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マガジン一覧

☆共同マガジン『貴老』【65歳以上の好齢者限定】☆

私達は、単に年齢を重ねた「高齢者」ではなく、これまでの人生経験を尊び、今を大切に充実させ生きんとする「好齢者」です。 本マガジンは、65歳以上のクリエイターがそれぞれの視点で、日々の暮らし、人生の智慧、趣味、創作(エッセイ・小説・俳句など)、現代社会への提言、回想、あるいは悩み苦しみ等を自由に持ち寄り、発信する共同の場です。 人生100年+α時代、これまでに培った豊かな知見や感性や喜怒哀楽を言葉に紡いで参りましょう。 【参加条件】 満65歳以上の方限定です。 お互いの多様な生き方や価値観を尊重し、心地よい交流ができる方。 共同マガジンの”設定”には一切触れないでください。 【参加方法】 本件募集記事のコメント欄に「参加希望」と記載により、お気軽にご連絡ください。追って招待をお送りいたします。 【投稿のルール】 お一人あたりのご投稿は「1日5記事以内」とさせて頂きます。

483 本

国立国会図書館から突然の電話    「年齢はどちらが正しいのですか?」

かれこれ30年以上前になるだろうか 京都のM書房から 拙著を数冊出版させていただいた   そのうち2冊(AとB)の奥付(著者紹介)で それぞれ異なる年齢を載せていた   1冊(B)は少年少女向けの本だったので (何となく気恥しい気持ちがあり) Aよりも年齢を十歳若くしたのだった   ある日突然、 国立国会図書館から電話があった。 「AとBの本では著者年齢が違いますが どちらが正しいのでしょうか?」   突然の電話に驚いた!!   若い女性の優しい声だった。   もちろん正直に

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手をつなごうよ👍

モヤモヤと思うこと。 自治会、隣組、個人の付き合い、、、、確かに今は地域で生活するにはいろんな縛りがある。 何かのグループもしくは団体に属していたら世話役の役目があるし…好きなことだけしとけばいいと言う年代❓とはいえ、 どうしても避けられない役目というのがある。 75歳なんだよ⁉️とぼやいても 元気な高齢者だったら地域の為にお世話するのも仕方ないよね。 ただ1歩譲って〜仕方ないと思ったら、すべていろんな役が回ってくるっていうのはこの年齢になれば充分わかってるつもりだ。

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【グローバルビジネス英語】英語力より重要な武器がある─グローバルで評価される「認識合わせ」の技術

noteではグローバルビジネスでこれから活躍していきたいビジネスマン向けに英語だけでなく、堂々と自立してグローバルに活躍する方法をお伝えしています。 グローバル会議や海外とのプロジェクトに参加すると、多くの日本人は同じ不安を抱きます。「英語が聞き取れなかったらどうしよう」 「うまく話せなかったら恥ずかしい」 「ネイティブのように話せない」 そして英語力そのものを課題だと考えます。 しかし、実際のグローバルビジネスの現場で数多くのプロジェクトを見ていると、本当に大きな問題

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牧のうどん(福岡)で麺が減らない件について

博多バスターミナルの地下というのは、なかなかに混沌とした場所である。 ドラッグストアとお土産屋と外国人観光客と修学旅行生がごった煮になった通路を歩いていくと、突然、黄色い看板が現れる。「釜揚げ 牧のうどん」。その前にはスーツケースを引きずった若者やら、地元のサラリーマンやらが券売機の前で財布を出している。 ゴールデンウィークには廊下の角を曲がってさらに向こうまで行列ができるという、あの牧のうどんである。 券売機で「きつねうどん」のボタンを押した。それから「コロッケ」のボ

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雑草まじりの菜園・花壇の住人たち

雑草と共演する家庭菜園や花壇を 観察兼ねて歩いていて出会った小さな住人たち。 一見すると雑草だらけの場所にも、驚くほど多くの命が息づいています。 妻が見つけた発見、私が撮った写真。 身近な自然の魅力をお届けする観察エッセイ集です。

庭の小さな住人たちーー雑草のある家庭菜園と雑草と共演する雑な花壇

【6月中旬撮影】 我が家の庭では、いま小さな花や野草、そして野菜たちが、それぞれ我が物顔で育っております。 正直に申し上げれば、世間様へ胸を張ってお見せできるほど立派な代物ではありません。 どちらかと言えば、ひっそり系。 いや、かなり控えめ系です。 ある日、noteの記事にしてみたところ、 「スマホひとつで記事になるなら、もう少し続けてみようか」 そんな気持ちになり、思いのほか長続きしております。 もっとも、慣れない撮影には苦労もあります。 ・風が吹けば花が揺れる ・太陽の

