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マガジン一覧

#えんどうnote

これまでに書いた #えんどうnote のマガジンを全て一つにまとめました。

2,196 本

サカナクションの「ラベルを貼らない音楽」について

どうも、えんどう(@ryosuke_endo)です。 今日は趣向を変えて、音楽の話を書きます。サカナクションの話です。 いつから好きだったか、覚えていないこれ、たぶんサカナクションが好きな人に聞くと「わかる」って言ってもらえるんじゃないかと思うんですが、いつ聴き始めたか覚えていないんですよね。 ぼくの音楽遍歴を振り返ると、幼少期にはB'zやサザン・オールスターズいて、Mr.Childrenことミスチルがいたし、スピッツががいて。中学生の頃にはGLAYとかL'Arc〜en

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仕事以外、余白の言葉が出なくて。冬。

どうも、えんどうです。 以前まで毎日更新をしていたnoteも、今ではすっかりと読むことも難しいぐらいに心身ともに好調を保つことが難しくなりました。 なんとか、就労環境に恵まれたこともあり、お仕事をすることはできているものの、情報を収集することというか、余計な情報を取得する余裕や余白みたいなものがスッカリ、ポッカリと抜けてしまっている。そんな状態です。 誰にだって調子の上下はあるでしょうし、それを気にしてばかりいたら生活をすることが困難となってしまいます。そういう一般的な

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¥100

僕らはSNSを使い、イワシになった。

どうも、えんどうです。 ここ1年くらい、意識的にも無意識的にも、SNSを眺める時間を減らしてます。 まず、つい数年前まで必死になってタイムラインを眺め、自らも投稿をしていたTwitter(X)を開く頻度が激減しました。ほぼ0です。自分でも信じられません。 タイムラインを短めの指でスクロールする時間が減り、タイムラインを眺めていないので誰かの投稿に反応することも減少。投稿自体をすることもなくなりましたので、いわゆるアクティブユーザーではなくなったわけです。 そこで、とあ

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"いっくん"こと山口一郎(サカナクション)が「怪獣」を書き上げたことについて

どうも、えんどうです。 2025年2月20日、サカナクションが久しぶりの新曲「怪獣」をお披露目した。お披露目って、久しぶりに聞いたな。 山口一郎自身が運営するYouTubeチャンネルには、The First Takeみたいなカラオケ動画がある。 手がティラノサウルスみたいだとか、歌ってる顔がキモいだとかってDMが本人のSNSアカウントに入ってるらしく、「そうだから否定できない」と本人も諦め顔だ。 あ、あと、サムネイルのド真ん中に「怪獣」とウルトラQみたいなフォントで書

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ゑんどうの「不登校」視点

不登校にまつわることを考えた際にまとめていくマガジン

小中高の教員は、もっと特別支援級に関わってほしい。

どうも、ゑんどう(@ryosuke_endo)です。 まず、今回のタイトルに触れるうえで、ぼくの前提条件を説明しておきます。 我が家には3名の息子がおり、2024年9月時点で小学校5年生、3年生、未就学(年長)といった構成。 5年生の長男くんは小学校2年生の頃から不登校で、ASD(自閉スペクトラム症)の傾向あり。次男くんは次男くんでLD(学習障害)などの特性があり、2名とも特別支援級への転籍しています。 特別支援級への転籍後、不登校だった長男くんは登校できるようにとい

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不登校「解決」ビジネスの問題点をツラツラ書く

どうも、ゑんどう(@ryosuke_endo)です。 我が家が不登校児童の当事者だったことから、散々と不登校について考察というか、実感というか、まぁ、いろいろと書いてきました。 最近、とある不登校ビジネスを手掛ける企業が板橋区との間で連携を「した」とか「いや、していない」にはじまり、そのビジネス内で行われる手法が適切なのかどうかみたいな話がネット上で焚き火からボヤ騒ぎを起こしてました。 当事者としては「はしごを外された」とのことで憤っている様子。 上記の記事内で不登校

