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マガジン一覧

【誰かと誰かがつながる】まめの共同運営マガジン

📣【参加者募集中】です!😊 誰かの記事が、誰かの心に届く。 そしてまた、そこから新しいつながりが生まれる——。 「まめの共同運営マガジン」は、noteを一緒に育てていく共同運営マガジンです。 始めたばかりの方も大歓迎! あなたの記事を必要としている人のもとへ届けるお手伝いをします。 👀 こんな方におすすめ ・自分の記事をもっと多くの人に届けたい ・他のクリエイターと交流しながら学び合いたい ・noteを続けるモチベーションを高めたい ✉️ 参加方法 ・参加は無料&1日3記事まで追加OK!(過去記事もOKです!) ・コメント欄に「参加希望」と書くだけでご招待します。

20,326 本

【歌ってみた】BEGIN/三線の花、練習4日目で…【アラフィフのカラオケ日記2026/06/22】

筋トレと、カラオケ採点「JOYSOUND全国採点グランプリ」(10曲で合計1,000点)の記録をつけている。 JOYSOUNDの機能などを使い、YouTubeに「歌ってみた」をアップ中。収益化はされないが、チャンネル登録よろしくw ちなみに、開始からちょうど1週間。現時点で総計154回見られた(聴かれた)らしい。 再びカラオケマラソン5時間半午後から三度カラオケマラソンへ。今回は5時間半、51曲と心持ち短め(?)だ。 ただし4、5曲は曲を覚えるための本人MVなので、実

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なぜか、よく声をかけられる。

私は、わりとよく人に声をかけられる。 道を聞かれる。 商品の場所を聞かれる。 「これとこれ、どっちがいいと思う?」と聞かれる。 最初は、店員さんっぽさが出ているのか。 それとも、レジ周りにいそうな顔をしているのか。 でも、よく考えると服に限った話ではない。 外へ出ていると、何かしらある。 先日もセカストで、近くにいたお姉サマに声をかけられた。 「このバッグと、このバッグ、どっちがいいと思う?」 見せてもらうと、どちらも黒いショルダーバッグだった。 大きさもほぼ同

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【おうち英語】ずぼら母でも出来る!子供達4人とも高い英語力をつけた実践法

0歳ずぼらおうち英語のリアルな1日「おうち英語って何をすればいいの?」 これは本当によく聞かれます。 私は英語が得意ではありません。 発音も自信がないし、文法も詳しくありません。 それでも4人の子供達は英語で結果を出しました。 理由はシンプルです。 英語を教えなかったから✨ 私がやったのは 英語の環境を作ることだけ!!! 今日は我が家の 0歳のリアルな1日を書きます。 その前に私が本気で思っている 子育てで本当に大切な事2つ 何だと思われますか? この2つで充

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【6月23日、今日のマヤ歴】おはようございます|今日のメッセージ|キーブ(黄色い戦士)の13日間

おはようございます🤗 今日は、「新しい挑戦が始まる日」なんだって。 自分の可能性を信じて、一歩踏み出してみたいね。 🌌 6月23日、今日のマヤ歴は――第四の城(K157~K208) テーマ:「熟成」 赤い第一の城の時に撒いた種を刈り入れる時期 キーブ(黄色い戦士)の13日間(K196~K208) テーマ:「チャレンジ・挑戦」「大胆さ」「行動」「問う」 💡「真正面から物事をみる」を意識して過ごしてみましょう KIN196 キーワード:「戦いの力」「自己との戦い」「挑戦

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【共同運営】note ✖️ stand.FM クリエイター

note ✖️ stand.FM クリエイター用

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​「正の字」を数える時間は、もう終わりに。現場の「あきらめ」をひっそり変える、0秒の褥瘡管理術

第1章:私たちは、いつから「記録の作業員」になったのだろう ​​「今日も、またあの『儀式』が始まる」 ​パソコンの画面を立ち上げ、散らばった情報を拾い集め、誰も読み返すことのない形式だけの記録を打ち込む。訪問看護の移動の隙間、施設の休憩室、あるいは定時を過ぎたナースステーションの片隅。場所は違えど、多くの看護現場には、まるで澱(おり)のように溜まった「諦め」の空気があります。 ​「指摘して波風を立てるくらいなら、前回の記録をそのまま写しておこう」 「新しいやり方を提案し

