 久々に ひとりで出かけたからだった。 その前の夜に 部屋をひとりで 暗くして、何も見えない目を感じたからだった。 光ではない光・・目を凝らすと慣れてくるって意味。 光らしい光にいるとね、 暗くなったときに、暗闇が見えないの。 暗いから見えないだけじゃないの。 ずっと明るいところに いたから、みえないってこともあるの。 急激な差に 混乱する目。 それが 

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消え行く言語

おはようございます。スクニャビコニャです。 先日のエイプリルフールで冗談で書いたお嬢さま口調『です・ます調』の記事ですが、 実は… 消え行く『敬体』の記事だということに後から気が付きました。 いや、意識していないのでかなりあやしいですが。🤣 ほんの百年ほど前はこの『敬体』と呼ばれる文末に付く敬語が主体となっている『です・ます調』にはもうひとつ『ございます』というものもありました。 「美味しゅうございます」とかもう聞かないですよね。 今、『です・ます調』もだんだん『ます

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成長中 ザ・キング& ブルージャソットグリース&バナーネ

おはようございます。 ザ・キングです。 着果した実はぐんぐん成長してます。 ホントにいちじるしい成長ぶりに驚きます。 5月に入ると結構なサイズに成長します。 ただ、今年は数が少ないようにも感じます。 これは、挿し木からの三年生ブルージャソットグリース 今年も着果してくれました。 昨年も着果しましたが上手く表現できませんが 個性的で甘さがギュッと詰まった食味の果樹です。 バナーネも順調に成長中。 バナーネは枝の成長がよく、かなりの高さに先端があるので、手が届きません。

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整うということ

無理に変わらなくてもいい。 整うことで、自然に前に進める場所です。

無理に変わらなくていい。

整えながら進みたい人へ。 はじめまして。 このページに来てくださり、ありがとうございます。 私はこれまで、 仕事・人間関係・心や身体の不調など、 何度も立ち止まらざるを得ない場面を経験してきました。 前に進めない自分を責めたり、 「もっと頑張らなきゃ」と無理を重ねたり。 でも、ある時ふと気づいたのです。 立ち上がらなくてもいい。 まずは“整う”ことからでいいのだ、と。 ⸻ 私について 私は、いわゆる「背中を強く押す人」ではありません。 どちらかというと、 そばに

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人は、立ち止まっているように見えて、ちゃんと進んでいる

— 動けない時間にも、意味があると気づいたとき — (整うシリーズ) 最近、 あらためて感じていることがあります。 それは、 人は、 動いていないように見える時間にも、 ちゃんと進んでいる ということです。 ⸻ 何もできない日があったり、 気持ちが乗らない日があったり、 「自分は止まっているな」と 感じることもありますよね。 でも、 そういう時間って、 決して無駄ではないと、 今は思っています。 ⸻ 先日、 田んぼの水を通すための溝づくりをしていました

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人は、整うと流れ出す

— 無理に変わらなくてもいい理由 — (整うシリーズ) 昨日、田んぼの水を通す作業をしていて、 ふと、こんなことを感じました。 流れないものは、 止まっているのではなく、 まだ整っていないだけなのかもしれない ⸻ 溝が詰まっていると、水は流れません。 無理に流そうとしても、 うまくいかない。 でも、 道を整えると―― 水は、自然と流れ始めます。 ⸻ 人も、同じなのかもしれません。 動けないとき、 「自分がダメなんじゃないか」 そう思ってしまうことが

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人は、整うと「余計なことをしなくなる」

— 無理に動かなくてもいい理由 — (整うシリーズ) 現場で見ていて、よく感じることがあります。 それは、 「うまくいかない時ほど、人は動きすぎてしまう」 ということです。 ⸻ 不安になると、 あれもやらなきゃ これもやらなきゃ と、手を出してしまう。 でも、 そういう時ほど、流れは乱れていきます。 ⸻ 一方で、 整っている人は違います。 やることが少ない。 というより、 「やらなくていいことを、ちゃんとやらない」 これができています。 ⸻

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無理に変わらなくていい

無理に前を向かなくていい。 無理に答えを出さなくていい。 40〜50代になると、 走れなくなる日や、立ち止まる時間が 誰にでも訪れます。 このマガジンは、 「変わるための記事」ではありません。 今は読むだけで大丈夫な場所です。 折れた瞬間、揺れている時間、 立て直す前の静かな心の動き。 そんな“途中の時間”にそっと寄り添う文章を 集めています。 何かを決めなくてもいい。 動き出さなくてもいい。 また必要になったら、 いつでも戻ってきてください。 ここは、無理に変わらなくていい場所です。

人は、整うと「仕切らなくても回るようになる」

— 無理に動かさなくても、ちゃんと回っていく理由 — (整うシリーズ) 「ちゃんとまとめないといけない」 「自分が仕切らないといけない」 以前の私は、そう思っていました。 誰かに任せてうまくいかなかったらどうしよう。 空気が崩れたらどうしよう。 そんな不安があったからです。 ⸻ 以前の私なら、 「どうするんですか?」 「こうした方がいいですよね?」 と、何とかまとめようとしていたと思います。 実は今回も、村の廃品回収がありました。 軽トラの振り分けやルート

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人は整うと、「余白が生まれる」

— 余裕があるから、うまくいく — 最近、ふと感じることがあります。 以前よりも、 焦ることが少なくなったなと。 何かを急いで決めたり、 無理に動こうとしたり、 そういうことが、 少しずつ減ってきました。 ⸻ 整っていなかった頃は、 常にどこかで「足りない」と感じていて、 埋めるように動いていました。 予定を詰めたり、 人に合わせすぎたり、 考えすぎたり。 気づけば、 心の中に“余白”がありませんでした。 ⸻ 今日、林業の現場で、 「余白」の大切さを改め

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人は、整うと「自然体でいられる」

— 無理に良く見せようとしなくていい理由 — (整うシリーズ) ⸻ 無理をしているときほど、 人はうまくいかなくなります。 良く見せようとして、言葉を選びすぎたり。 ちゃんとしようとして、力が入りすぎたり。 期待に応えようとして、自分を置いていったり。 でもそれは、 能力が足りないわけではなくて、 ただ少し、 整っていない状態なだけです。 ⸻ 整っていないときは、 どこかで力んでいます。 呼吸が浅くなっていたり、 頭の中がいっぱいになっていたり、 「こうしなけ

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人は、整うと「信頼されるようになる」

— 無理に信頼されようとしなくていい理由 — (整うシリーズ) 人は、整うと 「すごいことをする人」になるわけではありません。 むしろ、逆です。 余計なことをしなくなり、 言葉も行動も、少しずつシンプルになっていきます。 ⸻ 焦って何かを足そうとしたり、 無理に良く見せようとしたり、 そういう力みが、静かに抜けていきます。 すると、不思議なことに 「この人に任せても大丈夫そう」 そんな空気が、自然と伝わるようになります。 ⸻ 信頼は、つくるものではなく

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