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「生徒指導担当教員」の配置で"いじめ"や"不登校"は解決に向かうのか

どうも、ゑんどう(@ryosuke_endo)です。 読売新聞に、不登校やいじめを専任で対応する「生徒指導担当教員」が2025年度から配置される旨を紹介する記事が掲載されていました。 記事によると、文部科学省は2025年度から全公立中学校に「生徒指導担当教員」を配置するそうです。不登校数が大きく伸長しているだけでなく、いじめの認知件数もコロナ禍後に再び増加していることが理由のようです。 正直、この記事を読んで「本当にこれで解決するの?」って思っちゃうんですよね。我が家の

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我が子の不登校と再登校までの話

どうも、ゑんどう(@ryosuke_endo)です。 #今日の長男くん と題して不登校な息子氏の様子を投稿してきましたが、最近は投稿することがなくなってきました。不登校状態から脱却できてきて、登校できる状態で夏休みを迎えることに。 ここで一旦、ここまでの振り返りを書いてみようかな、と思ったので書いていくことにします。不登校になりそうなお子さんと生活していたり、現在進行系で当事者な人たちに向けて、「こんな事例もあったよ」的なものとして提供できたら幸いです。 静かな朝の絶望

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ゑんどうの「広報PR」視点

広報PRのことを考えた際にまとめていくマガジン

#PR の曖昧さがもたらす不信感について考える

どうも、ゑんどう(@ryosuke_endo)です。 みなさん、SNSを見ていて「#PR」っていうハッシュタグを見かけたことありますよね。ぼくはね、正直、このタグを見るたびに「うわ、またか」って思っちゃいますよ。 なんかモヤモヤするっていうか、お茶を濁してる感が拭えないから。 「別に気にしなきゃいいじゃん」って思うでしょうし、多くの人たちは大して期にしていないのかもしれませんが、PRって、「Public Relations」ですからね。 でも、#PR をつけた投稿って

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なぜ広告案件なのに「#PR」とつけるようになったのかを考察するだけの回

 どうも、ゑんどう(@ryosuke_endo)です。  嫌いなんですよ。明らかに広告案件として金銭などの対価を受け取る代わりにSNSで抱える自身のフォロワーを金銭化する投稿に向けて「#PR」とつける行為。  そのお茶を濁すような、曖昧な状態でよしとしようとする態度と姿勢に大人の汚らしさみたいなものを感じ取ってしまい、辟易とするのです。  過去にもそういった点を書いているのですが、インターネット上に存在する情報だけを眺めていても、おそらく2010年台のインフルエンサーと

「広報」や「マーケティング」だけでなく、いよいよ「広告」も定義を刷新されるみたい。

 どうも、ゑんどう(@ryosuke_endo)です。  どうやら、日本の中で「広告」に関する定義を定める方向で進捗していきそうです。  これまで、日本の広告業界として明確に定義を定めていたわけではないようで、フィリップ・コトラーやドラッガーらの言説を日本語訳したものが流布するに留まっていただけでしたが、丁寧に定義づけしようとする動きには素直に賛成したいところ。  日本アドバタイザーズ協会のWebサイトを覗き、JAAとはといったページの中には理事長である川村 和夫氏の言

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いなば食品騒動からの学び

 どうも、ゑんどう(@ryosuke_endo)です。  4月に入って以降、いなば食品の話題がインターネッツを騒がしていることを認識している方は"ほぼ"廃人ですね。一生懸命、仕事をしなければならない時期なのにも関わらず、インターネッツの話題に目を泳がせているだなんて、隅に置けませんね。  いなば食品は1805年創業と大変歴史のある老舗企業で、ツナ缶やペットフード市場で強みを持っていますし、近年は業績が好調で、海外展開も進めています。  週刊文春に新入社員へのボロ家社宅へ

