前々から、袴のポチ袋の改良を進めていました。 サイズが少し大きくなりました! これまで、袴のポチ袋(左側)と、羽織袴のポチ袋(右側)で、封筒のサイズが違ったのですが… 改良によって同じにすることができました! これまでは、袴のポチ袋の方が横幅が小さくて、3つ折りのお札が入らないことが心苦しかったのですが… 同じサイズにできて、どちらも3つ折りのお札が入るようになりました♪ 縦にも少し長くしたけど、同じ15cm四方の折り紙から作っています。(数枚を切ったり折ったり貼っ
文芸フェス三重で販売した、マンガ『人参失格』の豆本と、ZINE『エトログ 創刊号』の、ネット販売の準備ができました。 お待たせしました〜 待ってくれてる方がいるのかどうかはわからなくて、ドキドキなのですが… BOOTH(ブース)というサイトの、私のショップ「エトブン」で販売します。 BOOTHとは、イラスト投稿サイトpixiv(ピクシブ)と連携した、創作物を売り買いできるサイトです。 ご購入にはpixiv(ピクシブ)のアカウントが必要です。 アカウントをお持ちでない方
6月6日土曜日、文芸フェス三重2026に出店してきました! 第1回の去年に続いて、2度目の出店。 去年は単身で出て、達成感や充実感でいっぱいだったけど、今年はnote友達のKobayashi muさん(以後:muさん)とお隣で出店して、気負わずにめいっぱい満喫できた。 前回と今回、優劣つけられない、一味違った楽しさがあった。 当日の様子その日はハプニングから始まった 当日朝からヘアアレンジを試みるも、前日に練習を怠ったせいで上手くできず、あっさり諦めた。 するとmuさ
昨日、豆本のページを印刷できた。 今日は、表紙のカットから。 アルミの定規を当てて、カッターで切る。 2枚ミスが出たけど、完了。 そして表紙を折る。 キッチリ折りすぎると、ページが入らなくなるから、折り加減で微調整する。 この作業が一番時間がかかる。 同じ作業ばかりだと集中力が切れるし、平行して進める。 今度はページの紙をカットして、折る作業。 まず4冊分のページを作った。 お昼ごはん。 冷凍のオムライスで、さっと済ませる。 午後からは、のり付け。 のり付けの手間を
梅雨休み最終日。 朝から、溜めていたアニメ『黄泉のツガイ』を2話分視聴。 それから散歩へ。 空き地のネジバナがたくさん咲いてきていて、嬉しくなる。 帰って、庭の多肉植物をチェック。 害虫のカイガラムシを退治する。 そうして午前中にしたかったことを終えて、満足感。 午後からは暇になって、爪を切る。 特にお出かけの予定はないにも関わらず、無性にネイルをしたくなって、手の爪にラメをたっぷり塗る。 キラキラになったけど、色は透明で、ラメも細かで、主張が強すぎないところがお
晴れると日中は気温が上がる。 日の入り時、窓を開けたまま、夕風を入れている。 部屋の灯りは点けず、カーテンも開けたまま。 夕食を終えて一息、暮れていく空を眺めるこの頃。 テーブルランプの小さな光の下、この文をノートに書き付けている。 「蛍雪の功」という言葉をなんとなく思い出す。 雪明かりはともかく、蛍の光で勉強できるのか? 私が思うよりずっと、光の数が多いのかもしれない。 それはそれで私なら、美しさに気を取られてしまいそう。 湿度が高い。明日は雨。 窓とカ
日の入り前 雲のたなびき方がきれいで 夕焼けの予感 部屋の明かりを点けず 窓を開けたまま待つ 午後7時の日没 雲は染まらない がっかりして携帯を開く 飽きたところで目を上げると 窓の向こうが薄赤色 庭に飛び出して眺める 空一面の雲がピンクに染まっている 予感は当たった
なんか話が噛み合わない… 前のカウンセラーさんも最初はそうだったし、慣れてくるのかな。 あんまり掘り下げて尋ねてくれないけど、私から話し出せばいいのか。 そういえば、カウンセラーさんってただ話を聴いてくれるだけだった。 行動に移す手助けをしてくれたら…なんて、求めすぎなんだろうけど。 私が話したことに、いまいち反応が帰ってこなくて、ちょっとモヤモヤ。 はっきり聞いてみればよかった。