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【6月23日、今日のマヤ歴】おはようございます|今日のメッセージ|キーブ(黄色い戦士)の13日間

おはようございます🤗 今日は、「新しい挑戦が始まる日」なんだって。 自分の可能性を信じて、一歩踏み出してみたいね。 🌌 6月23日、今日のマヤ歴は――第四の城(K157~K208) テーマ:「熟成」 赤い第一の城の時に撒いた種を刈り入れる時期 キーブ(黄色い戦士)の13日間(K196~K208) テーマ:「チャレンジ・挑戦」「大胆さ」「行動」「問う」 💡「真正面から物事をみる」を意識して過ごしてみましょう KIN196 キーワード:「戦いの力」「自己との戦い」「挑戦

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なぜか、よく声をかけられる。

私は、わりとよく人に声をかけられる。 道を聞かれる。 商品の場所を聞かれる。 「これとこれ、どっちがいいと思う?」と聞かれる。 最初は、店員さんっぽさが出ているのか。 それとも、レジ周りにいそうな顔をしているのか。 でも、よく考えると服に限った話ではない。 外へ出ていると、何かしらある。 先日もセカストで、近くにいたお姉サマに声をかけられた。 「このバッグと、このバッグ、どっちがいいと思う?」 見せてもらうと、どちらも黒いショルダーバッグだった。 大きさもほぼ同

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新しい一歩が動き出した日

言葉から、音楽へ。新しい一歩を踏み出しました。 noteを始めて約10か月。 私は雑学MAMA(マミー)として、言葉を通して想いを届けてきました。 誰かの心にそっと寄り添えたら。 ほんの少しでも前を向くきっかけになれたら。 そんな気持ちで、日々記事を書いてきました。 でも、言葉を重ねれば重ねるほど感じることがありました。 「言葉だけでは、伝えきれないものがある。」 同じ言葉でも、声の温度で伝わるものがある。 メロディに乗せることで、まっすぐ届く想いがある。 そん

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『甘え下手な私たち。その先へ』【第3話】頭から離れないあのセリフ

皆さま、こんにちは。ゆるるんです😊 今日も来てくださり本当にありがとうございます🌸🌸 前回【第2話】では、病院の救急外来へ駆けつけ、先生の説明を 聞くのに待つこと3時間半。 やっと、先生の説明を小部屋で聞きだした。という話でした。 今日は、その続きです。 「あのぅ、今は大丈夫なんでしょうか」それに対し、目の前のその男性医師は、 いきなり声を荒げて、こう言った。 「あなたねぇ!  今日、急に来て、手術できるだけでもありがたいと思ってください!💢」 1.先生からの突然の

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『甘え下手な私たち。その先へ』【第2話】極限の不安のその先に告げられたのは?

皆さま、こんにちは。ゆるるんです😊 今日も来てくださり本当にありがとうございます🌸🌸 前回、母が倒れたという連絡を受け、 病院の救急外来へ駆けつけたという話でした。 今日は、その続きです。 🕐指定時間は、あってないようなもの 救急外来前のうす暗い廊下のベンチに父と弟がいました。 両親は、当時、二人暮らし。 弟は、実家近くで家族3人暮らし。 弟は父からの電話で実家に駆け付けた。 トイレの中で倒れていた母。 父一人では抱えきれず、弟を呼んだとのこと。 意識はなく

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『甘え下手な私たち。その先へ』【第1話】母が突然倒れた、23年前のあの朝

皆さま、こんにちは。ゆるるんです😊 今日も来てくださり本当にありがとうございます🌸🌸 前回の記事では、自分のnoteを初めから読み返しながら、 「私の軸にあるのは『家族』と『エニアグラム』だった」 という 結論に至ったお話をしました。 📖✨ そんな私の心にひっかかていること かつて連載していた『甘え下手な私たち』では、 私・母・妹の三者間で繰り広げられた葛藤が、 母の在宅介護というひとつの決断によって結実する場面で 幕を閉じました。 最後の方に、こう書いています。