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ゑんどうの「PTA」視点

PTAに関することをツラツラと書いたnoteを集めたものです

PTAに関するデジタルスキルやITリテラシーに関する一考察

 どうも、ゑんどう(@ryosuke_endo)です。  PTAって謎の組織ですよね。  謎の組織すぎて興味津々になってしまったので「中の人になってみよう」とPTA幹事(執行部)として活動することになりました。ちなみに、前年も不登校児童の学年委員長として活動しているため、二期連続での活動ということになります。  まぁ、なんというか、ほんとに多くの保護者にとって「できれば役を担いたくないもの」として認識しているのに、前面に出る会長や副会長といった前面に出る人たちは「子ども

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PTA加入しなければ子どもに差別的な対応をしてもいいのか問題

 どうも、ゑんどう(@ryosuke_endo)です。  またPTA関連の話題なのですが、大和市内の市立小学校のPTAが配布した文書の内容と、それに対する一部の保護者の反発について報じています。内容としては以下に引用した通りなのですが、こういう事案が起こるたびにP TAって組織の運営における齟齬みたいなものが生じていることを実感せざるを得ません。  ハッキリいって今回の事案は日本中のPTAにおいて、どこでも起こりうるものですし、現在進行形で起こっていることなのだろうと思い

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なぜPTAの役員は容易に決まらないのか

 どうも、ゑんどう(@ryosuke_endo)です。  昨年度、不登校状態だった長男くんの学年委員長としてPTAの内部に入り込むこととなったのですが、年度を更新するに際し、役員(我が家の子どもたちが属するPTAでは「幹事」)としてPTA活動へ参加することとなりました。  まぁ、何というか謎の組織ですよね。PTAって。そして何よりも印象が悪い。悪の組織とまでは言いませんが、多くの保護者からは「引き受けたくないもの」として印象づけられていることでしょうし、悪いことをしている

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PTAの歴史や問題点を考えてみる会

 どうも、ゑんどう(@ryosuke_endo)です。  2023年度、不登校の児童が所属する学年の学年委員長なる役割を「くじ引き」によって引き受けることとなり、新たな学年委員長をはじめとした面々に引き継ぎ(活動内容と資料を渡すだけですが…)を終えれば無事に任務完了となるところまで来ました。  お役御免となるかと思いきや、今年度は次の幹事が誰も出てこなかったことを受けて会長から泣きの誘いを受けたこともあり、幹事としてPTAの執行部側になりました。  入ってみたら入ってみ

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#何気ないツイートから始まる物語

地方に住む「普通の人」であるぼくが、ある業界の大物に何気ないツイートで絡んだところから、イベントを企画・実施するところまでを追ったちょっとした物語。

24 本
¥150

#何気ないツイートから始まる物語 〈はじめに〉

何気ない一言(ツイート)からはじまった『ん?岡部さん(@yasuokabe )のフォロワーがスゴく少ない…。最近始められたのだろうか…。』 こんなつぶやき(Tweet)から、世界で最もレベルの高いサッカーの大会であり、質の高いスポーツコンテンツでもあるUEFAチャンピオンズリーグを運営する会社、T.E.A.M.MARKETINGの岡部恭英さんと共にイベントを開催することになった。 UEFAチャンピオンズリーグについて 欧州サッカー連盟(UEFA)が主催する、欧州サッカーク

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#何気ないツイートから始まる物語 〈Twitterが好きな一般人〉

何気ないツイートをきっかけに、スポーツビジネス界の大物と地方都市に住む一般人であるぼくがイベントを企画・実施することになり、その後の人生に大きな影響を与えることになったことを記した、ちょっとした物語。 以下のリンクは〈はじめに〉 フォロワー数500ほどの何でもない人2018年2月当時、ぼくはTwitterのフォロワー数が500ほどだった。少しは多いかもしれないけど、ぼくの発信する内容で1,000人もフォロワーがついてくれるとは思えなかった。 なぜなら、ぼくは自分の仕事に