を、受けてきた。 早くも、カウンセラーさんとの信頼関係を築き上げることを、億劫に感じている私がいる。 そもそも、私が今望んでいることが、あまりはっきりしていなかった。 家に帰って自問して、少し見えてきた。 まず知識を得なければ。 根気よくやろう。 長くかかることは、百も承知だったはず。
手作り品を販売してもらっているパン屋さんに、また行ってきました。 3月分の売り上げは、前回よりほんの少しだけアップしていました♪ 前回はこちら↓ 今回は、紐結びのチャームがたくさん売れていました! 製作したのは4~5年前で、感慨深い~ 紐結びの耳飾りと、折り紙の袴のポチ袋は、今回は売れてなかったです。 袴のポチ袋は今が卒入学シーズンなのに、残念。 今回は新作の出品はせず、チェックだけしてきました。 買って帰ったサンドイッチが、野菜たっぷりで美味しかった~ 来週から
先月から今月にかけて、家庭の事情で3週続けて2晩のお留守番をした。 最初は、食事やお風呂の時間を、完全に私の自由にできていいなと思った。 めずらしく湯船に入浴剤を入れたり、楽しんでいた。 でもその頃あまり調子が良くなく。 情けない話、いつも母に任せている家事を、自分でするのがしんどくなってきた。 朝早めにゴミ出しをして、洗濯。食事はバランスよく作って、洗い物。 母がいつもこなしていることを、私もやらなきゃと考えて、必死になっていた。 調子が良かったら、別にできたと思う
素敵な記事をありがとうございます。大切に読み返します♪
2026年6月6日土曜日、文芸フェス三重、当日のこと。 夫に車で送ってもらう。渋滞があり、到着がかなり遅れた。けれど、なんとか文芸フェスが始まる時間には、だいたいの準備が整って、着席出来た。それは、お隣で出店されているエトさんのおかげ。 道中、間に合わないかもと、パニックになりかけたけれど、エトさんに連絡して、すぐにお返事をもらって、落ち着いた。到着してからも、エトさんにいろいろときくことができて、開店準備がスムーズにできたのだった。 10時のスタートのアナウンスの後、
文芸フェスを色々見る前に。 まずは腹ごしらえだ。 楽しみにしていた。 トンカツ屋さんへ行く。 ウソでしょ。売り切れ。 オープン1時間で!? なんだ私のこの旅行は。 間が悪いというか。 見積もりが甘いというか。 だったら極楽湯に。 行けばよかったな〜。 などと思いながら。 うなぎ屋さんへ。 値段にびっくり。 一番安いうなぎ丼を注文。 美味しかったです。 パワー全開! うなぎのかばやキック! (私のギャグ) 久居アルスプラザに戻り。 ベンチに座って。 購入した作品を
7:55。 津駅に到着。 朝食は吉野家。 ワンオペで大変そう。 ごちそうさまでした。 電車で一身田駅へ。 凄い数の学生が降りる。 テストがあるのだろうか? みんな電車で勉強していた。 専修寺を参拝。 素晴らしかった。 中の写真も撮ったが。 残念ながらSNSには載せられず。 ここから津駅に戻り。 白塚駅の極楽湯で。 ひとっぷろ浴びて。 髭を剃って。 シャキッと格好よく。 清潔感を携えて。 文芸フェスに向かおう。 と予定を立てていたが。 ちょうど専修寺の隣に。
新宿ピカデリーへ。 20:55の回。 響け!ユーフォニアム前編。 119席の9割が埋まっていた。 1度TVアニメで見たけれど。 すごく楽しめた。 今回は転校生の黒江真由に。 気持ちが乗った。 見終わってから。 バスタ新宿へ。 待合室は。 すごく混み合っていたが。 去年とは違い。 ジメジメしていなかった。 外には気持ちのいい。 風が吹いていた。 0:00発のバスに乗り込み。 席で出発を待っていたら。 外国人の男性に話しかけられる。 どこの国かはわからないが。
台風が過ぎて、玄関内に避難させていた多肉植物の棚を、また外へ移動した。 その時、ウチワサボテンの一種「銀烏帽子」の花が咲き出しているのを見つけた! かえるさんに「ガラス細工みたいな繊細な花」と教えてもらって、楽しみにしていた。 本当に、花びらが透けるように薄い。 サボテンはトゲトゲしているけれど、花は色鮮やかだったり可憐で、愛くるしいヤツ。 水栽培のサボテンは、傷んでしまった。 傷んだ根元を切り落として、先端部分を乾かしてみているけど、発根するかなぁ… それと根元