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「甘え下手な私たち」

家族との葛藤(母へのざわつき、妹との衝突)の経験を振り返り、甘え下手だと気づいた私が自分を癒す物語🌸

甘え下手な私たち ⑩(完結編)|母を連れて帰る、そして手にした本当の「絆」

皆さま、こんにちは。ゆるるんです😊 全10回でお届けしてきたこのシリーズ、 いよいよ本当のフィナーレです🎊 自分の中の「甘えん坊」ちびゆるを癒し、 境界線を引き、ようやく手に入れた穏やかな日々。   しかし、 そんな私たちを待っていたのは、 家族としての最大の試練でした。 今日は、母の命の瀬戸際で 私と妹が初めて一つになった 家族の再生の話です。 (3800文字、ちょっと長いですけど・・😅 お付き合いいただけると、嬉しいです) 📞 妹の悲痛な声と、見えない恐怖 そ

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最終回⑩(中編)SUNO曲🎵付✨|「甘えん坊ゆる」を癒したその先に見えたものは?

皆さま、こんにちは。ゆるるんです😊 全10回でお届けしてきたこのシリーズ 今日は、最終回(中編)です✨✨ (すみません、まだ、中編。なかなか終わらない💦) 自分を「I'm OK」と認められたことで、 身内への関わりが変化し始めた話🌸 具体的な変化・・妹との関係、 そして21年連れ添っているパートナーとの歩み についてお話しします。 書いてるうちに、どんどん思いが溢れ・・・ 3200字近くになりました💦🤣 (途中に小休止、「甘え下手な私たち」の曲🎵もつけておきます)

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最終回⑩(前編)|不器用な私たちが、noteで出会って手にした「宝物」とは?

皆さま、こんにちは。ゆるるんです😊 全10回でお届けしてきたこのシリーズ いよいよクライマックス。 今日は、最終回✨✨✨ とお伝えしていましたが、 書き出してみると、ボリュームありすぎ😮💦 急きょ、 前編、中編、後編の3部作にしました🤣🤣🤣 (何じゃ、そりゃ?) 今日は最終回【前編】です。 (前編だけで、2200文字💦) 🎙️実は、記事より先に、スタエフでも放送しました 📖 noteの世界で見つけた「心の鏡」 これまで「しっかり者の長女」として、 鎧をまとい、正

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⑨|批判を浴びても「彼」を選んだ、私の覚悟とは?

皆さま、こんにちは。ゆるるんです😊 本当の私(二人のちびゆる)に気づき、 その子を癒す物語『甘え下手な私たち』🌸🌸 シリーズでお届けしています 今日は、第9話 (今までの話は、最後にマガジンでまとめておきます) エニアグラムと彼のことを振り返ります🌸 実は、書くにあたり、ずい分葛藤があり、 躊躇していました・・・ でも、・・思い切って書くことにしました✒️ 😮これは運命?彼とは仕事関係で出会いました🌸 最初は、博識で穏やかな彼を 尊敬する仕事仲間の一人として見て

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転ばぬ先の介護シリーズ 特別養護老人ホーム編

祖母が入居していた特養でのエピソードです 。

特養とはそういう所か

特養にいる祖母の話し相手になろうと、面会に通ううち、 初回はわからなかったことがだんだん見えてきました。   ※2009年ごろの話です。以下の点は、ご了承ください。 ・今とは面会時間など違う点がある ・記事はあくまで私が経験した施設でのことである 後から知った老健と特養の違い(わ、狭い部屋) 祖母が入っていたのは4人部屋。 奥に細長い部屋でした。 祖母は一番奥の窓際で、外が見えるのがせめてもの救い。 各自のベッドをぐるりと囲むカーテンで仕切られていて、 スペースは狭く

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特養 初めての面会~ひとまず安堵~

今日は、母方の祖母が特別養護老人ホームに入り、 初めて面会に行った時のことを綴ります。 (前回、祖母の重い言葉を紹介しましたが、 今回の記事は、まだ、その状況に至っていない内容です。 安心してお読みください) 第一印象は、ひとまず、よかった1~2年入居待ちだった「自宅近くの特養に入れた」と 叔父家族から連絡がありました。 (2009年の話です) 介護を担っていたのは、叔父家族なので、 私は詳しい経緯はよくわからないのですが、 「申請をしているけれど、特養は入居待ち」と漏