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#何気ないツイートから始まる物語 (2話)〈ぼくはいわゆるダメな奴〉

何気ないツイートをきっかけに、スポーツビジネス界の大物と地方都市に住む一般人であるぼくがイベントを企画・実施することになり、その後の人生に大きな影響を与えることになったことを記した、ちょっとした物語。 以下のリンクは〈はじめに〉 前回まで何気ないツイートから、岡部さんへTwitterの手ほどきが始まり、そこから「よくわからない関係」を築けたことで、イベントの開催に向けて走り出すことになったところまで書いた。 「イベントまで手掛けたんだから大したもんだ」といっていただく機

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#何気ないツイートから始まる物語 (3話)〈会場選び〉

何気ないツイートをきっかけに、スポーツビジネス界の大物と地方都市に住む一般人であるぼくがイベントを企画・実施することになり、その後の人生に大きな影響を与えることになったことを記した、ちょっとした物語。 以下のリンクは〈はじめに〉 前回まで何気ないツイートから、岡部さんへTwitterの手ほどきが始まり、そこから「よくわからない関係」を築けたことで、イベントの開催に向けて走り出すことになったが、主催者となるぼくは、過去を振り返ると、いわゆるイケている奴ではなかった。 だか

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岡部恭英さんと繋がって_#スポみら

世界最高峰のスポーツコンテンツであるUEFAチャンピオンズリーグに関わる初のアジア人である岡部恭英さんと、Twitterの何気ないやりとりから、クラウドファンディングを立ち上げてのイベントを開催するまでの記録。

岡部恭英さんと繋がって【1】

Newspicksというサービスがありますね。 情報感度の高いビジネスマンに対し、ニュースを配信するだけではなく、コメントできる様にすることで当事者的・部外者的な“考え方”を知ることができるニュースのプラットフォームです。 ぼくの中ではSNSみたいな日経新聞てイメージ。 そのプラットフォームの中に、もちろんぼくも登録していて、割とローンチされたばかりの頃からのユーザーです。 コメントを見ることで勉強になることも多いですし、コミュニティが醸成されている様を見るとワクワク

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岡部恭英さんと繋がって【2】

前回のエントリで、ひょんなことから岡部恭英さんと繋がって、トントン拍子で話が進み、新潟へお呼びすることが確定したことを書きました。 早速、岡部さんにもシェアやPickしていただいて、地道に仲間を増やしていこうと思っていると、ドンドンと岡部さんの名の下にTwitterでコンタクトを取ってきてくれる方が...! 地元新潟県の高橋さんに... 地元新潟の大学生である岡崎さん 早速、参加宣言をしてくださったベーちゃん Newspicks界隈では『タックル』の異名をとる高橋さ

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岡部さんと繋がって【3】

もう、なんだか、フワフワしてます。 いくらSNSで事が運べるというのを存じ上げておりました、といってもここまでトントン拍子に事が運べるとは夢にも思いませんでしたからね。 前回のエントリで、岡部恭英という人格の元に「新潟」「スポーツ」「サッカー」というクラスタ(房とか集団を意味する語から派生し、Twitterでは「◯◯してる、興味がある人たち」と表現される集団)に属する人たちの輪が一気に広がったことを書きました。 そして、徐々にツイッタラーとしての能力を徐々に開花させつつ

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岡部恭英さんと繋がって【4】

【これまでのおさらい】岡部さんとTwitterでつながったことから、「サッカー」「スポーツビジネス」「SNS」というキーワードで多くの方々とつながったり、問い合わせをいただく機会が増えてきた。 今回のプロジェクト、やはり、スポーツビジネスやUEFAチャンピオンズリーグに興味関心があり、岡部さんをご存知な方々は面白がってくれた上で、お手伝いを申し出てくれる人たちがいることがわかりました。 直接、コンタクトを取って来てくれる人もいれば、SNS上で声をかけてくださり、協力をした