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庭の小さな住人たちーー雑草のある家庭菜園と雑草と共演する雑な花壇(Part-4)

【6月上旬撮影分】 我が家の庭では、いま小さな花や野草、そして野菜たちが、それぞれ我が物顔で育っております。 正直に申し上げれば、世間様へ胸を張ってお見せできるほど立派な代物ではありません。 ある日、noteの記事にしてみたところ、 「スマホひとつで記事になるなら、もう少し続けてみようか」 そんな気持ちになり、素材は行き当たりばったりですが、 思いのほか長続きしております。 もっとも、慣れない撮影には苦労もあります。 ・風が吹けば花が揺れる ・太陽の位置で影が入り込む

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畑で出会った美しい住人

本日は庭の小さな住人たちのご機嫌伺いに、家庭菜園もどきの畑をうろうろしておりました。 野菜の成長を見るのも楽しみですが、どちらかと言えば「何か面白いものはないか」と辺りを見回しながら歩くことのほうが、近頃は楽しみになってきました。 そんな時、 畑の片隅で、風変わりな蜘蛛の巣が目に入りました。 こんなものです。 よく見ると、その中央に一匹の大きな蜘蛛が静止しています。 最初は、少し身構えました。 蜘蛛はあまり気持ちのいいものではありませんが、これほどのものを間近で見る機会

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庭の小さな住人たちーー雑草のある家庭菜園と雑草と共演する雑な花壇

我が家の庭では、いま小さな花や野草、そして野菜たちが、それぞれ我が物顔で育っております。 正直に申し上げれば、世間様へ胸を張ってお見せできるほど立派な代物ではありません。 ある日、noteの記事にしてみたところ、 「スマホひとつで記事になるなら、もう少し続けてみようか」 そんな気持ちになり、素材は行き当たりばったりですが、 思いのほか長続きしております。 もっとも、慣れない撮影には苦労もあります。 ・風が吹けば花が揺れる ・太陽の位置で影が入り込む ・シャッターボタンを押

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81歳からの免許取得挑戦記ーー取消処分から15回目の合格まで

60年以上連れ添った運転免許を、79歳で失いました。 しかし、地方で暮らす私にとって、運転は生活そのもの。 81歳で再取得を決意し、15回の試験に挑みました。 高齢者の運転、交通事故、家族の支え、そして人生の再挑戦。 これは、一人の81歳が「もう一度前を向く」までの物語です。

【第1話】18歳で運転免許を取った私が、64年後に“失う”とは!?

  私が運転免許を取得したのは、今から64年前。 18歳になったばかりの頃のことです。 当時の日本では、自動車はまだ「特別な人の乗り物」でした。 学生が免許を取るなど、ほとんど考えられていない時代です。 ――それでも、私は迷いませんでした。 「バスの運転手になりたい」少年 「大人になったら何になりたい?」 そう聞かれるたび、私は決まってこう答えていました。 「バスの運転手」 板に四輪をつけ、紐で引っ張って遊んでいた幼い日々。 あの頃からすでに、私は「車」という存在

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【第2話】60年無事故の自信は、79歳の“一瞬”で崩れた

免許を取得してから、長い年月が過ぎました。 気がつけば、私の生活に 「車のない一日」は存在しなくなっていました。 通勤、買い物、家族との外出、仕事の移動―― ハンドルを握ることは、もはや呼吸と同じでした。 そして、いつしか私は、ある自負を抱くようになります。 「60年以上、無事故」 ゴールド免許は、私にとって静かな誇りでした。 ■たった一度の「失敗」 もっとも、長い運転人生の中で、 たった一度だけ“失敗”があります。 40歳の頃、免許証の更新を忘れてしまったので

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第3-1話 地下から地上へ

81歳の運転免許試験挑戦記 第3話 再取得への道 ── 取消処分から、もう一度ハンドルを握るまで ──   事故から二年が過ぎた。   81歳の誕生日を迎えたその年、私はもう一度、運転免許を取ることに決めた。   第1話では、若き日に初めて免許を手にした頃の話を書いた。第2話では、長年連れ添ってきたハンドルを、自らの不注意で手放すことになった経緯を綴った。   そして今回が、その続きである。取り上げられた免許を、もう一度自分の手に取り戻すまでの記録──全4話で綴っていきた

