
マガジン一覧
#ケアのフロントラインから
介護の最前線で働いているスタッフから集まった心に残るエピソードをまとめています。

「家はあちこち壊れ、下の子の命の危険を感じた」——強度行動障害、二度と会えなくても“我が子が安心して暮らせる”ことに安堵した母の愛情。
「グループホームが見つかった時、寂しさと安堵が半々だった」 そう語ってくださったのは、24時間の見守り支援を提供する日中サービス支援型グループホーム「ユースタイルホーム」に18歳の息子Yさんを託したお母様。 Yさんは、ASDによる激しいこだわり・破壊行為などを伴う「強度行動障害」を起こすことがあります。知的障害があり言葉でのコミュニケーションが難しいため、それがどのような理由・タイミングで表れるのか、家族や支援者であっても正確にはわかりません。 先天的な脳機能による特性で
ユースタイルケア利用者様コラム
「ユースタイルケア重度訪問介護」や障害者グループホーム「ユースタイルホーム」など、ユースタイルの介護福祉サービスを利用する利用者様が投稿するコラムです。 四肢が不自由な方は、視線入力やデジタルツールを使い文章や挿絵をかいています。障害当事者の一人ひとり違うリアルな感情と日常を、身近に感じられるコンテンツを投稿しています。 (マガジンのヘッダー画像は山本総来様の視線入力装置による作品です) コラム連載から書籍出版をした利用者様もいらっしゃいます。 ぜひ、ブログや作品を掲載してみたい!という方はユースタイルラボラトリー広報までお問合せください。公開のサポート等をおこなっています!
ユースタイルの取り組み
ユースタイルの社員が「全ての必要な人に必要なケアを届ける」ために、取り組んでいるプロジェクトやサービス提供事例についてお伝えします。

人気オンライン勉強会「ユースタイルケア重度訪問介護セミナー」特別ゲスト回開催決定!~医療的ケア児・難病の息子さんを子育て中の中村美和さん~
医療的ケア児と生きる家族の『これから』〜医療的ケア児の母がデンマークで見た、地域で自分らしく暮らすヒント〜 重度障害・難病ケアの「ユースタイルケア重度訪問介護」は、2025年大好評をいただいた「ユースタイルケア重度訪問介護セミナー」を2026年も毎月1回オンラインにて無料開催しています。 本セミナーは障害・難病のある方や高齢者からケアプランの相談を日々受けていらっしゃる相談支援専門員やケアマネージャーの皆さんをはじめ、在宅介護に関わるすべての方に「重度訪問介護」について知
ユースタイルではたらく人たち
様々な業界から集まった社員が、どんなことを考えながら介護の仕事と向き合っているのかをお伝えします。
C×S事業部のnote
C×S(シーバイエス)事業部のnoteです。
ユースタイル相談室~ケアを仕事にするあなたを、ケアしたい~
「ユースタイル相談室」とは、「すべての必要な人に、必要なケアを届ける。」をミッションに、介護福祉サービス を全国に届けるソーシャルベンチャーユースタイルラボラトリーの労務部門の中にある相談室です。 ケアを仕事にするスタッフを「ケア」したい! そんな想いで運営しています。そんなユースタイル相談室が社内に月に1度発信するコラムをnoteで公開しています。 ケアワーカーの皆さん、バックオフィスの皆さん、すべての働く皆さんに気軽にお読みいただければ嬉しいです。
代表note
代表の大畑によるnoteです。
ユースタイルが考える未来
ユースタイルが目指している未来に向けた取り組みを紹介しています。