冬の間、水をやらなさ過ぎたせいか、エアプランツのイオナンタが元気なく見える。 3月の暖かい日に、水に浸して水やり(ソーキング)してみた。 つぼみを持っていたカランコエ(胡蝶の舞)、鉢を動かしたらつぼみがポロポロと落ちてしまった。 今回は花を咲かせられないかもしれない。 真冬の園芸店の半額セールで手に入れた、コパンダガジュマル。 最近、葉を落としている。 まだ寒いからと、部屋の風通しの悪い場所に起きっぱなしにしちゃって、根腐れ気味かも。 早く植え替えたい。早くあったか
去年の秋は休刊してしまいましたが、久しぶりの多肉新聞、発行です! マンネリ化はしているのですが、今回は書きたいネタを思いついたし、架空の広告を入れてみたり、楽しく書けました♪ その胡蝶の舞のつぼみ。 エヴァの使徒みが強くないですか?笑 (ご存じない方には、意味不明ですみません) レッドベリーは真っ赤です。 明後日(20日)の大寒頃から、暦通りの寒さになるそうです。 皆さん暖かくしてお過ごしください。 ご覧いただきありがとうございます。
気づけば、うちの苔盆栽のひとつから、胞子体が伸びていました。 去年の夏に、図書館の『ときめくコケ図鑑』(山と溪谷社)でこの苔の名前を調べた時は、どの苔なのかはっきりとしなかったのですが。 (どれも似ていて、私には見分けがつかなくて…) 葉の姿の印象と、「園芸店の鉢植えによく見られる」との記載から、ヒョウタンゴケかなぁ?と当たりをつけていました。 元々、園芸店で買ったミセバヤの鉢に植えられていた苔なんです。 ヒョウタンゴケは、ヒョウタンみたいな胞子のう(胞子体の先端部分)
うまく伝えられないけれど…心を動かされました。
「人生詰んでるね」 目の前の友人は、パッションフルーツだかドラゴンフルーツだかのスムージーを吸い上げながら、そう言った。ストローの中を見たこともないほど鮮やかな色がスーッと上っていく。 新宿駅すぐのカフェ。ヴィンテージの革張りソファが並び、裸電球が天井からいくつもぶら下がっている。冷房の効いた店内。若い店員が笑顔を振りまきながら、テーブルの間を泳ぐように行き来している。 すべては、猛暑の話から始まった。 「うち、クーラー買い替えようと思うんだよね。ここ数年、なんか危険な
妹と甥っ子が。 今度の連休に遊びに来るので。 かっこよくしておこうと思って。 散髪に行った。 ショッピングモールの中の。 2000円カットの店。 終わってから。 チラ見だけしようと思って。 寄ったゲームセンターの。 やはりクレーンゲームで。 散財してしまうのだった。 1回100円。 500円で6回(1回お得)。 500円だけやろうと思ったら。 やはりそこで辞められず。 結局取れるまでやって。 3000円使ってしまった。 しかもあと4回残ってるので。 新しい景品
6月に飼い猫のコブが死んでしまってから、今年の夏は良くしてくれた身近な人が何人か相次いで亡くなってしまって、毎日を普段通りに生活していくのに、とても骨が折れました。 大切な人たちが逝ってしまって、生きていた人がいなくなった空虚感と、取り残された虚無感と、そこからまた生活感覚を取り戻すまでが「喪」の時間なんだなぁと痛感する日々でした。 喪の間じゅう、スタジオジブリの映画『千と千尋の神隠し』の主題歌、「いつもなんどでも」をピアノで弾いていました。 感情をコントロールして生活を
私には二人の子供がいる。 二人ともそれぞれの凸凹を抱えながら生きている人たちだ。 息子は療育を受けた方がいいと、保育園の保育士さんから早々にアドバイスを頂いていた。 マイペースを通り越した協調性のなさ。運動全般の不器用さ。ある特定の刺激への過敏さ、鈍感さ。ことばの拙さ。それらが重なって集団生活に苦労していた。なんなら今だって年齢相応な課題を抱えて、学校生活で苦労している。 娘は生まれた時から疳の虫が強い子だった。なかなか寝付かず、公共の場所でも大暴れして、周囲に頭を下