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#スポみら_クロスパルにいがた

2018年12月14日(金)に開催する #スポーツの未来に僕たちができること第二弾である @クロスパルにいがたに関連するマガジン

#スポーツの未来に僕たちができること の第二弾を終えて

#スポーツの未来に僕たちができることと題した活動も第二弾を終え、すでに数日経過しています。 ハッシュタグで「#スポーツの未来に僕たちができること」でTwitter内で検索をかけてみていただくと、当日からこれまでに参加者の方々がつぶやかれた内容を追いかけることができますので、みていただくと熱が伝わるかな、と。 当日、会場がどんな雰囲気で行われていて、何を話していたのか、それを受け取った人たちはどんな表現で発信していたのか、を感じていただけるのではないかなぁ、なんて思います。

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12/14 #スポーツの未来に僕たちができること 無事に終わった、というご報告

ひとまず、率直な感想だけで簡単な内容にとどめての報告とさせていただきたいと思います。 第二弾となった今回のテーマは『スポーツやアスリートの本質的な価値』について考えよう、としました。 ラッキーパンチ的な第一弾に比べ、今回は僕に対する信頼やテーマに対する興味や関心が参加に対して大きく影響を与えることになるのはわかっていました。 結果として、会場が埋め尽くされるほどの人数という訳ではないものの、僕やゲストの方々が発信している内容に共感をして下さった方々で構成されてました。

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イベント直前だから、ちょっと思うことがあるんですよ

12/14 に向けて、最後の最後まで内容を詰めたり、動員に向けて多くの方から見たら悪あがきをしています。 会場への参加はもちろん、webでの視聴は時間と空間を問わず、イベントの内容を把握できる機会です。 特に新潟というエリアで『スポーツやアスリートの本質』について、その当人たちが語るイベントというのは貴重だと僕は強く思っています。 「だからやっている」といえるんですが、スポーツに興味や関心、すでに生活の中に組み込めている人たちはもちろん、ちょっと嫌になってる人にも、ぜひ

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つくる人でいよう

製品を システムを デザインで 手を動かして ことばをつなげて そんな風に、何かをつくる人のことを表現することばはたくさんあって、それはつくられる何かしらの数だけあるんだろうし、もしかしたら、その何倍も多くのひとが携わっている、なんてことはすんなりと理解できます。 それぞれに良さがあって、それぞれに特徴があって、それぞれに趣があって、それぞれに苦手なところもあって、だからいい。 そんな風に「なにか」をつくれる人にはずっと憧れがあった。 僕の父親も、その類というか、そん

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#スポみら_NaDeCBASE

【スポーツと地域の関係について】 葦原一正さん(B.LEAGUE事務局長) 上林 功さん(株式会社スポーツファシリティ研究所) 早川 貴章さん(新潟アルビレックスBB) 川合 和志さん(長岡市)

#スポーツの未来に僕たちができること はイベント以上の存在にしたいと思ってます

#スポーツの未来に僕たちができること 、と題しての活動も3回目を終えるところまで来ました。 当日の様子は、Twitterのハッシュタグでも追えますし、もっと詳しい内容を知りたいという方は、是非イベントのWeb配信動画をフルオープンで配信していますので、そちらをご覧いただければと思います。 ただ、動画についてはイベントのすべてを丸々と飲み込んでいるので、長編ですから、移動中やちょっとしたスキマ時間等を利用して見ていただいたほうがいいかも知れません。 <Twitterのハッ

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#スポーツの未来に僕たちができること 第三弾ご報告

<まずは終わりましたのご報告>2019年一発目、なんとか終わりました。 もう相も変わらず、ドタバタしているのですが、第一弾の頃からゲストの方々と面して、特に緊張をすることもなく、進行をさせていただきました。 過去にはセミナーの講師や講習会の講師を担当していた頃にはひどく緊張をしていたのですが、ある時から人前に立つことに対して、まったくといっていいほど緊張しなくなりました。 これ『僕自身が自分対してそれほど期待をしていない』ということが大きいと思っています。 緊張してい