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第3-2話 仮免への道

── 七転び八起きの実技試験 ── 「最大の難関は、技能試験」 普通免許を一発試験で取得するには、四つの関門を越えなければならない。   仮免学科試験、仮免技能試験、本免学科試験、そして本免技能試験。このうち、誰に聞いても口を揃えて「最大の難関」と言うのが、技能試験だった。   調べてみると、たしかに恐ろしい。   公認自動車学校の修了検定とは、難易度が桁違い。試験官は道路交通法を完全に踏まえた、極めて正確な運転を厳格に採点する。100点からの減点方式で、合格は70点以上

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82歳の挑戦と記録

82歳。 それでも人は、挑戦できるのか。 昭和・平成・令和を生き抜いた一人の記録。 技術の進化とともに歩んだ人生、 学び直しへの挑戦、そして日々の気づき。 これは、過去を振り返るだけの記録ではありません。 “今もなお前に進む姿”を残した軌跡です。

82歳、Kindle出版への初挑戦(体験談)

~noteからKindleへ、初心者がつまずいた本当のところ〜■ はじめに noteを始めて、数か月が経った 。 最初は、身の回りの品の進化に驚いたり、その歴史を振り返ったりする短い話から書き始めた 。やがて、少し長めの体験談も書きたくなり、適度に分割してシリーズものに仕立てるようになった 。 シリーズ化した記事は、noteの中で「マガジン」としてまとめられることも、自然と覚えていった 。そしてその延長線上に、さらに「Kindle出版」という選択肢があることを知った 。

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82歳、すべてを失って。 それでも、人生は面白い。 【自己紹介】

はじめまして。 四国の片隅に暮らす、82歳の老人です。 平均寿命はとうに越え、 あと数ヶ月で83歳を迎えます。 正直なところ、 あと何年生きられるのかは、自分でも分かりません。 それでも私は、いまもこう思っています。     「まだ、人生は面白い」と。 ■ 技術者として生きていた頃 若い頃、私は機械の設計技術者でした。 日本の工業製品が世界へ飛び出していった、あの勢いのある時代です。 当時の私は、英語など必要ないと思っていました。 ところが30歳を迎える頃、ふと一

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【自己紹介】82歳、まだやれるか?を、やってみる。

82歳、まだやれるか?を試しています。 気がつけば、私は82歳になっていました。 世間では「後期高齢者」と呼ばれる年齢です。 平均寿命も、少しだけ越えました。 言ってみれば―― 人生の“おまけ時間”です。 けれど、この時間が 思いのほか 面白いのです。 私はデジタル世代ではありません 若い頃は、パソコンもスマホもありませんでした。 黒電話。 手書きの帳簿。 紙の地図。 そんな時代を生きてきました。 それが今では ・スマートフォン ・キャッシュレス ・ネット銀行 ・AI

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はじめまして。82歳からの記録です。

はじめまして。 このたび、noteを始めてみることにしました。 82歳になりました。 今さら何を書くのかと自分でも思いますが、 日々の小さな出来事や、 パソコンやAIに四苦八苦する様子を 記録してみようと思います。 若い頃は機械の取扱説明書を書いていました。 今は逆に、 機械に教えてもらう立場です。 消えたと思ったファイルを探したり、 エクセルの操作に躓いたり、 パスワードの作り方に頭をひねったり。 どれも大事件ではありません。 しかし、 「分からないままに

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82歳!テクノロジーの進化史

手回し計算機、黒電話、テレックス。 かつて当たり前だった技術は、やがて姿を消し、 スマートフォンへと受け継がれていきました。 焼け跡の時代からデジタル社会まで。 “実際に使ってきた人間”だからこそ語れる、 生きたテクノロジーの記録です。

82歳、すべてを失って。 それでも、人生は面白い。 【自己紹介】

はじめまして。 四国の片隅に暮らす、82歳の老人です。 平均寿命はとうに越え、 あと数ヶ月で83歳を迎えます。 正直なところ、 あと何年生きられるのかは、自分でも分かりません。 それでも私は、いまもこう思っています。     「まだ、人生は面白い」と。 ■ 技術者として生きていた頃 若い頃、私は機械の設計技術者でした。 日本の工業製品が世界へ飛び出していった、あの勢いのある時代です。 当時の私は、英語など必要ないと思っていました。 ところが30歳を迎える頃、ふと一