#創作大賞2026 #マンガ部門 に応募します。 人参の、冒険マンガです。 全96ページ。 各章24ページ、第4章まであります。 第3章の途中、58ページまでは原稿が完成していますが、それ以降はネーム(下書き)です。 このたび第1章を、noteに新しくリリースされたコミックビューアにアップしました! 既読の方にも未読の方にも、たくさん読んでもらえますように。 第2章はこちら 第3章 第4章 このマンガを描き始めたのは、私が大学を病気で休学していた頃。 大学を辞
#コミックエッセイ大賞 この2ページのマンガは、私(ピッピ)と多肉植物(タニクちゃん)の出会いを描いた、エッセイマンガです…! 読み方[左←右] …いや、エッセイマンガと言い張るにはムリがあるかなー!? でもタニクちゃんからもらう、幸せな気持ちは実話です。 2ページ目2コマ目の「カラスの先輩」とは、こちら↓ 折り絵本、作れます♪ この「ピッピとタニク」のマンガは、去年の夏ごろ思いついて、その時は描き上げられなかったけど、年末に完成させることができました。 12
メンタルヘルスの雑誌『こころの元気+』から、また2ページの漫画の依頼をもらって、描いている。 8月号に掲載予定で、締切はあと2週間弱。 焦ってはいなくて、他のこともしながら進められていて、今日はペン入れができた。 前回載った2月号から、それほど間を空けずにまた依頼をもらえたのは、読んでくださった方々のおかげだと思っています。 バックナンバーを購入してくださった方もいて! 本当にありがとうございます。 (前回はこちら↓) 今回のテーマは、躁状態の時のこと。 でもその時
#わたしのマンガを見て なんと第2弾です。 今度は連載4コマ漫画です! 見て見て~ 4コマ漫画だけど、続いていくスタイルです。 2021年に、第1話~第10話までアップしました。 (覚えててくれてる方もいるかな…?) その続きを、今回描きました。 最初は全20話の構想でしたが、凝縮して全18話に仕上げました。 本日から4日続けて2話ずつ更新していきます。 まずは第11話と第12話をアップします。 (2/25追記)全18話をアップしました! マガジンから続きをどうぞ~
カービィ、メガネ似合ってる! なんてかわいいんだ~ (↑こちらは「星のカービィ」のアミューズメント専用景品の、新シリーズ「Kirby★Diary home」1月から順次登場だそう) 広告じゃないです。 ラクガキをしてて、キュッピのことを思い出して。 今後はnoteで、スキをやりとりするキャラとして活躍してもらいたいな。 最近、noteからの通知が途絶えるとさみしくなる…笑 それで書く記事にも、「いいね!」って思ってもらいたいっていう願望が表れちゃってる気がする…
水彩で、虹の絵を描きました。 以前お世話になった事業所の方から、新しくパン屋さんを開店するにあたって、私の絵を飾りたいとのお話をもらえて。 何の絵を描こうか考えた時、「虹の絵を描きたい」と思いました。 秋に見た、二重の虹。 ずっと前に水彩画教室に通った時に買った、いい紙が残っていて良かった。 何度重ね塗りしても紙が傷まなかった。 少しふやふやにはなったけど。 それはたぶん、私の水張りの仕方がヘタなんだと思う。 水張りのコツも、その水彩画教室で教わった。 すぐ辞めてし
ハッピーハロウィン! ひよっこのピッピ(私のアイコン)と、ハクセキレイのKobayashi muさんが友情出演♡ (muさんはハクセキレイのアイコンなんです) 「トリック・オア・トリート」で「トリ&トリ」だ!と気づいて愉快になりました。 色は水彩筆ペンで塗ったら、発色がよくて新鮮な印象。 ふだん淡く描きがちな私なもので。 線は着色後にペン入れしました。 それも初めての試み。 絵を描くって楽しいと、再認識できました。 ちなみに、最初はガラスペンで描こうと考えていて。
ガラスペンと色鉛筆で、暑中見舞いイラストを描きました! 暑中お見舞い申し上げます。 皆さんがこの長い夏を元気に楽しく過ごせますように。 コンテスト #夏の1コマ に参加してみます。 ガラスペンの線画はこちら。 これに色鉛筆を塗っていったのですが、せっかく線をカラーで描いたのだから、色鉛筆はもっと控えめのほうがよかったかな… ま、今回はこれでいっか。 ガラスペンでカラフルに描くスタイル、確立したいな。 今日は投稿する原稿を書く予定だったのに、「暑中見舞いに虫取りピッ