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特養 雰囲気変わった? ①

今日は、思い切って書いていくと宣言したうちの一つを綴ります。 私の心にずっと引っかかっている祖母の言葉。 「よく見ておき、これが日本の老後の現実や」 祖母がそう言ったあの日いつ頃からかは曖昧ですが、職員さんが少しずつ入れ替わり、 あの明るく声をかけてくれたリーダーさんも見かけなくなりました。 何となく、職員さんの人数も減ったように感じていました。   以前の職員さんは明るく挨拶をされていましたが、 その頃はこちらがしても、もごもご言うだけの方もいて、 何か雰囲気が変わって来

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特養 雰囲気変わった?②食事介助

はじめは入居できて安心した特養でしたが、だんだんあれ? と思い始めたシリーズです。 今日は、食事時🥣に感じたことを綴ります。   ただ、記事の内容は、あくまで私が経験した施設でのことで、私の主観で書いています。 また、当時(2013年頃)の状況ですので、現在と違う点があることをご了承ください。   施設選びを検討されるご家族や、現場で働く職員さんの何かの参考になれば嬉しいです🍀 1⃣ 久しぶりの訪問その日は3~4か月ぶりの訪問でした。 2012年12月、私は帰省するのに6時

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母へのざわつき解消シリーズ

小さい頃からの母へのざわつきが消えていくまでのエピソードです。

母へのざわつき解消の道のり     #1

母には、小さい頃からのしこりを感じていました。 そんな気持ちがふつふつと出てきたとき。 今日は、母が退院し、日常生活に戻りつつある頃、 そのざわざわした気持ちを母にぶつけ、 話し合ったことで、過去のしこりが小さくなったことを綴ります。 実家に立ち寄り、家事の手伝いをしていた時、 (ことの発端は何だったか・・) 母が何か文句を言ったことに対して、 (また、文句。いつもそう。) 私は、過去の嫌な思い出がよみがえった。 幼い日の嫌な記憶確か小学校2,3年生だった頃。 (毎日

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母へのざわつき解消の道のり     #2 野鳥の子育てで思い出した母のこと

前回は、「幼い日の母の日の嫌な記憶」を 詰め寄ったことをご紹介しましたが、 今回は、野鳥の子育てを観察していて思い出した子離れしない母とのやりとりを綴ります。 野鳥の子育て、自立を促す親?今年は、我が家に雀が巣をつくり、ヒナがピーピーと 鳴いていたかと思っていたら、先日、巣立った様子。 もぬけの殻になり少し寂しく感じていたが、最近は、 シジュウカラの親子が庭に良く来る。 部屋の窓から見えるので、鳥好きの私は、ついつい目で追い 観察してしまう。   巣立ったばかりであろう

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母へのざわつき解消の道のり     #3 結婚適齢期って?

今日は、前回からの続きで、母からの結婚の圧が強くなってきた話です。 昔の「編み会」最近、「編み会」なるものが流行っていると知った。 年代を問わずリアルに集まり、編む時間を共有して情報交換をする。 ホテルのカフェで開催されているのをニュースで見て、 昔、母が通っていた編み物の会を思い出した。   今は、相手のプライベートに土足で入ってくる おせっかいさんは少ないのかもしれないが、 40年近く前は、おせっかいなおば様たちは多かったようだ。   母は、編み物から帰ってくると、や

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母へのざわつき解消の道のり     #4 断れなかった母へ

今日は、前回(#3 結婚適齢期って?)からの続きで、お見合い話をきっかけに、断れなかった母への想いを綴ります。 突然のお見合い話「お見合いしてみる?」 母は、万葉集の学びから帰ってきた日、突然切り出してきた。 グループの中で、セミプロ的にお見合いを紹介している人から話を持ちかけられたようだ。   出会いの形にはこだわらない。 本気で結婚を意識している人が来るんだろうから、いいかも。 そんな軽い気持ちでOKした。   私がすんなりOKしたので、母も嬉しそうだった。 「着ていく

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