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通販は便利!82歳、二月の晦日に思うこと

先日と言っても早5日も経ったが、 二月の晦日のことである。 玄関のチャイムが鳴った。 届いたのは、いつものサプリメント。 「ああ、今月も無事に終わったか。」 箱を受け取りながら、そんなことを思った。 定期便―― 近頃は「サブスク」と言うらしい。 便利な時代になったものだ。 光陰矢の如し、そしてサプリも届く 若い頃は、一か月が長かった。 だが今は違う。 気がつけば月末。 年を重ねると、光陰矢の如しとはよく言ったものだ。 そして月末になると、忘れずに届くサプリ。 自分で注文し

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82歳、キャッシュレス決済の恩恵に浴す

「現金のみです。」 その一言に、少しだけ肩を落とす自分がいる。 ついこの間まで、私の財布の中身は、紙幣と小銭が主役だった。 買い物と言えば現金。 それが当たり前の時代を、私は長く生きてきた。 ところが今や、私の住む片田舎でさえ、様子が変わってきた。 片田舎にもキャッシュレスの波 郊外型の飲食店、スーパーマーケット、ドラッグストア、ホームセンター、そして百円ショップ。 レジ横には、当たり前のように並ぶセルフ決済機。 「各種キャッシュレス決済使えます」の文字。 ああ、時代は確

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82歳、銀行に行かなくなった日――スマホで振込できる時代に驚く

今や、ネットバンキングは生活に欠かせない存在になった。 だが、ここに至るまでには長い時代の変化があった。 かつては窓口で手書き 若い頃、振込といえば銀行か郵便局の窓口だった。 備え付けの用紙を取り、 相手の口座番号を書き、 金額を書き、 自分の名前を書き込む。 そして順番を待つ。 窓口の前にはいつも人の列。 振込ひとつにも、なかなかの時間がかかったものだ。 ATMという革命 その後、 ATMという機械が普及してきた。 窓口に並ばなくても振込ができる。 これは当時、大き

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82歳、デジタルに挑む

LINE、QRコード決済、スマートフォン。 若い世代には当たり前のことも、 初めて触れる者にとっては挑戦の連続です。 戸惑い、失敗し、それでも一歩ずつ前へ。 同じように迷う誰かの、 小さな道しるべになればと思います。

82歳、すべてを失って。 それでも、人生は面白い。 【自己紹介】

はじめまして。 四国の片隅に暮らす、82歳の老人です。 平均寿命はとうに越え、 あと数ヶ月で83歳を迎えます。 正直なところ、 あと何年生きられるのかは、自分でも分かりません。 それでも私は、いまもこう思っています。     「まだ、人生は面白い」と。 ■ 技術者として生きていた頃 若い頃、私は機械の設計技術者でした。 日本の工業製品が世界へ飛び出していった、あの勢いのある時代です。 当時の私は、英語など必要ないと思っていました。 ところが30歳を迎える頃、ふと一

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noteを始めるにあたっての“最初のつまづき”

「noteなんて、誰でも簡単に出来そう。」 そう思ったのが事の始まりでした。 よし、やってみよう――と決意。 まずは“表玄関”づくりから始めようと、ヘッダー画像の作成に取りかかりました。 ところが、 画像をアップロードしてみると、どうも様子がおかしい。 思った通りに表示されないのです。 中心部分だけが拡大され、上下が切れてしまう。 「えっ? 何でこうなるの?」 普段行っている画像のアップロードとは勝手がまるで違う。 これは参ったな……というのが正直な感想! 画像アップロード

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つまづきの続き!?

前回、「noteの表玄関づくり」で四苦八苦した話を書きました。 しかし実は―― あの“最初のつまづき”には、まだ続きがあったのです。 その出来事 前回の試行錯誤に入る前の話になります。 実は私は、一度ヘッダー画像を“仮登録”の積りでアップしてしまっていたのです。 とりあえず入れてみよう、と軽い気持ちで。 ところが表示された画像は、どこか変にぼやけている。 中心だけ拡大され、なんとも中途半端な見え方。 「これ、どうなってるの?」 正直な第一声はこれでした。 さてどうする?

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消えた!?Googleドライブの重要フォルダ事件

● 突然の異変 いつものようにパソコンを開き、作業に取りかかろうとした。 あれ? いつも使っている重要フォルダがない??? 重要なファイルはすべてGoogleドライブに保存してある。 パソコンからもスマホからもアクセスできるようにしており、 デスクトップにはショートカットまで作って、 「すぐ開ける便利な引き出し」として重宝している。 少なくとも数日前には、そのフォルダを更新した記憶がある。 ところがその日はいくら探しても見当たらない。 「あれ……ない?」 「おかしいな」 背中

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