着物を着て、初詣に行ってきました。 黒地のウール着物に黄色の半幅帯を合わせて、七宝焼体験で作ったハチワレねこちゃんを帯留めにしましたよ♪ 裄(袖の丈)が短い着物で、アームウォーマーをして見た目も寒さもカバー。 帯結びは「リボン返し」という結び方にして、大判ストールを羽織りました。 とても寒い日で、サッとお参りしてサッと帰ってきました。 2022年の年始にもこの着物を着て、イラストを描いていました。 そのイラストを、今年のコーデに手直ししました。 もし着物警察がい
昨晩は雨が降って、気温が少し落ち着いた。 20日ぶりくらいの、恵みの雨。 今日こそ浴衣を着るべく、朝から準備した。 髪をかんざしでまとめて、白地に紫陽花柄の浴衣を着付けて。 試しに紺色の男物の兵児帯を結んでみる。 家にあった昔の物だけど、まだ値札が付いていた。 絹製で、両端にしぼりが入っていて、とても素敵なのだけど、結び目がだらりと下がってしまった。 着こなすにはコツが要りそう。 代わりに、濃い青色の折り紙柄の半幅帯を締めた。 レイヤー結びという、折り畳んだ帯が何枚に
昨日は突然思い立って、InShotというスマホアプリで動画を編集した。 動画は2年近く前に撮ったもの。 編集してYouTubeにアップしたいなぁと思いながらも、編集作業に取りかかるハードルが高くて… ずっと寝かせてあったけど、ついに、このたび! 兄夫妻の結婚式の時に作った、紋付袴と白無垢のご祝儀袋。 その、開き方・閉じ方の紹介動画です。 (無音・非売品です) ちょっと今更感ありますが… 見ていただけるととても嬉しいです♪ ちなみに、兄の結婚式で私が着た、付け下げ訪問
文具店のポイントが、800円分貯まっていて。 24色セットの色鉛筆を買った。 元々特価品で4割引き、さらにクーポンが使えて2割引き、なおかつポイントを使ったら、お支払いはたったの150円。 今までずっと、小学生の頃の12色セットの色鉛筆を使っていて。 それでもそんなに不自由してなかったけれど、色数のある、ちょっといい色鉛筆が欲しくなった。 去年の夏に描いていた、浴衣コーデの下絵があったから、さっそくその新しい色鉛筆で塗ってみた。 う~ん…思ったほど色の乗りが良くないし
【綿の使い道】 うまく糸に紡げなかった綿を、もう一度ほぐして小さく丸めて、 気に入って買ったけど使ってない香水を、それにシュッシュッと吹きかけて、 コルク瓶に入れて、ルームフレグランスにしてみた♪ コルク栓を開閉して香りを調節可。 ほんのり香るコットンボールが見た目にも優しい◎
物憂い雨の日。 2月に紡いで、ほったらかしていた綿の糸を、完成させようと思い立つ。 ▼シリーズをまとめたマガジン ▼前回の記事 こちらが前回までに綿から紡いだ糸(単糸)。 この糸を両端から2本取りにし、撚り合わせて、より丈夫な糸(双糸)にする。 双糸にするまずは糸を手に巻き取ってまとめ、 タクリ(綿用の糸を紡ぐ道具)を使って、撚り合わせた。 撚り止め糸の撚りが戻らないように、蒸して撚り止めをした。 糸を瓶に巻きつけて、鍋に蒸し器を敷いて瓶を入れ、5分蒸した。
シリーズ~綿を種から育てて収穫して手作り~ 前回は、綿の房を種と繊維に分けました。 今回は、綿の繊維をほぐし、まとめて、いよいよ糸を紡ぎました! まず5gの繊維を紡いでみることに。 写真でサクッとご紹介します。 綿をほぐして、篠に 糸紡ぎ 糸を紡ぐの、難しい~ 均一な細さにできず、ぼこぼこの糸になってしまいました… それも味かなぁ。 続けてやってたら、もう少し上手くできるようになるかな。 この状態の糸は単糸と呼ぶそう。 次回は、より丈夫にするために、単糸2本
今年5月に植えた綿の木6本から、計94個の実が収穫できました。 追肥の関係か、実が生ったのは8~9月(一期)と、10~12月(二期)に分かれていて、一期は43個、二期は51個でした。 サヤから外した綿の房の重さを量ってみると、 一期(43個)66g 二期(51個)82g 計148gでした。 (いくつか飾ってある実を除く) ほとんどの実は、種と綿の繊維のかたまりが3房でしたが、4房の実も12個ありました。 2房の実も2つだけありました。 こないだ、試しに10gの綿