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#スポーツの未来に僕たちができること @NaDeCBASE

〈当日の参加申し込みもお待ちしてます!〉いよいよ、開催日となりました。参加の申し込みをいただきました方々に改めまして、お礼を申し上げます。 ありがとうございます! まだまだ参加の受付をしておりますので、是非、ご都合がつく方は当日の駆け込みでも構いませんので、ご参加いただければと思います。 当日に駆け込んでいただいても、料金は無料です。 少しでもお時間が取れる方は、是非、ゲストのみなさんの「生の声」を聞きにきてください! 〈Webでの参加も!〉…とはいえ、会場は新潟県

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#スポーツの未来に僕たちができること @NaDeCBASE で質問すること

<開催が目の前>1/22ってのは、この記事を投稿するのが1/21なので、前日ということになりますね。いよいよってことなわけですが、当日までも参加をお待ちしております。 僕はですね、ビジネスってやつが得意ではありません。いわゆる「駆け引き」ってやつも、正直、あんまりやりたくないです。 「ゲームだと思えばいい」といわれたこともあるので、実際にそんな風に考えてみたのですが、どうにも腑におちないのでした。 だけど、そういうことが得意な人がいるのはわかりますし、そういうことが好き

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#スポみら_日報ホール

島田慎二さん(千葉ジェッツ)と是永大輔さん(アルビレックス新潟)の対談イベントの実施までの過程ふくめて

#スポみら 主催レポート

これまで史上で最大規模まず、数字的な結果から共有させていただきますと、新潟の中で社会的な規模としては大きくなることはできませんでしたが、これまで史上最大規模となりました。 これまでの最大参加数は、第一弾で、現地への参加者数が56名、Web視聴(LIVE/アーカイブ)参加者数が59名の115名が最大。 ただ、第一弾は現地へのアクセスを考えると、参加してくださった56名の皆さんには感謝しかございません。 正直、第一弾の会場は場所的にアクセスが良いのか悪いのかといえば、今回の

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#スポみら photo by #タケヤマサトシ @take3104

今回もステキな写真たち第一弾より継続的にイベントの写真を撮影してくださっているタケヤマさんの写真を皆さんにも共有させていただきますね。 普段はスポーツ関係の写真を撮ることが多いタケヤマさんですが、毎回、その写真のステキな具合にニンマリしています。 スポーツ関係の方はもちろん、イベント等でも会場の様子を切り取り、残したいと感じている方は、ぜひタケヤマさんへご相談いただければ! 構図っていうんですかね。 被写体と背景の対比を撮影しながら考えながら撮影するわけですから、決し

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感傷に浸るほどなのか?はい、そうです。

区切りとしての第四弾2/12に開催した #スポーツの未来に僕たちができること (#スポみら)ですが、無事に終了いたしました。 運営的な面での反省点がたくさん出てくるわけですが、それは次の機会に向けての材料とさせていただきます。 ただ、次回に向けて、という次回は今のところ、ありません。 「新潟、行くよ!」 「一緒にやりましょうよ!」 「遠藤さんならいいですよ!」 そんな風に声をかけてくださった方の数は、片手では足りないのですが、両手でも足りないほどになってきており、

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#スポーツの未来に僕たちができること 改め #スポみら 第四弾が終わりました

Twitterのハッシュタグで!平日の夜開催という中でどれだけの人が参加してくださるのかなぁ…なんて思ってましたが、会場に足を運んでくださったのは過去最高の80名! ゲストのお二方が魅力的だったということはもちろんですが、少しは活動が浸透したのかな…なんて思ってます。 そして今回も遠征してまで来てくださった方が! 場所は北海道! すごいですねぇ…やっぱり魅力的な内容だと人は足を伸ばすものなんですね。 今回の内容については、まだまとめきれていないので次回以降に譲らせて

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